ファッションに疎いメンバーに「『Lesportsac』の読み方を教えてください」と尋ねたらトンデモない答えが返ってきた!

当編集部メンバーは全員、メディアの仕事に従事しているのに流行に疎(うと)い。とくにファッションについては、ユニクロワークマン以外ほとんど知らないといっても過言ではない。

そこで! いかにブランドモノを知らないかを確かめるために、「Lesportsac」の読み方を尋ねてみた。そしたら、トンデモない答えが次々と返ってきてしまった……。

続きを全部読む

詳しく話せ! 気になる所がある口内炎の話! 四コマサボタージュDE第27回「詳細」

続きを全部読む

【ブチギレ】LINE調べで好きなパン1位に「サンドイッチ」が選ばれる → というかサンドイッチは反則やろ! LINEに電話してみた結果…

これからご覧いただく記事の内容は、一言でいえば「くだらない」に尽きる。執筆者の私、P.K.サンジュンでさえ「しょうもないな」と重々感じている。だがしかし、我々は「くだらないを真剣に」を標榜するメディア。学びなど一切ないことを百も承知でご覧いただければ幸いだ。

さて、つい先日当サイトのプレスリリース宛にLINEから『好きなパンランキング』が送られてきた。それによると第1位が「サンドイッチ」だというではないか。……ぬ? というか、そもそもサンドイッチは『好きなパンランキング』にエントリーする資格があるか……?

続きを全部読む

【予想的中】桜花賞で7番人気スターズオンアースが来ることを予想した記者に聞く! 穴馬に目をつけた理由

ウォーターナビレラで決まりかと思った2022年「桜花賞(GⅠ)」。ゴール直前でグングン伸びてくる黒い影に悲鳴を上げた人も多いかもしれない。桜花賞を制したのは7番人気のスターズオンアースだった。まさにダークホース。こんなん当たるかいー!

と思いきや、レース前に公開した桜花賞の予想記事で、御花畑マリコ記者がスターズオンアースが来ることを予想しているではないか!! そこでなぜスターズオンアースに目をつけたのか聞いてみた。

続きを全部読む

【エッセイ漫画】日々限界集落 124話目「個体差」

続きを全部読む

【4コマ】魔王軍はホワイト企業 495話目「勇者とセカンドキャリア⑩」

続きを全部読む

『ヴィーガン味覇』登場! 動物性原料&化学調味料不使用 → スタンダードの赤缶と比較してみた

なんとなく調味料コーナを眺めていたときのことだ。馴染み深いのに、どこか違和感のある缶に遭遇した。『味覇(ウェイパァー)』にこんな色の缶あったっけ……? 

定番の赤色味覇に並び、負けず劣らずの存在感を放つ黄緑色の味覇。なんでもヴィーガン向けに開発された、動物性原料を不使用の商品であるという。こりゃあ、さっそく試してみるっきゃねぇ!! 

続きを全部読む

渋谷駅前交差点の「天津甘栗」を人生で初めて食べてみた! きっと会社のみんなも食べたことないと思ったら……

私(佐藤)の知る限り、そのお店はずーっとそこにある。東京・渋谷駅前交差点の一角に、昔からずーっと。私が初めて東京を訪れた30年以上前からだ。

なのに1度も利用したことがない! そのお店、「天津甘栗渋谷ハチ公前本店」を!!

ってことで、初めてそこの甘栗を買ってみたぞ! きっと当編集部メンバーのみんなも1度も食べたことがないだろう。しかし…。

続きを全部読む

【消去法】4大回転寿司ガチ食べ比べ「ほたて」編! スシロー・はま寿司・くら寿司・かっぱ寿司で1番ウマいネタを探す:第9回

みんな大好き回転寿司。現在、日本では「スシロー」が独走態勢に入った感もあるが、果たして本当にそうなのだろうか? 1つ1つのネタにフォーカスしていけば「スシロー」よりも優秀な店がきっとあるハズだ。

シリーズ「4大回転寿司ガチ食べ比べ」の第9回目は、貝のジャンルから『ほたて編』をお届けする。さあ、今回こそスシローを凌駕する店はあったのだろうか? 結果は以下でご覧いただきたい。

続きを全部読む

【いまさら感動】数年ぶりに「バーミヤン」に行ったら居酒屋として最高すぎることに気付いた / ハッピーアワー検証: 第3回

有名店のハッピーアワーを比較・検証する……という名目で、昼から酒を飲みに行くことを目的にしたこのシリーズ「ハッピーアワー検証」。いやね、すっかり忘れてましたよ。去年の12月以降、まったく更新していないことに。

これはまずい! 今すぐ飲みに行かなければ!! ということで、今回は中華料理のファミレス「バーミヤン」にて検証を行ってみたい。実は私(あひるねこ)、バーミヤンに行くのは数年ぶりなのだが……これが思った以上に最高であった。

続きを全部読む

【チョコレートパフェ探訪】第12回:ここにしかない具材 / 札幌「純喫茶オリンピア』チョコレートパフェ(780円)

透き通るような青空の札幌。しかし目的の店は地下にあった。その名も『純喫茶オリンピア』。事前のパフェサーチ(パフェをリサーチすること)にて「ビビビ(これは絶対にウマそう)」と感じたパフェを出す店だ。

狭い階段を降りると、そこには予想を遥かに超えた……

続きを全部読む

「天ぷら」を食べたいときにウーバーイーツを開くのは絶対やめとけ / 出前アプリ検証(第7回)

ウーバーイーツ(Uber Eats)の検索機能はアホであると過去の記事で書いておきながら、こんなことは言いたくない。でも、忖度(そんたく)なしに公表するのが私の義務。よって、単刀直入に言ってしまおう。

