「昆虫」にまつわる記事

パッと見は「普通の壁」なのに…… あるハチ専門家が公開した写真がマジで昆虫すごいぜ!

こんちゅ〜う、すごいぜ! 少女の耳の中にアリが巣を作ったり、鼻血が止まらないと思ったら鼻の中にゴキブリが住んでいたり……虫さんたちはいろいろな方法で私たちを驚かせてくれる。この度も、ある家にできたハチの巣に、多くの人が度肝を抜かれているそうだ。

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【閲覧注意】虫の苦手な私でもウマかった “昆虫食” 5選「オオグソクムシ」「タケムシ」など / 本日6月4日は『虫の日』

本日6月4日は「虫の日」だ。虫が苦手な大人は少なくないだろう。子供の頃はヒーローだったのになあ……。私(中澤)もそんな虫が嫌いになった大人の1人である。ゴキブリとかバッタとか余裕で無理

しかしながら、人口爆発問題が叫ばれる21世紀。未来の食糧として、昆虫食はかなり期待されているとかいないとか。そんなわけで、時代に先駆けてこれまで色んな虫を食べてきた私。来たる食糧難に備えてウマかった虫5選をここに残しておきたい。

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そこにいたのか…驚くべき擬態性能を持つ昆虫「ハナカマキリ」がこちらです

地球上に存在する種(しゅ)の約7割を占めるとされる「昆虫」。いつも当たり前のように目にするが、高い適応力で過酷な環境を生き抜いている。これまで計り知れない時間の中で命を紡いできたことを考えたら、実は驚異の生物なのだ。

昆虫は種によってさまざまな特徴を持つが、今回はその中でも花と同化して身を隠すことで有名な「ハナカマキリ」を動画でご覧に入れたい。さて、どこにいるか見破ることができるだろうか?

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ある女性が「羽のちぎれたチョウ」を家にあった即席の物で手術 → 修復した羽がお見事! チョウも無事に空を飛ぶ!!

時々、「怪我をした動物が元気になるまで、面倒を見て自然に帰してあげた」という話を聞くことがある。立派な行動と優しい心に感動するものだが、ある女性は家にあった即席の物で「ちぎれたチョウの羽」を修復してしまったという。

そんな器用なことが出来る人物なんて一体何者……。そして、何を使ってチョウを救ってあげたのだろうか!? 米ニュースサイト『boredpanda』によると、チョウの羽を1人で修復してしまったのは、ロミー・マックロスキーさんという女性だ。

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【閲覧注意】虫を土鍋で炊いて食べてみたら激ウマだった / ただし、うじゃうじゃしてるのが苦手な人は要注意☆

寒い寒い寒い! っていうか痛い!! 自転車に乗ってると、指先が刺されてるみたいだ。そんな2017年、冬。皆さんは体調を崩していないだろうか。私(中澤)は、少しのどがおかしい。風邪気味かも。

というわけで、栄養補給して元気を取り戻すために、「虫鍋」を食べてみることにした。作り方は超簡単! 生きてる虫をそのまま土鍋にぶち込むだけ!! 冬と言えば鍋ですなあ。言うまでもないことかもしれないが、虫が苦手な人や心臓の弱い人は閲覧注意

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【閲覧注意】何コレ!? 「上半身は蛾、下半身は極太触手が4本」という虫が激撮される / ネットユーザー「新種?」「エヴァの使徒みたい」

地球は人間が支配する星? そういう見方もあるかもしれない。しかし、数で言えば圧倒的多数で、昆虫が一番。その種類は100万種以上、比率も全生物の60%とも70%とも言われている。もし宇宙人が地球に来たら「地球は虫の星」と言うかもしれない。

それはさておき。先日、「地球上の生物なの!?」と言いたくなるような昆虫が激撮されて話題となっている。こんな生物がいたなんて……。

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【激マズまとめ】ロケットニュース24で取材・企画した料理の中で「2度と食べたくないもの」3選!

