和才雄一郎 (Yuuichiro Wasai)

編集者・ライター

京都府出身。2014年1月よりロケットニュース24に本格参戦。深夜ネタ結構多め、海外ネタちょい多め、脱ぐことかなり多め。

「和才雄一郎」担当の記事

「勤務中に性交渉すべき」とスウェーデンのムスコス議員が提案して波紋 / 周囲に『ヤリたい?』と聞いてみた結果 → 「S●Dの企画かよ」など

ムスコスさんが “荒ぶって” いるらしい。……というのも、スウェーデンの北部・オーベルトーネオ市の地方議会議員であるペルエリック・ムスコス(Per-Erik Muskos)氏が、「スウェーデン国民は、勤務中に自宅に戻ってパートナーと性交渉するために1時間の有給の休憩を取るべき」との提案を議会に提出したというのだ。

ざっくり言うと、「勤務中に性交渉すべき」ということらしいが……一体、ムスコスさんはナニを狙ってそんなことを言っているのだろうか?

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【男根速報】今年の「かなまら祭り」は4月2日に開催! 詳細情報をチェックして決戦に備えよ!!

「春のチン時」という言葉がある。これは、春になったらチン的な部分もオープンにして、パーッと景気良く行きましょうという意味(※ 違います)だが、そんな春にピッタリの祭りが今年も開催されるもよう。

「かなまら祭り」だ。そう、あの男根みこしが街を練り歩く伝統行事が、今年も開催されるのである! 決戦の日は4月2日!! 「今年こそは参加したい」という人は以下をチェックして、決戦に備えてくれ。

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カルト宗教なの?『幸福の科学』に関する際どい質問を現役の僧侶(兼カルト研究家)に直球でブン投げた結果 / 守護霊インタビュー、出家についてなど

『変態仮面 アブノーマル・クライシス』をはじめ、様々な映画やドラマでヒロインを務めてきた清水富美加さん。彼女の出家騒動によって、大きな注目を浴びるようになった宗教団体といえば、『幸福の科学』だ。

ここ最近メチャクチャよく耳にするようになった名前だが、それにしても『幸福の科学』って一体どんな宗教団体なのだろう? 気になるけれど、そもそもこういう質問って誰に聞くのが一番いいのだ? そこが難しい! と悩んでいたところ……まさにピッタリな人が答えてくれたので、回答と併せてお伝えしたい。

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【独自調査】清水富美加が嫌悪感をあらわにした「手がぬるぬるしているおじさんとの握手」をローションで擬似再現! 気持ち悪さを確認してみた

発売日にいきなりAmazonの “本の売れ筋ランキング” で1位を記録した千眼美子(清水富美加)さんの告白本『全部、言っちゃうね。』。清水さんの芸能界入りから出家までの経緯が語られているというのは以前の記事でお伝えした通りだが、本の中では “芸能界で苦痛を感じた体験” について少なからぬページが割かれている。

その中の1つとして挙げられているのが、握手会での出来ごとだ。清水さんによれば、「手がぬるぬるしているおじさんとかに、すっごい気持ち悪い握手のされ方をする」と不快感を感じていたようなのだが……ロケットニュース編集部はこの点に着目。

一体、手がぬるぬるしたおじさんとの握手は、どれくらい不快なものなのだろうか? 「きっと気持ち悪いんだろうな」ということは予想がつくが、何事も経験してみないとわからない。……そんなわけで、実際に体験してみたので報告しよう。

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女性の乳首を前面に!「乳首に自由を!!」のメッセージが込められたブローチがアツすぎる / 装着画像あり

最近、乳首がアツい。……といっても、今の私(筆者)の乳首が温度的に熱いという意味ではない。そこは普通だ。どういうことかというと、乳首露出の許容度が男女で違う現状に対して「おかしいだろ!」と抗議する人たちがアツく、また、その戦いが注目を浴びているという意味でアツいのだ。

例えば、今回紹介する人たちの戦い方は間違いなくアッツアッツ。熱意もアツいがアイディアもアツい。これは……意表を突いたゲリラ戦法である!

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【バレンタインの最終兵器】手作りを余裕で超えるインパクト!「たまたま」をチョコでコーティングしたら激ウマ!!

あなたは「たまたま」のポテンシャルをどこまで理解しているだろうか? きっと毎日「たまたま」を味わっている人でも、「知り尽くしている」とは言い切れないかと思う。それだけ「たまたま」は奥が深く、とんでもない可能性を秘めているからだ。

例えば、「たまたま」をチョコでコーティングしたら激ウマだなんて、誰が予想しただろう? 「たまたま」とチョコの織りなすハーモニーが極上だと誰が想像できただろう?

