「バー」にまつわる記事

ガチなナイジェリア料理を食べられるディープな料理店「エソギエ(esogie)」 → ウマさと興味深さで最高にブチ上がって常連化待ったなしだった

食事の楽しさとは? 食べることそのものが好きだったり、満腹感に病みつきだったり、その辺は人それぞれなのだろう。筆者としては、腹だけでなく好奇心も満たされることこそ、最も重要な要素の内の一つではないかと思っている。

食で好奇心を満たしたいなら、手軽なのは珍しい料理を食べることだ。特に、珍しい国の料理屋を攻めれば、大体成功する。先日もその作戦に沿って新宿をフラついていたら、最高の穴場を発見。「アフリカンレストラン&バー エソギエ(esogie)」という店だ。最高すぎて色々ブチ上がったので紹介するぞ!

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『アベンジャーズ / エンドゲーム』のオリジナル・カクテルを映画BARで頼んだら、すっげえのが出てきた / 東京・渋谷「八月の鯨」

空前の大ヒット映画となった『アベンジャーズ / エンドゲーム』。ご存じのとおり本作は公開されるや否や、あっという間に世界興行収入ランキング2位に躍り出た。その後も破竹の勢いで1位の『アバター』に迫っていたが、あと一歩及ばず6月28日に上映を終えてしまった。

ああ、歴史が変わる瞬間を見たかった……。いや、『アバター』も大好きだが、やはり新たなる王者が生まれる瞬間に立ち会いたかったのだ……残念。しかし! 文字通り、歴史にも記憶にも残る大傑作が生まれたことには間違いない。そんな『エンドゲーム』に特別な “祝杯” をあげることにしたゾ!

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プロの探偵に聞いた「今までで1番の修羅場」があまりに意外すぎて震えた / 東京・池袋の「探偵と話せるカフェ」に直撃

日本において、探偵ほど不思議な地位にある職業はないと思う。ドラマやアニメなどを通じて全国の老若男女がその存在を知っていても、現実の探偵について理解している人はめっぽう少ないだろう。認知度と理解度のギャップが奇跡的なまでに甚大なのである。

そこで今回は、東京・池袋にある「探偵カフェ」に直撃取材を試みた。なんとこのお店では、飲食を楽しみながら本物の探偵と気軽にお話ができてしまうのだ。探偵の仕事内容やテクニック、必要な素質などをこってりとお聞きしてきたので、その様子をご覧いただきたい。

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新宿のバーでヤバすぎるものが出てきて爆笑した話 / ゲーム好きならマストなバー「16SHOTS」

皆さんご存知だとは……あるいは、知らなくともなんとなくそんな印象を持っていると思うが、新宿にはバーが多い。普通のバーも多いが、場所柄かやたらとトガった特徴のあるバーも、それこそ星の数ほどある。

色々ありすぎて、多少ぶっ飛んでいてもそこまで記憶には残らず話題にもしないというのが正直なところ。しかし、筆者が先日なんとなく足を運んだバーで出てきたものは、あまりに衝撃的すぎた。理解が追いつかずフリーズしたレベル。完成度高いっていうか、そういう問題じゃねぇぞオイ!

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【立ち飲み】コンビニで「角打ち」できる『ポプラ博多駅前店』に行ってみた → ただの天国ですわここ

酒屋さんの一角でチョイ飲みできる「角打ち」は最高である。長居をするわけではなく “仕事帰りにフラ~ッと立ち寄り、軽く1杯やってから帰る” という流れがとてもイイ。一見客だとビミョーに入りづらいが、今回ご紹介する「角打ち」は最高に入りやすいから超オススメだ。

──その名は『ポプラ博多駅前店』。そう、コンビニのポプラなのだが、なんとこの度、店内の一角に立ち飲みスペースを設け、バーテンダーが接客する “角打ちサービス” を始めたらしい。コンビニ店内でチョイ飲みできるとか天国かよ……と思ったので行ってきた!

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ザ・ノンフィクション『マキさんの老後』でおなじみ…憧れのマキさんに会いたくて新宿2丁目に初潜入してきた

ゲイの人にくっついている女を称して「おこげ」とは、うまいこと言ったものだと思う。オカマにこびり付いているのがおコゲだから、という語源だそうだ。ゲイの人ってオシャレだし、面白いし、女心を解ってくれそうだし……仲良くなりたいと願う女子がいることは必然だ。私だって、できればゲイの人と飲みたい

オネエタレントの台頭などにより、一般にも「2丁目」だけで通じるほど知名度の上がった夜の新宿2丁目には、最近じゃ「ノンケ」と呼ばれる異性愛者も普通に飲みに行くらしいと噂にはきいていた。

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【潜入レポ】マンガ好きのための秘密基地「マンガナイトBOOKS」が10月オープン! ビールやコーヒーを飲みながら厳選作品を読める天国だったぞ!!

