長きに渡り人々を魅了し続けるスタジオジブリ作品。ご存じとは思うが、ジブリには様々な聖地が存在する。都内で言うと、三鷹の森ジブリ美術館や聖蹟桜ヶ丘などが有名だ。そして先日、新たな聖地と呼ぶべきスポットがまた1つ誕生した。実はそこ、うどん屋なのである。
東京の中野ブロードウェイ地下にオープンした「うどんや大門」。こちらの店主は、なんとジブリの元スタッフなんだとか。プロデューサーの鈴木敏夫さんがのれんの文字を書いており、店内には宮崎駿さんのサインも飾られているぞ。ジブリファンは要チェックだ!
長きに渡り人々を魅了し続けるスタジオジブリ作品。ご存じとは思うが、ジブリには様々な聖地が存在する。都内で言うと、三鷹の森ジブリ美術館や聖蹟桜ヶ丘などが有名だ。そして先日、新たな聖地と呼ぶべきスポットがまた1つ誕生した。実はそこ、うどん屋なのである。
東京の中野ブロードウェイ地下にオープンした「うどんや大門」。こちらの店主は、なんとジブリの元スタッフなんだとか。プロデューサーの鈴木敏夫さんがのれんの文字を書いており、店内には宮崎駿さんのサインも飾られているぞ。ジブリファンは要チェックだ!
バー。そこは大人たちが夜な夜な集う隠れ家。バーで飲むようになったら、いよいよ大人になった感じがする。つまみなんて大したものはいらない。黙ってシングルモルトを傾ける。これである。私(あひるねこ)の中では、バーとはそういう場所だった。
しかし、そんな私の貧困なイメージを覆すようなバーを見つけてしまった。なんとそこは、かつで飲める「かつバー」なのである。“かつ” って、トンカツや串カツの “かつ” のこと? いやいや、どんなバーなんだよ。というわけで、その「かつバー」とやらに潜入してきたぞ!
ゴールデンウィーク、みなさんいかがお過ごしだろうか。特に予定もなく、家でゴロゴロしているという人。それもいいが、ちょっと外に出て一風変わったグルメイベントに行ってみないか? “食” と “お笑い” が結びついた、画期的なフェスがちょうどスタートしているのだ。
屈指のグルメ芸人である博多華丸さんとケンドーコバヤシさんが、自らが大絶賛するというお店を厳選。それらの店舗が、東京・中野四季の森公園に集結したのだ! 「グルメ芸人祭 俺のとっておき大集合!!」に、開催初日から行って食べまくってきたぞい!!
寒い~! もう「すっかり秋めいてきた」なんて言えないほど寒い。冬だ、冬だ、完全に冬だ。やっぱり寒いとあったかいもん食いたいよね。メガネっ子なら、メガネを曇らせてラーメンでもすすりたいところだ。
さて最近、ラーメン激戦区といわれる東京・中野に、あの有名店が進出していたことが判明。そのお店とは、新宿で人気の『あら炊きラーメン 麺屋海神』である。2016年12月11日にオープンしたばかり。ここのお店には、本店にはない「はまぐりらぁめん」があった。実際に食べてみると……。ウマい! 寒ければ寒いほどウマいぞ~!!
青空の下で喰らいつく肉は至高である。異論は認めない。室内で食べる肉と比べれば、少なく見積もってもウマさ1.5倍増し。そこにビールが加われば、3倍増しといったところだろうか。とにかく、天気がいい日に外で肉とビールを味わうのは、至福以外の何物でもない。
今、その至福を味わいたければ、東京・中野のセントラルパークで行われている「大・羊フェスタ」に行くべし。……というか、まさに私(筆者)が味わってきたばかりなのでレポートしよう。
海鮮といったら、やはり北国の方が美味しいイメージがあるよな。北海道とか東北とか。いいな~、海沿いの港町とかで魚食べたいな~。さぞかしウマいんだろうな~。とブツブツ言いながら、私(あひるねこ)はこの記事を東京で書いている。そんなすぐに行ければ苦労はしないのだ。
ところが、なんと東京にいながら超新鮮な海鮮を食べられるお店があるらしい。しかもそこ、宮城県の漁師さん直営の居酒屋だという。漁師をイメージしました的な店ではなく、ガチ漁師さんのお店なのだ。何それ行きたい、というわけで行ってきたぞ。東京ならすぐ行けるぜ!
住宅街として人気の街・中野。駅前商店街をちょっと小道に入れば、昔ながらの温かさを感じる飲食店が軒を連ねる。中華、焼き鳥、お好み焼き……なんでもござれで活気にあふれる様子は、適当に入っても名店に当たりそうな雰囲気だ。中野に来ると、散歩したくなるのは私(中澤)だけではあるまい。
そんな中野の北口商店街入り口に番人のようにたたずむのが『田舎そば かさい』である。田舎そばにこだわりが無かった私だが、この店のそばを食べてビックリした。田舎そばってこんなにウマかったのか……!
