中国では言論が統制され、政府に異をとなえたものは監視、最悪、逮捕なんてこともありうる……そんなイメージを持つ人もいるだろう。恐ろしい話にも思えるが、そうでもしないと国をまとめきれない。だとしたら、これは最大の弱点とも言えるのではないだろうか。
それはさておき……最近、中国のマクドナルドであの “ドナルド” が強制連行されてしまったらしい。
中国では言論が統制され、政府に異をとなえたものは監視、最悪、逮捕なんてこともありうる……そんなイメージを持つ人もいるだろう。恐ろしい話にも思えるが、そうでもしないと国をまとめきれない。だとしたら、これは最大の弱点とも言えるのではないだろうか。
それはさておき……最近、中国のマクドナルドであの “ドナルド” が強制連行されてしまったらしい。
ついに……ついについについに! 今週発売の週刊少年ジャンプ2016年20号から『ハンターハンター』が再開したぞーーーー!! この時を待ちわびたファンも多いことだろう。そして、私もその1人。さっそくジャンプを買って読んでみると……背景が細かく描かれている! っていうかちゃんとペン入れしてる!!
この丁寧な絵にネットでは1つの噂が立っている。その噂とは「奧さん(武内直子さん)がペン入れしてんじゃね?」というものだ。本当だったら素敵だが、現時点では想像の域を出ない話である。そこでこの噂を検証するため、プロの漫画家に今週の『ハンターハンター』と武内直子さんの代表作『セーラームーン』を見比べてもらったぞ!
この人のためならば何だってしてみせる……誰にでも一人はそういった大切な存在がいるに違いない。家族、恋人、恩人など人によってさまざまだろうが、現在おばあちゃんを守るために立ち上がった一人の少年が世界に感動を与えている。
舞台となったのは中国。公安警察が違法露店を摘発しようとしたところ、その事件は起きた。そしてその一部始終が収録されている動画「Toddler picked up steel pipe to defend his grandma from China’s urban management force」はわずか数日で400万回以上も再生されており、今も拡散が続いている。
おい、ムキムキになりたいか!? なりたいよな! でも、なれないよな!
日々、パソコンにかじりついている記者(私)にとって、マッチョ俳優は憧れの存在である。鍛え抜かれた肉体美を見ているだけで幸せデス!
そんなオッサンたちに、ぜひ覚えてもらいたい記念日がある。それは、29日の金曜日。そう、映画を専門に放送するCS局『ムービープラス』の「筋肉(金29)の日」である!!!
現代において、石油などのエネルギー資源は必要不可欠だ。もしも、エネルギーを必要とせずに仕事をし続ける装置、いわゆる「永久機関」を作ることが出来たら、世界は変わると言われている。
そんな中、オフィスにある事務用品で作られたという、ある装置の動画をご紹介したい。作者いわく、「昼の休憩中に作った」というこの装置。もしや、ついに永久機関の完成か! とネットで話題になっていたようだが……その真相はいかに!?
人生は長いようで短く、気が付いたら、アっという間に10年が過ぎ去っていたりする。思い返せば、行きたいと思っていた場所にも行っていないし、やりたかったことも出来ず終いのまま……なんてことは珍しくない。
そんな人生について、「いつ何が起きて命を落とすか分からない」と悟り、夢を叶えるために一念発起した女性がいるので紹介したい。1カ月で3つの災難に見舞われてしまった彼女は、念願だった ‟世界の七不思議” を訪れる旅に出ることを決意! しかも、たった13日間で全ての場所を周る、弾丸旅行を決行してしまったのである!!