ウーバーイーツはカテゴリー表示もアホである。身も蓋もない言い方だが、マジでアホである。どうしようもなくアホである。どのへんがアホかと言われたら、例えば「天ぷら」。

続きを全部読む

完全試合を達成した佐々木朗希に対する「ロッテファン」と「プロ野球ファン」の微妙な温度差について

2022年4月10日に開催されたオリックス・バファローズ戦で、プロ野球28年ぶりとなる完全試合を達成した千葉ロッテマリーンズの佐々木朗希(ささき ろうき)投手。完全試合のみならず「13者連続三振」の日本新記録に加え「19奪三振」の日本タイ記録も同時に打ち立てた、まさに快挙であった。

千葉県市川市出身、千葉ロッテマリーンズファン歴28年の私、P.K.サンジュンも我を忘れて大喜び! ……だったのだが、佐々木朗希の偉業に対する「ロッテファン」と「プロ野球ファン」の微妙な温度差が気になったので思うところを書き綴っていきたい。

続きを全部読む

【299円】ワークマンの高級ホテル風「フェイスタオル」が最高すぎた / 製造元はAmazonでも大人気の伊澤タオル!

先日、ワークマンで “らしくないフェイスタオル” を見かけた。いわゆる「作業着屋のタオル」というよりも「ホテル仕様の上品なタオル」である。なんと「ふんわり」と「もっちり」の2種類(どちらも299円)の肌触りから選べるのだ……マジかよおい。

これまで「働くプロの過酷な使用環境に耐えるアイテム」を扱っていたワークマンからいきなり「癒し系アイテム」が誕生するとは……ギャップがエグいんですけど。気になったので2種類とも買ってみたのだが、マジでめっちゃ良かった。最近のお気に入りタオルである。

続きを全部読む

快感と苦痛! ビリヤード場の事故! 四コマサボタージュDE第26回「コンビネーションショット」

続きを全部読む

【YouTube探訪】全ての千葉ロッテファンに告ぐ、今すぐ清水直行の「703チャンネル」を登録せよ! 地味様の “マリーンズ愛” を見逃すな!!

お気に入りのYouTubeチャンネルを紹介していく「YouTube探訪」のコーナー。とはいえ私、P.K.サンジュンは最近までYouTubeを見る習慣がほとんどなかった。正直に言ってしまうと、いまだにYouTubeの面白さを理解しているとは言い難い。

だがしかし、ここ数カ月で「元プロ野球選手」のYouTubeだけは面白さがわかってきた……気がする。普段は「谷繫元信」「古田敦也」「川上憲伸」あたりをよく見ているが、今回は千葉ロッテマリーンズファンとして、清水直行の『703チャンネル』をご紹介したい。

続きを全部読む

【ポテ通】アフリカの現地人は「ヤバいポテト」と「安全なポテト」の見極め能力を持っている? カンバ通信:第152回

今日もオレはトヨタ・ラウムのハンドルを握り、ナイロビ市内をひた走る。いちおう本業はタクシー運転手なので、客がいれば客を運ぶ。でも、客がいなけりゃPP気分(ポテト・ポリス気分)でポテロール(ポテト・パトロール)だ。

すると、とある住宅街の一角に、PPP(ポテト屋っぽいポイント)を発見した。ウインドーケースが無ければ単なる小屋にしか見えないが、オレにはポテジャとしての勘がある。近寄ってみると……やはり、そこはポテト屋だった。

続きを全部読む

【災害対策にも】LEDライト付ボールペン『ライトライトα』が機能的 / 夜勤やアウトドアでの筆記にオススメです

夜間、突然停電になったら……。まず確保すべきは、明かりだろう。

今回ご紹介するのは、ボールペンのペン先にLEDライトが仕込まれた商品『ライトライトα(アルファ)』。手元を照らし、暗い場所で筆記するためのアイテムだ。

天体観測のようなアウトドアシーン、夜間の看護や警備の現場で使うことを考えて作られているそうだが、防災でも役立ちそうだ。

光が一切ない、真っ暗な中でも使えるのだろうか? 懐中電灯の代わりにできるのだろうか?? 実際に使って実験してみた。

続きを全部読む

【4コマ】魔王軍はホワイト企業 494話目「勇者とセカンドキャリア⑨」

続きを全部読む

【改めて書くけど】騙されたと思って「ゆで太郎」の『のり弁』を食べてみろ。飛ぶぞ!

※不定期連載【改めて書くけど】は、過去に他の記者が書いたネタを、まっさらな気持ちで “改めて感じ” て、“改めて書く” シリーズです。読者の皆様も、過去は忘れて、まっさらな気持ちでお楽しみください。

いまから1年ほど前、同僚の中澤星児が「ゆで太郎の『のり弁』が激ウマ!」なる記事を書いていたけど、改めて書くことにする。

さて。

「のり弁」、それは弁当ジャンルの中でもっとも低い位(くらい)のメニューといっても過言ではない。しかしだ、もっとも低くもっとも安いからこそ、もっとも親しまれ愛されているのものり弁なのである。

そんなのり弁を「ゆで太郎」が提供しているのをご存じだろうか? テイクアウトではなく店内でだ。初めて食べた私(佐藤)は度肝を抜かれた。たかがのり弁と侮っていたが、猛烈に美味いのである! もうのり弁はゆで太郎でしか食えないかもしれない……。

続きを全部読む

  1. 1
  2. ...
  3. 927
  4. 928
  5. 929
  6. 930
  7. 931
  8. 932
  9. 933
  10. ...
  11. 3377