夜に行くと少々お高めのお店でも、ランチタイムに行くと、お手頃な値段で豪華なものを食べられるのだから侮れない。しかも、今回食べるのはなんとフカヒレだ。ランチに中華料理店にフカヒレを食べに行くのである。セレブな奥様なのか、私(あひるねこ)は。
東京・中野にある中華料理店「天祥」。こちらは、しょこたんこと中川翔子さんが幼い頃から通っているというお気に入りのお店らしく、特にフカヒレを大絶賛しているのだ! 私がギザ気になったのが、『フカヒレかけご飯』という反則的なメニュー。無意識によだれを垂らしながらお店へと向かった。
「焼きそば」とは、麺と豚肉、キャベツ、人参、玉ねぎなどの野菜を炒め、ソースで味付けしたものだ。手間もかからず、誰が作っても普通にウマい、そういうもんだと思っていました。さっきまでは!!
衝撃的な焼きそばと出会ってしまったので報告しておきたい。何が、どう衝撃的って、一言でいうと “尋常じゃなくウマい” のだ。焼きそばってこんなに変わるもんなのかよ……その革命的焼きそばが食べられるのは、東京中野区の『中野やきそば処 小出屋』である。
最近よく聞く「バル」。バルとは食堂やバー、喫茶店が一緒になったような飲食店のこと、らしい。私(あひるねこ)が街中で見かけるのは、多くがイタリアンバルやスペインバルなのだが、今回の主役はアメリカンバルだ。
アメリカンバルなら、アメリカンなものを食べたいところ。ピザやホットドッグ、ステーキなどいろいろあるが、アメリカといったらハンバーガーだろ! 東京・中野にあるアメリカンバル「WIN’P-S(ウィンピース)」で食べられるハンバーガーが、激アメリカンなうえにウマすぎるのでお伝えしよう。行く前にアゴを鍛えておいたほうがいいぞ。
たい焼きとは、小麦粉で作られた鯛型の皮に、アンコが入っているもの。クロワッサンたい焼きとか、進化系も登場しているが基本的にあったかスイーツである。
……が、そのアンコがカレーだったら!? そんな斜め上に進化してしまったたい焼きを発見してしまったので報告しておきたい。それは『キーマカレーたい焼き』。ピリ辛カレーと、ごっついジャガイモが入っているのだが、これが激ウマであった。
ブームは去り、もはや食文化として定着した感のあるパクチー。専門店でなくてもパクチー料理を提供する店は多く、八百屋やスーパーでも普通に見かけるようになった。とはいえ、生産量と見合っていないためか、まだまだ若干お高く「お腹いっぱいパクチーを食べるチャンス」はそうない。だがしかし……。
おそらく多くの人がコレを食べたら「人生で一番パクチー食べたわ!」と、パクチーギネス更新確実の “爆盛りパクチー料理” を発見してしまったのでご紹介したい。パクチー大好き、自称・パクチニストの筆者も、今までこんなにパクチーを食べたことはなかった……。
とんこつラーメンといえば? やっぱり博多だろう。福岡に旅行に行ったら、とんこつラーメンは絶対食べておきたい。私(あひるねこ)も、初めて福岡に行ったときは、数軒の有名店に足を運んだものだ。
でも福岡って遠いんだよなあ~。なんてあなたに、とっておきのお店を紹介しよう。東京・中野にある「ごたる」に行けば、福岡に行かずとも、本場以上のラーメンが食べられるぞ!! とんこつが嫌いな人も、ダマされたと思って一回食べてみてくれ。
子どもの頃に大切にしていたおもちゃ。いつの間にかそのおもちゃで遊ばなくなり、気付いたら大人になっていた。あの時のおもちゃ、今どこにあるのかなぁ……。こんな甘くてちょっぴり切ない思いを持っている人も多いのではないだろうか?
東京は中野にある『大怪獣サロン』は、訪れた全ての人を、半強制的に童心に戻してくれる不思議な空間だ。たかがおもちゃ、と回れ右する寸前のそこのあなた! ちょっと待ったーッッ!! マイナスイオンをも凌駕(りょうが)するかもしれない癒し効果を体感できるチャンスを逃すなかれ!!
美味しいカレーを求めてさまよい歩く、カレー探求。いろいろなお店を訪ねていると、時々不器用と思わせるような、職人気質のお店に出くわすことがある。お店の装飾が粗末だったり、宣伝方法に工夫が足りなかったり。もっと繁盛する店になるはずなのに、料理への情熱がそれに勝ってしまうお店というのがある。
東京・中野の「カレーの店 シャリデス」もそんな印象を受ける。店内は一見居酒屋のような雰囲気。壁にはロックバンド『筋肉少女帯』のポスターやレスラーのサインなどが飾ってあり、およそカレー店としての雰囲気は薄い。しかしここのカレーは職人技を感じさせるのだ。
いよいよ「Windows10」の無償アップグレードが開始された。これを記念して、かなり意外なお店がコラボ企画をスタートしている。そのお店は、東京・中野のソフトクリームとさぬきうどんのお店「デイリーチコ」だ。
デイリーチコといえば、特大ソフトクリームで有名なお店。なぜそのお店がWindows とコラボ!? まあとにかく、通常8段のソフトがお値段そのまま480円で10段にアップグレードできるぞ! ただし、勘違いしている人も多いようなので、オーダーをするときの注意をお教えしよう。
よく「新食感♪」と、うたわれる商品は多いが、実際に「新しい」と思うことはあまりないのではないだろうか。……と、思ってました!! さっきまでは!
今回、出会ったスイーツはマジのマジで新食感だったので報告させてほしい! だって、かき氷かと思って食べたら “パウダースノー” だったんだもの!! これまで出会ったひんやりスイーツとは全然違う。甘くておいしい、粉雪だったのだ。