大は小を兼ねると言うが、長は短を兼ねるのだろうか。大がいけるのだから、長もいける気がする。
何故そんな話をするのかというと “史上最長” を謳うラーメンを手に入れたからである。恐らく、長いからこその味わい深さがあるのだろう。いただいてみるとしたい。
大は小を兼ねると言うが、長は短を兼ねるのだろうか。大がいけるのだから、長もいける気がする。
何故そんな話をするのかというと “史上最長” を謳うラーメンを手に入れたからである。恐らく、長いからこその味わい深さがあるのだろう。いただいてみるとしたい。
ここ最近、良くも悪くも日本で最もホットな飲食店は「スシロー」であろう。ペロペロテロで株価を爆下げしたかと思いきや、ここ数日はテロ前よりも株価が高くなっているのだとか。いずれにせよスシローを始めとする飲食チェーン店のみなさん、心の底から応援しています。
さて、そのスシローでは現在『いくらフェア』が開催されている。微力ながら「少しでもスシローの力になりたい!」とスシローへと足を運んだものの、意図せず私(サンジュン)はクレーマーのようになってしまったのである。
間違いなく今年のベストバイ候補である。テレビのHDMI端子に差してインターネットにつなぐだけで、Amazon Prime Videoや Netflix、YouTubeなど様々な動画を大画面で楽しむことができる「Fire TV Stick」。その現時点(2023年2月8日)での最新モデル『4K Max』を先日購入した。
我が家では2019年から現在まで、いわゆる第2世代のFire TV Stickを大事に使い続けてきたのだが、『4K Max』の味を知ってしまった今となっては、もう地球がひっくり返って銀河系から消滅しても元の機種には戻れないだろう。それくらい『4K Max』は最ッ高なのだ!
スシローが壊されていく。一部のバカ客がバカなことをしたせいで、株価が168億円下がったと言われたり、店内がガラガラという声があったり。スシローからしたら大損害であり、社内の人は怒って当然。
その中で、もっとも怒っているのは今の時期に始まったキャンペーンの担当者ではないだろうか。なにせ、最近のスシロー関連のニュースはバカ客の迷惑行為がほとんど。「うにとろ祭」のようなキャンペーンは全くと言っていいほど注目されない。
そこで! あえて今の時期に「うにとろ祭」のレビューをしてみることにした。
2023年2月6日未明、トルコ南部シリア国境近くで大地震が発生した。すでに多くの死者が出ていることは各報道の通りであるが、許し難いのは、こんな未曾有の状況の最中に平気な顔してデマを流す愚か者たちである。
地震直後、様々な情報を得ようとSNSでトルコ地震のことを検索していると、「どう見てもデマ」な映像や情報を拡散させようとするTwitterユーザーを数名確認。調査のため、私はすぐさまスクショしておいた。
いつも妄想している。
ありとあらゆるものがミニチュア化されているカプセルトイの世界。実在のチェーンやブランドとコラボしたアイテムも無数にある。
ガチャで出た家具・家電だけで家が1軒再現できるんじゃないか……あるいはミニチュアフードだけで朝昼晩の食事メニューが組めるんじゃないか……想像し始めると止まらない。いつか試してみようと思っていたのだが、ついにその機会がやってきた。
卵かつ丼なのにサクサクしてる! かつ丼のジレンマを解決した存在「とじないカツ丼」に、私(中澤)が感動したことから始まった本連載『卵とじないカツ丼を探せ』。そのキッカケとなった店は3つある。『カツ丼は人を幸せにする』『日本橋とんかつ一(はじめ)』そして『丸七』だ。
この3店は、私(中澤)にとって始まりの御三家。『Fate』で言うところのアインツベルン、マキリ、遠坂である。で、『丸七』の焼きカツ丼をサーヴァントで例えるならギルガメッシュ。つまりは最強だ。
お〜〜い! めちゃめちゃ美味しい冷凍ソース焼そばを見つけたぞ〜〜〜! マジで今まで食べた冷凍焼そばの中でダントツの1位。食べた瞬間……いや、レンジから取り出す時に漂う香り、そして袋から皿に移す時の麺のツヤを見ただけで優勝だと確信できるはずだ。
しかし食べた時のインパクトが1番強烈。焼そばを食べて感動したのは生まれて初めてかも。私は圏央道の菖蒲PAでたまたま見つけたが、調べたところAmazonや楽天でも買えるらしい。ちなみにどちらも評価4.5以上、本当に食べたら驚く美味しさだぞ。この感動を詳しく伝えたい!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! オンバットのコミュデイはどうだったかな? お兄さんは6歳の娘が「色違い100」を出してて震えたよね。色々とお父ちゃんの運が吸われてる気がするんだけど気のせいかな?
