こ、これは……【家そば放浪記】第22束:100円ショップ「Can Do(キャンドゥ)」で買った、麺のスナオシ『おいしいそば』税込108円(1人前27円)

食べもしないで決めつけるのは良くないと思っている。原材料だけを見て判断するのも良くないと思っている。実際に食べて判断したい。経験こそすべて。それが私のモットーだ。

ということで今回は100円ショップ「Can Do(キャンドゥ)」で買った『おいしいそば』を厳正にジャッジ。製造メーカーは茨城県の「麺のスナオシ」。連載初の茨城県! はたしてどんな蕎麦なのか? ワクワクワク!

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 605話目「エルフの姉妹⑰」

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工場併設の豆腐専門店「豆富食堂」の豆腐御膳が豆腐過ぎて、豆腐天国だった!! 東京・恵比寿

40代も後半になると、脂っこいものが食べられなくなる。昔は肉さえ食ってれば幸せだったのに、今はどうだ? 植物性たんぱく質が大好きになっている! セブンイレブンの豆腐バーとか最高なんだよね。

さて、そんな私(佐藤)にちょうど良すぎる店を発見した! 東京・恵比寿の「豆富食堂」である。ランチメニューの「豆腐御膳」(税別1300円)がすごかった! 豆腐に次ぐ豆腐で豆腐天国だった!

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日本初の ”たこ焼き粉” 専門店「としのぶさん家の粉」で作るたこ焼きを関西人が本気でレビューしてみた

関西人にとって馴染み深い食べ物はいっぱいあるが、その中でもたこ焼きは特に馴染み深い。外では美味い個人経営店やローカルチェーンのたこ焼きを食べ、家では自分の家のレシピで作ったたこ焼きを楽しむ。

そのようなたこ焼き人生を歩んで「たこ焼きエリート」になった関西人は、めちゃんこいるだろう。筆者もその1人なのだが、先日そんなたこ焼きエリートも知らない衝撃のお店を発見。

そのお店とは、日本初のたこ焼き粉専門店「としのぶさん家の粉」だ。念のためもう一度言うが、 “たこやき” 専門店ではなく “たこやき粉” 専門店だ。

たこ焼きじゃなくてたこ焼き粉……? かなり珍しいが専門店を名乗るってことは、そこの粉を使えば相当美味いたこ焼きが食えるってことだよなぁ。ジュルリ……関西人として、こいつは本気でレビューするしかねぇ!

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【納得】「アメリカのラーメンがぬるい理由」があまりにもアメリカすぎた

つい先日、3年ぶりの海外旅行でアメリカはシアトルを訪れたときのこと。現地在住の友人にアテンドしてもらい「ラーメン」を食べに行く機会に恵まれた。

当初は円安とアメリカのインフレに焦点を当て「ラーメン1杯のお値段」について執筆しようと考えていたのだが、それより気になったのはラーメンのぬるさ。さらにはその驚きの理由である。

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ウミホタルの光を観察できる「うみほたる発光かんさつキット」を使ってみたら、大変エモい気持ちになった件について

ウミホタルという生き物をご存じだろうか。

エビやカニと同じ甲殻類に分類される小さな生き物で、刺激を与えられた時やオスがメスに求愛する時に青い光を放つ。波打ち際に大集合することもあり、まるで海が青く輝いているように見えてとっても幻想的なんだそうだ。

一度そんな景色を見てみたいな~。でもウミホタルが見られることで有名なスポットは、どこも家から遠いみたいだなぁ……

半ば諦めかけていたのだが、なんと自宅でウミホタルの光を観察できるセットを発見。さっそく購入してみたら……なんだこれ、幻想的すぎる……!!

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野菜しか食ってないだろ! 不服不満で減量中! 地域ネコ ポンポン第5話「ポンポンと菜食主義ダイエッター」

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【梅仕事】今年も梅干しを作ってみた! 2022年度版全記録

昨年2021年から梅干しを作るようになった。その時の手順などは過去記事「生まれて初めて梅干しを作ってみた! 2021年版全手順」にて余すところなく記しているが、梅干しの出来的には満足いくものではなかった。

今年こそは……と挑んだ2022年の梅仕事。結果としては、まだ熟成されてない出来立てホヤホヤの梅干しなので判断するには時期尚早だが、昨年よりは美味しくできたと自負している。

ということで今年も手順などを備忘録がわりに記しておきたい。

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『桃太郎』を自由に改変できる教育アプリ「みんなの昔話」がシュール! よく考えるとホラーでミステリーでサスペンスな昔話

子どもの頃、考えたことはないだろうか。鬼ヶ島から得意げに宝を持ち帰るのは犯罪じゃないのか。開けちゃいけない玉手箱なら、なぜ浦島太郎に持たせてよこすのか。どうして「おじいさん と おばあさん」ばかり登場して、普通のお父さんやお母さんはいないのか。

そんな昔話の理不尽を正せるアプリが登場した。

正しくは、子どもの自由な発想を育む昔話創作アプリが登場した。よく知られた「桃太郎」のストーリーを、ゲーム感覚で改変できる教育コンテンツ。大きなお友達である筆者がプレイしてみたところ、相当にシュールだったのでご紹介したい。

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【エッセイ漫画】日々限界集落 171話目「盛大」

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蕎麦を見た目で判断してはならない【家そば放浪記】第21束:ローソンで買った、ローソン(信州ほしの)『信州そば SOBA』税込154円(1人前38円)

