コスパ……。なんと甘美な響きだろうか。コスパといえばロケットニュース。ロケットニュースといえばコスパ。今年も多くのお店を訪れたワタクシ、あひるねこだが、今回は2016年にお邪魔したお店の中で、絶対また行きたい! と思ったコスパ最強の5店を選んでみた。
5つのお店に共通しているのが、お酒を飲むのに最高という点である。つまり、この記事で言いたいのはこういうことだ。コスパのいいお店で飲みたいならココへ行け! 以上!! 読んだら飲みに行くぞ、完全保存版だコラ!
コスパ……。なんと甘美な響きだろうか。コスパといえばロケットニュース。ロケットニュースといえばコスパ。今年も多くのお店を訪れたワタクシ、あひるねこだが、今回は2016年にお邪魔したお店の中で、絶対また行きたい! と思ったコスパ最強の5店を選んでみた。
5つのお店に共通しているのが、お酒を飲むのに最高という点である。つまり、この記事で言いたいのはこういうことだ。コスパのいいお店で飲みたいならココへ行け! 以上!! 読んだら飲みに行くぞ、完全保存版だコラ!
普通に『スーパーマリオ』をプレイしていると忘れがちだが、実をいうとマリオの身体能力はハンパない。跳ぶと高いし、走ると速い。何ならブロックだって粉々にかち割る力もある。まぁ、あくまでゲームの世界だから……
と思いきや! 世の中にはいろんな人がいるもので、そんなマリオの動きを現実世界で再現してしまった男……題して「リアルマリオ」が海外にいた。先日、スーパーマリオランが配信されたのを記念してだろうか。リアルマリオが完全再現された動画「Super Mario Run Meets Parkour in Real Life! in 4K!」を投稿していたのでお知らせしたい。
最近は、どこで何を見られてSNSに投稿されるか分からない時代になり、油断がならないご時世になってしまったとも言える。そんななか、カフェにいた男性客が、男性店員に愛を告白をし始めた女性店員の様子をTwitterで実況中継!
女性から男性に愛を告白するなんて勇気がいることだが、その結果は、かなりムフフ……な展開に!! ちょっとしたリアル・ラブストーリーで、ネットユーザーの心が温か~くなったようである。
やあ、みんな! 突然だけど100万円欲しくないかい? 俺(P.K.サンジュン)はぶっちゃけメチャメチャ欲しい!! そうだなぁ、100万円あったらとりあえずパラオに行くかな! 白いビーチと青い空、そして紺碧の海……クゥゥゥウウウ!! 誰かギブミー100万円ッ!!
……って今回はなんと! その100万円が超お手軽に当たっちゃうかもしれないって話なんだ。方法は簡単でLINEの『お年玉つき年賀スタンプ』を買うとついてくる“お年玉袋”をもらうだけ……これだけでMAX100万円が当たるかもしれないんだ! キタ……これはキタ。2017年はいい予感しかしない!!
誰もが知る大手飲食チェーン店で「1万円分のトッピング」をするだけのこの企画。……ところがどっこいロケットニュース24の中でも屈指の人気シリーズである。みなさん……本当にお好きですね☆
それはさておき今回は、2016年に公開した「1万円分のトッピング」をまとめてみたのでご覧いただきたい。ここでしか見られない衝撃のビジュアルに、改めて驚くこと間違いなしだぞ!
世界には絶望しかない。こんなにちょっとした望みさえ踏みにじられる世の中で、「希望」って言葉を最初に言ったの誰だよ。責任とれよ。その言葉こそ希望的観測ってヤツじゃないのか。
以前の記事で、甲本ヒロトさんのようになりたくて「8時間ダイエット」をしていることを報告した私(中澤)だが、ぶっちゃけるともう諦めた。痩せるなんて無理だ……だって、セブンイレブンの新商品『焼きたらこバター醤油』おにぎりが絶望的にウマいんだもん。そればっかり食べちゃうんだもん。
どれだけ自分が気をつけていようとも、危険はふとした時に襲いかかってくる。最近では高齢者による自動車事故も多発。便利なはずの道具が凶器になりうる時代になってきている。
そんななか、先日インドネシアのジャンビという都市で車にまつわる「九死に一生」の事故が発生。その様子をとらえた動画「Superhero Dad Saves His Children with Lightning Fast Response」がヤバすぎると話題になっているのでご覧いただきたい。
時が経つのは早いもので、2016年もあとわずか。今年は数々のスキャンダルのほか、ポケモンGOやピコ太郎の大流行、SMAP解散などなど、様々な出来事が記憶に残っているのではないだろうか。
そんな中、筆者(K.ナガハシ)も思い返せば様々な記事を執筆してきた。ということで、今回は筆者が今年執筆した自身の記事を振り返り、その中から気に入りの5つをご紹介させていただきたい。
アメリカで生まれたM&M’Sは、丸くてカラフルな粒状のチョコレートで日本でも大人気だ。そんな、色とりどりのM&M’Sを水に入れると……あら不思議! その様子を捉えた映像がメチャクチャきれいで、超幻想的な世界が広がるのである!!
