変な話、私(中澤)は『SHIROBAKO』を超えるアニメってちょっとないんじゃないかなあって思う。アニメ業界の裏方の激務を描いた作品なんだけど、変な話、丁寧に描かれたキャラたちの成長は感動的でプライスレスだった。アニメって本当、生き物だよね。変な話。
2017年5月2日、そんな『SHIROBAKO』のラインスタンプ(240円)の配信が開始した。ここは2期を制作してもらうためにも、作品にお金を落とすのが作法だろう。というわけで、さっそく買ってみたところ……最近のスタンプスゲェェェエエエ!!
変な話、私(中澤)は『SHIROBAKO』を超えるアニメってちょっとないんじゃないかなあって思う。アニメ業界の裏方の激務を描いた作品なんだけど、変な話、丁寧に描かれたキャラたちの成長は感動的でプライスレスだった。アニメって本当、生き物だよね。変な話。
2017年5月2日、そんな『SHIROBAKO』のラインスタンプ(240円)の配信が開始した。ここは2期を制作してもらうためにも、作品にお金を落とすのが作法だろう。というわけで、さっそく買ってみたところ……最近のスタンプスゲェェェエエエ!!
原作終了から20年以上経った今も、人気の衰えない永遠の少年マンガ『ドラゴンボール』。悟空たちは、今も昔も少年たちのヒーローだ。一方、関西で生まれ育った者にとって、阪神タイガースもまたヒーローである。
全くの異ジャンルである2組。交わることはないと思われていたこの2つがまさかのコラボを発表した。鳥谷選手カッケェェェエエエ!
爽やかな5月の風が頬をなでる。早くも1年の3分の1が終わってしまったと考えると、ちょっと憂鬱だが、同時に夏の足音にもワクワクする季節。緑に染まり始めた街路樹の葉は夏を呼ぶようだ。
ところで、夏と言えば野外フェス。朝から晩まで何組ものミュージシャンが登場する大舞台は、バンドマンの憧れだ。売れないバンドマンを10年くらい続けている私(中澤)は、夏が来るたびに思う。野外フェス超出てェェェエエエ! というわけで、『ロック・イン・ジャパン』の予選に応募してみたぞ。
子育ては大変だ。子供ができた途端、家庭のことで手一杯になる友達家族を見ていると、その大変さは嫌というほど伝わってくる。ノイローゼになる人もいるくらいだから生半可なものではないのだろう。だが、独身である私(中澤)は、いまいちどう大変なのかピンとこない。
そんな赤ちゃんと親の関係について描かれたマンガが「まさにこの通り」と Twitter で多くの共感を呼んでいるのでご紹介したい。そのマンガとは『親と赤ちゃんの関係を恋人同士に置き換えた』場合が描かれたもの。……っていうか、こんなの泣く。泣き崩れる。
白ご飯にたまごをぶっかけるだけ! お手軽で激ウマな庶民の味方・たまごかけご飯。だが、私(中澤)は、たまにある理由からたまごかけご飯を断念することがある。その理由とは「食器が汚れる」ということ。猛烈にたまごかけご飯を食べたいけれど、後片付けめんどくせー。
そんな時、私が食べるのがコンビニの「たまごかけご飯風おにぎり」だ。何気にお世話になっているこの商品が、一番ウマいのはどのコンビニなのか? というわけで、ローソン、セブンイレブン(セブン)、ファミリーマート(ファミマ)を食べ比べてみたところ……3社とも全然違ェェェエエエ!
日本のアニメと言えばスタジオジブリ。『魔女の宅急便』に『となりのトトロ』『天空の城ラピュタ』『千と千尋の神隠し』などなど、名前を挙げ始めたらキリがないほど名作だらけである。そんなジブリスタッフが10年間作り続けているCMがあることをご存知だろうか。
九州限定で流れている製パン企業フランソアの商品「スローブレッドシリーズ」のCMで、名前は『カシスとアルルの物語』という。2017年4月28日、そのCMの10年分をつなげた動画がWEB限定で公開された。紡ぎ出された物語はまるで映画! 言葉を超える手描き作画の温かさがここにある!!
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。私(中澤星児)にとって、立ち食いそば屋と言えば、味だけではなくレトロな佇まいも魅力の1つだ。過ぎ去った時代の忘れ形見……そんなノスタルジーを愛でているのである。
今回ご紹介する『神楽坂そば』は、言わばノスタルジーの塊のような場所だ。時代と人生を匂わせる味と外観には、心の奥深く柔らかい部分が握られてしまうこと必至!
