2018年も早いもので5月に突入した。5月といえばゴールデンウィーク。人によっては4月28日から “9連休” を過ごしている……なんてうらやましすぎるケースもある。年に数回しかない大型連休のひとつとあって、海外旅行に行く人も多いのではないだろうか。
ということで今回は、「テンションがぶち上がるシリーズ」の第3弾・海外旅行で聴いたらテンションがぶち上がりすぎてしまう曲5選をお届けしたい。好みはそれぞれだろうが、きっと納得できる!?
2018年も早いもので5月に突入した。5月といえばゴールデンウィーク。人によっては4月28日から “9連休” を過ごしている……なんてうらやましすぎるケースもある。年に数回しかない大型連休のひとつとあって、海外旅行に行く人も多いのではないだろうか。
ということで今回は、「テンションがぶち上がるシリーズ」の第3弾・海外旅行で聴いたらテンションがぶち上がりすぎてしまう曲5選をお届けしたい。好みはそれぞれだろうが、きっと納得できる!?
乾杯! これは言うまでもなく、お酒を飲む時に使うかけ声だ。ご存じのように、不思議と気持ちが高まって一体感が生まれる魔法の言葉だが、海外でも同じようなかけ声がある。ただ、何と言うのかはあまり知られていないだろう。
そこで今回は、世界70カ国それぞれの「乾杯」の言い方がわかる動画をご覧に入れたい。最初のかけ声だけでも知っておくと、初対面の外国人とも盛り上がれること間違いなし! さあ、世界各国を旅するつもりで見てみよう!
「日本人はイエスと言い過ぎる」とは昔から言われる話。あまりにもよく言われることなので、私自身「簡単にイエスと言わないようにせねば」と日頃から気をつけているつもりなのだが、「それを今まで完璧に守れているか?」と聞かれたら……極めて怪しい。
正直なところ、「今のは雰囲気に流されただけだろ!」と自分でツッコミたくなる “イエス” を何度か言ってきたように思う。そんな『不本意なイエス』の中で、自分史上最強に不本意なイエスをつい数カ月前に発してしまったので、当時の状況と合わせて紹介したい。
あなたは初めての国へ出かけたら、どんな名所に訪れるだろう? 個人的な経験で恐縮だが、初めての国では超有名観光スポットに足を運んでおけば間違いない。フランスならルーブル美術館、イタリアならピサの斜塔、カンボジアならアンコールワット……と、ベタベタな名所でも十二分に楽しめる。
そしてもしパラオに行く機会があれば、ぜひとも今回ご紹介する「ロングビーチ」には足を運んでいただきたい。最長で1日1時間、タイミングによっては出現しない時期もある、まさに “奇跡のビーチ” である。
数ある地図アプリの中で、定番中の定番であるGoogleマップ。スマホにダウンロードして利用している人は多いだろうが、「その機能を十分に使いこなしている」と言いきれる人はどれくらいいるのだろうか。「正直なところ、色々ありすぎてよく分からない」という人も多いかと思う。
かくいう私自身、まさに “よく分からない派” なのだが、先日「こいつを知ったおかげでマジ助かった!!」と身をもって感じた機能があるので紹介したい。それは……Googleマップをオフラインで使用する方法。これ、特に海外旅行が好きな人にとってはメチャクチャ役立つこと請け合いだぞ。
世間はお盆休みで連休で、長い人だと6連休らしいが、自分はヒマで家にいる。もしくは普段通りに仕事している。一方のみんなは帰郷したり、国内旅行を楽しんだり、ここぞとばかりに海外旅行に行ったりもしているのに、なんで自分は……チクショウめ!!
そんな嫉妬を抱いたとき。もしくは、どこでも良いから海外に行きたくなったとき。はたまた仕事の場を海外に移そうと思っている人がいたら、ぜひとも今回紹介する実録映画『現地採用残酷物語』を見て欲しい。きっと心に変化が訪れるはずだから。
アラブ首長国連邦(UAE)のドバイといえば中東屈指の観光都市である。21世紀に入ってから多くの超高層ビルや巨大モール、人工島群などが建設されて注目を浴びているが、中でもやはり最強なのが世界一高い超高層ビル『ブルジュ・ハリファ』と言えるだろう。
埼玉県からでも余裕で見える「東京スカイツリー」が634mで、ブルジュ・ハリファは828m。とにかく明らかにデカいわけなのだが、実際に現地へ行ってみると……ダイナミック過ぎる外観も展望台からのパノラマビューもまさに最強としか言いようがなかった!
