和才雄一郎 (Yuuichiro Wasai)

編集者・ライター

京都府出身。2014年1月よりロケットニュース24に本格参戦。深夜ネタ結構多め、海外ネタちょい多め、脱ぐことかなり多め。

「和才雄一郎」担当の記事

『創価学会』を伝統仏教の僧侶はどう見ているのか? 意見を聞いたらズバズバ返ってきた(後半) 脱会や選挙、政教分離について

「創価学会の勧誘がしつこい」という意見があるのは何故? 創価学会はカルト宗教だと思う? ──そんなこと、聞きにくいにも程があるかと思う。だが、聞いてみたぞ! 宗教のプロと呼べる人にね! っていうインハイギリギリの記事を、先日ロケットニュース24ではお届けした。

今回はその後半をお届けしよう。質問内容は、脱会とか選挙とか政教分離とか。「またインハイギリギリかよ……」と、ボールを握る私の手が震えているのだが、もう投げるしかねーーーーー!

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【18禁じゃない】「マンカストラップ」が中京競馬メインの『ファルコンステークス』に出走予定! ライバルは「ジョーストリクトリ」か!?

今週末、マンカストラップは伝説になるかもしれない。というのも、2017年3月18日、マンカストラップは中京競馬メインの「ファルコンステークス」に出走予定なのだ。

「netkeiba.com」によれば、3月14日21時時点でのマンカストラップの予想オッズは82倍と、今のところ人気が高いとは言い難い。しかし私の直勘では、この馬はニオう! かなりニオう! もしかしたら、一番人気の馬に勝って……って、おい! 一番人気の馬がとんでもねーヤツじゃねえか!!

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『創価学会』を伝統仏教の僧侶はどう見ている? 意見を聞いたらズバズバ返ってきた / 勧誘の問題やカルトかどうか……など

今年に入ってから、ニュースでよく耳にするようになった宗教団体といえば「幸福の科学」だ。ご存知の通り、女優の清水富美加さんの出家騒動で注目を浴びた宗教団体であり、以前に当サイトでは、「幸福の科学について現役の僧侶に聞いてみた」という記事をお届けした。

すると、一部から「創価学会についても同様に教えて欲しい」との声が……。ならば聞いてみるか! というわけで、現役の僧侶に『創価学会』をどう見ているのか質問したのでレポートしよう。 

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【感動】総額50万の「ファッショ◯ヘルス」は別格だった / 違いが一発で分かる動画あり

口に出すって大事。それも1度や2度だけでなく、何度も繰り返し口に出すことで、自分の中の何かが変わってきます。もちろん……「ファッショ◯ヘルス」も、口に出すことはとても重要ですよ。

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【ホコ×タテ】乳首がスケないTシャツ VS 何を着ても乳首がスケるオッサン / 電動マッサージ機『スライヴ』やローションを使って徹底検証してみた

「この白シャツ、乳首スケないらしいよ」——いま、そんな評判から人気を呼んでいる白シャツがある。正式名称が『正装白T』といい、水を浴びたり、極度に強い光を当てたりしない限り、乳首を完全ガードしてくれる白Tシャツなのだとか。

一方、「何を着ても大体いつも乳首が浮いてる」という点で、ひそかに注目されているオッサンがいる。その乳首のフォルムは無駄に存在感があり、どんなシャツでも顔を出すのではないかと思われるほど自己主張が強い。「俺が、俺が」の乳首である。

それならば……「乳首がスケないTシャツ」と「乳首がスケがちなオッサン」がぶつかったら一体どうなるのか? 気になった人は多いはずだ。安心してくれ。我々ロケットニュース24編集部は検証している。というわけで、さっそく検証方法及びその結果をレポートしたい。

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コロワイド系居酒屋で「上司に張り倒されても心が折れなくなるメニュー」を聞いてみた / 生殺与奪の権を握られてもコレ食っときゃたぶん大丈夫!

ムキムキな筋肉をつけるには高タンパク低カロリーなものが良い──なんてことはよく言われる。では、体ではなく心をムキムキに、つまりメンタルを強くするには、一体何を食べればいいのだろうか? 

気になったので、外食産業大手であるコロワイド系居酒屋に行き、店員さんに「メンタルが強くなるメニュー……というか、ぶっちゃけ上司に張り倒されても、生殺与奪の権を奪われても、心が折れないメニューを!」と注文してみたので紹介したい。

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【目からウロコ】お坊さんに「男の乳首は必要?」と聞いた結果 → 納得しまくりの “深イイ回答” が返ってきた!

