上体を反らしながら低く設定されたバーの下をくぐり抜けるリンボーダンス。熱帯のリゾート地で行われることで知られているアレだが、そんなリンボーに新しい分野があることをご存知だろうか。
それはローラースケートをしながらリンボーをするというもの。そしてインドには、リンボースケーターと呼ばれる凄まじい少年がいる。……とはいえ、それだけではピンとこない人もいると思うので、動画と合わせてご紹介しよう。
上体を反らしながら低く設定されたバーの下をくぐり抜けるリンボーダンス。熱帯のリゾート地で行われることで知られているアレだが、そんなリンボーに新しい分野があることをご存知だろうか。
それはローラースケートをしながらリンボーをするというもの。そしてインドには、リンボースケーターと呼ばれる凄まじい少年がいる。……とはいえ、それだけではピンとこない人もいると思うので、動画と合わせてご紹介しよう。
ヨガやアーユルヴェーダなど、さまざまな健康術や美容術を持つ国といえば、インドである。
そんな歴史ある国インド発、世界で注目を浴びている健康術があるという。その名も『コズミックマッサージ』だ。
こ、こずみっく!? そんな宇宙人もビックリな壮大すぎるマッサージ、いったいどんなものなのだろうか!? ぜひ見てみたい!
突然も突然だが、皆さんは「インド」と聞いてどのような想像をするだろうか。おそらくほとんどの人は、カレーのはず。断じてマッチョマンの彼(カレ)をイメージしたりしないだろう。
しかし、しかしである。カレーという固定概念を打ち砕き、インドといえばカレでしょ! ……となるような動画「’I’ Movie more risk fighting scene in indian cinemas」が、YouTubeにアップされていたのでお伝えしたい。パンイチのマッチョマンたちばかりが出演する映像は、カオスそのもの。むさ苦しさ全開となっていた!
人間些細なことでケンカするものである。つい最近、というかまさに今日の出来事だ。私(佐藤)と、ロケットニュース24の編集長GO羽鳥は、小さなことではあるが、それぞれにとって大変大事なことで激しく言い争うこととなってしまった。
ケンカの原因は、「カレーにゆでタマゴを乗せるか問題」である。私には、カレーにゆでタマゴを乗せるという考え方はない。あり得ないことだ。これまで「カレー探求シリーズ」で数々のお店を訪ねてきたが、ゆでタマゴが乗ったお店はほとんどなかった。
しかしGO羽鳥はこう言う。まずは彼の言い分から聞いて欲しい。
突然だが、重機を車の荷台に乗せてと言われたら皆さんはどうするだろうか。おそらく多くの人は、歩み板を使って乗せようとするだろう。いや、むしろそれくらいしか思い浮かばないと言ってもいいかもしれない。
……ところが! インドで激撮された動画「Indian construction cat hack!」では、信じられない方法で重機を乗せていたのでご報告したい。ヤバいとしか言いようがない光景は、次の通りである!
アジア圏の国を訪れた際、外せないのはなんといっても屋台だろう。世界にはさまざまな形態の屋台があるが、アジア圏のものは現地の人たちの台所代わり。地元の愛する味を知るのに手っ取り早く、本当においしいものが集まっていることが多い。また、雰囲気を楽しめるのも屋台のいいところだ。
ところが! インドに驚くべき屋台が存在しており、まるで手品のような現象が発生……現在、その珍事が話題になっているのでご報告したい。一体、何があったのか。その一部始終は、動画「Indick praenica」で確認できるぞ!
以前の記事で、北海道・網走の土産物についてお伝えした。網走といえば、刑務所というイメージが強く、土産物の多くは刑務所絡みのものばかり。実はそれ以外にも土産物で激推ししているものがあった。それは流氷である。
流氷は毎年、2月中旬から3月上旬。つまり、もうすぐ見ごろのシーズンが終わるのである。そんな流氷にまつわる商品も多く、なかでももっともインパクトがあるのは、カレーではないだろうか。察しの良い読者の皆さんなら、過去のアレを思い出すはず。そう、アレをオホーツク海に見立てたのが流氷カリーである。色合いはかなり毒々しい。
インド名物と言えば、カレーにヨガにガンジス川、そして忘れちゃいけない「インド映画」! 世界でも独自の地位を築いているインド映画に欠かせないのが突然始まるダンスである。ラブストーリーだろうと、青春だろうと、アクションだろうと踊る、踊る、踊る!!