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ビラビラをナメてる人は要注意! 健康診断でビラビラを広げられて死ぬかと思った話 / 閲覧注意画像あり

数日前まで、私(筆者)はビラビラをナメていた。ナメてナメてナメ倒していた。もっといえば、ビラビラをナメきった35年の人生であった。

だがしかし……! 今の私は違う。看護婦さんなどから「ビラビラの恐ろしさ」を体で教えてもらった結果、「ビラビラはナメまくるもんじゃない。ナメるなら適度にしないと危険」と考えるようになったのだ。そのきっかけは……恐ろしい “あの日の出来事” 。思い出すだけで寒気がするのだが、今振り返りたいと思う。

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ミステリサークルか? 見れば見るほど謎が深まる「避難経路図」! 正しい向きさえ分からない……

ホテルやビルに必ず貼られている避難経路図。いうまでもなく、「火事などの緊急事態になったらここから逃げましょう〜」という経路を示すもので、その目的からして、パッと見て理解できるようになっている。

ところが……である。今、海外で話題になっている避難経路図は、少なからぬ人をざわつかせているという。一体どういうことなんだ?

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「生乳」 ← これ何て読む? 辞書には “ダイレクトすぎる読み方” も載ってることが判明!!

「ナマチチ100%だからフレッシュだよね〜」なんて会話が隣から聞こえてきたら、あなたは心の中でどう思うだろうか? 恐らく、「いやいや、それは “せいにゅう” でしょ! 」とツッコミたくなる人と、「あ〜わかるわ。あれはええで」と深くうなずく人のどちらかのパターンが多いのではないかと思う。

前者は「生乳」を “せいにゅう” と読み、後者は “なまちち” と読むから(?)そうなるわけだが、果たしてどっちが正しいのだろうか? ……と気になったので調べたところ、辞書のダイレクトさを思い知らされる結果となった。以下で報告したい。イエッサー!!

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「たまたま」の味を男6人で確認し合ってみた

「たまたま」と聞くと、“偶然” を意味する「たまたま」が頭に浮かぶ人がいるだろうが、今回はそっちの「たまたま」ではない。じゃあ、どっちの「たまたま」の話なのかというと、そりゃもう あっちの「たまたま」だ。

もうちょっと詳しく言えば、ゴールデン(金)の方である。その “味” についてレポートするのだが……最初に結論を言っておこう。「たまたま」って、フルーティー!!

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【Amazonの闇】満足度は星5つなのに怪しすぎる!『肩こりボディマッサージ器』を購入して上司の肩をマッサージしたらこうなった

Amazonって、大体なんでも売ってる。ちょっとどうかと思うものまで売ってる。だから当然ながら、マッサージ器だって売ってる。そのへんは余裕。品揃えの広さもハンパじゃない。

だけど、品揃えが広いということは、裏を返せば「ちょっとコレはどうなのよ?」と思ってしまう商品もあるってこと。例えば、先日私(筆者)がAmazonで見つけた『肩こりボディマッサージ器』もそう。これは……一体何なんだ!? いまだにさっぱり分からない……。

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【乳首の博覧会】乳首画像だけを集めたインスタに込められた “平等への想い” がアツい! 人気急上昇中でフォロワーは5万人突破!!

世の中に納得できないことは山ほどあるが、中でも特に受け入れがたいのが、“乳首露出の許容度が男女で違うこと” ではないだろうか。男性が乳首を出してもほぼ無問題とされるのに、女性が乳首を出したらたちまち問題視されてしまうこの不条理。

「男女平等はどこ行った!?」と憤っている人も多いかと思うが、そんな怒りを腹の底に抱えているのはあなただけではない。海外には、この現状に対して “乳首で抗議” するアツい人間だっているのだ。彼(彼女?)の戦いは、乳首を使ったデモ。矛盾だらけの世の中にぶちまけられたチクビームの連射である!

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【大発見】ちんちんかくと、マジで気持ちいい / 集団で「ちんちんかきながら」仕事してみた

ちんちんかくこと」が、知らず知らずのうちにクセになっている人は多いと思う。ついつい、無意識のうちにやってしまうと言うか。なかには何時間もちんちんかきすぎて、痺れや痛みに悩まされた人だっているかもしれない。

……というか、まさに私自身にそんな経験があるのだが、ちんちんかくことは何も悪いものではない。むしろ、ちんちんかくことで得られる精神的な充足感だってあるのだ。

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【男の悩み】火星方形あるある69連発 / 避けられない「毛の巻き込み事故」がある、など

