現在、京都の街のあちこちに貼られているというとあるポスターが話題だ。日の丸をバックに黒髪の女性が笑うこのポスターには「私日本人でよかった」というコピーが書かれている。
ネット上では、そのコピーやデザインにナショナリズム的思想や人種差別的ニュアンスを感じる人が多く「気持ち悪い」「怖い」「『日本人でよかった』→『日本人以外はよくない』と言ってる」などの声が相ついだ。そんなこのポスターを海外の人が見たらどう思うのか? 実際に外国人に意見を聞いてみることにした。
現在、京都の街のあちこちに貼られているというとあるポスターが話題だ。日の丸をバックに黒髪の女性が笑うこのポスターには「私日本人でよかった」というコピーが書かれている。
ネット上では、そのコピーやデザインにナショナリズム的思想や人種差別的ニュアンスを感じる人が多く「気持ち悪い」「怖い」「『日本人でよかった』→『日本人以外はよくない』と言ってる」などの声が相ついだ。そんなこのポスターを海外の人が見たらどう思うのか? 実際に外国人に意見を聞いてみることにした。
突然だが、あなたは友達とワイワイしている時と1人でいる時ではどちらが好きだろうか。私(中澤)は圧倒的に1人が好き。友達とワイワイするのも決して嫌いではないのだが、気を使わずにすむ1人の時間を大切にしたい派だ。
そんな私を含む内向型人間が「よく誤解されがちなこと」を描いたマンガが、ネットで多くの共感を呼んでいるのでご紹介したい。
業績が右肩上がりと言われているマクドナルド。現在、行われているキャンペーン『マックの裏メニュー2』も話題となっている。これに答えるように、ライバルであるバーガーキングも「半額キャンペーン」を実施していることをご存知だろうか。
期間限定で『BBQベーコンキングジュニア(or ベーコンキングジュニア)』と『チーズキングジュニア』が半額となるこのキャンペーン。しかし、私(中澤)はこの2つを食べたことがない。これは「買い」なのかどうなのか……というわけで、実際に食べて判断してみることにしたぞ!
音楽業界ではまれに世界の流行を一新させるほど画期的な作品が登場する。昨日までの常識を一気に過去に追いやるほどの爆発力と革新的なサウンドを兼ね備えた「時代を変える音」。Radiohead(レディオヘッド)の名盤『OKコンピューター』もそんな作品の1つに数えられるだろう。
そして、名盤と切っても切り離せないのがジャケット。『OKコンピューター』のジャケットには加工されたハイウェイが写っているが、このハイウェイと完全に一致する眺めの場所が判明したのでお伝えしたい。
社会人にとって休日の前日ほどテンションが上がることはない。学生時代は花金の意味が分からなかったが、今は金曜日に遊びたい気持ちが痛いほど分かる。そうでもしないと、己の中で爆発するテンションを抑えきれないのだ。
それほどに嬉しい休日なのだが、実際、当日になってみると……。そんな社会人にとっての「休日あるある」を描いたマンガが現在ネットで話題になっている。これ……ワイのことやんけ!
江戸時代の末期、約260年の歴史と新しい時代の潮流が混ざり合う激動の日本において、時代の波に翻弄された男たち・新選組。田舎のゴロツキから当時の首都「京都」の守護職にまで成り上がった彼らのストーリーと、悲しい最期にロマンを馳せる人は少なくないだろう。
本日2017年5月11日は、そんな新選組の鬼の副長・土方歳三の148年目の命日だ。よしや身は蝦夷が島辺に朽ちぬとも魂は東(あずま)の君やまもらむ──。
深夜でも人であふれる新宿は、まさに「眠らない街」と呼ぶにふさわしい。特に、誰もが羽を伸ばしたくなる週末、終電終わりにタクシーを拾うのは一苦労。そこで、タクシーの運転手さんに穴場スポットを聞いてみた。新宿でタクシーを拾うならココ!
東京の台所・築地。場外市場を歩くだけでも、カレー、鮮魚、玉子焼き、うなぎなどなど、あちこちからおいしそうな香りが漂ってくる。食べ歩きには最高のスポットだ。
そんな築地を散策していた時のこと。謎の飲み物を販売する露店に行き会った。店頭で冷やされているのはコカ・コーラのレギュラー瓶だが、中身の液体はピッコロさんのような緑色をしている。しかも、値段は380円となかなか良いお値段。これは一体? 気になったので飲んでみることにした!
ダイヤモンドの次に硬いと言われる井村屋のアイス・あずきバー。「あずきバーを食べてて前歯が欠けた」「硬度を計測したらサファイヤより硬かった」などなど、これまで打ち立てた伝説は数知れない。なんと、そんなあずきバーを削ることに特化した「専用かき氷メーカー」が登場したのでお伝えしよう!
30代の男性でグラビアアイドル・ほしのあきさんが、青春の1ページに刻まれている人は多いのではないだろうか。花開いたのは20代後半とグラビアアイドルとしては遅いが、それを逆手にとって「最年長グラビアアイドル」としてテレビで引っ張りだことなった。
その年齢不詳の可愛い系の顔と抜群のスタイルは、当時のアラサーのイメージを塗り替えたと言っても過言ではない。2017年で40歳となった彼女。最近はどうしているのか……と思っていたら、現在の姿が衝撃的だった!