そんなインド映画を想起させる現象が実世界でも起こったそうだ。それは「踊る警察官」! 何だかすでに映画のサブタイトルみたいじゃないかよ!? どんな風に踊るのかさっそく動画「Moonwalking cop: Indian officer directs traffic with style」で見てみよう。
“誰もが思わずウホっと振り返るイイ男たちが一肌脱いだカレンダー” こと「ウホカレ」。だが、デジタル化が進んだ昨今、「イマドキ、紙のカレンダーなんて邪魔になるんだよなぁ」と思っている人もいたかもしれない。
そんなデジタル派のあなたに朗報だ! 2015年1月、今までに類を見ない “データ版ウホカレ”がリリースされていたのでお知らせしたい。その名は『MEN OF INDIA(メン・オブ・インディア)』。インドのエキゾチックな男性にフィーチャーしたウホカレなのである。
今の時代はワイヤレス。ゴチャゴチャ配線にGOOD-BYE。なにせ「線」を繋がなくてもネットができる。「Bluetoothスピーカー」なんてハイカラなモノを使えば、配線ナシで音楽をスピーカーから鳴らすことだって余裕のヨッチャンたのきんトリオだ。
ところがどっこい。無線、すなわち “見えない線” こそ、ベリーベリーにデンジャラスなのだ。知らぬ間に接続されていた、もしくは、接続されていることを忘れていた……なんてウッカリミスが、人生を狂わす惨劇を引き起こす可能性だってゼロではない。
ニシキヘビは獲物を狙うと、胴体を巻き付け、強い力で締め上げて窒息死させる。日本ではそう見かけない光景だが、世界各地で被害情報は数多い。そしてこの度、被害があったのはインドのカルナタカ州だ。
ニシキヘビに締め上げられていた犬が助けられるまでの奇跡の救出劇が、カメラでとらえられていたのでご紹介しよう。その一部始終は動画「Dog Escapes from Deadly Python」で確認可能である!
アクション映画に欠かせないのが「格闘シーン」だ。ブルース・リーやジャッキー・チェンの映画ならば特に重要。もしも格闘シーンがヘボかったら駄作決定。ファンの予想を軽く裏切るくらいの展開でないと、歴史に残る伝説のアクション映画にはならない。
ということで今回ご紹介したいのは、 “あまりにも予想外の展開になる格闘シーン ベスト10” 的な動画である。YouTubeにアップされていた動画のタイトルは「10 worst and funniest movie fighting scenes – Movie scenes fail compilation」だ!
インド料理と言えばカレー、そして “ナン” である。焼き立てのナンは、もっちりアツアツ香ばしくて最高! インド料理屋に行ったら注文率100%の今や誰もが知るインド料理の大定番メニューだ。
ところがどっこい、「ナンのないインド料理屋がある」というではないか。しかも「ちょっと高級店で味も他とは違う」らしい。ナンがない高級インド料理店だと……? しかも他とは味も違うだって……? 確かめるしかないぜ! というわけで、東京は東銀座の『ダルマサーガラ』に行ってみたのでご紹介したい!
海外旅行に行った時、そして安い宿に泊まった時、思わず「ウッ」と唸ってしまうのが『紙のないトイレ』である。トイレットペーパーを切らしているわけではなく、そもそも “紙を流すという文化がないトイレ” のことだ。
よく中国でも「紙を流してはいけないトイレ」には遭遇する。排便後にフキフキした便所紙はゴミ箱へ捨てるのが基本ルール。だが、インドやバングラデシュでよく出会う「紙なしトイレ」にゴミ箱は置かれていない。そのかわりに置いてあるのがバケツと手桶(ておけ)なのである。
以前本サイトでは、ホームに足を挟まれた男性を救うべく、その場に居合わせた人々が一致団結した記事をご紹介した。大勢の人々が電車を押して傾け、男性を無事に救出したという心温まるニュースであった。
今回は、そのニュースを彷彿(ほうふつ)とさせる事案を取り上げたい。内容を簡単に言うと……周囲の人々が力を合わせ、バスの下敷きになった人を救い出したのだ。その時の様子は、YouTube にアップされた映像「Pune’s people power: Group lifts bus to free trapped students」でも確認できる。
カップヌードルと言えば、世界初のインスタントカップ麺。今や世界の多くの国々で販売されている超人気商品である。日本では、しょうゆ味の「オリジナル」や「シーフード」、「カレー」が有名だが、世界中で食べられているカップ麺だけに、各国ごとに様々な種類があるのだ。
今回はそんなバリエーション豊富なカップヌードルの中から、インド版のカップヌードルをご紹介したい。その名も「マスト・マサラ」味と「スパイシー・ベジタルブ」味である。両方とも「カップヌードル」のはずなのに……その味は今まで味わったことがないものだったのだ。
世界中の有名人著名人が参加している、「アイスバケツチャレンジ」。これは、筋委縮性側策硬化症(ALS)の認知を高める目的で始められたものだが、挑戦に賛否の声が上がっている。というのも、氷水を浴びることだけが取りざたされてしまっているため、チャリティがおろそかになっていると見られているからだ。一時的なお祭り騒ぎになっている感覚は否めない。
そんななか、インドで興味深い挑戦がスタートした。その名も「ライスバケツチャレンジ」である。ライス? 名前間違えちゃったの? と思いきや、間違えている訳ではなく、ライスつまり米を用いる取り組みが始まったのである。まさかバケツ1杯の米を被るってわけじゃないよね!?
今や日本国内には数多くの外国人が居住しているが、東京都内の中で最もインド人が多く住んでいる区はどこかご存知だろうか? それは、江戸川区。特に西葛西周辺は、インド人が多いため “インド人街” や “インド人村” とも呼ばれているのだとか。今回は、そんなインド人街の中にあり、インド人が普段からよく通うというインド料理店に行ってきたので紹介したい。