丸亀製麺が誇る究極にして至高のメニュー『あさりうどん』が2022年3月15日、約1年ぶりの復活を遂げた。全国の丸亀製麺にて期間限定で販売中とのことなので、これは今すぐ食べに行く必要があるだろう。いや行かねば!
さあ、そうと決まれば善は急げだ。私(あひるねこ)は当サイトきっての “あさり信者” サンジュンと共に最寄りの店舗へと急行した。ところが……! そこで我々が目にしたのは、丸亀製麺による非人道的行為の数々だったのである。丸亀よ、それがお前のやり方なのか……!?
丸亀製麺が誇る究極にして至高のメニュー『あさりうどん』が2022年3月15日、約1年ぶりの復活を遂げた。全国の丸亀製麺にて期間限定で販売中とのことなので、これは今すぐ食べに行く必要があるだろう。いや行かねば!
さあ、そうと決まれば善は急げだ。私(あひるねこ)は当サイトきっての “あさり信者” サンジュンと共に最寄りの店舗へと急行した。ところが……! そこで我々が目にしたのは、丸亀製麺による非人道的行為の数々だったのである。丸亀よ、それがお前のやり方なのか……!?
ロケットニュースの餃子記事といえば、原田たかしである。これまで数々の餃子を食べてきた彼。その相棒が、わたくし、GO羽鳥。100日間連続で餃子を食べるなどの修行を経つつ、今でも険しい餃子道を歩む日々だ。
我々は餃子ライター。異論はなかろう。餃子偏差値は極めて高く、絶対音感ならぬ絶対餃子感まで持ち合わせている自負もあるし、プライドもある。
そんな我々が今回テイスティングする餃子は、パルシステムの冷凍餃子『餃子にしよう!』である。1パック20個入りで価格は税込430円。
まずはこちらの紙を見ていただきたい。紅白の奇妙な模様が印刷されているが、ドットやストライプのような、いわゆる「可愛いデザイン」ではない。
折り紙の老舗メーカー、株式会社トーヨー。なかでもシンプルな『教育おりがみ』は、幼稚園や保育園で遊んだ経験のある人も多いだろう。そのトーヨーから販売されている「あるもの」を折るための専用折り紙なのだ。
手順書どおりに折ったものがこちら……
新型コロナウイルスの療養施設にいる佐藤です。現在私は、同じくらい軽症の方々と無言の共同生活を送っている。入所して2日が経ち、症状が安定して生活にも慣れ始めたところだ。ここに至るまでに、もっとも辛いと感じたことをお伝えしたいと思う。
つい先日、知り合いから世界の国歌を歌う「横濱シスターズ」を熱く紹介された。聞けば、女性3人のボーカルグループが歌うウクライナ国歌『ウクライナは滅びず』がウクライナ国民の間で拡散され、現在(2022年3月16日時点)約56万回も再生されているらしい。
実際にYouTubeチャンネルを確認したところ、これまで30カ国以上の国歌を動画にアップしていて、どの歌にも国をリスペクトする気持ちが感じられた。素晴らしい活動である。そこで今回は「横濱シスターズ」にメッセージを送って、色々と話を聞いてみることにした。
ジャンボ〜! ジャンボ〜! チャオスだよ。ナチュラル・ボーン・ポテジャ(ポテ者 / ポテトジャーナリスト / ポテトジャンキー)のチャオスだよ。いつも安いポテトを食べて腹を壊しているオレだけど、今回は一風変わったポテトを食べてみた。
「これ、なんて名前なの?」と聞いてみると、店の女将(おかみ)は「ポテトバンジア(chips banjia)だよ」と答えた。バンジア? なんだそれ? とりあえず1人前オナシャス。
熟女を愛する者ならば、熟女の好みを熟知していなければならない。──そのような使命感から、前回の記事では熟女の好きなファッションについての手がかりを得ることに成功したが、“熟女ラバー界” において私はまだまだヒヨッコ。知らないことだらけだ。
たとえば、熟女への手土産。もし仮に「ミスタードーナツ(ミスド)で何か買って来い」と言われたら……恥ずかしながら私は何をチョイスしていいか分からない。そこで、思い切ってミスドの店員さんに直接聞いてみることにした。
東京都の「感染拡大時療養施設」に入所して2日目を迎えた佐藤です。この施設の消灯時間は21時。「子どもじゃないんだからそんな時間に寝れないよ……」と思いながら、なんとか床に就き2日目の朝を迎えた。
さて、本記事では発症からPCR検査を受けて現在に至るまでの流れと、この施設での自室についてお伝えしたいと思う。
