「サバイバル」にまつわる記事

提供:アマゾンジャパン

【衝撃】松本人志の『ドキュメンタル シーズン6』がレベルアップし過ぎててヤバい!面白すぎて観るのに覚悟が要るレベル!!

松本人志さんが贈る、笑わせ合いサバイバル『ドキュメンタル』。Amazon Prime Videoで配信されているオリジナル作品の中でも、絶大な人気を誇るバラエティ番組だ。

2018年11月30日、そんな『ドキュメンタル』のシーズン6が配信開始されたので、さっそく内容をチェックしてみたら……今回もマジでヤバすぎ! 新たなメンバーが加わり「もう結末を観ずには年を越せない!」ってなくらいのレベルに仕上がっていたぞ。

続きを全部読む

提供:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン

【想像の備え】もしも東京が破壊されたらどうなるのか? 不安なのでサバイバルの専門家たちに聞いてみた結果…

あまり考えたくないことだが、我々は常に「もしも」の時を考えておかなければならない。異常気象による震災はもちろん、その他の「何か」が起きた時のことも……。とりわけ東京は、「いつか何かが起こる」と考えられやすい都市である。

「もしも」が来て、東京か壊滅的に破壊されてしまったら……どんな状況になるのだろうか? そして我々は、どのように対処すれば良いのか? 考えれば考えるほど不安は募るばかりだが、ここはひとつ、専門家に聞いてみることにしよう。

続きを全部読む

【衝撃告白】女子がコオロギを食べた結果→「揚げるとエビフライの味。圧倒的に美味」

さて問題です。高タンパク、高カルシウム、低カロリー! おまけに養殖のコスト低め!! そんな夢のような食材な~んだ? 答えは昆虫である。昆虫食はもはやゲテモノジャンルではない。世界的な食料危機の切り札として、国連機関までもがその有用性について提言を出すほど。

日本でも研究が行われており、先日も、徳島大学で研究中の粉末コオロギは「たこ焼きにかけるとウマイ」とニュースになった。そう、コオロギは昆虫食のなかでも圧倒的に美味らしいのだ。

続きを全部読む

コンパスがなくても「影を使って北の方角が分かるぞ」っていうライフハック動画

最近はスマホを持っている人が多いので、方角が分からなくなることはそうないだろう。スマホにあらかじめ方位磁針のアプリがスマホにインストールされている場合もあるし、地図アプリを開いてもいい。

しかし時には、スマホが使えない状況になることだって考えられる。そこで今回は、「影を使って北の方角を判断するライフハック」を取り上げるすることにしたい。

続きを全部読む

※追記あり【ヒドすぎ】番組の打ち切りを知らされなかった英サバイバル番組の出演者が放置される!「テレビに出てる」と信じて1年間も原始生活を……

海外のテレビ番組は全て撮影を終えていても、視聴率が悪いとストーリーが完結していないのに、途中で放送中止になってしまうことがある。

そんなケースで、ひどい目に遭ってしまった出演者達のニュースがネットで話題になっている。なんでも、出演者が原始生活に挑戦する番組が途中でキャンセルになったのに、その事実を知らされなかった彼らは“周囲から隔離された湾” に放置され、「テレビに出ている」と信じ込んで過酷なサバイバル生活を1年も続けていたというのである!

続きを全部読む

【まるで装甲車】タフすぎるキャンピングカー(8800万円)が「世界の終わり向け」だと話題に / 1000リットルの水が搭載可能なモンスター!

最近は地球温暖化や異常気象、新ウィルス発生による疾患などの問題が起こっていることもあり、ゾンビ映画や世界終末を描く映画やテレビドラマが人気を博している。

そんななか、1000リットルの水が搭載出来て、給油なしで何日も走るモンスター級キャンピングカーが登場! 「世界終焉向け」だと話題になっているので紹介したいと思う。

続きを全部読む

【自然の恵み】そのへんの雑草でウマかったものベスト8! タダで食べられるだけじゃない!! バイアグラ的な効果がある草もあってビビった

アウトドア料理の定番と言えばカレーやBBQ。いつもの料理を外で食べるのも悪くないが、果たしてそれは真のアウトドア料理なのだろうか? 自然の恵みを全身で感じるのが本筋なんじゃないの!? たとえば、そこらへんの雑草を食べてみたり……!