選ばれし男たちの体に刻まれた “火星方形” の刻印。それは、戦うことを宿命づけられた戦士の証明。彼らが背負い続けるアーマー(皮)は、過酷な運命を背負った男たちの苦悩、孤独、葛藤をも包み込んでいる。

──何言ってんだ、こいつは? と思った人が多いかと思うが、そんな真っ当な意見を無視してガンガン進めたい。今回紹介するのは、ざっくり言うと苦悩を抱えて戦う男たちにありがちなこと。題して、火星方形あるある69連発だ。

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入浴シーンまで公開! ロシアの美人CAがマジのマジで美しい!! サービス精神も旺盛な「ヴィクトリア・ツラノーヴァ」さんが逸材すぎる

日頃から美女鑑賞を趣味としている紳士淑女の皆さんにとって、「ロシア」というのはそれだけで心をくすぐられるワードではないだろうか。ご存知の通り、ロシアは美女率が大変お高い国。自然と期待してしまうのも致し方ないというものだ。

さらに、CAすなわちキャビンアテンダントもまた、心をくすぐられる言葉ではないかと思う。今回はそんな2つが合体した存在、すなわち1人のロシア美人CAをみなさんにご紹介したい。その女性がまた……「美人」という言葉では表現しきれないほどお美しいのである。

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あなたはいくつ読める?『珍しい名字ランキング』トップ30 / 第3位「猫屋敷」さん、第2位「七草」さん、そして第1位は……?

珍しい名字に生まれることは損以外の何物でもない。なぜなら、今のご時世 珍しい名字だと検索で自分の近況がバレやすく、ネット上でロクなことをしていなかった場合には、知り合いから極めて気まずいメールが来ることになるから。

……という私(和才)の個人的な意見はさておき、今回はそんな珍しい名字のランキングトップ30をご紹介したい。どれもこれもマジでレア……なのだが、あなたはいくつ読めるだろうか?

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すぐに気づいた男性は “心が大人”! セクシードレスを着た美女の自撮り画像が「ツッコミ待ち」

美女がセクシーなドレスを着て自撮り——今回取り上げるのは、早い話がそんな画像である。どうだろう? この時点で、男性の中には「あ〜それ、すんごいわ」と思わず声が漏れる人もいるのではないだろうか。

だがしかし! これくらいで興奮しているようでは、きっとあなたは失格だ。色々な意味で失格だ。……どういうことかと言うと、問題の画像には重大な “ツッコミどころ” があるのだが、煩悩むき出しのマインドで見てしまうと……なかなか “それ” に気づきにくいのである。あなたは、すぐに分かるかな?

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チョコボールを100個買って「アタリ」と「ハズレ」の違いを検証してみた / 比較画像あり

「“大人買い” は社会人だけが出来る贅沢」と思っている人がいるかもしれないが、実際はそうではない。社会人は社会人でも、ボッチな社会人の場合は、寂しさを埋めるために何かを大人買いしてしまうことがあるものだ。

例えば私(筆者)は先日、年末をどう過ごしていいか分からずに、チョコボールを1度に100個も購入してしまった。そしてそれらを全て1人で開封し、エンゼル付きの「アタリ」と「ハズレ」のパッケージをずっと見比べていたので、とりあえず報告したい。

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スタバの福袋以外にもこんなにある! 今年の「カフェ系福袋」総まとめ / 来年の狙い目はコレ!!

「今年は福袋を80個ほど買ったよ〜♪」という人は、おそらくいないと思う。叶姉妹あたりは結構あやしいが、普通の人はきっとやらないだろう。福袋80個なんて、中身を確認したりするだけで正月をぶっ潰す覚悟がいる。置くスペースの問題だってある。

そんな無駄にスケールの大きいことを、年末から会社ぐるみでやっていたのが我々ロケットニュース編集部だ。福袋の記事本数は全部で79本! その全記事はこちらを参考にして欲しいが、今回はなかでも人気の高いカフェ系福袋に絞って紹介したい。振り返って見ると、それぞれの特徴が浮き彫りになるぞ。

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スターバックスの福袋を越える満足度! この「最強の福袋コンビ」なら楽にゲットできて値段もスタバと同じ!!

スタバは今年もやっぱり強かった! ——2017年のしょっぱなから次々と福袋記事を公開してきた我々ロケットニュース24だが、企画に関わった全員がそんな感想を抱いているに違いない。そう、今年の福袋記事を振り返ると、スタバは圧倒的に人気だったのだ。

しかし……である。関わった1人である私(筆者)としては、正直「ちょっと待て!」という気がしなくもない。というのも、「みんなスタバのネームバリューに負けすぎじゃない? コレとコレの2つを買えば、スタバ以上に満足できるでしょ?」と思わずにはいられないからだ。その2つとは……

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