日に日に強くなる日差しの中、街路樹の柳が涼しげに揺れている。しかし、私(中澤)はなぜかその風景に爽やかさを感じることができない。なぜ……? いや、その理由は明白である。ゴールデンウィークが明けたからだ。仕事したくねェェェエエエ!
休みになれば寝る間も惜しんで必死に遊んでしまう私は、連休であればあるほど明けた時に疲れている。マジしんどい。そんな溜まった疲れを、全てぶっ飛ばすくらいの「うな丼」を発見した。ご飯の上に敷き詰められた極厚うなぎの絨毯は、精がつきすぎて死んだおじいちゃんも蘇るレベル!!
科学の発達した現代においても、いまだまことしやかにささやかれる幽霊の存在。確かにこの世の中では、およそ常識では説明がつかない出来事が起こることがある。
現在、フジテレビのドラマ『貴族探偵』に男の子の幽霊が映り込んでいたと話題だ。Twitterで拡散されているツイートを見てみると……ギャーーーーーー! バッチリ映ってはるやないの!!
「好き」って難しい。お互いのことをよく知らないうちは許せるけれど、仲が良くなればなるほどにちょっとしたことが気になって仕方なくなってしまうことがある。本当は逆であるべきなのに、心がそれを許さない。「好き」って本当に難しい。
例えば、好きな人が Twitter などで遠出したことをつぶやいていると、「誰と!?」と気になる私(中澤)は結構やきもち焼きだ。そんな私のような人なら「あるある」とうなずけるマンガが話題となっているのでご紹介したい。本当にコレなんだよなぁ……。
最近、よく名前を聞くフリーマーケットアプリと言えば「メルカリ」だ。スマホで写真を撮って情報を入力するだけで出品できたり、ワンタッチで購入できたり……その「お手軽さ」は他の追随を許さない。だが一方で、現金が少し高い値段で出品されているなど問題も起こっている。
このアプリで、またとんでもないものが出品されていたことが判明したのでお伝えしよう。そのとんでもない出品物とはお笑い芸人・小島よしおさんそのもの。気になる値段は……2万円! やだお買い得!!
同じ日本とは言え、関東と関西は言葉も食べ物も全然違う。中でも、うどん・そばに使用するつゆの色の違いは有名だ。関西は薄く、関東に近づけば近づくほど濃くなる。これは決して味が薄くなっているわけではなく、だしの違いや醤油の割合などがそうさせているようだ。
大阪出身の私(中澤)は、やはり関西風のつゆの方が馴染み深い。たまに、猛烈に関西風のつゆが懐かしくなることがあるのだ。そんな私が東京で脱帽したのが、旗の台『だし家』のつゆである。思わず、つゆを飲んだ後、「ほぉ……」と感嘆のため息を漏らしてしまった。
近年、人気ランキング上位に入ることも珍しくないアニメソング。作曲作詞のプロフェッショナルが手がけることもしばしばで、出来上がってくる曲のレベルが高ければ、名曲も数多い。
そのため「アニメは見たことないけど、アニソンは好き!」という人もいるだろう。2017年4月から開始された春アニメも4話から5話まで放送され、そろそろオープニング(OP)やエンディング(ED)に耳が慣れてきた頃合い。そこで、独断と偏見で2017春アニメの名曲を5選厳選してみたぞ!
リーズナブルでウマい庶民の味方・コロッケ。どこにでも売っていて、味の安定感が抜群なコロッケこそ、ワーキングプアが取りざたされる現代社会において、真の救世主と言えるのではないだろうか。コロッケはキリストより人を救っている。
本日5月6日は、そんな救世主の記念日「コロッケの日」である! というわけで、主要コンビニ3社のコロッケでパーティーをしたところ、圧倒的に高コスパなコロッケが判明したのでお伝えしたい。
言うまでもなくカレーはウマイ。カレーライスは、もはや日本の家庭になくてはならない存在だ。一方、うどんもウマイ。つゆの味とモチモチした麺には「和の心」を感じる。つまり、「カレー+うどん=超ウマイ」。
……という発想で創られたかどうかはわからないが、とりあえずカレーうどんはウマイ。カレールーを使った刺激的なつゆの味についついうどんをかき込んでしまう。で、気づけば服にカレー染みが出来ているわけだ。オーマイガー! だが、たとえ白シャツでも、躊躇なく食べてしまうレベルのカレーうどんを発見したのでお伝えしたい。
出会いと別れ、旅立ちの春。卒業、就職、引っ越しなどなど、ガラッと環境が変わった人も多いだろう。今までと違うやり方や常識に慣れるのは大変だが、本当に注意すべきは慣れてから。一度気を抜くと一気に全部抜けてしまうことがある。そう、五月病だ。
ゴールデンウィーク明けに多いこの病気。4月の張り詰めた緊張感からゴールデンウィークに解放されすぎて、戻って来れなくなることも要因の1つ。今回の記事は、ゴールデンウィークに見すぎると、下手したら五月病になる2017春アニメを6つ厳選してみた。