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2017年11月に注文し、半年を経てようやく発送のメドがついた「ZOZOSUIT」。着用するだけで全身採寸できる優れモノなのに、諸般の事情で発送されるまでに随分と時間が経った。
2018年5月9~17日に発送するとのことだったが、その期限の17日午前にあっても届く気配がない。どないなっとんねんッ!! と問い合わせをしようと思ったら、その日の午後に来た! さすがZOZOTOWN、ということで早速全身計測してみたぞ!
【はっ!?】渋谷で大量のカセットテープが無料で配布されたらしい / その中身とは……
渋谷で謎のイベントが行われたらしい。なんでも、カセットテープが配布されたとのことだが……時代錯誤すぎるだろ。無料とはいえ、もらって嬉しいヤツがおるのか。カセットテープが流行している話なんて聞いたこともないし、ましてやカセットデッキ自体ここ数年見かけない。謎だ。謎すぎるよ。これは一体何を意味するのか?
マンガはもはや文学だと思う。表現される内容は多岐に渡り、思わず読んだ後に考えさせられるものも少なくない。人生観を変えるほど心に響くひと言や、ウマくいかない時に心にストンと落ちるようなものの見方……大事なことはマンガが教えてくれた。
中でも、私(中澤)が読む度に心が洗われた気分になる作品が『よつばと!』である。そんな本作のラインスタンプ第2段を、作者あずまきよひこさん自身がクリエイターズスタンプで販売開始! マンガの表紙みたいな「よつば」がいる!! これは “買い” だ!
本日2018年5月15日、カシオが公式ツイッター上でデジカメの生産終了を発表した。同社は1994年に世界で初めて液晶モニターを搭載したモデル「QV-10」を発売した、デジカメの立役者だ。
今となっては当たり前の機能だが、撮った画像をその場で確認できる便利さはカメラファン以外にも衝撃を与えた。生産終了の発表を受け、多くのユーザーたちが「カシオのデジカメの思い出」に浸っている今日このごろ。
“ストII” の愛称で知られる格闘ゲーム『ストリートファイターII』。1991年に登場し、いまだに世界中のゲームファンを惹きつけてやまない伝説的タイトルだ。今、そんなストIIの対戦シーンを再現するお笑いコンビ「NOモーション。」が海外で大ウケしている。
さて、どのように再現しているのか。YouTubeの公式チャンネルに公開されている動画「ストリートファイター2ものまね NOモーション。(音も全部やってみた)street fighter2 impersonation.」を確認してみると……。
そいつがセリアに売っているのは、だいぶ前から知っていた。が、パッケージをチラ見しては「どうせたいしたことないだろ」と華麗にスルー。ようは完全にナメていた。だが、とある日、外国人観光客が「そいつ」を、物珍しそうに買っていた。
それを見て、「人が欲しがっているものは欲しくなる」を地で行くように私も購入。もちろん価格は100円だ。商品名は『12 SMD&1 LEDランタン』で、平たく言えばライトである。この時はまだ、1ミリも期待していなかった。しかし……
着々と進化を続けているドローン。海外ではすでに荷物の配達実験が成功するだけでなく、人を運ぶドローンタクシーのテスト飛行まで始まっているから驚かされるばかりである。今年2月に行われた平昌五輪の開会式では、1200機以上のドローンによるショーも実現した。
そんななか、中国で1374機のドローンが一斉に飛んで世界最多記録を更新していた。しかも、ただ飛ぶだけでなく、夜空を宙に舞いながらピカピカ光って “ドローンディスプレイ” となって、様々な文字や絵を浮かび上がらせたというから見逃せない!
スーパーカーといえば、イタリアの「フェラーリ」や「ランボルギーニ」、他にはフランスの「ブガッティ」なども挙げられる。どれも一度でいいから乗ってみたいほどカッコイイが、超個性的なスーパーカーがメキシコに存在した。みなさんは「VUHL(ブール)」というメーカーをご存知だろうか?
「VUHL」のマシンは、超カッコイイのに加えて、ハンドルを自分でセットしたりするなど、日本の車では考えられない仕様だ。車ファンならずともワクワクするスーパーカーに仕上がっているのでご紹介しよう。
スゲェ、こりゃマジでスゲェ! 驚異の高性能ロボットを数多く生み出している米国のボストン・ダイナミクス社が、またスゲェ動画を公開した。今回は2足歩行ロボット『アトラス』がジョギングだ。
パッと見たところ、あまりに動きが自然すぎてほぼ人間。いよいよロボットも来るところまできたなって感じがしてきたぞ……。
どんなシーンでもドラマチックに見えてしまうスローモーション動画。最近ではスマホでも気軽に撮影できるようになったが、技術はまだまだ進化している。スマホとは別格の超高性能スローモーションカメラだとどこまで撮ることができるのか、たいへん興味深い動画があるのでご覧に入れたい。
人気YouTubeチャンネル「The Slow Mo Guys」が公開したのは、スピーカーの振動で飛びはねるペンキのスローモーション動画だ。名前から分かるようにスロー映像に特化したチャンネルなのだが、今回は群を抜いた性能を持つ毎秒12500コマのカメラで超高速撮影をしているというから見逃せない。
かつだ! かつ!! もちろんトンカツの話ではなく、私が言いたいのは「喝」である。喝も喝、大喝(おおかつ)だ! というわけで、めずらしく今回の私は怒っている。サンデーモーニングの張本勲ばりに怒っている。喝、喝、喝ァ〜つ!!