男の乳首って、何のために付いてんの? ——恐らく、男性ならば誰もが1度はこんな話を友人たちとしたことがあるはずだ。 そして “男の乳首問題” が話題にのぼるとき、その場は独特の熱気で包まれるものである。

ある者は「絶対にいる!」と声高に叫び、ある者は「不要だ!!」と拳を振り上げる。男たちの “乳首観” がぶつかる議論は朝まで生討論できるほどアツいが、そんな永遠のテーマに、今回はなんと現役のお坊さんが答えてくれたぞ。

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「勤務中に性交渉すべき」とスウェーデンのムスコス議員が提案して波紋 / 周囲に『ヤリたい?』と聞いてみた結果 → 「S●Dの企画かよ」など

ムスコスさんが “荒ぶって” いるらしい。……というのも、スウェーデンの北部・オーベルトーネオ市の地方議会議員であるペルエリック・ムスコス(Per-Erik Muskos)氏が、「スウェーデン国民は、勤務中に自宅に戻ってパートナーと性交渉するために1時間の有給の休憩を取るべき」との提案を議会に提出したというのだ。

ざっくり言うと、「勤務中に性交渉すべき」ということらしいが……一体、ムスコスさんはナニを狙ってそんなことを言っているのだろうか?

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【男根速報】今年の「かなまら祭り」は4月2日に開催! 詳細情報をチェックして決戦に備えよ!!

「春のチン時」という言葉がある。これは、春になったらチン的な部分もオープンにして、パーッと景気良く行きましょうという意味(※ 違います)だが、そんな春にピッタリの祭りが今年も開催されるもよう。

「かなまら祭り」だ。そう、あの男根みこしが街を練り歩く伝統行事が、今年も開催されるのである! 決戦の日は4月2日!! 「今年こそは参加したい」という人は以下をチェックして、決戦に備えてくれ。

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カルト宗教なの?『幸福の科学』に関する際どい質問を現役の僧侶(兼カルト研究家)に直球でブン投げた結果 / 守護霊インタビュー、出家についてなど

『変態仮面 アブノーマル・クライシス』をはじめ、様々な映画やドラマでヒロインを務めてきた清水富美加さん。彼女の出家騒動によって、大きな注目を浴びるようになった宗教団体といえば、『幸福の科学』だ。

ここ最近メチャクチャよく耳にするようになった名前だが、それにしても『幸福の科学』って一体どんな宗教団体なのだろう? 気になるけれど、そもそもこういう質問って誰に聞くのが一番いいのだ? そこが難しい! と悩んでいたところ……まさにピッタリな人が答えてくれたので、回答と併せてお伝えしたい。

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【独自調査】清水富美加が嫌悪感をあらわにした「手がぬるぬるしているおじさんとの握手」をローションで擬似再現! 気持ち悪さを確認してみた

発売日にいきなりAmazonの “本の売れ筋ランキング” で1位を記録した千眼美子(清水富美加)さんの告白本『全部、言っちゃうね。』。清水さんの芸能界入りから出家までの経緯が語られているというのは以前の記事でお伝えした通りだが、本の中では “芸能界で苦痛を感じた体験” について少なからぬページが割かれている。

その中の1つとして挙げられているのが、握手会での出来ごとだ。清水さんによれば、「手がぬるぬるしているおじさんとかに、すっごい気持ち悪い握手のされ方をする」と不快感を感じていたようなのだが……ロケットニュース編集部はこの点に着目。

一体、手がぬるぬるしたおじさんとの握手は、どれくらい不快なものなのだろうか? 「きっと気持ち悪いんだろうな」ということは予想がつくが、何事も経験してみないとわからない。……そんなわけで、実際に体験してみたので報告しよう。

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女性の乳首を前面に!「乳首に自由を!!」のメッセージが込められたブローチがアツすぎる / 装着画像あり

最近、乳首がアツい。……といっても、今の私(筆者)の乳首が温度的に熱いという意味ではない。そこは普通だ。どういうことかというと、乳首露出の許容度が男女で違う現状に対して「おかしいだろ!」と抗議する人たちがアツく、また、その戦いが注目を浴びているという意味でアツいのだ。

例えば、今回紹介する人たちの戦い方は間違いなくアッツアッツ。熱意もアツいがアイディアもアツい。これは……意表を突いたゲリラ戦法である!

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【バレンタインの最終兵器】手作りを余裕で超えるインパクト!「たまたま」をチョコでコーティングしたら激ウマ!!

あなたは「たまたま」のポテンシャルをどこまで理解しているだろうか? きっと毎日「たまたま」を味わっている人でも、「知り尽くしている」とは言い切れないかと思う。それだけ「たまたま」は奥が深く、とんでもない可能性を秘めているからだ。

例えば、「たまたま」をチョコでコーティングしたら激ウマだなんて、誰が予想しただろう? 「たまたま」とチョコの織りなすハーモニーが極上だと誰が想像できただろう?

