和才雄一郎 (Yuuichiro Wasai)

編集者・ライター

京都府出身。2014年1月よりロケットニュース24に本格参戦。深夜ネタ結構多め、海外ネタちょい多め、脱ぐことかなり多め。

「和才雄一郎」担当の記事

自慢のタマタマを見てもらったら「驚異的で芸術的」と言われた件 / ポケモンGOの新機能がヤバい!

タマタマを狙うのは、“効率のいいテクニック” と言えるのではないだろうか。というのも、タマタマは進化させるのが比較的簡単で、ひとたび進化すれば心強い味方になるからだ。だから、私(筆者)のように「タマタマが出たら見逃さない」と決めている人は多いだろう。

そんなタマタマの良さが分かっている同士に朗報! いま、自分のタマタマのポテンシャルを見てもらうことがネットで話題になっているぞ。試しに、私の自慢のタマタマも見てもらったところ……どうやら相手を驚かせてしまったようなので、自慢がてらレポートしよう。

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【リオ五輪動画】判定にブチギレてパンツ一丁に! レスリングの試合で勝利を逃したモンゴル選手のコーチが半裸で怒りの猛抗議

大人の男性が公衆の面前でパンツ一丁になる……滅多にないことである。いや、絶対にやってはいけないことと言えるかもしれない。しかし、そんな事件が こともあろうかリオ五輪の会場で起きたと話題になっている。なぜ? ……ザックリ言うと、審判の判定に対して不満を持ったコーチが、ついつい熱くなってしまったようだ。

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【禁断の裏技】ポケモンGOで「イーブイ」を “18禁” バージョンにする方法 / レクチャー動画あり

ポケモンGOの中で、「イーブイ」は高人気の部類に入るモンスターだろう。何といっても見た目が可愛い! おまけに、進化すればシャワーズなんかの強いモンスターになったりもする。見た目よし、ポテンシャルよしのうれしい存在だ。

そんなイーブイに関するショッキングな事実をお伝えしたい。実は……イーブイは朗らかな変態である。いや、正確には「その本性を見せるときもある」と言った方がいいかもしれない。とにかく、動画とともにイーブイの裏の顔を暴いていこう。

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【ポケモンGO】夜の歓楽街にはゼニガメ&タマタマが大量に出現するのか? 歌舞伎町・五反田・道玄坂・鶯谷でガチ検証した結果

ポケモンGOが日本でリリースされてから、すでに3週間が経過した。「もう3週間かよ!? 早すぎる!!」と感じるほどガッツリはまっている人、まだ始めたばかりの人、もう飽きた人……。現在の状況は様々だろうが、こう思っているプレイヤーはかなり多いのではないだろうか。

「夜の歓楽街にはゼニガメやタマタマ、ディグダが大量に出現するのではないか」と。恐らく、少なからぬ人が何となくそんな予感を感じつつも、確かめるのをためらっているはずだ。じゃあロケットニュース24がやってやろうじゃないか! ……というわけで、実際に検証したのでレポートしたい。

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【ダイエット検証】ほぼ努力ナシで減量に成功! メタボなオッサンが「夜9時以降に何も食べない生活」を1カ月実践 → さらに1カ月後こうなった

ダイエットにおいて、最も重要なのは「その後の変化」ではないだろうか、と私(筆者)は思う。たとえ減量に成功しても、「リバウンドした」なんて、あまりにもよく聞く話。“あるある” もいいところだ。

もう一度ドヤ顔で繰り返すが、「ダイエットではその後どうなったのか」がとてもとても大事なのだ。——と、何度も “その後” を強調したところで、今回のダイエット報告といこう。最初に言っておくが、私が実践した生活はもしかしたら最強のダイエットだったのかもしれない……!

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【検証】ポケモンGOで路面電車を利用すれば「歩かずにタマゴをふ化」出来るのか? 始発停留所から終点まで乗って確かめたらこうなった

路面電車、通称 “ちんちん電車”。実際に乗ったことがある人は、今どれくらいいるのだろうか。住んでいる地域によっては直接その姿を目にする機会さえないだろうから、中には「何それ?」「ちんちん電車(笑)」となる人もいるかもしれない。

かく言う私(筆者)自身も、数えるほどしか乗ったことはない。札幌と函館、東京、そしてオランダで何度か利用したが、あのゆったり感がたまらないんだな。スローなんだけど、それがいい。特に旅先で乗ると、旅の気分がイヤでも盛り上がるものだ。

──スロー!? ゆっくり移動!? ……こう聞いて「あっ!」となったのは、間違いなくポケモンGOにはまっている人だろう。そう、アレだ、アレ! 路面電車で、アレが出来るかもしれない!! というわけで、実際に検証してみたのでレポートしよう。

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【ポケモンGO】これが原因!?『フリーズした状況』について周囲に聞いてみた  / コメント「バッテリーセーバーをオンにしたとき」「長時間続けてたら」など

