家庭ほど機密度の高い閉じた社会はない。家庭の中で何が行われていても、外面さえ取り繕われていれば、他人が知る術なんてないのである。まして、近所付き合いが希薄になっていると言われる現代ではなおさらだ。
WEB雑誌『チャンピオンクロス』で新たに連載が開始した「酔うと化け物になる父がつらい」は、作者である菊池真理子さんの育った家庭を描いたノンフィクションエッセイマンガ。父はアル中、母は新興宗教……崩壊していく家族は「衝撃」のひと言だった。
家庭ほど機密度の高い閉じた社会はない。家庭の中で何が行われていても、外面さえ取り繕われていれば、他人が知る術なんてないのである。まして、近所付き合いが希薄になっていると言われる現代ではなおさらだ。
WEB雑誌『チャンピオンクロス』で新たに連載が開始した「酔うと化け物になる父がつらい」は、作者である菊池真理子さんの育った家庭を描いたノンフィクションエッセイマンガ。父はアル中、母は新興宗教……崩壊していく家族は「衝撃」のひと言だった。
2017年4月16日、北朝鮮がミサイルを発射し、直後に爆発したことが報じられた。毎日新聞によると、これを受けてアメリカのペンス副大統領は「失敗したミサイルに特に対処する必要はない」と発表したとのこと。
失敗したとは言え、アメリカがプレッシャーをかける中、ミサイルを発射したことは事実。一歩間違っていれば……と考えると恐ろしいが、この問題に対し、ネットでは早くも独自の調査によって自分の真実にたどり着く人たちが現れている。そんなネットに渦巻く噂を5つ厳選してご紹介したい。
香ばしい皮とトロけるクリームが天使のハーモニーを奏でるシュークリーム。このスイーツは古代中国、周の皇族・九龍武(くりゅうむ)が発明した中華まん「周九龍武」が起源という説が有力である……もちろんデタラメだ。
上記の嘘に騙される人なんていないほど日本に浸透しているこのスイーツ。コンビニでも手軽に手に入るそのウマさは、定番にして最強。コンビニスイーツ界の「王様」と言える。だが、王は1人で十分である。最強の王を決めるべく、私(中澤)は立ち上がった! コンビニシュークリームの大威震八連制覇(食べ比べ)や!!
煮えたぎるような熱い男たちの生きざまを描いた『魁!! 男塾』。現在も、様々な外伝や続編が描かれているこの作品は、バンカラマンガの金字塔と言っても過言ではない。常軌を逸した漢たちの意地の張り合いに影響を受けた人も多いだろう。
そんな『魁!! 男塾』のアニメ版を制作した「東映アニメーション」が、創立60周年を記念し、公式YouTubeチャンネルで第1話をフル公開しているのでお伝えしたい。俺の青春もナンボのもーんじゃい!
シャキシャキなレタスにチーズとハムがマッチするサラダサンド。そのさっぱり爽やかな味わいは、大人の食べ物と言えるだろう。ザ・フレッシュ!
子供の頃はその良さがわからず、たまごサンド一択だった私(中澤)だが、最近めっきりサラダサンド派である。そこで、ローソン、セブンイレブン(以下セブン)、ファミリーマート(以下ファミマ)のサラダサンドを食べ比べてみることにした。コンビニ界No.1のサラダサンドはどれだ!?
2017年4月10日、引退を発表した浅田真央さん。フィギュアスケートで数々の記録を塗り替えた彼女は「天才」と言える。日本がそんな国民的天才の引退を惜しむ中、世界では今も新たな才能が芽吹き続けているようだ。
そんな才能の1人が、ヨハネちゃん(10歳)である。天使のような外見から想像もつかないドラムプレイはプロ顔負け! まさに神に愛されている。世界って広いな……。
力強さを取り戻しつつある太陽光と吹き抜ける爽やかな風……季節はすっかり春だ。街路樹や公園の満開の桜に誘われて、お花見に出かけた人も多いだろう。心地いいこの季節、外で友達とワイワイするのに「お花見」は絶好のイベントである。だがしかし、そんな花見で近年問題となっているのがゴミだ。
花見で出たゴミを持ち帰らず放置する人が多いのだという。特に、ネットで話題になっているのは花見スポットの代々木公園。満開の桜の下にはゴミ・ゴミ・ゴミ! いくら桜がキレイでもここで花見はしたくないという有様である。そこで、代々木公園に花見ゴミを拾いに行ってみたぞ!!
2016年冬に行われたコミックマーケット「コミケ91」に客として来場し話題となった叶姉妹。以前からブログでは、「コミケ92」のサークル参加を狙っていることを匂わせている。
そんな彼女たちの悲願に動きがあったようだ。「夏のコミケ92 サークル参加『当選』いたしましたよ」と題された本日2017年4月11日更新のブログ。トップには通知を片手に微笑む美香さんが。でもちょっと待て。まだ4月なのに当選早くね? ……って美香さん、それ当選通知ちゃいまっせーーーーーー!
