「インド」にまつわる記事

わざと財布を落として「どの国の人が一番誠実か」調べた研究結果が話題に

誰でも一度や二度、財布や携帯電話などを置き忘れたり失くしてしまったことがあるだろう。その時、ちゃんと手元に戻ってきた人はどれ程いるだろうか? 世界16カ国で、故意に財布を落として「どの国の人が一番正直に届け出るか」という実験が行われ、興味深い結果が話題となっている。

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インド初の電動自転車が独創的すぎてヤバイ

電動アシスト自転車は最高だ。一度乗ったら、もう「電動なし」には戻れなくなってしまうほどの楽チンさ。電池の許す限りは、どんな長距離だって、どんな急な坂道だって、電動アシスト自転車ならばへっちゃらだ!

ちなみに電動アシスト自転車の需要が特にある国は、日本、ドイツ、オランダであるらしい。中国の場合は、「電動アシスト」ではなく、モロに「電動自転車」だ。そんななか、インド初の電動自転車がいろいろな意味で独創的すぎてヤバイと静かな話題になっている。

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インド「中国がブータン侵略してる!」 → 中国「してねーよ!」 → ブータン「松茸フェスティバルやるお♪」

今、あるニュースがネット上で話題になっている。それは、「中国がブータンに侵攻した」というものだ。

・幸せの国「ブータン」

ブータンは国境を中国とインドに接する国だ。2012年の国民一人当たりのGDPは187カ国中162位ながらも、国民の幸福度は高く「世界一幸せな国」と称されている。また親日国家であることでも知られており、2011年には国王夫妻が国賓として来日し、東日本大震災の被災地を訪問している。

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【衝撃格闘動画】緊張感のありすぎる「世界一過激な格闘シーン」がコレだ!

格闘技が大好きな人ならば、格闘映画も好きだろう。そして、「あの映画の格闘シーンは最高だった」と、次々に有名映画の格闘シーンを思い出すはずだ。『燃えよドラゴン』の格闘シーンは最高だった。『酔拳2』の格闘シーンも捨てがたい……などなど。

だが、忘れてはならないのが、映画大国インドの映画だ。並の格闘映画好きでも、今回ご紹介する格闘シーンを見たら衝撃を受けることは間違いない。ご覧頂きたい動画のタイトルは「World’s most intense fight scene – India」である!!

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【コラム】史上最強のゴキブリハンターことアシダカグモさんがどれだけスゴいのかよく分かる話

さあて、どんどん暑くなってきた! さらにジメジメしてきたぞーッ!! ……となると、存在感を増してくるのが黒光りした音速の特攻アウトロー野郎・ゴキブリである。まもなく奴らの季節がやってくる。というか、実はもう来ている。

そんなゴキブリに対し、圧倒的な威力を発揮する史上最強のゴキブリハンター「アシダカグモ」については昨年2012年の梅雨頃に紹介した。まだ見ていない人は今すぐチェックしてほしいのだが、今回はそんなアシダカグモ先生がどれだけスゴイのかよく分かる体験談をご紹介したい。

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【グルメ】インドの家庭でおばあちゃんにカレーを作ってもらった

インドには、もともとカレーという料理はない。厳密にいえば「日本でインドカレーと呼ばれている料理」はインドにも存在するが、その種類やレシピが多すぎて、カレーという言葉ひとつではくくれないのである(インド人 談)。

・ビックリするほど美味しい
インドの地方都市ジャイサルメールに行った際、一般家庭のおばあちゃんにカレー(わかりやすくカレーと表現する)を作ってもらったので、そのときのようすをお伝えしようと思う。このおばあちゃんのカレーは「ビックリするほど美味しい」と地域住民の間でも評判だ。

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フィフィがラーメン屋に行ったら店長がターバン巻いたインド人になってた / その日ペンタゴンに飛行機が突っ込んだ

エジプト人タレントとして人気のフィフィさんが、Twitterで奇妙な体験談を告白している。先日、インターネットメディア『ロケットニュース24』が、グルメ記事として「スリランカ人だらけの焼肉店が渋谷にある」と報じた。焼肉店に入ったところ、店員が全員スリランカ人で驚いたという記事だ。

・自身の体験談として不思議な話
するとフィフィさんも過去に似たような経験をしたことがあったようで、自身の体験談として不思議な話を Twitter でしてくれた。かつてフィフィさんが常連だったラーメン屋が名古屋にあったという。ある日そこに行ってみると……。

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対立関係の続くインドとパキスタンの国民がコカ・コーラ社のキャンペーンで笑顔に / 世界にも感動を与える

過去にイギリスの植民地だったインドは、第二次世界大戦後、二つの国に分離・独立した。それが現在のインドとパキスタンだ。この時、両国の国境付近にあったカシミール地方がどちらに帰属するかを巡ってインドとパキスタンは対立し、戦争へと発展。独立以来、両者の緊張関係は現在も続いている。

そんななか、2013年3月にコカ・コーラ社がインドとパキスタンの両国で行ったあるキャンペーンが話題だ。

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インドから郵便小包を送る場合は「布で包んで縫う必要がある」のでご注意 / 小包縫い屋が縫ってくれる

インドから郵便小包を送る場合は、箱を布で包んで縫う必要があるので注意したい。そのまま箱を持っていっても拒否される。いくら頑丈に梱包してガムテープでガッチリしたとしても、布で包んでいないとNG。「出直してこーい!」という状態になって追い返される。

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Facebookで「孫」が売られる事件が発生 / 娘を思っての犯行だった

世界中の人が使うFacebookでとんでもないものが売買され、多くの人が驚きを隠せないでいる。世界をビックリさせているそのとんでもないものとは、ずばり “孫” である。