日本人の食への執着は海外の人から見ると半端ないらしい。海外経験も少ない私(中澤)は、そう言われてもあまりピンとこないのだが、考えてみるとフグやタコを最初に食べた人は凄い

ロケットニュース24では、食を様々な切り口で追求しているが、それゆえにマジで2度と食べたくないものに出会うこともある。本記事では、私が取材や企画で食べた料理の中で「もう食べない」と決意したものを3つ厳選してお伝えしたい。

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【閲覧注意】カブトムシを食べてみた

カブトムシ……それは子供たちのヒーローである。私(中澤)も例に漏れず、子供の頃カブトムシにカッコ良さを感じていた。当時、カブトムシを飼ってる友達が羨ましくて仕方がなかったのを覚えている。

そんな少年時代の憧れを思い出したのは、暗いバーでマスターが持ってきた皿を見た時。皿には、レモンとスイカが盛り付けられ、スイカの上にはカブトムシが鎮座していた。目が合う。約20年ぶりに見るカブトムシはなんだかとても小さく見えた──

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【アート界の新星】芸術的な線を描くクワガタが海外で話題に! 人気すぎてオークションにも出品!

アートの心は、昆虫にも宿る。そう信じさせてしまうほどのアートの才能を持ったクワガタが、海外のネット上で大きな人気を博している。

話題のクワガタの名前は、スパイクくん。スパイクくんは自身の大きなハサミに、ペンをはさんで線を描いていくのだが、その線が妙に芸術的で、見る人を惹きつけてしまうのだ!

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【衝撃】テレビの中に「アリの巣」が出来るとこうなる

その突飛な行動で人間をドン引きさせることも多い昆虫。この度も、あるお宅の家具にアリが巣食ってしまったというのだが、ん? そんなことでドン引きするの? と被害者が撮影した写真を見てみると……おおう。これは絶句モノ。

オーストラリア在住の girldata さんが、海外掲示板『Reddit』に投稿したこの写真。そこに写るは、テレビのスクリーンを覆い尽くさんばかりのブツブツ……そう。これ、全てアリ! テレビのスクリーンの中に、アリが巣を作ってしまったのだ!!

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【絶句】史上最凶の恵方巻き『虫恵方巻き』が誕生

数年前から、コンビニやスーパー、大手百貨店を巻き込み加熱している恵方巻きビジネス。庶民的なものから超高級品まで様々な恵方巻きが誕生しているが、2017年もっとも……いや、史上最凶の恵方巻きが誕生してしまったのでお知らせしたい。その名もズバリ『虫恵方巻き』である!

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トランプ氏にソックリ!? 新種の蛾が「ドナルド・トランピ」と名付けられる / 頭部を見比べてみて!

2017年1月20日、米国第45代大統領に就任したドラルド・トランプ氏。歯に衣を着せぬ数々の発言で物議を醸してきた氏の当選には、世界中が驚きを隠せなかったようだ。

そんななか、氏にちなんで「ドナルド・トランピ」と名付けられた蛾が、ネットで大きな話題を呼んでいるというのだ。よく見ると、蛾の頭部とトランプ氏の変わったヘアスタイルが、確かにマッチしている感じなのである!

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【新説】ゴキブリは屋外だと単なる昆虫 / 部屋の中で見るから怖い説

カマキリ・クワガタ・カブトムシ。どの単語を聞いても “昆虫” としか思わないのに『ゴキブリ』だけは、いささかニュアンスが違う。ゴキブリはその言葉だけで「汚らしい」「不潔」「怖い」などと、忌み嫌われる感情が混じっているのだ。

つい最近のこと。そんなゴキブリについて画期的な新説を発見したのでご紹介したい。それが『ゴキブリは屋外だと単なる昆虫 / 部屋の中で見るから怖い説』である。世の中にはゴキブリが苦手な人が多いと思う。だがこれを読めば、ゴキブリを新たな視線で捉えることができるだろう。

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【マジか】世にも珍しいピンクのバッタが激写される! 「日焼けしたのでは!?」とのヘンテコ説が囁かれているらしい

2016年の夏は猛暑が続き、8月の終わりを迎えても、各地では真夏日が続いていたようである。海や山へ出かけて、すっかり日焼けしてしまったという人は大勢いるだろうが、どうやら、それは人間だけではないようである。

なんでも、世にも珍しいピンクのバッタが激写されたというのだが、「もしかしたら日焼けしたのかも!?」なんて、ヘンテコな説が囁かれているらしいのだ!