2017年4月10日、浅田真央さんが自身のブログでフィギュアスケートの選手を引退することを発表した。ここ最近のフィギュアスケートブームの立役者と言える彼女。世界記録を更新し、数々のライバルと激闘を繰り広げたその滑りは、記録にも記憶にも残るものだった。
そんな浅田真央さんの引退に、「戦友」とも呼べる同時代のフィギュアスケート選手たちから驚きとねぎらいの声が続々と上がっているのでお伝えしたい。
みんな大好きシーチキン! そのまま食べてもウマイが、マヨネーズとコンビを組んだ時の無双っぷりは筆舌に尽くしがたい。ツナマヨは、おにぎり界の呂布(りょふ)と言っても過言ではないだろう。
コンビニならどこでも置いてるツナマヨおにぎりだが、その味に違いはあるのだろうか? 気になったので、食べ比べてみることにした。
世界的ロックバンド「エアロスミス」。アメリカのロックはこのバンド抜きには語れない。中でも、ヴォーカリストであるスティーヴン・タイラーさんの切り裂くようなシャウトから生み出される猛烈なグルーヴ感は唯一無二。高校生の頃、私(中澤)はこのグルーヴに「アメリカ」を感じた。
そんな彼がなんと渋谷センター街で買い物をしていたという目撃情報がTwitterで相次いでいる。師匠、ひょいひょい出歩きすぎィィィイイイ!
私(中澤)はアニメが大好きだ。新しいクールが始まる時は、ほぼ全ての深夜アニメをチェックするのが恒例行事である。最近は、深夜アニメだけで1週間40作品を超えたりするのでマジで大変。多分アニメを見ない人からしたら私も「オタク」の部類に入るだろう。
そして、私を含むオタクの憧れの1つが、アニメやゲーム好きの彼女。1度で良いから、2次元トークができる彼女と付き合ってみたい! 現在、そんな『オタク女子を簡単に落とす方法』が描かれたマンガが Twitter で話題になっている。こ、この手があったか!!
弱々しい陽の光が徐々に柔らかくなり、日中は温かくなりつつある今日この頃。すでに暦は4月、春である。そして、春と言えば出会いの季節。1年前、私(中澤)はロケットニュース24で彼女募集を行った。
この企画が、突然届いたヤバイ手紙により中止となったのは以前の記事でお伝えした通り。だが、実は事件はこれだけでは終わらなかった。というより、「始まった」という方が正しい。なんと、手紙の送り主が突撃してきたのである!
怖い話の定番と言えば霊体験だが、本当に怖いのは霊より人かもしれない。そんなことを思わされるマンガが現在ネットで話題になっている。
2017年4月6日にTwitterに投稿されたこのマンガは、作者の女性が1人暮らしをしていた頃の体験談だ。お風呂の最中に「玄関の鍵をかけたか」が急に気になりだした女性。どうしてもリラックスできないので確認に行ってみると……あれ、なんだコレ……?
なぜあんなことをしたのか……ふと思い返した時、当時の自分を殺したくなるような思い出は誰にでもあるはずだ。自分は特別で何かの生まれ変わりだと信じたりとか。振り返ると死にたくなるそれらの痛い行動を「厨二病」というが、最近思うのだ。「可愛い女の子の厨二病ほど尊いものはない」と。
本日4月8日は、そんな厨二系女子『アイドルマスターシンデレラガールズ(デレマス)』の神崎蘭子の誕生日。というわけで、海外美人コスプレイヤーによるガチで推したくなる「蘭子コス」15連発をお届けしたい。クックック……狂気の宴の……って話してる途中で「続きを全部読む」押しちゃダメーーーーーー!
生きる気力が湧かない。私(中澤)はこれから何を支えに生きればいいんだ。春アニメって何? え……『進撃の巨人』もう始まってたの? 思えば、冬アニメは凄かった。『けものフレンズ』24クールくらいやってくれないかなあ。
そんなフレンズたちにビッグニュースがある。なんと、4月14日のテレビ朝日『ミュージックステーション(Mステ)』に、『けものフレンズ』の主題歌を歌っている「どうぶつビスケッツ × PPP」が出演することが明らかになった。タモさんとドッタンバッタン大騒ぎ!
近未来の警察機構を描いた『攻殻機動隊』。本日2017年4月7日に公開された実写版『ゴースト・イン・ザ・シェル』がハリウッドで作成されていることでも分かるように、その人気は世界規模である。
そんな攻殻機動隊の新作アニメの制作決定が発表された。しかも、監督は地上波アニメシリーズ『S.A.C.(スタンド・アローン・コンプレックス)』の神山健治さん! 俺たちの少佐が帰ってくるぞー!!
日本の首都・東京。生まれも育ちも大阪の私(中澤)が、東京に出てきて約10年になる。怖かった渋谷のスクランブル交差点や新宿歌舞伎町にも慣れ、すっかり人との繋がりも増えた。頼る人などいなかった上京当時を考えると、我ながら頑張った方だと思う。
距離にして500キロ以上離れているこの2つの都市。ここ10年は、言葉から常識から「文化の違い」を思い知らされることの連続だった。そんな様々な壁の1つが東西の「イケメン」と呼ばれる人種の違い。顔さえ良ければOKの東京に対して、大阪のイケメンは「○○」を併せ持っている必要があるのだ。
昨年2016年は劇場版アニメの当たり年だった。中でも、『君の名は。』は社会現象と呼ばれるほどのヒットを記録、見に行った人も多いのではないだろうか。10年に1回くらい出てくる「社会現象アニメ」だが、私(中澤)にとって印象深いのは、やはり『新世紀エヴァンゲリオン』である。
リビルドの新劇場版『序』が公開されてはや10年、前作『Q』の公開からも5年。最終章となる新作『シン・エヴァンゲリオン劇場版』はタイトルのみが発表されている状態が続いていたが……ついにプロジェクトが動き出したようなのでお伝えしたい。シン・エヴァンゲリオン発進します!