ということで、今回は無職時代に雑草食にハマっていた私・沢井メグが自生していた草のなかでウマいものを厳選してお伝えしたい。改めて探してみると、「たかが雑草」と捨て置くには惜しいほどのパワーを秘めた草もあって、マジでビビッた!

続きを全部読む

まるで映画『キャスト・アウェイ』! 孤島に遭難した男性3人が砂浜に「HELP」の文字を描いて救出される!!

時として、奇妙な出来事や衝撃的な事件が映画や小説になることがあるが、逆に、映画の中でしか起こらないような事が実際に起こることもある。

そんな、無人島に遭難した男のサバイバル生活を描いた映画『キャスト・アウェイ』を彷彿とさせる、遭難劇が起きたというので紹介したい。孤島に遭難してしまった男性3人が、砂浜に「HELP:助けて」と文字を描いて助けを求めたおかげで、無事に救出されたのである!!

続きを全部読む

自然な生き方を子供に体験させるため「自給自足で6000キロを旅した一家」が話題! サバイバルな旅が貴重な経験に!!

子供達が、学校や教室では学べないことは山ほどあるに違いないが、親としては、学校を長期間休ませてまで、家族旅行をしようとはナカナカ思えないだろう。だが、‟三つ子の魂百まで” とばかりに、なかには、多感な幼少期に子供達に世界を見せて、様々な経験を積ませようと考える親もいる。

そして、ある一家は1年2カ月もかけて自転車で6000キロを旅し、道中は、草花や釣った魚など自然に手に入る物しか食べなかったというのだ! このサバイバルとも呼べる貴重な旅で、子供達は多くのことを学んだようである。

続きを全部読む

提供:ダイドードリンコ

無人島に行けばタダで美味しい物を食べて自由に暮らせるのか確かめてみた(後編)

タダで美味しい物を食べるため、ひとり国内某所の無人島に向かったGO羽鳥。どんな状況だったのかは「前編」を確認してほしいのだが、狙うは新鮮な山の幸&海の幸、結果的には「ゼンマイみたいなナゾの植物」を食したところで1日目が終了した。

そして迎えた2日目だったが──。ドンヨリとした曇り空と比例するように、私(GO羽鳥)の表情も曇っていた。そう、思い切りハラを壊したのだ。

続きを全部読む

提供:ダイドードリンコ

無人島に行けばタダで美味しい物を食べて自由に暮らせるのか確かめてみた(前編)

以前、日本最高級の食材を使った究極の料理『高知県コース』を紹介したが、お世辞抜きで、夢に出てくるほど美味かった。実際、徳谷トマトを使った「山のパスタ」や、海洋深層水を使ったジェラートが夢に出てきたのだ。それほどまでに美味かった。そして私(筆者)は考えた。

「毎日とびきり美味いモノを食べて生きていきたい。せっかく地球に生まれたのだから、大自然の恵みもフルに堪能して……。それもコスパよく! できればタダで」と。そんな夢の生活を実践すべく、船に乗って上陸したのは国内某所の無人島だ。ここなら海の幸も山の幸も、コスパ良いどころか無料(タダ)で腹いっぱい食べられる!

続きを全部読む

【衝撃動画】これぞ大人の本気! おもちゃにエフェクトを加えたら映画のような世界がそこにはあった!!

無邪気な子供心はいくつになっても忘れられないものである。若い頃によく読んだ漫画を読み返すと止まらなくなった……中には子供に買ったおもちゃに自分が没頭した……なんて経験のある人もいることだろう。

そしてそれは海外でも同様で、アメリカ生まれの本格シューティングトイ『Nerf(ナーフ)』で遊び始めた大人たちは、つい本気になってしまったようだ。映画さながらのシーンは必見! 早速、動画「Most Epic Nerf War in History!」で確認だ!!

続きを全部読む

【ためになる】ロシアの「サバイバルの達人」が素手で缶詰を開ける方法を伝授してくれるぞ

普通では考えられないようなニュースで話題を沢山提供してくれる謎多き国ロシア。今回はロシア人の男性が「缶詰を素手で開ける方法」を教えてくれたので紹介しよう。

続きを全部読む

【世紀末】海外のマッドマックスファンたちは着々とビッグスクーターもマッドマックス化しているぞ

全世界に散らばる『マッドマックス』ファンたちが夜空を見上げる度に思い出すのが、世紀末と化した砂埃舞う世界である。そして、その世界は必ずや近いうちにやってくる。頭はモヒカン。愛車の色はつや消し黒。肩パットは用意したか? 