何に対して怒っているのかと言えば、ダイソーで売っている500円の3000mAhモバイルバッテリーのことだ! はっきり言おう……中途半端!! 絶対王者ダイソーのデジタル商品シリーズ「DD」に属してるからって、あぐらをかいているのではないか!?
GWが明け、いつもの日々に戻り、気分が重たくなっている方々も多いだろう。そんな憂鬱な気分を吹っ飛ばすのにオススメの動画をご紹介したい。それは世界地図がメロディーになっているというなんとも摩訶不思議な動画である。
サムネイル画像をご覧になれば、お分かりいただけよう。どこからどう見ても誰もが知っている世界地図である。しかしこの地図、ただの地図ではない。なんと地図全体が楽譜になっているのである。世界地図が音を奏でるだとぉ!? 一体全体どうなっているんだ……。
もっといい音でドライブしたい!! 980円で購入した我が愛車「ミニカちゃん」のフロントドアに内蔵されているカースピーカーから、AUX端子に接続したiPhoneが奏でるiTunesの曲が「バホッバホッ♪」と下品な低音で響くたびに、そう思っていた。
となれば、もっと良いスピーカーに交換……するのが普通だと思うが、あいにく私は “改造は好きだけどカネはない” という、いわば「貧乏な所ジョージ」みたいな人間なので、できるだけ低コストで解決させたい。ということで目をつけたのが、2000円チョイで売ってるPC用スピーカーなのであった。
スマホの電池が瀕死の時に助けてくれる救世主、それがモバイルバッテリーである。バッテリー容量は多ければ多いほど最高なのであるが、それに反比例するように価格は低ければ低いほど最高なのは言うまでもない。目指すは『大容量低価格』だ!
さて、これまで当サイトでは10000mAhで1999円、10000mAhで1700円台……と紹介してきたが、今回は2000mAhで300円。100円ショップ ダイソー印の、実にシンプルなモバイルバッテリー『モバイルチャージャースティック』を使ってみた〜!
5~6年前、友人がこんなことを言っていた。「女の子にモテたかったらね、大容量モバイルバッテリーを持つべき。“電池なくなったぁ~” ってときに貸してあげれば好感度爆上がりでしょ?」
当時は「お、おう」と流してしまったが、確かにそんな時代が来ている。はっきり言ってモバブは必需品だ。
というわけで、ロケットニュースでは先日からモバイルバッテリーを紹介しているが、さらなる良コスパ、それもある意味 “有名店” のものを発見したので紹介したい。それは中国の偽ダイソーこと『メイソウ』。いま、パクリ店のものなんか……って思ったでしょ? これがかなり優秀なヤツだったのだ!
ここ最近のドローンの進化には、つくづく驚かされるばかりである。つい先日、「縦横11センチのマイクロドローン」で撮影された美しい映像をお伝えしたように、最先端のものは超小型になっても性能が落ちることがない。
ただ、古き良きで新しい発見ができないかというとそうでもないようだ。今回は最新ドローンに勝るとも劣らないインパクトを持つラジコン飛行機の動画をご覧に入れたい。不思議な形をしているが、実は大昔に発見された現象を利用しているぞ。
スマホやパソコンが進化した今、美肌モードは当たり前、顔のパーツや体型まで加工するのは誰でもできる。もはや何も修正していない状態でSNSに写真を投稿する人は、ほとんどいないと言っていいだろう。
まだまだ技術が発達している最中ではあるが、またしても驚異の画像編集技術が発表された。米国の「NVIDIA」社が開発した『イメージインペインティング』は、画像に穴があこうとも、はたまた欠けた部分があっても一瞬で修復してくれる。
ヤバイって! ヤバイって! これまでたくさんの世界初となる製品を世に送り出してきたソニーが……また世界初のブツを作っちまったって!! しかも今日(2018年4月28日)発売だっつーの!!
その世界初のブツの名前は『WF-SP700N』。ノイズキャンセリングと防滴性能を両立させた左右独立型イヤホンなんだけど、横文字とか漢字が多すぎて意味が分からないって人も多いと思うんで、超ざっくり解説すっぞ!
数ある完全ワイヤレスイヤホンの中でも根強い人気を誇る、Appleの『AirPods』。iPhoneユーザーであればぜひとも手に入れたいアイテムだが、1万6800円という価格がなんとも悩ましいところだ。
そんななか、Amazonで『AirPods』そっくりの完全ワイヤレスイヤホンを発見。価格はなんと1680円(4月23日時点)でスペックも十分。しかも商品に万が一不具合があれば、日本語スタッフが対応するとのこと。これはポチってみるしかない!!




















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