「人を見た目で判断してはならない」とはよく言うが、実は蕎麦の世界も同じである。決して「蕎麦を見た目で判断してはならない」のだ。

「ローソンの蕎麦(ププッ)」なんて笑っている人がいたら、こう言ってやると良い。「お前、ぶん殴られるぞ」と。ローソン印の蕎麦なのだから、作っているところも「どうせ」的だと思ったら大間違い! 裏面を見て驚け。

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【朗報】やよい軒、国内最強クラスの居酒屋にメガ進化する / レモンサワー&ハイボールがいつ何杯でも税込90円に! 9月1日まで

右を向いても左を見ても、値上げ値上げ、値上げのバーゲンセールだ。そんな中、映画『テネット』ばりに時代を逆行する飲食チェーンがあった。「やよい軒」である。「やよい軒」が現在開催中の新キャンペーンが、あまりにも壮絶すぎるのだ。

とにかく内容を聞いて驚愕して欲しい。通常税込360円のレモンサワーとハイボールが、なんと税込90円である。270円引きの税込90円である。「やよい軒」よ、そこはもう100円でいいだろ……! この時代にいくらなんでも安すぎるぞ!!

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 604話目「エルフの姉妹⑯」

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【簡単キャンプ飯】初心者でも失敗しない「カリカリチーズの羽根つきハンバーグ」の作り方 / 香ばしいチーズの羽根が付いただけでたまらなくうまい!

キャンプやバーベキューでは、ひと手間アレンジを加えた料理を作るのが楽しかったりする。今回ご紹介するのは「羽根つき餃子」ならぬ「カリカリチーズの羽根つきハンバーグ」だ。遊び心があるうえに、見た目も味も文句なしなので確実にマスターしてほしい。

というわけで今回も、YouTubeで簡単キャンプ飯のレシピを発信している『兼業主夫のケン』さんの動画を見ながら料理を作っていく。ハンバーグを作ったことがなくても問題なし。順番通りにマネをするだけ。簡単に美味しく作れるぞ〜〜〜!

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京都に来たら絶対気になる、四条大橋そばの例の店 「東華菜館 本店」編 / その好奇心に忠実になれ! ぶっちぎりの神レストランだぞ!!

四条大橋。京都の鴨川にかかる橋のうち、四条通にあるヤツだ。通りを東に向かえば祇園や八坂神社があるし、西に向かえばエディオンや高島屋が。

観光客も、ほぼ全員がすぐそばの祇園四条駅で降りて周辺を散策するだろう。そして「あれは何だろう」となるのが、橋の両サイドにあるクッソ目立つ3つの建物

1つは劇場「南座」と、元祖にしんそば「松葉」。残る二つは、「レストラン菊水」と「東華菜館 本店」だ。

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【超巨大】コシヒカリ4合を使った「大爆おにぎり」が衝撃の満足感! 越後湯沢駅の隠れ名物

「それ」と対面した時、思わず思考が停止したのは言うまでもない。

手渡された袋の中に入っていたのは、ずっしりと重い巨大な塊。この謎の物体の正体は……なんと、おにぎりなのである。

お米どころ新潟県ならではの巨大おにぎり・「大爆おにぎり」。スケールが違いすぎて大量の米を見慣れているはずの新潟県民でも戦慄せざるを得なかったので、是非レポートさせていただきたい。

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東京・銀座にオープンした「ドムドムハンバーガープラス」のフィッシュバーガーがドムドムすぎて笑った!

2021年8月、ドムドムハンバーガーが東京・新橋にオープンした高価格ブランドのお店を覚えているだろうか? 「ツリーアンドツリーズ」というのだが、先日入居するビルの改装に伴い銀座に移転。それに際して店舗の名前を「ドムドムハンバーガー プラス」とした。

さて、お店に行ってフィッシュバーガーを注文したら、すげえのが出てきた! これはドムドムすぎるッ!!

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『ローマの休日』の聖地へ「ローマの平日」に行ってみた

今ヨーロッパは空前の旅行ブーム。夏休みシーズンであることに加え、今年に入って多くの国でコロナ関連の規制がほぼ撤廃された。コロナ禍のウップンを晴らすかのように今、誰もがこぞって旅行へ出掛けているところなのだ。

実際に訪れてみたところ、中でも観光大国たるイタリアの混雑ぶりはスゴイ。首都・ローマの観光といえば “映画『ローマの休日』ロケ地巡り” が鉄板だが、この様子だと大混雑が予想される。ってことは……

「ローマの休日」じゃなくて「ローマの平日」に行けばいいんじゃないか?

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【ガチレポ】しょっちゅう銃撃戦があるという「シアトルのダウンタウン」に4泊してみた結果 → 確かに銃声は聞こえたが…

アメリカは銃社会。これは「寿司は和食」と同じくらい普遍的なあたり前すぎる概念であろう。「アメリカ旅行に行く」と知り合いに告げると、100%の確率で「気をつけなよ?」と言われるのも、アメリカが銃社会であることと無縁ではないハズだ。

今回、私、P.K.サンジュンが宿泊したのは、現地の人が「しょっちゅう銃撃戦があるところ」「最悪の治安地域」というシアトルのダウンタウン。結果として銃声を耳にしたのだが、あれは本当に銃声だったのだろうか?

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遠足の時のきまり文句! おやつを買う時のきまり文句! 四コマサボタージュDE第105回「遠足のおやつと感動するマンガが好きな先生」

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