「ぴよりん」の勢いがとんでもないことになっている……! 数年ぶりに名古屋駅を訪れて1番最初に抱いた感想である。
ぴよりんとはヒヨコの姿をした激かわスイーツ。藤井聡太竜王が対局途中にぴよりんスイーツを食べたことで全国的にも有名になったよね。
名古屋土産の定番といったら手羽先とか ういろう のイメージだったが、今やぴよりんが名古屋を代表する新定番に成り上がったみたい。どこで買えるか、そもそも中身はどうなっているのか、調査してきたぞ〜!
「ぴよりん」の勢いがとんでもないことになっている……! 数年ぶりに名古屋駅を訪れて1番最初に抱いた感想である。
ぴよりんとはヒヨコの姿をした激かわスイーツ。藤井聡太竜王が対局途中にぴよりんスイーツを食べたことで全国的にも有名になったよね。
名古屋土産の定番といったら手羽先とか ういろう のイメージだったが、今やぴよりんが名古屋を代表する新定番に成り上がったみたい。どこで買えるか、そもそも中身はどうなっているのか、調査してきたぞ〜!
とんかつはソースで食べるもの。そう信じて私(佐藤)は48年間生きてきた。他の調味料で食べることなど考えられない。ところが名古屋には味噌をかける「味噌かつ」がある。恥ずかしながら私は1度も味噌かつに挑んだことがないため、どんな味がするのか見当もつかない。
そこで、名古屋発祥の味噌かつチェーン「矢場とん」に人生で初めて訪ねてみたら……。ヤバい! 矢場とん、ヤバすぎだろ!! どうやってこんな美味い食べ方を思いついたんだッ!!
Suicaにして以来、すっかり切符を買う習慣がなくなった私(中澤)。日本全国どこだって「ピッ!」で改札通れるし、たまのチャージが面倒くさく感じるくらい切符売り場に寄り付かなくなった。
だがしかし。今後、名古屋に行った時はまず切符売り場に行くかもしれない。それほどに、名古屋民に教わった「ドニチエコきっぷ」が観光に優秀だったのである。
手羽先唐揚げチェーンと言えば『世界の山ちゃん』。っていうか、それしか知らない。むしろ、手羽先唐揚げチェーンって他にもあったの?
私(中澤)が、まず、そこから衝撃を受けたのは名古屋での夜のこと。生粋の名古屋民・K氏が「手羽先唐揚げと言えばココ」と連れて行ってくれたチェーンが全く山ちゃんではなかったのである。マジで初めて聞いたその店の名は……
リリースから2.5周年を迎え、今も高い人気を維持しているドラクエウォーク。先日、まものマスターが実装されたことで新たなやり込み要素が増えたばかりだが、ゲーム外のリアル世界でもアツいことになっている。
そう、リアルおみやげプロジェクトの第4弾が大開催。神奈川県の「鈴廣(すずひろ)かまぼこ」、埼玉県の「十万石」、福岡県の「東雲堂」といったそうそうたるメンツに続き、ういろうで知られる愛知県の老舗「青柳総本家」がコラボ参戦したのである!
東京駅の中にはあまりにも多くの店があるので、駅弁1つ買うだけでも結構大変だったりする。どれも美味しそうに見えるがゆえに、チョイスが難しい。
まぁどれを選んだから正解というわけではないだろうが、もしあなたが とにかく腹いっぱいになりたいならば「わらじとんかつ弁当を狙え!」と私は言う。なぜなら、見よ! これを!!
食欲の秋である。冬へといざなうような冷たい風を凌ごうと、記者はとある飲食店に入った。京都は西本願寺のおひざ元でありながら『大阪屋』という名を冠する店である。
店頭の品書きによれば、種々様々なたぬきが揃っているらしい。ここはひとつ、名古屋風のたぬきをいただくことにしよう。
先日、日帰りの出張で名古屋に行ってきた。ひと仕事を終えた後、まだ少し時間があったので、名古屋名物でも食べてから東京に帰ることに。こうなったら行くか……! ひつまぶし……!! となれば、場所は “あそこ” しかあるまい。
創業140年、名古屋市内に3店舗を構える ひつまぶしの老舗「あつた蓬莱軒」。言わずと知れた超が付くほどの有名店である。口コミ等を読む限る凄まじい大行列だそうだが……もう決めたぞ。私は今日、初の「あつた蓬莱軒」でひつまぶしを食らうッ!
まさか……! そう、まさかである。なんとあの『力祭』がまた新たな動きを見せた。え? 『力祭』って何スか? この記事で初めてその名を耳にする人もきっといると思うので説明しよう。
『力祭』とは、Vシネの帝王・竹内力さんが伊勢丹で接客・店頭販売する謎イベントだ。売り物は、竹内力さんが監修・セレクトなどを行ったグッズ計50種類以上。
各地で盛り上がりを見せてきたこの祭り。この度、また新たな開催が告知されたのだが……この場所はゼニの匂いがしよるでえッ!!
