子供の誘拐ほど、親にとって辛いことはないだろう。子供はどこに行ったのか、無事でいるのか、誰に連れ去られたのか……そう思っては、身の内で怒りや悲しみが燃えたぎるはずだ。
あるインド人夫婦も、9年前に1歳だった息子を誘拐された。だがこの度、その少年が発見されたというではないか! 母親が偶然目にしたアルバムが決め手になったのだとか。
子供の誘拐ほど、親にとって辛いことはないだろう。子供はどこに行ったのか、無事でいるのか、誰に連れ去られたのか……そう思っては、身の内で怒りや悲しみが燃えたぎるはずだ。
あるインド人夫婦も、9年前に1歳だった息子を誘拐された。だがこの度、その少年が発見されたというではないか! 母親が偶然目にしたアルバムが決め手になったのだとか。
巨大なプロペラを回し、風速計測や電力発電をする風車。日本ではあまり見かけない存在だが、映画やアニメの影響があるからだろうか。そのイメージは、誰でも思い浮かぶに違いない。
ついでに風車からは、「オランダ」や「ハイジ」といったような大自然も連想できるものだが、炎上すると驚くべき光景が見られることが判明した。一体、どのようになっているのか。その答えは、動画「Windmill Fire Live Video Palladam Tamilnadu 2016」で確認できる。
サブカルの帝王と称されるみうらじゅん氏は、かつて東京・高円寺を「日本のインド」といったそうだ。アジア系の雑貨店があり、カレーのお店が多く存在している。その姿から、日本のインドと表現したのではないだろうか?
きっとこの発言に貢献したと思われるお店が、カレーハウスコロンボである。だって、ここの入り口には、「一歩入ればそこはインド」って書いてあるんだから。
現在、日本でも上映中の米ホラー映画『死霊館 エンフィールド事件』。2013年公開の『死霊館』の続編に当たる本作は、各国で大ヒットを飛ばしているが、なぜか、フランスでは上演禁止になったと報じられている。
その理由も気になるところだが、インドでは本作の上映中に奇怪な出来事が起こり、さらなる話題を呼んでいるのである!!
2007年にiPhoneが発売されてから、マッハの勢いで全世界に普及したガジェットといえばスマートフォンである。通話にとどまらず、ネットの閲覧やゲームなど様々な用途に使える優れもののスマホだが、高性能なだけあって新機種だと非常に高価なのが気になるところだ。
しかし今、スマホの驚くべき価格破壊がインドで現実のものになろうとしている。あの「発売されないのでは?」と噂されていたインドの「約400円のスマホ」の出荷日が正式に発表されたというのだ。
以前の記事で、経営者から閉店を迫られているインドレストランについてお伝えした。そのお店シャンティ(Shanti 池袋、大塚、巣鴨、駒込で5店を展開)は、2016年6月20日に閉店することを経営者が決定した。しかし、従業員には未払いの賃金があり、店が閉店すると従業員たちは生活をすることができなくなってしまうという。
一体どうしてこうなったのか、今までの詳細な経緯については不明だ。従業員側に事情を聞くことができたものの、経営者とは一切連絡がつかなくなっている。そのうえ、6月17日にはお店のホームページに「閉店いたしました」との文言が掲載されてしまった。
実はここに至るまでの間に、経営者から通告書が渡されていた。そして、従業員たちは経営者に要求書を送っていたのである。その画像を入手したので、お伝えすると共に、法律の専門家にこの2つの文書に関する意見を求めた。文書の内容は以下の通り。
2016年6月14日、1枚の画像がTwitter 上で注目を集めた。その画像とは、ある店舗の従業員が6月20日で全員解雇になり、店舗を閉鎖するという通告を受けたというものだ。それとあわせて、賃金が2年間支払われていないというもの。
経営者と従業員の間で、何らかの問題が起きているらしい。それにしても、2年間も賃金未払いなら、どうやってこの2年を過ごしてきたのか? 気になったので、問題の店舗を調べてお店に伺ってみた。従業員側に話を聞いたところ、6月17日、つまり本日店から退去するように通告されているという。このお店はどうなってしまうのか?
人が生きていることを実感し、もっともコミュニケーションを図れる行為……それは「抱く」ことである。ギュッと抱きしめると、お互いのことがわかる上、温もりを感じる。どれだけ世の中が便利になろうが、それは今も昔も変わらない。
近年、日本でも日常生活を送る中で何かと抱く機会は増えているが、なんと海外には1分間に79人も抱いた男がおり、世界を驚かせている。抱きまくった男は幸せ絶頂。ご満悦な姿は、動画で確認できるぞ!
メル・ギブソン主演の傑作アクション映画シリーズ『マッド・マックス』。2015年に、30年振りに第4弾となる『マッドマックス 怒りのデス・ロード』(以下『怒りのデスロード』)が公開され、世界的に大ヒットとなった。
世界中にコアなファンを持つことで知られる本シリーズだが、インド人アーティストが、『怒りのデス・ロード』へのオマージュとも取れるプロモビデオ「PARTY ANIMALS Video Song」を製作。「まんまじゃん!」と思わず声を上げたくなりそうなビデオには、そこはかとなくインド感も漂い、‟近未来SFインド” な『マッド・マックス』ワールドが展開されているのだ!