日本中にムンムンとした熱旋風を巻き起こしている『ポケモンGO』。先週2016年7月22日に日本での配信が開始されるやいなや、流行という言葉では収まり切らないほどの大フィーバーっぷり。日本の街の風景を変えたゲームと言っても過言ではないだろう。しかし……

人気の一方で、たびたび耳にするのが「またフリーズしたよ!」という声。かくいう私(筆者)もポケモンGOのプレイ中に今まで数えきれないほどフリーズに見舞われているのだが、実際にみんなは何回くらい “あの切ない気持ち” を味わったのだろう? 周囲に聞いてみたので紹介しよう。

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【ポケモンGOまとめ】裏技、遊び方、注意点など全記事40本 / 2016年7月23日AM3:30時点

ちょっとやり過ぎたかも……。今そう思っている人は、日本中に何人いるのだろう。いや、そう思う暇もないほどに夢中になっている人がほとんどかもしれない。何の話かは分かっているな。……ポケモンGOだよ、ポケモンGO! 昨日2016年7月22日に日本で配信スタートしたポケモンGOのことだ。

そして今、ロケットニュース24編集部は全員がそう感じている。理由は、当サイトをよくご覧いただいている方はもうお分かりだろう。ポケモンGOが日本で話題になってから、当サイトでは怒涛のポケモンGOラッシュ! 記事の数、23日深夜3時の時点でなんと40本! や、やりすぎィ〜!! とにかく、あまりにも多いので、現時点での記事まとめを作ってみた。

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『ポケモンGO』の配信が待ちきれないから『ボケモン』をプレイしてみた / ムキムキに進化していく「ビカチュウ」がヤバい!!

世界中で空前の大ヒットを記録している『ポケモンGO』。配信がすでにスタートした国からの情報をざっくりとまとめると、どうやら “ヤバいくらいに中毒性が高い” らしく、あのミルコ・クロコップイスラエルの大統領なども夢中になっているそうだ。

しかし、2016年7月21日16時現在、日本ではまだサービス開始しておらず、「一体いつなんだ!?」とヤキモキしている人は多いことだろう。かくいう私もその1人なのだが、先日そんな気持ちを癒してくれるゲームを発見したので紹介したい。個人的には、「これがあれば、ポケモンGOは別にいいかな」って思ってしまったぞ!

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【挑戦】『ママのうんち』を食べてみた

♪ママーーーーうーうーうーー♪ ……といえば、クイーンの超名曲『ボヘミアン・ラプソディ』だ。その歌い出しは確か「これは現実なん? 幻想とちゃうん?」みたいな感じだったかと思うが、これから紹介する料理を私(筆者)がお店で発見したとき、まさにそんな気持ちになった。

一体、何を見つけたのかというと……ママーーーーのうーうーうーんち!! もう一度言う、う・ん・ちである! もちろん、私は食べた。なお味については以下で触れるが、モロ出しのエグい画像は一切無いから、ひとまず安心してくれ。

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【ポケモンGO】日本での配信は20日!? しかし任天堂に問い合わせた内容と照らし合わせると “気になる点” も……

今、世界中で大フィーバを巻き起こしている『ポケモンGO』。すでに配信が始まっているアメリカなどからは、大人でもハマりまくっている様子が伝えられる一方、日本のファンは「日本でローンチされるのは一体いつなんだ!?」とやきもきしていることだろう。

そんなポケモンGOの日本での配信に関して、気になる情報が飛び込んできたので紹介したい。それによれば……配信はもう間もなく!? いや、しかし……。

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【オカルト記念日】「ブラックホールを自在に操る女」が怖すぎる! 自己破産を招きかねない “現代の怪物” か!?

映画『エクソシスト』と聞くと、ブリッジしながら階段を降りるシーンを同時に思い浮かべる人は多いだろう。実際に真似した人もいるかもしれない。とにかく、名前は誰でも知っている超有名なオカルト映画『エクソシスト』だが、実は日本で初めて映画が公開されたのは42年前の本日7月13日なのだという。

そのために7月13日は「オカルト記念日」とされているらしい。そう、今日はオカルトデーなのだ。しかも今年は、ゴロ的に完璧な42周年! というわけで今回は、そんなオカルト記念日にふさわしい “背筋が凍る話” を紹介したい。

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アンダーヘアーを前面に! 美女が「ぶっ飛んだドレス姿」を公開して世界が騒然

人間には2種類のタイプがある。アンダーヘアーを処理する人間と、しない人間だ。造園派と自然庭園派と言い換えられるかもしれない。そして造園派にとって、夏のこの時期は何かと大変。特に海やプールに行く予定がある女性は、盆栽名人のような気持ちで丁寧に丁寧に処理していることだろう。

今回は、そんな細やかな気配りを笑い飛ばすかのような “ぶっ飛びドレス” を紹介したい。最初に言っておこう。このドレスによって、「アンダーヘアーは隠すもの」という常識が変わる……かもしれないぞ!