おーーい、マンガ好きな人はちょっと集合ーーッ! マンガ大好きで最近はアプリでも読んでるけど、やっぱり紙が好きって人は集合ーーーッ! マンガは好きだけど何を読んだらいいかイマイチ分からない人も、とりあえず早く来いやァァァァァアアア!!

2018年10月2日にオープンするマンガ専門複合施設「マンガナイトBOOKS」は、そんなマンガ大好きっ子たちのための秘密基地のような場所なのだ。オープン前の内覧会に参加できる機会に恵まれたため、一足早く店内をのぞいてきたぞ。レッツ潜入!

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【体験談】やっぱり世界は狭い! 海外でテキトーに入ったバーで男性に話しかけられる → 友達の親友だったでござる

“人類みな兄弟” という言葉があるが、そう言ってしまえるぐらい、思ったよりも世界は広くないのかもしれない。おそらく、誰しも一度はそんな経験をしたことがあるのではないだろうか。

そして身をもってそんな感覚を体験した人がここにもいる。何を隠そう筆者(私)なのだが、休暇でヨーロッパに行った時、適当にフラリと入ったバーで男性に声をかけられたら、なんと筆者の友達の親友だということが判明したのだ。やっぱり世界は狭い!

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【半額速報】英国風パブ『HUB』で生ビールが180円に! 12月4日は「東証一部上場記念」で酒が飲める飲めるぞ酒が飲めるぞー!!

ちょっとお洒落にワイワイやりたい。そんな時は、居酒屋よりもダイニングバー。中でも、都内でよく見かけるのが英国風パブの『HUB』だ。なぜか、『HUB』で飲むビールはウマく感じるんだよなあ

そんな『HUB』のビールファンに朗報だ。2017年12月4日は終日、1/2Pintglassサイズが半額の180円になるぞーーーーー! ヒィィィハァァァアアア!!

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【潜入】世にも珍しい「かつで飲めるバー」があるらしいので入ってみた! 東京・中野『かつbar Harubar(ハルバル)』

バー。そこは大人たちが夜な夜な集う隠れ家。バーで飲むようになったら、いよいよ大人になった感じがする。つまみなんて大したものはいらない。黙ってシングルモルトを傾ける。これである。私(あひるねこ)の中では、バーとはそういう場所だった。

しかし、そんな私の貧困なイメージを覆すようなバーを見つけてしまった。なんとそこは、かつで飲める「かつバー」なのである。“かつ” って、トンカツや串カツの “かつ” のこと? いやいや、どんなバーなんだよ。というわけで、その「かつバー」とやらに潜入してきたぞ!

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【確認】シャアじゃないけど「シャア専用バー」に行ってみた!

初代ガンダム世代の人にとって、登場人物『シャア(シャア・アズナブル:本名キャスバル・レム・ダイクン)』は特別な存在である。作中でシャアは専用機を持っており、「赤い彗星」の異名で恐れられていた。そんなシャアにあやかった “シャア専用商品” は数多く存在する。

身近なところではノートやパソコン、掃除ロボやお菓子自転車など。大きなモノになると、スーツケースやゴルフバック、果ては車まで。これに留まると思ったら、なんと名古屋市には「シャア専用バー」まであった! シャアじゃなきゃ入れないのか? 入店に挑んでみることに……。

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男の勘違いを一撃で粉砕! あるバー内に書かれた「女性従業員があなたに親切な理由」がユーモアたっぷり / セクハラ防止効果も期待できる!?

サービス業に従事している人は、客に愛想良くするのは仕事のひとつである。どんなに嫌な客でも笑顔で対応しなければならないのは大変だが、特に女性は、あまり親切にしていると男性客にいらぬ期待を抱かせてしまうこともある。

そこで、あるバーが「女性従業員が親切な理由は!?」と書かかれたサインを設置。そこに添えられた答えがユーモアたっぷりなのだ!

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運転免許証を無くした女性がゲゲゲな事態に! 戻って来た免許に「1年間使用させてもらいました」との手紙が同封!!

日本では普段、運転免許証などの身元確認証を見せる機会はあまりないが、海外では店やバーでお酒を買う時に、年齢を証明するために運転免許証の提示を求められることがよくある。

そんな、日常的に大活躍する運転免許だが、ある女性が免許証を紛失してしまい、1年後に戻って来たのだという。ところが、同封されていた手紙に「1年間使用させてもらいました」と、笑うに笑えないことが書いてあったのである!!