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【謎現象】耳の中に “アリの巣” が作られる少女? 両親「何をしてもアリが戻ってきてしまう」

地球は「昆虫の惑星」と呼べる程、数多くの虫が存在している。未知の種を含めれば、その数は500万種にも1000万種にもなると言われているのだとか。そんな数多の昆虫の中でも、私たちが1番親しみやすく感じるのが、「アリ」かもしれない。地面を見下ろせばすぐに見つかるし、小さい頃には『おつかいありさん』なんて童謡も歌ったものだ。

しかし今回お伝えするアリの話は、まったく親しみやすくない。なぜなら1人の少女の耳の中から次々とアリが出てくる、というお話しだからだ。なんでも彼女の耳からは、1日10〜15匹のアリが出てくるのだそうだ……。

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【閲覧注意】生まれて初めて “昆虫” を食べてみた結果 → ゲンゴロウの味が忘れられない

突然だけどクイズです。子供のうちは大好きだけど、大人になったら苦手になるものな~んだ? ……そう、昆虫だ。子供の頃は、固そうなボディーや脊椎動物ではありえない身のこなしをカッコいいと思うのだけど、大人になるにつれて昆虫をカッコいいと言う人は「昆虫マニア」くらいになる。

かく言う私(中澤)も昆虫は大の苦手。ゴキブリはもちろんのこと、昔は大好きだったバッタも今では厳しい。ヤツラが本気で襲ってきたら普通に負ける。これは “弱点” と言っても過言ではないだろう。ただ、弱肉強食のこの世界、弱点は克服していかねばなるまい……というわけで昆虫を食うことにした

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【中国】セミの名産地からセミをお取り寄せして食べてみた

立秋も過ぎ、そろそろ夏も終わり。この夏はみなさんにとってどんな夏だっただろうか。夏を語る上で切っても切れないものの一つに「セミ」があると思う。セミの鳴き声は夏を演出する効果音の中でもバツグンのパフォーマンスを発揮していると思う。

そして最近では「セミを食べた」なんていうブログ記事やツイートを目にすることが多くなった。セミを食べる習慣がある場所だったり、ネタとして食べている人や食糧難に備えてなどなどさまざまな理由があると思う。

だがそれは日本での話。お隣の国、中国では普通に食品として流通しているのだ。「飛ぶものは飛行機以外、泳ぐものは潜水艦以外、四つ足は机と椅子以外なんでも食べる」なんて言葉があるが、セミも例外ではない。食品として流通しているセミを食べてみよう!

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アリのエキスが入ったジンが登場!! 99本限定生産のジンは「フルーティーな味わいでメチャウマ」らしい!

日本のマムシを漬け込んだマムシ酒や、メキシコの虫が入ったテキーラ、メスカルなど、世界には生物を入れて作った酒が存在する。そんななか、イギリスでアリのエキスが入ったジンが登場し、大きな話題を呼んでいる。

筆者はマムシ酒やメスカルも飲んだことはないが、アリが入ったジンの味はなんとなく想像がつく。というのも田舎育ちなため、子供の頃ふざけてアリを食べたことがあるのだが、意外に「マズくない!」と驚いた記憶があるからだ。それでは、シトラス風味でメチャウマだという、アリのエキスと共に蒸留されたジンについて紹介したい。

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【閲覧注意】人間の耳に潜んでいた「約8センチものコオロギを引っぱり出す動画」がかなりキョーレツ!!

“怖いもの見たさ” という心理は誰でも持っているものだが、実際に見たあと後悔してしまうことも度々ある。今から紹介する動画も、もしかしたらその部類に入るかもしれない……。

とにかく、人間の耳に潜んでいた約8センチものコオロギを引っ張り出す動画「You Won’t Believe What Doctors Found Lurking in This Man’s Ear」が、か~なり生々しくてキョーレツなのである! 閲覧する前に、見るべきかどうか良く考えることをお勧めしたい。

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天才的チームプレイ!! 蟻の集団が巨大な獲物を運ぶ方法が意外すぎて感動するレベル

どこにでもいる蟻(あり)は集団生活をする昆虫の代表選手だ。「一人はみんなのために」という言葉が一番似合う虫だろう。

そんな蟻の驚くべきチームプレイ動画が話題となっているのでお伝えしたい。世界中でシェアされている動画「Ants Work in Harmony」を見てみると……あんなに小さな生き物がこんなプレイを見せてくれるのかと、感動すら覚えるぞ!!

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