それはさておき、2023年2月8日(水)から毎年恒例の『バレンタインイベント』が始まった。本イベントは色違い・新ポケモン・レアポケモン、そしてほしのすな……どの角度から見ても激アツ! 愛情あふれるイベントとなっているぞ。
知人A氏より「Amazonから謎の荷物が届いた」との連絡が写真つきで届いた。そこには確かに「Amazonからと思しき荷物」が写っていた。はて? 謎の荷物とは、どういうことなのか? 頼んでいないのに届いたということか?
詳しく聞いてみると、宛名も住所もバッチリA氏のものであり、間違いなく自分宛の荷物であるが、Amazonで何かを注文した覚えはないという。その後、知人は封筒を開封。そして「意味がわかりました」と返事が来た。
基本的に本音でレビューすることを心がけているロケットニュース。
ライターによってやり方は色々だが、店から接待などを受けないために、飲食店の取材は事前に許可を得ないこともある。私も食べたあとに「記事にしたいな」と思ったら名刺を出して許可を得るパターンが多い(個人店の場合)。
お蔵入りになった取材に関する裏話というのは色々ある。心あたたまるものもあれば、粋なものもある。
いっぽうで、期待して行ったのに空振りになることもある。今回は、SNSでちょっとバズっていた店がすっかり変わっていた話をお届けしたい。(※店の特定を避けるためにフェイクを入れています)
あのマイクロソフトが、いま世界中で話題の対話型AI『ChatGPT』を有するAI研究団体「OpenAI」とタッグを組む一方で、GoogleはChatGPTに対抗すべく対話型AI『Bard』を開発。中国の百度(バイドゥ)も類似のAI『文心一言(アーニーボット)』で迎え撃つなど、世はAI戦争の真っ只中。
それほどまでにChatGPTの登場は革命的であり、名だたるIT企業にとって “脅威” となっているほど優秀らしいのだが、そんなChatGPTに「たまごかけごはんの美味しい食べ方」を聞いてみたのでお伝えしたい。
今、回転寿司業界が激震している。回る寿司に自身の唾をつけた寿司ペロ小僧の動画が拡散されたことにより、回転寿司というシステムに疑問を投げかける声も出る事態に。事実、スシローでは現在、レーンに寿司が回っていないという。
この問題について回転寿司マニアはどう考えているのか? 当サイトで幾度もスシローの裏情報を伝えてくれている回転寿司マニア・鮮魚久良々(せんぎょくらら)さんに話を聞いてみたところ、なぜか裏メニューを教えてくれた。
もう105回も連載を重ねてきているが、商品名に「戸隠」という文言が入っている商品は、今回ご紹介する『戸隠そば』(←モロだな)を含め、全部で10商品。およそ10回に1回は「戸隠そば」なのである。
それに対し、商品名に「信州」という文言が入っている商品は次回にお伝えする予定の『信州そば』(←これまたモロだな)を含めて25商品。およそ4回に一度は「信州そば」なのであるが……
先述の通り、同じメーカーかつ、同じようなデザインの『戸隠そば』と『信州そば』が並んでいたので両方ゲット。まずは戸隠からジャッジしてみたい。