「ワタミ」といえば大手の居酒屋チェーンだ。しかし近年は居酒屋だけでなく、「から揚げの天才」や「焼肉の和民」などの他業態のお店を勢力的に展開している。そのワタミが寿司居酒屋を出店しているのはあまり知られていないのではないか。
東京・錦糸町のお店はランチ営業もしているので、税込900円の握りランチを食べてみることにした! ワタミの寿司の実力はいかほどか?
「ワタミ」といえば大手の居酒屋チェーンだ。しかし近年は居酒屋だけでなく、「から揚げの天才」や「焼肉の和民」などの他業態のお店を勢力的に展開している。そのワタミが寿司居酒屋を出店しているのはあまり知られていないのではないか。
東京・錦糸町のお店はランチ営業もしているので、税込900円の握りランチを食べてみることにした! ワタミの寿司の実力はいかほどか?
先日、松屋オンラインショップの公式Twitterアカウントが投稿したツイートが偶然目に入った。なんでも数量限定で訳あり商品の詰め合わせセットを販売するそうだ。松屋の訳ありとは一体何なのか? 気になるところである。
そこで実際に注文してみたところ、届いた商品と価格がまったく釣り合っていなくて思わず二度見してしまった。いくら訳ありとは言え、こんなに安くて大丈夫なのか!? 全松屋ファン衝撃の中身は以下をチェックだ!
“味噌”といえば、何色? ……この答え、出身地や各家庭の食文化によって様々だろう。
先日、愛知県のとある道の駅を訪れたところ、広島出身である筆者には見慣れない『八丁味噌のパウダー』という商品を見つけた。味噌なのにパウダー? そもそも八丁味噌ってどんな味がするんだ??
──気になったので購入し、実際に食べてみることにした。
ウチに、すっごいブラシがある。いつも使っているブラシなのだが、毛の絡みや、ホコリの絡みがエグいのだ。
どうすればいいのか。もう半ば諦めていた。そんな時、100円ショップで見つけたのが──
ニューヨークに生きる独身女性の恋愛や性生活を赤裸々に描いて世界的人気を博したSATCこと『セックス・アンド・ザ・シティ』。
その続編『AND JUST LIKE THAT… / セックス・アンド・ザ・シティ新章』が日本でもU-NEXTで完結した。なにを隠そう今作のためだけに速攻でU-NEXTを契約した筆者。全話を見終えたいま、AJLTを振り返りたい!
スパ! ルカだ。ライオンには1勝、ヒョウには2勝しているマサイ族の戦士・ルカだ。マサイ族にとっての宿敵は動物であるライオン。我々が戦う相手は動物ばかり。しかし、時には人間とも戦う。
というのも、突然ゴー(羽鳥)が「人間と戦うならどう戦う?」と聞いてきたんだ。人間にもいろいろあるからな。でも、ひとつひとつ答えていこう。まずは、相手が普通の人間だとしたら……
本日3月7日はサウナの日!
3と7の語呂合わせから、日本サウナ協会(現・公益社団法人日本サウナ・スパ協会)が1984年に制定した記念日である。
対象店舗で満37歳のお客さんとその連れ1名がサウナに無料で入れるイベントが行われる。毎年の恒例企画となっており、日本中のサウナーたちが心待ちにしているといっても過言ではない。
30歳を過ぎてからは誕生日が憂鬱だったが、私も37歳になるときだけは心から楽しみにしていた。ところが、私が満37歳になった年はコロナが直撃。泣く泣く無料サウナを諦めた。
折しも時はサウナブーム。サウナの日の無料サウナがどんな感じなのか、雰囲気だけでも味わいたい……というわけで、もう37歳じゃないけど、朝イチで対象施設に足を運んでみた。
あなたは全神経を舌に集中して食事をされたことがあるのだろうか? 我々ロケットニュース24のライターたちは、少なくとも週に1度は “ガチガチのガチ” で食事をしている。そう、この『グルメライター格付けチェック』のときに、だ。
グルメ記事をお届けするグルメライターたちの味覚は本当に信用できるのか? 自らそこに切り込む超ドM企画『グルメライター格付けチェック』の第3回は、難問のフルーツから「いちご編」をお届けしよう。
未来の人類はどのような姿になっているのだろうか。猿人・原人・旧人・新人と進化を遂げてきた人類は、これから先も長い時間をかけて生活環境に適応した姿に変化していくに違いない。数万年後には “今” とはまるっきり違う「ヒト」が存在しているハズ……!
そんな誰も答えがわからない未来を想像しながらTwitterを見ていると……「#未来は帝人 プロジェクト」なるものを発見。どうやら、未来の人類の姿を描くキャンペーンらしいのだが、怪しい雰囲気が漂っていたので、チラッとのぞいてみた。
当然のように受け入れているが、よくよく考えたらおかしくないだろうか? 似たような素材を使い、似たような調理法で作られているはずなのに、一方の天丼は500円で、もう一方は約4000円。
両商品の間に「何か大きなもの」が存在するから価格に8倍近い差が生じているのだろうけど……“そいつ” は本当にとんでもなく巨大なのか? あるいは巨大と思われているだけで実態は大したことないのか?
15年間Windowsを愛用していたが、数ヶ月前にMacへ乗り換えた。カフェでリンゴマークを見せびらかしながらカタカタ作業している人を見るたびに、私もいつかドヤってみたいと思っていたのだ。人生初Macである。
念願叶ったものの、WindowsとMacは同じパソコンであっても、使い勝手が異なることが多い。大体の違いはすぐに慣れたのだが、数ヶ月にわたってイライラさせられた違いがあるのだ……
誰もが見慣れた空間であるトイレ。もはや我々はこれなしでは生活できない。トイレに行かない人など存在しないのだから。しかしながら、そんな日常の光景ほど一部の異変に気づけないものだ。
ここで画像クイズ。トップ画像のトイレには普通ではありえない点があります。さて、何がおかしいでしょうか?
もはや私たちの生活と切っても切れない関係となったスマホ。その普及によって知らず知らずのうちに1つ、また1つと身の回りのアイテムが減っているが、スマホに全幅の信頼を置けるかといえばそうではない。
というのも、先日iPhoneに最初から入っている「計測」を使ったところ最終的に100均でメジャーを買ってしまった自分がいたのだ。計測アプリが便利なことは認める。でも、より正確な長さを知りたいときは背中を後押ししてくれるほどじゃない……ような気がする。
宮崎駿監督の作品といえば『風の谷のナウシカ』『天空の城ラピュタ』『もののけ姫』などの長編アニメ映画が浮かぶと思うが、その原点ともいえる『シュナの旅』(徳間書店)をご存じだろうか。
オールカラーのイラストと詩文で構成された絵本のようなスタイル。1983年の初版から40年近くにわたって版を重ね、このたび英語に翻訳されることに! あわせて日本語版の重版94刷を決定、累計発行部数が90万部を突破したという。
ミリオンセラーのメガヒットとはいえないが、細く長く、世代を超えて読まれ続けている名作だ。どんな話かというと……