アフリカ大陸北西端にあるモロッコは、ヨーロッパ、アフリカ、アラブの交差点として様々な文化を築いてきた国である。エキゾチックで神秘的なイメージが強いが、今回はあまりにもドリーミーなオーラを放っている小さな町「シャウエン」を紹介したい。
なんでも迷路のように入り組んだ旧市街(メディナ)全体が、まるで魔法をかけられたかのように美しく「青」に染まり、世界中から訪れる旅人を魅了しているそうだ。さっそく筆者も、おとぎの国のような世界に足を運び、ファンタジー気分に浸ってきたぞ。
長時間のフライトは非常にしんどい。あの狭いエコノミー席で、何時間も過ごさなければならないかと思うと憂鬱にもなるよな。その際もっとも重要なのは、いかに快適に睡眠をとれるかだと思うのだがどうだろう。体を楽にして寝ることは、飛行機内において最優先事項なのだ。
個人的な話で恐縮だが、先日アメリカに行く機会があった。羽田空港からロサンゼルス国際空港まで約10時間の空の旅。10時間か……う~、きついな。途中で首が辛くなってきそうだ。そこで、私(あひるねこ)はAmazonネックピロー部門1位の商品を購入し、実際につけてフライトに臨むことにした!
あーっ、海外行きたい。もちろん日本は最高の国だけど、たまには海外に行きたいんだ。昔はよく海外に行ってたのに、ここ何年かは一度も海外に行ってない!! 5月のGWに海外旅行する人たちが羨ましい……なんて思う人も多いだろう。本当、羨ましい。
ということで今回は、そんな海外旅行好きの人たちにオススメしたいスマホアプリ『been』をご紹介したい。内容的には「行ったことある国をマッピングできる」だけのアプリなのだが、これがなかなか……様々な発見があって面白いのである。
アフリカ大陸の北西端に位置する、エキゾチックで神秘的な雰囲気が漂う国「モロッコ」。様々な人種が行き交うエネルギッシュな市場や迷路のような旧市街、世界最大のサハラ砂漠はもちろん有名だが、多くの芸術家が愛する小さな港町エッサウィラはあまり知られていない。
なんでも大西洋に面した芸術の街は、モロッコの人々が新婚旅行先に選ぶほど美しく洗練されているという。旅人だけでなく、国民にとっても憧れの街というなら行ってみたい……ということで、筆者もモロッコ滞在中に訪れてみたところ、もう完全に魅了されてしまったわけなのだ。
やあ、社会人のみんな! 今日もメチャメチャ働いているかな? 労働は楽しいだけじゃなくツラいことも多いよな? 人間関係・給与問題・育児との両立……中でもやっぱりキツいのが時間外労働……つまり残業だ。
適度な残業は致し方ない気もするが、残業のしすぎでストレスを溜めたり、体を壊したりしたら元も子もない。そんなときは旅行に出かけるのが一番! 疲れ切った心も体もリフレッシュしようぜ!! というわけで今回は大手旅行代理店『H.I.S.』で「メチャメチャ残業しても疲れが吹き飛ぶオススメ旅行先」を3つ教えてもらってきたぞ!
年末年始は、飛行機代も高いし空港は大混雑するしで、海外旅行をするにも一苦労である。それでも、「冬休みに予定がないのは寂しい……」と言う人のために、「やっぱり寝正月が一番!」だと思える画像や、海外掲示板サイトRedditのユーザーの体験談をいくつか紹介したいと思う。
これを読んだら、「こたつでぬくぬくと正月番組を見ながら、お雑煮に舌鼓を打つ年末年始が最高だ!」と思えるのではないだろうか。
海外旅行中、グーグル翻訳のお世話になる人は多いと思うけど、文字や音声だけでなく、写真も翻訳できるのはご存知だろうか?
文字が読めない国で非常に重宝する画像翻訳機能。知ってる人も使う機会はあまりないと思うが、実はこれ、便利はともかく、後からじわじわくる面白さが実にヤバイ。
この不思議な感覚をまだ実感したことのない方に、是非とも感動をおすそ分けしたく、わざわざソウルまで行って張り切ってみたよ!
本日9月27日は「世界観光の日」である! これは世界観光機構が制定したもので、国際社会における観光への意識を高めることを目的としているようだ。というか「世界観光機構」って普段何をしているのだろう……? うむ、謎である。
それはさておき、海外旅行って最高だよな! 海外に行くと「このために生きてたんだな」なんて思うこともしばしばだ。そこで今回は、ロケットニュース24記者がこれまで訪れた海外旅行先の中で「ここは本当にオススメ!!」という『行ってよかった海外旅行先15連発』をお届けするぞ!
タイ北部最大の都市チェンマイは「北方のバラ」と称されるほどの美しい古都である。自然に囲まれ物価が安く、治安も良いために、観光地としてだけでなく定年後の移住先としても人気のエリアだ。
そんなチェンマイで毎年1月に開催されている「傘祭り」がカラフルで美しいと話題になっている。今回、筆者もタイの露店でゲットしたカラフルな衣装を身にまとい、祭りを存分に楽しんできたぞ。さあ、それでは詳しく紹介していこう!
絵に描いたような青い空と白い砂浜、そしてサンゴ礁が広がる『パラオ』。日本から約5時間で行ける南の楽園は、世界屈指の親日国で安心して旅行ができるため、海外旅行先として人気急上昇中だ。
なかでも「ダイビング体験」や「天然泥パック」を楽しむツアーが1番人気のようだが、日程に余裕があればレンタカーを借りてみてはいかがだろうか。日本の免許証で運転が可能な上、パラオで1番大きな島『バベルダオブ島』の周囲は約78キロ。1日あれば、島を存分に味わうことができるぞ!