メインテーマから帝国のマーチ(ダース・ベイダーのテーマ)、フラッグ・パレードなど、カッコいい曲が多い『スター・ウォーズ』シリーズの音楽。ジョン・ウィリアムズさんによって作られたこれらの曲は、作品未経験の人にも馴染みがあるはずだ。
そんな『スター・ウォーズ』の音楽が “インドの民族楽器” で演奏されたところ……あらまあ、もんのスゴく素敵ではないか! ただでさえカッコいいのに、もう鳥肌&感動モンの仕上がりに。百聞は一見にしかずということで、気になる人は演奏が収められた動画『Star Wars Music Indian Tribute | The Indian Jam Project』をチェックしてみて!!
きょう4月20日は大麻の日……らしい。「マリファナデー」や、「大麻解放の日」とも呼ばれているらしいのだが、詳しいことは “あの人” に聞くのが間違いないだろう。
ということで今回も、「バレンタインデー」や「あんぱんの日」に聞いた時と同じく、危険ドラッグに警鐘を鳴らしまくる正義のドラッグ事情通・ボブ麻亜礼(ぼぶまあれい)氏に、大麻についての思い出を聞いてみることにした。ボブさ〜〜〜ん!
この世に悪がある限り、正義のヒーローの戦いは終わらない。世界中どの国でも子供に大人気。それが「スーパーマン」である。いつの時代でもカッコよく、誰もが憧れる存在なのは説明するまでもないだろう。
だが、インドのスーパーマンは一味……いや二味も違ったので、今回はその動画「Indian Superman!」をお伝えしたい。これぞインドクオリティーという内容は必見! 見終わる頃には、中毒となっていることを約束しよう。
ダンスパフォーマンスユニット「WORLD ORDER」から元格闘家の須藤元気さんが引退してから約4カ月。唯一無二の表現で世界中の人々を笑顔にしてきた彼らが、いよいよリスタートだ。
今作の舞台は、世界屈指の大都市へと成長した中国・上海。中心にいた須藤さんがいなくなった中、メンバーはどのようなパフォーマンスを見せているのだろうか。さっそく、動画「WORLD ORDER “QUIET HAPPINESS” (China)」でチェックしてみよう!
使い始めたら、やはり便利なため手放せなくなってしまうスマートフォン。しかし、通信料が高かったり、2年契約に縛られたりと制約が多いデメリットもある。
そんななか、なんと、インドで400円台で買える激安スマホが登場したというのだ! しかも、仕様などを見る限り実用性はありそうなので、「あったら便利」的にスマホを使っている人なら、満足できてしまいそうなレベルなのである!!
本当に強いものは多くを語らない。これはよく聞く言葉だが、かつてないほどそのことを実感できる格闘技動画が存在する。内容は単純明快。調子に乗りまくった選手が秒殺される……ただそれだけである。
だが、今回ご紹介するその動画ほどスカッとできるものもそうあるまい。ご覧いただきたい動画のタイトルは「Super cocky MMA fighter gets knocked out in 9 seconds!」。簡単に訳すると「スーパーうぬぼれファイターが9秒でノックアウト」だ!
ジャンボ〜! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。住まいはアフリカ・ケニアのアンボセリ。水も電気もないマサイの集落にオレはリブ(Live)している。たまにライオンが攻めてくるから、油断できない毎日だ。みんなはハッピーか? オレはハッピーだ。
さて、今回のネタは「マサイ族のメシ事情」、通称マサイメシだ。オレタチが普段、ナニを食べているのか気になる日本人も多いだろう。ライオン? キリン? 答えはNO! いいだろう、教えてやる。準備はOK? 発表するぞ? オレタチの主食は……
下北沢で開催中(2015年10月9日~10月18日)の「下北沢カレーフェスティバル」。4回目となったこのイベント、今年は128店舗もの飲食店が参加している。
その中で筆者が注目したカレー屋は、『アジアンフレーバーレストラン』だ。パンフレットによると「1058円で、カレー3種・ナン・チーズナン・シークカバブ・ライス・デザート・サラダがいくらでも食べ放題」というのである。「いくらでも食べ放題」というフレーズが気に入った! 駅からすぐらしいので、さっそく行ってみたぞ。
子供の頃、壁に向かってボールを投げて遊んでいた記憶がある。ボールは強く投げれば投げるほど、勢いよく跳ね返ってきた。環境破壊もしかり。世界のいたる所で、時に予想もできない形で跳ね返ってくる。
インド南部の都市、バンガロールでも、環境破壊の代償として深刻な事態が起きている。動画「Bellandur Lake in Bengaluru full with Toxic foam」に映るのは突如出現したフワフワの白い泡。この泡が人々の生活を脅威にさらす大変恐ろしい存在なのだ……!!