ビジネスホテルの魅力の一つが朝食だ。生卵に納豆にウィンナーみたいな簡素なバイキングも、あれはあれで趣があって良いものだが、ビジホとは思えないバリエーション豊富な料理が並ぶ光景には、こちらも否応なしにテンションが上がってしまう。
先日、仕事で名古屋に行った時の話だ。ネットでビジネスホテルを探していると、なにやら気になるフレーズが目に留まった。日本一おかわりがしたくなる朝食バイキング──。自らハードルを上げすぎである。そんなバイキング……行くしかない。というわけで、実際に行ってみたぞ!
先日、当編集部のYoshioと共に名古屋に行ってきた。その筋の方々ならご存じかと思うが、実は名古屋はデカ盛りグルメの激戦区である。ステーキにラーメン、パスタ、果てはモーニングまで、様々なデカ盛りが名古屋には集結しているのだ。
せっかく来たからには、ぜひとも名古屋のデカ盛りを味わっておかねばなるまい! というわけでやって来たのが、天白区平針にある「店麺多房 あいうえお」というお店である。全国でも有名なデカ盛りスポットらしいが、果たしてその実力やいかに。いざ、頼もーーーッ!!
名古屋の名物といえば? というと、鰻のひつまぶしを挙げる方は多いのではないだろうか。筆者も真っ先に鰻のひつまぶしを思い浮かべた、美味しいし。しかし、名古屋で密かに鰻のひつまぶしの地位を脅かす食べ物が誕生していた。その名も──「海老まぶし」。
名前からひつまぶしの海老Ver. であることがうかがえるが、果たして美味しいのか!? 名古屋の新名物になりうる食べ物なのか、さっそく食べてみた!
戦国武将が愛用していた名刀となると、博物館などで展示されていても目玉だったりで、じっくり見ることが難しい。混雑していると他の方と譲り合って見る必要があるし、そもそも人だかりが出来ていてきちんと見られないこともあるからだ。
しかし、三重県・桑名にある刀剣コレクションルームをはじめ、名刀や甲冑をタダで存分に鑑賞できる穴場スポットは存在する。そして名古屋には穴場というだけでなく、なんと伊達政宗の愛刀があるとか……! 善は急げということで、さっそく見てきた。
先日、仕事で名古屋へ行ってきた。仕事なのであまり名古屋らしいことはできなかったが、帰りに会社へのお土産を買おうと名古屋駅のキヨスクに立ち寄ったところ、とんでもない商品を発見してしまったのでぜひお伝えしたい。
『車えび姿焼き』という、何やら豪華な名前のそのお土産。要はよくある “えびせんべい” なのだが、何気なく値札を見た私(あひるねこ)は、思わず「え!?」と二度見することになる。マジかよこれ、高すぎるだろ……!
誰もが知る戦国武将の1人、織田信長。そんな信長の父・信秀が織田家の菩提寺として建立したのが、名古屋市・大須にある「万松寺」だ。470年以上の歴史を誇る、由緒正しきお寺……のはずなのだが、どうやらお寺界の最先端を突っ走っているらしい。
何と、スイーツ屋さんを運営しているようなのだ。しかも、なかなかの人気ぶりらしいので、行ってきた〜!
芸人たちが1つのテーマに沿ってトークを展開する番組『アメトーーク!』。独自の視点によって語られる愛が流行を生むこともあるテレビ朝日の人気番組だ。
その「立ち食いそば芸人」の回で大絶賛された店がある。ダイノジの大谷さんが紹介し、ケンコバさんも「一番好き!」と声を張り上げたその店の名は『住よし』。はたして、立ち食いそば芸人たちが絶賛する味とは? JR名古屋駅にあるこの店に行ってみた。
「美味しい果物が食べたい」と思っても、良い果物を見抜くのが難しく、選ぶ段階で面倒になって結局買わない、ということは多い。でも美味しい果物をひたすら、お腹いっぱい食べたい……そんなワガママを叶えてくれるお店があるという。
しかも、創業明治32年の超老舗な果物商社が営んでいるらしい。本気度ヤバそう。めちゃくちゃ気になる。ということで、早速行ってきたぞ!
知らない街を歩いてみたい♪ 旅は良いものだ。普段の場所から離れて遠くの街へ。心の垢を落とすのにもちょうど良い。そんな旅において重要なのが泊まる場所。
この度、私(中澤)が名古屋で泊まったビジネスホテルがかなり素敵だったためご紹介したい。泊まるだけで、名古屋に来た目的の半分くらいは満たせてしまった。
名古屋名物、というと「味噌カツ」を思い浮かべる。愛知に住んでいたときに食べて、美味しかった記憶があるからだ。しかし、最初に食べたとき以降、どうも満足いく味噌カツに出会えていない。どこかに美味しい味噌カツはないだろうか……。いや、どうせなら元祖の味噌カツを探して、食べてみよう。
思い立って調べてみると、なんと名古屋・栄に味噌カツ発祥のお店があるという。行くしかないッ!!