にわかには信じがたいが、インド男性フェロッズ・カーンさん(47歳)は生まれたばかりの自分の孫を誘拐し、4万5000ルピー(約8万1000円)で売ろうとしたのだ。

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インドで積極的に話しかけてくる耳かき屋は「たいていボッタクリ」

「アナタ気をつけてクダサイ。街で耳かきしちゃダメです。アナタお金たくさんトラレルよ」。そう語るのは、インドのバラナシ(聖地ベナレス)で観光ガイドをしているインド人のハッサン(仮名)。

インドの街で観光客に声をかけ、耳かきをしてやると言ってくるインド人がいるという。確かに耳かきはしてくれるのだが、結局はボッタクリで高額な金額を要求してくる。その流れは以下のとおりだ。

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インドの砂漠で食べるカレーは絶品&エコライフ / ラクダに乗って旅をしてみた

インド・ラージャスターン州とパキスタン国境を取材した際、ラクダ隊のコーディネーターが作ってくれたチャパティとカレーが絶品だったので、ここでご紹介したいと思う。

ラクダに乗った筆者(私)は、インドの城塞都市・ジャイサルメールからパキスタン国境へと向けて2泊3日の旅に出た。砂漠を歩き、砂漠で食事をし、砂漠で寝る。それゆえ、ちゃんとした食事はできないと考えていたのだが、まったくそんなことはなかった。

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インドで人力車に乗ってみた / どんなに狭い通路でもガンガン進む

ナマステー♪ インドにはタクシーやバス以外にも道路を走る交通機関がある。それがリキシャだ。つまりは「人力車」のことで、10~20ルピーほどで近くの目的地まで運んでくれる。しかし、インドの道路は非常に悪路であり、多くの人たちが歩いているため、前に進むのが容易ではない。

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インド人は海水浴場でもチャイを飲みます

インドでは、海水浴場でもカレーを食べるというニュースを以前お伝えした( http://wp.me/p25BsW-1cRC )。今回、インド人は海水浴場でもチャイを飲むという情報を入手したのだが、マジなのだろうか?

確かにカレーもチャイもインドでは欠かせないものだが、さすがに海でチャイは飲まないのでは……。筆者(私)は、事実を確かめるべくインド最大のビーチリゾート・ゴアのカーラングートへと向かった。

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本場のインド人はどうやってラッシーを作るのか? じっくり観察してみた

インドカレー屋の定番の飲み物といえば、チャイとラッシーである。どちらもインドで愛されている飲み物で、「ラッシーもチャイも1日1杯は必ず飲んでいる」というインド人が多くいる。どちらも1杯10~30ルピーで飲むことができるので、まさに庶民の飲み物といえよう。

ラッシーもチャイも路上の屋台で購入可能。今回は、ラッシーの屋台をじっくりと観察させてもらい、どうやってラッシーを作っているのか見させてもらった。

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インドの手作りヨーグルトが超ウマイ! 食べたあとに容器を叩き壊す! ゴシャアアーッ!

あまり知られていない事だが、インド人は日常的にヨーグルトを摂取しており、毎日のようにヨーグルトざんまいな毎日を送っている。日本中に立ち食いそば屋があるように、インド中に「立ち食いヨーグルト専門店」があるのだ。

地域住民はヨーグルト専門店に行き、その場でヨーグルトを食べ、毎日の健康維持をしているのである。ヨーグルトの価格は日本円にして20~40円ほどで、インド人が手軽に食べられる価格となっている。

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【レシピ】インドに住むインド人が作る「本場インドのチャイ」の作り方

日本人はチャイが大好き。でも、インド人はもっとチャイが大好き。という事で、インド・ニューデリーの野外で作りたてチャイを販売しているチャイ専門屋台で、チャイの調理方法を拝見させてもらった。

チャイを知らない人は少ないと思うが、日本におけるチャイとは牛乳、水、茶葉に砂糖や生姜を入れたお茶である。チャイは国や地方によって使用される材料が違うが、今回はニューデリーのチャイ屋台の味を紹介する。

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インドといえばカレーだ。香辛料をたっぷり使用したインドカレーと、香ばしいナンやチャパティを一緒に食べると格別である。インド人はカレーばかり食べているイメージがあるが、インド人は海水浴のときもカレーを持参して食べるのだという。

ほ、本当か? 確かめるべく、実際にインド南部・ゴアのビーチに行ってみた。ゴアにはいくつものビーチがあるが、そのなかでもインド人の家族連れに人気のヴァガトールビーチでインド人をチェック。

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インド人が日本人にアドバイス「押し売りされそうになったら韓国人だと言おう」

ヨーロッパのターミナル都市といえばフランクフルトだが、アジア最大のターミナル都市といえば、タイのバンコクだ。フランクフルトもバンコクも、多くの世界各国の航空機が発着するマンモス空港があり、中継地点として重要な役割をはたしている。

そんな多くの旅行者が訪れるバンコクだが、観光客を狙ってボッたくる商人が数多くいる。特に嫌なのがしつこい押し売りだが、そんな押し売りを回避する方法があるのだという。

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【たとえばその少年の例】インドの子どもは働いて世の中を覚える

国際労働機関は「健康、安全又は道徳を損なう恐れのある業務につかせることができる最低年齢は、18歳を下回らないもの」としているが、アジアのなかでもインドにおいては多くの子どもたちが労働力として大人たちに従事している。

「子どもたちは勉学に励むべき」として良い状況ではないと世の中に広まっているが、善悪は別として現状だけをみると、子どもたちに世の中のことを教えてくれるのは学校ではなく仕事のようだ。

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