ぽかぽか陽気にぴったりなスタバの新作が、2022年3月16日より販売開始だ。その名も『フルーツ GYU-NEW フラペチーノ』と『ふわふわ ムース コーヒー GYU-NEW』。
どことなく懐かしさが漂う2品である。記者もさっそく飲みに行ってみたのだが、これが大正解!! フラぺももちろん美味しいが、個人的にコーヒーGYU-NEWに驚いた。定番化を願わずにはいられない逸品だったぞ。
グルメライター格付けチェック──。それはグルメライターたちが己のプライドを賭けて勝負する “正真正銘のガチ企画” である。敗者は妙に口数が少なくなり、何より疑心暗鬼に陥ってしまう。笑顔の裏で毎回数名が涙を流している、実に恐ろしい企画なのだ。
さて、グルメ記事をお届けするグルメライターたちの味覚は本当に信用できるのか? 早くも第4回目を迎えた『グルメライター格付けチェック シーズン2』は、春らしさ全開の和菓子「桜もち編」をお届けしたい。
余ってしまった「冷凍パイシート」とホットサンドメーカーで激ウマホットパイが作れるらしい。つまりオーブントースターがなくても、簡単にパイが焼けるってこと。ホットサンドメーカーで焼くことで、生地はサクサク、中はとろりと焼き上がるそうだ。
キャンプのおやつにちょうどいいかも……ってことで試しに作ってみたら、焼き立てがマジで感動的に美味しかった。めちゃめちゃ簡単なのでパイ作りに興味のある方は試してみてほしい。仕事の合間にサクッと作れるレベルなのでぜひ!
2022年3月14日、人気たこ焼チェーン「築地銀だこ」が初の公式ファンブックを宝島社から発売した(税込990円)。「銀だこ」のウマさの秘密や裏メニュー、アレンジレシピなどが詰まったファン必携の一冊となっている。
中でもやはり注目は、付録として付いてくる本誌限定のSPECIALパスポートだろう。詳しくは後述するが、「銀だこはウマいけど高い」という世間の風潮を黙らせるデンジャラスな代物になっているぞ。「銀だこ」愛好家諸君はどうか襟を正してご覧いただきたい。
「ちょっといいのが、ずっといい。」をスローガンに、ダイソーよりも “ちょっといいモノ” を売っているのが、ダイソーの新ブランド『Standard Products(スタンダードプロダクツ)』である。
そんな “ちょっといいダイソー” には、ちょいちょいチェックを入れている。ちょいちょい買うし、ちょいちょい「いい!」と思ったり、逆にちょいちょい失敗したりもしている。では、まずはイマイチだったものから紹介しよう。
39℃の発熱から連載している「新型コロナを発症した話」。8日目なので、さすがに熱も症状も問題ないが、だからってホイホイ出られないのが宿泊療養である。なぜなら、この隔離は人にうつさないためだから。
私(中澤)は3泊しているが、あと2泊。隔離期間いっぱいまでいるわけだ。しかし、これだけ宿泊すると、最初は分からなかったものが見えてくる。というわけで、宿泊療養の現場をあるあるという形でお伝えしたい。
耐え難きを耐え、忍び難きを忍ぶダイエット。ダイエットの方法はさまざまだが、近頃は糖質制限をする人も多いと思う。しかし、私のようなお菓子大好き系のダイエッターには厳しい現実が待っている。お菓子、糖質高すぎ問題……。
甘いものは糖質オフ系のお菓子が増えてきたが、困るのはスナック系である。ときにはスナックをむさぼりたい。「スルメやおしゃぶり昆布、ナッツじゃだめなんですか!?」という意識の高い声が聞こえてくるが、それじゃダメなんです。
「痩せたいけどスナック菓子が食べたいよ〜〜〜〜!!」というお菓子大好き&意志弱い系ダイエッターに救世主が現れた。マツキヨの糖質オフスナックである!
ワークマンの「春夏新製品発表会」で主役となったのは、WEB限定販売のキャンプ用品たちであった。ワークマンならではの低価格と高機能素材が特徴で「BASICドームテント1人用」や、1500円のシュラフ……つまり寝袋が、販売開始直後から飛ぶように売れているらしい。
そこで今回は、カインズの「連結できるシュラフ(1280円)」とワークマンの「BASICスリーピングバッグ(1500円)」を比較してみることに。どちらも “封筒型” と呼ばれる長方形の寝袋。両者ともに大人気の商品だが、果たしてどのような違いがあるのだろうか。