サッカーの試合で失点はつきものだが、できる限り見たくないのがオウンゴールこと自殺点である。その名の通り、ボールが自分のゴールに入ってしまう痛恨の失点。実に切なすぎる1点だ。
中でも守護神のゴールキーパーが自殺点するシーンは、思わず目を覆いたくなる光景だが、そんな悪夢が現実となる痛恨ミスがイタリアで発生した。その様子は、動画「Andrea Consigli Epic Fail Own Goal Fiorentina vs Sassuolo 3-1 Serie A 2016 HD」で確認できる。
今回のご相談は、「決定打」に関するお悩みです。いま現在、お付き合いしている恋人がいるリア充の皆様にお訊ねします。彼もしくは彼女を選んだ「決定打」は何でしたか? 価値観の一致でしょうか? 共通の趣味でしょうか? もしくは……。
どんだけ〜! IKKOさんの発するこの言葉が猛威を振るってから、はや数年の月日が流れた。2007年の新語・流行語大賞にノミネートされ、FUJIWARAの藤本さん発のギャグだという話もある「どんだけ」。返し言葉で使われるのは「いかほど」だ。
もう忘れていた人もいるかもしれないが、現在「どんだけ〜!」と連発して言ってしまいそうな動画が話題になっているのでご覧いただきたい。再生数は、公開から4カ月ほどで驚異の520万回オーバー! こちらもどんだけ〜!
昨年2015年7月14日、NASAの無人探査機・ニューホライズンズが冥王星に初接近した。今や、地球から約50億キロメートルまで到達するに至った人類の科学力。しかし、その科学力をもってして、いまだに未踏の地なのが “深海” である。
そんな人の立ち入れない領域に住むのが深海生物。地球の総面積の7割が海、その海の8割を占めるのが深海ということを考えると、地球は深海生物の王国と言える。独自すぎる進化を遂げたその姿は我々の想像を超えるほどグロテスクで奇怪だが、彼らのことを知り、ひいては地球のことを知るために、深海生物を食べてみることにした。
自分が生まれ育った故郷の「当たり前」が、新天地では全く通用しなかったりする。その世界にはその世界の常識があるものだ。サハラ砂漠でも同様である。驚かされることばかりだが、その驚きが学びとなり、成長へとつながるのだろう。
いきなりだが今回は、サハラ砂漠でラクダ使いになるための修行をしてきた筆者が、現場で感じた「サハラ砂漠あるある」を40連発で紹介したい。
これまでに様ざまなカキ氷を紹介してきたが、またもやハッとさせられる氷に出逢ってしまった。それは「山口果物」の “ココナッツかき氷(950円)” だ! さすがは果物専門店、フルーツのポテンシャルを最大限に生かし切ったカキ氷なのだ。これは今までにない満足感……。さっそく紹介していくぞ。
カンボジアにシェムリアップという街がある。世界遺産のアンコールワット遺跡群が有名で、観光客が世界各国から集まり賑わっている街だ。カンボジアは悲しい歴史を乗り越えてすばらしい観光地として発展している。
そんな街のとある1軒のゲームショップにファミコンカセットがセール品として並んでいたので紹介したい! 売り切れ必至のお得情報だ!
このご時世、胡散臭い輩は腐るほどいる。詐欺行為をはじめ、迷惑メール、アフィリエイト……などなど、信じたら痛い目を見ることは常識中の常識である。とはいえ、騙される人がいるのだからこの世からあくどい嘘はなくならない。
そんな中、格闘技界にもトンデモないホラ吹きがいたので、動画「Delusional Energy Shield Master Dares Martial Artist To Punch Him Video eBaums World」と合わせてご紹介したい。嘘か誠か、その男はエネルギーシールドを張ることができるというのだ!
4月も半ばを迎え、春の暖かさを実感する今日この頃。いよいよバーベキューが楽しみになる季節の到来だ。そこで気になるのが食材の鮮度である。「大丈夫かなあ……」と思いながら食べたものが、実は腐っていて大変なことに。そんな話も珍しくはない。
そこで今回は、食中毒などの危険から身を守る「鮮度チェッカー」をご紹介しよう。誰でもカンタンに操作が可能で、スマホの画面で結果が見れる優れものだ。以下、動画と共にその内容をご覧いただきたい。