最近は日本でも、KY(空気読めない)に始まりJK(女子高生)など、言葉やフレーズをアルファベットの短縮形で表すことが多くなった。
知らなければ「一体何のこと!?」と思ってしまうが、現在ネットでは、‟Om Telolet Om” という言葉がシェアされまくっているのだ! 世界に名だたる人気DJにも大人気と言う言葉は、どうやら ‟バス” に関係しているようだぞ!!
アッ……ちゅう間に2016年が終わろうとしている。1月になれば私(P.K.サンジュン)も39歳、人生を折り返していてもおかしくない年齢だ。2016年は大人として落ち着いた行動を心がけたつもり……はサラサラなく、これまでと何ら変わらぬ “フルスイング” な一年であった。
それはさておき、振り返ると2016年は約700本の記事を執筆していたようだ。それもこれも全ては読者の皆さんのおかげ、本当にアザス。というわけで今回は、2016年に公開した中で、個人的に記憶に残る記事を7本ほど振り返りたい。
『SMAP × SMAP』の放送終了は、SMAP解散を象徴しているのではないだろうか。その証に、著名人からは続々と彼らの活動をねぎらう声が上がっている。だがしかし、ファンはまだやり遂げようとしている。
解散の前日、2016年12月30日の朝刊にSMAPへのメッセージを掲載しようとしているのだ。全国紙への広告掲載となるため、1000万円を目標にクラウドファンディングで支援を募っている。その達成率は現時点でなんと300パーセント以上。つまり3000万円を達成しているのである。
ハリウッドの人気ベテラン俳優トム・ハンクスは、映画『フォレスト・ガンプ』や『ダ・ヴィンチ・コード』などで知られる名優だ。そして、ハリウッドいちの “ナイスガイ” としても知られている彼に、自撮り写真を送った女性がネットで話題になっている。
彼女は、大スターであるトムから返事を貰ったのだが、その内容があまりにも飾り気がなくお茶目で、彼女が ‟注文したコト” までしてくれていたのだ!!
パンダは何をやってもカワイイ。飼育員と格闘しても、ただゴロゴロ転がるだけでも、もう何をやってもカワイイカワイイカワイイカワイイクゥアイイイイイイ……と見る者を壊す。
今回撮影されたのは、雪だるまを破壊するパンダ。破壊だなんてこれはさすがにカワイイはずがないだろう……と思いきや、そこは最強生物パンダ。大安定のカワイさなのだ!
長らく第一線で活躍してきた、日本が誇るアイドルグループ「SMAP」が解散することとなった。冠番組の『SMAP × SMAP』が終了し、メンバー5人が揃うことは、もうない。ファンだけでなく、多くの人の間で悲しみが広がっている。
デビューから25年、彼らはずっとSMAPだった。もしかしたら、これから先もずっとSMAPであり続けるかもしれない。解散して欲しくないという気持ちはあるが、私(佐藤)は自らの25年を省みたとき、とてもそんなことは言えない。言えるはずがないと悟った……。
年の暮れになると、「●●トップ10」といったランキングや特集が発表されるが、世界最大のエンタメ検索サイトIMDbで、「2016年に最も検索された映画トップ10」が発表されたので紹介したい。
そして、海外エンタメライターである筆者が、ランキングだけでなく、それぞれの作品についてウンチクを垂れながら語ってみたいと思う。
もうすぐやって来る年末年始。仕事の方もいれば、何もせずにゴロゴロという方もいるだろう。そんな中、体を動かさなくても頭の中で考えたことが現実になるという、まるで夢のような実験が米国で成功した。
今回は、その驚くべき実験について動画とともにご紹介したい。どうやら人間の脳波でロボットを動かすことにチャレンジしたらしいのだが……果たして、世界が注目する実験内容とはいかに!
麻雀は闘いだ。捨て牌から相手の手を予想し、自分が生きる道を探すこのゲーム。警戒に警戒を重ねる相手の隙間を縫って、難易度の高い役満をあがった時の気持ちよさは他に変えがたい。得点の高さ以上に、そのアドレナリンが出るような快感を求めて、今日も麻雀好きたちは牌を打つ。
そして、役満の中でも「あがったら死ぬ」という都市伝説がささやかれるほど難易度が高いのが「九蓮宝燈」だが、なんと2016年12月26日から東急ハンズ池袋で「九蓮宝燈」ケーキが販売開始された。おいおい、オイラくらいになるとそんな甘っちょろい「九蓮宝燈」じゃ全然ひりつかねーよ! ……と思いきや、これが何気にウマかった。
お洒落な北欧家具を、求めやすい価格で購入できるIKEAは日本でも大人気! ディスプレイやショールームが充実していて、インテリアのアイディアの参考にもなり、IKEAにいるだけで夢が広がりそうである。
そんな、すぐにでも寝泊りが出来そうなほどインテリアが整っているIKEAに、なんと、忍び込みで “お泊まり” する若者が世界中で続出しているというのだ!