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【東京進出】5万本の「うまい棒」に囲まれたバーが新宿歌舞伎町に出店! 飲食業界に革命を起こす『スナックうまい棒』

1979年7月の発売以来、国民的スナック菓子として愛されている「うまい棒」。1本10円とその安さはもちろん、数多い “味” も魅力のひとつだ。もはや存在を知らない人はおらず、「うまい棒はこんなお菓子だよ」なんて説明するまでもないだろう。

コンビニをはじめ、どこにでも置いてある身近な存在の「うまい棒」だが、そのポテンシャルを最大限に引き出しているバーをご存知だろうか。その名も『スナックうまい棒』。この店は福岡県北九州市にあり、東京進出を控える飲食業界の新風だ。

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【ブレイク必至】おっさんがいま日本で一番HOTなガールズたち「マンイーター」と過激なダンスをしたらこうなった

突然だが「maneater(マンイーター)」とは、直訳するとそのまま「男食い」という意味である。なんともドキドキなフレーズだが、この大胆極まりないチーム名で活動する女性たちが、夜のTOKYOで舞い乱れていることをご存じだろうか?

2015年末、筆者はたまたまその存在を知り足を運んだところ……これがメチャメチャおもしろい! アンド 超カッコE!! 要するにエンターテインメント系バーなのだが、「こんなの日本にあるのかよ!」というほどクールで、大ブレイクの予感がビッシビシするのだ。

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世界で最も電車に近いカフェ&バー? 中央線を間近に眺めながらのビールとか最高すぎんだろおおお! 東京・神田「N3331」

中央線の御茶ノ水駅と神田駅の間に、「万世橋駅」という駅があったことをご存知だろうか? 1943年に休止した万世橋駅は、現在「mAAch マーチエキュート 神田万世橋」という商業施設に姿を変えているのだ。

その施設の中には、旧万世橋駅ホーム跡に作られたという、世界で最も電車に近いカフェ&バーがあるとのこと。本来、時間を気にしながら過ごす場所である駅のホームで、電車を眺めながら くつろげるなんて最高じゃないか。さっそく行ってきたぞ!

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怪奇! 誰もいないはずのバーのグラスが次々と落下する現象をカメラが捉えていた!!

お盆をすぎて朝夕はずいぶん涼しくなった。もう秋の足音が聞こえてきそうな気配。過ごしやすくはなったが、夏の陽気に取り残されて、少しばかり寂しい気持ちを抱いてしまうかもしれない。ああ……、もう夏も終わりか。

ちょっと寂しい気分になっている人たちよ、安心してくれ! 夏は終わっても幽霊や超常現象の季節は終わらない。むしろ幽霊に季節感なんかあるのかどうかさえ分からないのだが、イギリスからフレッシュな怪奇映像が届いたぞ! あるバーで不可解なグラス破損被害が発生し、オーナーが監視カメラをチェックしたら……。ギャーーーッ!

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地方にも続々と出店! 人気急上昇中の『アニメバー』がどんなところか実際に行って体験してみた

近年、アニメの勢いはとどまることを知らない。今ではアニソン専門のバーやカラオケが続々と出店。そのビッグウェーブは、東京・秋葉原をはじめとする都内だけではなく、地方にまで広がっているといった状況だ。

もはやアニメを知っているのがスタンダードといっても過言ではない時代だが、「アニメバーに行ってみたいけどなかなかその一歩が出ない」という人もいることだろう。そこで! 実際に行って体験してみたので、どんな感じだったのかお伝えしたい。

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【衝撃動画】男性客のちょっかいにブチギレた女性店員が返り討ちにしてフルボッコ

ロシア発のものは基本的にヤバい。何なら不可能を可能にしてしまうほどの破壊力があり、これまでロケットニュース24では、そんな「おそロシア」をたびたびお伝えしてきた。……ところが!

今回ご紹介するロシア発の動画「Дала отпор наглому посетителю」は恐怖ではなく、むしろ称賛の声を集めているものとなっている。動画には、女性店員にちょっかいを出した男性客がボッコボコの返り討ちにあった一部始終が収録されているぞ。

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お肉ガッツリのローストビーフタコスが0円! 食べてみたら激ウマだった

タコスと言えば、最近日本に再上陸して話題になった『タコベル(TacoBell)』を思い出す人もいるだろう。ファストフードチェーンだけに、価格のお手頃感がウリの1つであり、本場アメリカではタコス1つ82円で食べられるという。

しかし、今回紹介するお店はそんなもんじゃない。なんと……0円! しかも、お肉ガッツリのローストビーフタコスが0円だ。実際に店舗に行って確かめてきたので、写真とともに報告したい。

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