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ビラビラをナメてる人は要注意! 健康診断でビラビラを広げられて死ぬかと思った話 / 閲覧注意画像あり

数日前まで、私(筆者)はビラビラをナメていた。ナメてナメてナメ倒していた。もっといえば、ビラビラをナメきった35年の人生であった。

だがしかし……! 今の私は違う。看護婦さんなどから「ビラビラの恐ろしさ」を体で教えてもらった結果、「ビラビラはナメまくるもんじゃない。ナメるなら適度にしないと危険」と考えるようになったのだ。そのきっかけは……恐ろしい “あの日の出来事” 。思い出すだけで寒気がするのだが、今振り返りたいと思う。

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ミステリサークルか? 見れば見るほど謎が深まる「避難経路図」! 正しい向きさえ分からない……

ホテルやビルに必ず貼られている避難経路図。いうまでもなく、「火事などの緊急事態になったらここから逃げましょう〜」という経路を示すもので、その目的からして、パッと見て理解できるようになっている。

ところが……である。今、海外で話題になっている避難経路図は、少なからぬ人をざわつかせているという。一体どういうことなんだ?

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「生乳」 ← これ何て読む? 辞書には “ダイレクトすぎる読み方” も載ってることが判明!!

「ナマチチ100%だからフレッシュだよね〜」なんて会話が隣から聞こえてきたら、あなたは心の中でどう思うだろうか? 恐らく、「いやいや、それは “せいにゅう” でしょ! 」とツッコミたくなる人と、「あ〜わかるわ。あれはええで」と深くうなずく人のどちらかのパターンが多いのではないかと思う。

前者は「生乳」を “せいにゅう” と読み、後者は “なまちち” と読むから(?)そうなるわけだが、果たしてどっちが正しいのだろうか? ……と気になったので調べたところ、辞書のダイレクトさを思い知らされる結果となった。以下で報告したい。イエッサー!!

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「たまたま」の味を男6人で確認し合ってみた

「たまたま」と聞くと、“偶然” を意味する「たまたま」が頭に浮かぶ人がいるだろうが、今回はそっちの「たまたま」ではない。じゃあ、どっちの「たまたま」の話なのかというと、そりゃもう あっちの「たまたま」だ。

もうちょっと詳しく言えば、ゴールデン(金)の方である。その “味” についてレポートするのだが……最初に結論を言っておこう。「たまたま」って、フルーティー!!

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【Amazonの闇】満足度は星5つなのに怪しすぎる!『肩こりボディマッサージ器』を購入して上司の肩をマッサージしたらこうなった

Amazonって、大体なんでも売ってる。ちょっとどうかと思うものまで売ってる。だから当然ながら、マッサージ器だって売ってる。そのへんは余裕。品揃えの広さもハンパじゃない。

だけど、品揃えが広いということは、裏を返せば「ちょっとコレはどうなのよ?」と思ってしまう商品もあるってこと。例えば、先日私(筆者)がAmazonで見つけた『肩こりボディマッサージ器』もそう。これは……一体何なんだ!? いまだにさっぱり分からない……。

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【乳首の博覧会】乳首画像だけを集めたインスタに込められた “平等への想い” がアツい! 人気急上昇中でフォロワーは5万人突破!!

世の中に納得できないことは山ほどあるが、中でも特に受け入れがたいのが、“乳首露出の許容度が男女で違うこと” ではないだろうか。男性が乳首を出してもほぼ無問題とされるのに、女性が乳首を出したらたちまち問題視されてしまうこの不条理。

「男女平等はどこ行った!?」と憤っている人も多いかと思うが、そんな怒りを腹の底に抱えているのはあなただけではない。海外には、この現状に対して “乳首で抗議” するアツい人間だっているのだ。彼(彼女?)の戦いは、乳首を使ったデモ。矛盾だらけの世の中にぶちまけられたチクビームの連射である!

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【大発見】ちんちんかくと、マジで気持ちいい / 集団で「ちんちんかきながら」仕事してみた

ちんちんかくこと」が、知らず知らずのうちにクセになっている人は多いと思う。ついつい、無意識のうちにやってしまうと言うか。なかには何時間もちんちんかきすぎて、痺れや痛みに悩まされた人だっているかもしれない。

……というか、まさに私自身にそんな経験があるのだが、ちんちんかくことは何も悪いものではない。むしろ、ちんちんかくことで得られる精神的な充足感だってあるのだ。

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