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どうなってるの? 美人アーティスト(21歳)のボディーペイントがレベル高すぎ

一般的に、ボディーペイントをして街を歩く人はテンションの高い人が多い。どこからどう見てもテンションが高いとしか思えない人ばかりだ。いやむしろ、「吹っ切れた気持ちさえあれば何とかなるのがボディーペイント」と言えるかもしれない。

しかし、今回ここで取り上げる女性のボディーペイントは、そんなテンションとノリだけのものとは全く違う。体に施されたペイントは精緻に作り込まれており、思わずガン見してしまうクオリティなのだ。

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【疑問コラム】マクドナルドの店員さんが「サンキューでーす!」と言いまくる / 理由が気になったので問い合わせてみた

マクドナルドといえば、「サンキューでーす!」。「サンキューでーす!」といえば、マクドナルドだ。……なんで? と思う人がいるかもしれないが、よ〜く思い出して欲しい。マクドナルドに行ったことがある人ならば、恐らく一度は耳にしたことがあるだろう。店員さん同士が言い合う「サンキューでーす!」を。

実際には、マクドナルド以外にも「サンキューでーす!」を日常的に使用している飲食店は存在するだろうが、「マクドナルドこそ “サンキュー教” の総本山」と思っている人は、私(筆者)を含めて少なくないはず。……そんなワケで今回は、「サンキューでーす!」についてマクドナルドに直接聞いてみた結果を報告したい。

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【ダイエット検証】メタボなオッサンが「夜9時以降に何も食べない生活」を1カ月した結果 → 減量に成功!! さらに予想外のうれしい成果も!

30代に突入すると、なぜ体が自動的にブクブク太ってしまうのだろうか。“自動的” としか言いようが無い。生活習慣は前とそれほど変わらないはずなのに……何なんだ、この腹回りの肉は!! どうしてこうなった!? ……と、思っているのは、私(筆者)だけではないはずだ。

そんな人のために、今回は私が実践したダイエット「夜9時以降食べない1カ月生活」の経過と結果をレポートしよう。最初に言っておくが、これはマジで良い。巷で流行っている何とかダイエットより、こちらの方が多分良いぞ!

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【突撃】フランスにも「ラブホ」がある! 一人で “お休憩” しようしたら地下に連れて行かれて散々な目にあった / 自称マッサージ嬢とのパンツ際攻防戦

お金を盗まれた、下痢になった、うんこを漏らした……などなど。海外旅行にトラブルはつきものだ。きっと誰もが海外に行くと大なり小なり何らかのトラブルに遭遇しているだろうが、ここで公開する私のような体験をした人は少数なのではないだろうか。

手っ取り早く何があったのかを言おう。先日、私(筆者)がフランス・パリのラブホに1人で入り “お休憩” しようとしたら……地下に連れて行かれ、パンツを脱がされそうになったのだ! あまりにショッキングだったため、注意喚起の意味を込めて恐怖体験をレポートしたい。

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【無修正】そそり立つ「男性のアレ」が『朝の番組』で流れたと話題 / あなたはナニに見える?

放送事故と聞くと、同時に笑福亭鶴瓶さんを思い浮かべてしまうのは私だけだろうか。あえて理由を説明するまでもないかもしれないが、27時間テレビ、泥酔、ポロリンである。あの事件を目の当たりにして、「悪意がないからといって、何をやっても許されるわけじゃない」と、改めて学んだ人も多いことだろう。

今回取り上げるのは、そんな鶴瓶さん的事件の一種と言えるかもしれない。いや、正確に言うならば、心が純粋な人にとっては何でもない映像だ。しかし心が汚れている人が見たら……「おい! 鶴瓶師匠が土の中に埋まってるぞ!!」と思っても不思議ではない。さて、あなたはどっちだろうか?

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【その発想はなかった】超巨大 “うんこ” に込められたメッセージとは? ユニークなスペインの「犬のフン対策」

「うんこを踏んだっていいじゃないか。にんげんだもの」とはよく聞く言葉だが、道端でうんこを踏むと、何歳になってもショックであることに変わりはない。あのプニュっとした感触がもたらすイヤな予感。そして「もしかしたら土かも」という淡い期待の後にやってくる絶望……。

そんな経験をするたびに、「ここに犬のうんこを放置したのは一体誰!? ちゃんと持って帰って!!」と憤る人は多いだろう。何とも困った「マナーの悪い愛犬家」だが、その対策として面白い試みが海外で行われているようなので紹介しよう。

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男性なら絶対感じるプリプリ感!! 『魚問屋ととや』の海鮮丼の写真がヤバい! 内容は「違法ではないが一部不適切」!?

「違法ではないが一部不適切」と言えば、舛添都知事だ。政治資金の私的流用問題で調査を担当した弁護士が多用したこのフレーズは、今や流行語になりそうなほどの勢い。ネット上では、ハッシュタグ「#違法ではないが一部不適切」が、祭り状態とも言える盛り上がりを見せている。

そんななか今ある「違法ではないが一部不適切」な写真が、全国のネットユーザーからの熱視線を浴びまくっているので紹介したい。そこにあるのは……男性なら絶対に感じるであろう、圧倒的なプリプリ感を誇る海鮮丼だ。

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