アスファルトもボロボロだからバイクはもちろんオフ車でキマリであるが、いまだ便利さに負けてビッグスクーターに乗っているライダーも数多い。世紀末の世界では大変危険なので、すみやかに今回ご紹介するカスタマイズをしておくべきだ。

続きを全部読む

比類なきサバイバル能力! 歴史古き二輪駆動オフロードバイク「ROKON(ロコン)」が無敵すぎてヤバイ

極太タイヤのタフなバイクが好きな人ならば「ROKON(ロコン)」の名前は聞いたことがあるだろう。スズキのバンバン90のような極太タイヤを履き、ホンダ・モトラのような重機的デザインのアメリカ製バイク、それがロコンである。

日本製のタフなバイクといえばホンダのスーパーカブが思い出されるが、このロコンもまた1950年代から今現在に至るまで、ほとんど姿を変えずに製造されている実力者である。何がどうスゴイのか。それはYouTubeに数々アップされているロコン映像を見れば一発でわかる。

続きを全部読む

【すっぴん】映画『マッドマックス2』のヒューマンガス様の素顔が明らかに!

常に世紀末を意識しているモヒカンヘアの肩パット戦士が、夜空を見上げるたびに思い出す映画といえば『マッドマックス』シリーズである。特に、砂埃舞う荒野が舞台の『マッドマックス2』である。

そして、そんな彼らがホッケーマスクを見たときに思い出すのは、『13日の金曜日』のジェイソンではないし、アイドルグループ「アリス十番」でもない。泣く子も黙る悪の首領、ヒューマンガス様である! そんな彼の素顔をロシア語のサイトで発見! 敬意を払ってお伝えしたい。

続きを全部読む

【世紀末バイク】映画『マッドマックス2』直系カスタム「サバイバルバイク」スタイルが激カッコイイ

映画『マッドマックス2』ファンならば、常に意識しなければならないのが「世紀末」だ。頭はモヒカン、プロテクターはトゲ付き肩パット、ホッケーマスクがあれば最低限の準備は整ったと考えて良いだろう。

だがしかし、肝心なモノを忘れている。世紀末の荒地や砂漠の荒野を走りぬくための、タフでマッドなバイクである。ということで今回は、モロに『マッドマックス2』の雰囲気なバイクカスタムジャンル「サバイバルバイク(Survival bikes)」スタイルをご紹介したい。

続きを全部読む

中国人が高速鉄道にフルフェイスヘルメット着用で乗車

中国北京在住のネットユーザーが、「もう高速鉄道の安全性は信用できない」とばかりに、フルフェイスのヘルメットを被ったまま乗車して話題になっている。

彼は上海~福州間の高速鉄道(新幹線)に乗車。とにかく安全性が不安であるらしく、車内では常にフルフェイスのヘルメットを着用。さらに食堂車でもフルフェイスのヘルメットを着用。このままでは食事はできないが、たしかに食欲よりも身の安全だ。

続きを全部読む

大陸間弾道ミサイル基地を改造した放射線にも耐えるマンション、分譲開始

ミサイル基地を改造したマンションが分譲を開始している。その名も『サバイバル・コンドミニアム(Survival Condo)』。

コンクリートの厚さは最大で約2.7メートル。大地震はもちろんのこと、核戦争など、人類滅亡の危機的状況にも耐えられるとされており、公式サイトには、はっきりと「放射線にも耐えられます」と書かれている。最近、放射線についての問い合わせが殺到しているのだという。

続きを全部読む

災害時に備えて準備しておく非常食といえば「乾パン」が一般的。しかし、至高や究極を求める海原雄山クラスの美食家ならば、いくら災害時とはいえ乾パンだけでは納得できん!と思われる。そんなグルメな方にオススメしたいのが、火も水も使わずにホカホカごはんが食べられるホリカフーズの「レスキューフーズ」シリーズである。

今回入手したのは男の主食、牛丼(みそ汁付き)。ホントに火も水も使わずにホカホカ牛丼が食べられるのか? さっそく作ってみたのでご報告だ!

続きを全部読む