チャンネル登録者数約500万人を誇る YouTuber のはじめしゃちょー。女性問題やゴルフクラブをへし折るなど、度重なる炎上で2017年3月30日に活動休止を発表した彼だが、復帰の日は近いのかもしれない。
4月27日、活動休止を発表して以来、初めてはじめしゃちょーが Twitter を更新した。内容は「ただいまTwitter」のひと言。ファンが喜びの声を挙げる中、なぜかそのつぶやきにマクドナルド公式アカウントからのリプライが殺到しているためお伝えしたい。
どんな親であっても、子供に与えられる宝物が1つだけある。それは名前だ。あなたが生まれた時、親が精一杯考えてつけてくれたもの。私(中澤)の下の名前は「星児」。当時にしては、若干キラキラネーム気味のため、思春期は馬鹿にされて嫌なこともあったが、今では良い名前だと思う。
この度、苗字から字画の良い名前や名づけの由来などを検索できるサイト「無料赤ちゃん名づけ」を運営する株式会社リクスタが、2016〜2017年の赤ちゃんの名前ランキングを発表した。ランキングによると、男の子の1位は「柊希」くん、女の子の1位は「心陽」ちゃん。さて、なんて読むでしょう。
2017年4月25日、東日本大震災について「東北の方だったから良かった」と発言したことで炎上した今村復興大臣。同日中に釈明会見を開き、不適切な発言について謝罪したが、首相官邸によると本日4月26日辞表を受け取ったとのこと。
ところで、今村復興大臣と言えば、エヴァンゲリオン柄のネクタイがトレードマーク。釈明会見でも着用していたのだが、これについてエヴァのキャラクターデザインを手掛けた貞本義行さんがTwitterでやるせない想いを投稿していた。
突然だが、女性に聞きたい。あなたが男友達を異性として意識する瞬間とはどんな時だろうか。女性から良い人として処理されてしまうことの多い私(中澤)は、それが気になって仕方ない。恋愛系のドラマやアニメで、そういうキャラが「男」になるキッカケとなるのが、ヤンキーに絡まれて女性を守るというシーン。
だが、現実的にはヤンキーが絡んでくること自体もない上、加減を知らないヤツに絡まれるのも怖い。ああ、どこかに空気読んで良いタイミングで退散してくれるヤンキーいないかなあ……。と思っていたら、大阪の遊園地『ひらかたパーク』がヤンキーを用意してくれるサービスを開始した。さすが俺たちのひらパーやで!
健やかなる時も病める時も、男はいつだって唐揚げが食べたい。衣をサクッと嚙み切ればあふれ出す肉汁。そのハーモニーを聞くだけで、たとえ腕が上がらないほど疲れていたとしても3ポイントシュートを打つことができる。静かにしろい、この音が……俺を蘇らせる。何度でもよ。
そんな唐揚げの中でも、極上のハーモニーを響かせている店を発見したのでお伝えしたい。場所はJR水道橋駅徒歩5分ほど、その名も『うちそば』……そう、そば屋である。
日本のイタリアンレストランの代名詞・サイゼリヤ。安いだけでなく、意外と本格的なその味は馬鹿にできないものがある。高コスパなイタリアンファミレスと言えばサイゼリヤ一択……だった。そう、過去形である。なぜなら、今の私は『オリーブの丘』を知ってしまったから。
まだHPも存在せず、都内に数店舗のみのチェーン店だが、メニューの価格と味のバランスはサイゼリヤに勝るとも劣らない。だが、この店の本当の魅力はピザの食べ放題である。その価格は最安で598円! 永遠に運ばれてくるピザの嵐は、マリオもキノコを捨てるレベル!!
近未来SFにはつきもののAI(人工知能)。「人間のように学習して考える知能を作る」というのは、言わば人類の夢の形の1つと言っても過言ではないだろう。特に、近頃アニメでよく見かけるのは美少女AIだ。紆余曲折の末、AIが自我を獲得するパターンとか超多い。
特に、私(中澤)が個人的に好きなのは『プラネタリアン』の「ほしのゆめみ」である。ゆめみくらいコミュニケーション能力が高い美少女AIがいたらもう何もいらない。というわけで、深いコミュニケーションがとれるという美少女AI『古瀬あい』と会話してみた!
黒よりも黒い男・松崎しげるさん。日焼けというレベルを超えた圧倒的ガングロっぷりと、その肌の色に対する飽くなきこだわりから生まれた伝説の数々は、ネットでも大人気である。
だが、みんな忘れてるかもしれないが、松崎さんは歌手だ。しかも、1977年に『愛のメモリー』という曲で一世を風靡したかなりの大御所である。そんな松崎さんが出演しているウタマロ石けんのPR映像が話題となっている。体張りすぎィィィイイイ!
2017年4月19日、タレントの坂口杏里さんが警視庁に逮捕されたことを産経ニュースが報じた。ニュースによると、容疑は恐喝未遂。東京都新宿区で、坂口さんが交際のあったホスト男性から約3万円を脅しとろうとし、男性から110番通報があったという。
母は今は亡き女優の坂口良子さんで、2世タレントとして活躍した彼女。人生山あり谷ありとはこのことか。そんな彼女のインスタグラムを見てみると、逮捕前日の投稿に謎の人物が登場していた。「第二のママ」とは一体……?
いつもファビュラスかつマーベラスなブログを更新している叶姉妹。ここ最近は、コミケへの参加などアニメ界隈にご執心なようだ。
本日2017年4月18日も「『けものフレンズ』のようなデニム?は……、」というタイトルのブログを更新した叶美香さん。ブログの内容は主に所有しているデニムの紹介なのだが、その一部分でサラッと衝撃の事実が明かされていた!
家庭ほど機密度の高い閉じた社会はない。家庭の中で何が行われていても、外面さえ取り繕われていれば、他人が知る術なんてないのである。まして、近所付き合いが希薄になっていると言われる現代ではなおさらだ。
WEB雑誌『チャンピオンクロス』で新たに連載が開始した「酔うと化け物になる父がつらい」は、作者である菊池真理子さんの育った家庭を描いたノンフィクションエッセイマンガ。父はアル中、母は新興宗教……崩壊していく家族は「衝撃」のひと言だった。