最近「福袋」ならぬ「復袋」が人気だ。復袋とは “復興福袋” の略で、簡単に言えば、全国各地の名物を詰め合わせたセットのこと。フードロスを減らしたい地元と、お得に商品を手に入れたい方、復興支援をしたい方をつなぐセット商品である。
そんなわけで、ちょい前まで福岡県民だった私は「福岡県応援 福よか箱 6点セット(5000円)」を購入。こちらグルメ大国・福岡の “よかもん” を詰め込んだ最強セットなのだ。開封した瞬間からテンションがぶち上がる無敵のラインアップをぜひご覧ください。
最近「福袋」ならぬ「復袋」が人気だ。復袋とは “復興福袋” の略で、簡単に言えば、全国各地の名物を詰め合わせたセットのこと。フードロスを減らしたい地元と、お得に商品を手に入れたい方、復興支援をしたい方をつなぐセット商品である。
そんなわけで、ちょい前まで福岡県民だった私は「福岡県応援 福よか箱 6点セット(5000円)」を購入。こちらグルメ大国・福岡の “よかもん” を詰め込んだ最強セットなのだ。開封した瞬間からテンションがぶち上がる無敵のラインアップをぜひご覧ください。
昨年からボックスタイプになっている「すき家」の福袋こと「SMILE BOX」。しかし今年は入手までちょっとした混乱があった。
折しも発売日の前後は全国的に天候が大荒れ。配送の遅延により、販売開始時刻になっても各店舗に商品が到着していないという事態に!
公式サイトでの告知が遅れたことや、店舗によって対応が異なったことなど、いくつかの要因が重なって波乱の幕開けであった。その辺りの事情も含めてレポートしたい。
「調理器具売り上げ世界ナンバーワン」で知られるT-fal(ティファール)の看板商品は “ちょっとお高めなフライパン” 。中央に入った赤い丸印は豊かさの象徴である。「メイド・イン・フランス」の刻印がまぶしい!
そんなティファールが発売する『2022年度福箱』の価格は税込1万1000円。ティファールのフライパンは1枚5000円前後が相場だから、最低2枚入っていれば「元が取れた」という計算が成り立つことになる。分かってるとは思うが、頼むぞティファール……!
2021年が終わろうとしている。今年も本当にあっという間に終わってしまったなぁ……なんてお茶でも飲みながらまったり過ごしたいところなのだが、そうはいかない。筆者の家では年末最大のタスク、大掃除がまだ終わっていないのである!
しかし時間もないし、ぶっちゃけめんどくさい。ということで急いでダイソーへダッシュし、掃除の負担を軽減してくれそうなアイテムを5つ購入してきた。この記事は大慌てで掃除を始めた筆者の行動の記録でもあり、ダイソーのお掃除アイテムの検証でもある。
一番のおすすめアイテムは……そう、アレだ!!!!
最近の福袋は中身がわかるものが主流なのだろう。たとえ中身が伏せられているとしても、ネットをあさればネタバレ記事や過去情報がザクザク出てくるもの。
だが、今回購入した「魚雑貨福袋」は、事前情報ほとんどナシ! ネットにネタバレ記事もナシ! 漠然と「魚」に関する福袋ということしか分かっていない。マイナーがゆえに今どき珍しいドキドキワクワクを楽しめる福袋となっている。
水族館と寿司を愛する私(まろ)の福袋企画初陣を飾るのに、これ以上の適役はいないだろう。一体何が飛び出してくるのか、オラ、ワクワクすっぞ!
こんにちは。永遠のアイドル・レイらん(レイちゃん)だよ! 今年の福袋企画は、レイらん、なんと、レディース福袋以外はやらないから! 女装一筋で挑むから!! そんな決意で挑む第1発目の福袋こそが、楽天で売ってた3980円の……
「シークレット福袋(宝箱)」……!!
いつものようにナイロビ市内をグルグルと愛車セレナで流していると、女性の乗客が手を挙げた。よかった。オレがタクシー運転手を続けられるのは、こういったお客さんがいるからに他ならない。
行き先を聞き、車を走らす。非常におとなしい女性だ。沈黙に耐えきれなくなった私は、彼女に質問してみることにした。「ねえ、どんな男がイケメンだと思う?」。彼女は答えた。
イタリア料理チェーン店『カプリチョーザ』の福袋を、今年(2022年)も無事に購入した。昨年(2021年)はちょっと冒険をしていた印象を受けるが、今年はまた元のスタイルに戻ったようだ。
例によってデザインよしサイズ感よしなトートバックに、金券などが入っているぞ。金券のみで購入分のもとはとれるので、カプリによく行くという人は買って損なしだ!
長崎ふっこう福袋(税込5000円)を楽天市場で購入してみた。恥ずかしながら長崎県に足を運んだことがない私(ひらじ)は「ちゃんぽん」「カステラ」のイメージが強すぎて、他の名物がパッと出てこない。
この福袋は長崎のお土産や名物が詰め込まれているため、新たな長崎に出会えるはず……プチ旅行気分でワクワクしながら開封してみようと思う。
花火……といったら夏のイメージだが、ここ最近は冬でも花火大会が開かれる地域が増えた。夏より空気が澄んでるからより一層綺麗に見えるんだって!
じゃあ冬に手持ち花火だって全然「アリ」じゃない? ということで、冬の真っ最中ではあるが「花火の福袋」を買ってみたぞ〜!
今年(2022年)の福袋の傾向を、あえて言葉であらわすならば「変化」ではないか。コロナがきっかけかどうかわからないが、昨年に増して取り組み方や商品内容を少なからず変えてきているように思う。
動かざること山の如しで、毎年同じデザインの袋に同じような商品を入れてくれていた『デザインTシャツストアグラニフ』もそのひとつ。個人的にはこの変化はアリだと感じている。
カジュアルなカフェでありながら本格的なお茶を楽しむことが出来るnana’s green tea(以下 ナナズ)。ご飯ものやスイーツも取り扱っていて、お店も適度にオシャレなため、なにかと使い勝手の良いカフェの1つだ。
そんなナナズも例年福袋を販売している。年によって内容は異なるようだが、今年の5000円と3500円の福袋はどちらも食べ物と雑貨のバランスがとれたナナズユーザー必見の内容となっている。
「ふろくが本体で雑誌はオマケ」と揶揄されることもある昨今のファッション雑誌事情。豪華ふろく付き雑誌を購入したい気持ちはあるが、種類が多すぎて何を買ったらいいか分からない……という人も多いのではないだろうか? ズバリ私がそうです。
幅広い世代の女性向け雑誌を出版する宝島社は今年、『雑誌がランダムに入った福袋』を発売。定価1000〜1500円ほどの雑誌が3冊セットで、価格は1200円(税・送料込)だ。もちろんふろくも付いている。う〜む、新品とはいえ古雑誌なワケで……これってどうなんでしょ??
2021年のペヤングはまだ終わっていなかった──。つい先日、年越しそばを連想させる「ペヤング ペタマックスたぬきそば風」が発売されたことから、今年のペヤングはもう打ち止めかと思われていた……のだが。
なんと年の瀬も年の瀬の2021年12月27日に、新商品『ペヤング ホルモン焼き風味噌仕立てやきそば』が発売開始となったではないか。なんという往生際の悪さ、そして謎のホルモン──。いったい何を考えているんや……!