一時期、苔テラリウムにハマり、苔の世界に生き物がいたら素敵だなぁとカエルをお迎えした。指にちょこんと乗ったこのカエルは「イエアメガエル」という。
メス個体は繁殖期でもゲロゲロ鳴かないし、食事の面でも比較的お世話が簡単だと聞いていたのだが、どの飼育サイトにも書いてある注意書きがずっと気がかりだった。
このカエル、めっちゃデカくなるよ。
一時期、苔テラリウムにハマり、苔の世界に生き物がいたら素敵だなぁとカエルをお迎えした。指にちょこんと乗ったこのカエルは「イエアメガエル」という。
メス個体は繁殖期でもゲロゲロ鳴かないし、食事の面でも比較的お世話が簡単だと聞いていたのだが、どの飼育サイトにも書いてある注意書きがずっと気がかりだった。
このカエル、めっちゃデカくなるよ。
2024年こそ新しい自分と出会いたい! あなたがもしそう考えているなら、試しに中国発の激安通販サイト・AliExpress(アリエクスプレス)で珍しい服を買ってみるといいかもしれない。
形から入ることで、自然と新しい姿に変わっていくものだから。もし自分で服を選べないなら「男性ボディスーツ メッシュ パッチワークパジャマ」なんてどうだろう? 着た瞬間に心が解放されて自由になれるはずだ。
鯖好きである私(中澤)はスーパーのサバ缶のコーナーを見るのが好きだ。水煮、味噌煮はもちろんのこと、オリーブオイルにトマト味などサバ缶ってマジで多種多様。色とりどりの花を咲かせているのである。
だがしかし、御徒町の吉池でサバ缶コーナーを見ていた時、いささかオンリーワンすぎるサバ缶に出会った。その名も「鯖チョコ(税込416円)」。なんと、チョコレート風味の鯖である。やったー! バレンタインにぴったりだね!!
街を歩けば、ありとあらゆる場所に看板がある。
最寄りの駅に向かって歩けば、道沿いに看板が。駅に着いたら駅ナカに看板が。首都高を走っていれば、どデカい看板に遭遇する。看板を見ずに生活するのはほぼ不可能と言っていい。
そして看板とは、広告効果を狙ったものだが、中には見る者を楽しませてくれるオモシロイ看板もたくさんある。
いよいよ我が家の「干し蕎麦ストック庫」が空になりつつあるので、干し蕎麦を探す旅に出てみようかな……と。
しかしウチの近所は食い尽くした。会社の近くも食い尽くした。新宿のデパ地下も食い尽くした……と、まるで畑を食い尽くすイナゴのような蕎麦人間になってしまっているのだが、まだ未サーチの近所があった。
それは新大久保のあたり。新宿二丁目にある会社からも、がんばれば歩いて行ける。スーパーでもあるかな〜とパトロールしていたところ……
群馬県を中心に展開している焼肉チェーン「朝鮮飯店(ちょうせんはんてん)」。本格焼肉をリーズナブルに楽しめる人気店で、県民なら知らない人はいないくらい有名である。
ランチは1000円前後でボリューミーな焼肉セットを味わえると評判だ。
今回は群馬県民が愛する “朝飯(ちょうはん)” こと朝鮮飯店のランチを紹介したいと思う。
おーい、秋葉原が大好きなみんな! 最近アキバで何を食べてる? そういやこの前、秋葉原のパンチョが1つ無くなっちゃったな! パンチョ大好きっ子としては大変悩ましいよ。
さて、この記事ではしょっちゅうアキバにいる私(サンジュン)が、最近ハマりつつある「アキバグルメ」をご紹介したい。みんな『スンドゥブ 中山豆腐店』って知ってるか?
毎週のように発売される週刊漫画雑誌。ハードな連載を続ける先生たちには頭が下がるばかりだが、今週号の「少年サンデー」がヤバイことになっていると何やらネットで話題になっている。
正確には、2024年2月7日に発売された「週刊少年サンデー 11号」だ。一体何があったというのか?
マスカーレイッ! 燃え尽ーきーそう♪ JPOP黄金時代の90年代売れまくっていたTRFの「masquerade(マスカレード)」。私(中澤)はあのサビを聞くと通っていた中学校が脳裏に蘇る。同世代なら当時の記憶と結びついてる人も多いのではないだろうか。
なにせ145万人以上が買ったCDだし。今でも口ずさんだりしてしまうのだが、先日口ずさんでいた時にふと思った。「竜神って何やねん」と。
数ある冷凍食品の中でも圧倒的な人気を誇る味の素の餃子。ウマい・安い・早いの三拍子が揃っている上、長く保存までできるからそりゃそうだ。人気なのも当たり前って話である。
もはや完全体として成立している商品だと言っていい……のだが! どうやら味の素は攻めの姿勢を崩さないらしい。2024年2月11日より、なんと餃子をはじめとする数種類の冷凍食品をリニューアルするのだ。
たびたび「蕎麦を食べる時に使うめんつゆについて教えて欲しい」という投書が来る。
実は過去に、当連載の第41回目で “つゆ” について言及しているし、当連載の番外編「高級スーパー『紀ノ国屋』に、使用条件のハードルが凄まじく高い「めんつゆ」が売ってたんで使ってみた!」においても説明している。
あらためて答えを書くと、メインは『創味のつゆ』、サブ的に『味よし』だ。
なぜ今回、つゆの話から始めたのかというと……
突然だが、筆者はこれまでの人生で「雪国」に住んだことが一度もない。瀬戸内海沿いや太平洋沿いの地域ばかりに住んでいたため、雪が1〜2cm積もっただけで非日常である。
そんな冬のある日、長野県に住む友人の家を訪問したところニュースで大騒ぎになるような大雪の日にぶち当たってしまった。
この記事は、雪をほぼ知らない人間が豪雪地域の生活を1日体験した素直な感想である。