たくさんの出来事があった2016年。筆者(K.ナガハシ)は、グルメや芸能ニュース、新型ガジェットの紹介やスピーカーの音質検証などなど、様々なジャンルに渡って記事を執筆してきた。
その中でも今回は、今年筆者が書いた “乗り物” の記事にフォーカスを当て、印象に残っているものを5つご紹介したい。記事を振り返るとインパクトの強い乗り物がたくさん登場していて、本当にどれにしようか悩んだが、なんとか選出してみたのでご覧いただけると幸いだ。
たくさんの出来事があった2016年。筆者(K.ナガハシ)は、グルメや芸能ニュース、新型ガジェットの紹介やスピーカーの音質検証などなど、様々なジャンルに渡って記事を執筆してきた。
その中でも今回は、今年筆者が書いた “乗り物” の記事にフォーカスを当て、印象に残っているものを5つご紹介したい。記事を振り返るとインパクトの強い乗り物がたくさん登場していて、本当にどれにしようか悩んだが、なんとか選出してみたのでご覧いただけると幸いだ。
2016年12月29日~31日の3日間、東京ビッグサイトで開催中の世界最大級の同人誌即売会・コミックマーケット91(以下:コミケ)。同イベントの魅力の一つが、会場のあちこちで見かけるコスプレイヤーたちである。
中でも女性コスプレイヤーちゃんたちの眩しい姿には、いつも圧倒されるばかり。そこで! 今回は初日の会場に降臨した美しい女神たちをご紹介したい。題して「美人コスプレイヤー写真集」24連発だ!
毎年この時期になると「今年は本当に激動だった」と言っている気がするのだが、私(羽鳥)にとっては今年こそ、本当に激動の一年だった。激動というか修行というか、なかなか思うような結果が残せない1年だったと言わざるをえない。スランプだ。
しかしながら、いくつか「これは!」と思える作品は作ることができた。漫画だったり動画だったり、もはや記事ではなかったりもするのだが、ベスト5で紹介したい。
年末の風物詩、コミックマーケット。その会場だけが、同人誌に出会える場所ではない。2016年12月29日、第91回コミックマーケットが開催されているその裏で、実は別の同人イベントも開催していた。それは、「おもしろ同人誌バザール・プチ」である。
以前のコミケで私(佐藤)が購入した、『この麻婆豆腐がすごい!』を出版している版元ひとりの主催とのこと。これは絶対面白そうな書籍に出会えるに違いない! ということで、私はコミケを早々と引き上げて、会場となっているゲートシティ大崎へと足を運んだ。
2016年12月29日から31日までの日程で、東京ビッグサイトで開幕中の「コミックマーケット91」(以下コミケ)。今回も3日間で50万人規模の来場者が見込まれているのだが、私(佐藤)はここ最近のコミケで、マニアック書籍を発掘することにすっかりハマってしまった。
ということで今回は、コミケ開催初日の29日に会場で発見したマニアックな書籍5冊を紹介したいと思う。
2016年、一言でいうと「激動&激動&激動の1年」だった。私・沢井メグが公開した記事は約370本。例年より少なくない!? というのも、妊娠出産からのお休みモードに突入したためである。
そのため、あまり大がかりなネタはできなかったが、それでも「ウム!」と思える記事はいくつかある。選んだ基準はPVでもリツイート数でも何でもなく、100%私主観。心を丸裸にしているようでちょっと恥ずかしいが、さっそく振り返ってみたい!
今やスマホには当たり前のように搭載されている音声アシスタント機能。Android端末を使用しているならば「OK Google」と呼びかける人も多いだろうが、その際「ピコ!」と効果音が鳴る。まるで小型ロボットが返事をしているようで、何ともかわいらしい音だ。
そんな音声アシスタント機能の「ピコ音」を、なんと完コピしてしまったオウムが話題となっている。その様子は、動画『African grey mimics the “okay google” noise』に収められているが、ほんの一瞬なので聞き逃さないようにご覧いただきたい。
2016年もいろいろなお店に足を運んだ。やっぱりテンションが上がるのは、インパクトのあるボリュームメニューである。印象に残っているお店は多いのだが、そのなかでも特にボリューミーだったおメニューをお伝えしよう。紹介するお店は、ぜひ2017年も訪ねたいと思う。ちなみに価格は、記事公開時のものである。
冬至が過ぎ、2016年も残すところあとわずか。年末年始といえば帰省ラッシュであり、日本中が一斉に大移動することが予想される。特に高速道路では、恒例行事とも言える大渋滞は避けられないだろう。
そして決まって起きるのが「交通事故」だが、原因となるのは自己中心的な行動……つまり他人をイラッとさせてしまうような運転である。そこで今回は、注意喚起の意味も込めて「車を運転していてイラッとする行為」を10個お伝えしたい。
今年の日本の芸能界は、過去に前例がないほど違法薬物にまつわる報道が多い一年だった。しかしドラッグの経験がない人には、「なぜ薬をやめられないのか?」など、その快感や感覚が理解出来ないことだろう。
そんななか、海外掲示板サイトRedditで「LSDなどの幻覚剤をキメた時って、どんな感じだった!?」との質問が投げかけられ、ネット民がその感想を色々と述べているので、いくつか紹介することにしよう。
スパ(Supa)! ルカだ。ライオンに1勝したこともあるマサイ族の戦士・ルカだ。ちなみに副業はロケットニュース24専属のライターで、かっこよく言えば「ケニア特派員」てな感じだな。とにかく今年のオレは、記者として、多くの情報を発信した。
ざっと数えてみたところ……今年だけで43記事! もしかしたら、マイ・ブラザーのゴー(羽鳥)よりも多いんじゃないかな? そのなかでも、特にオレが自信をもってオススメしたい5つの記事をピックアップしてみたい。オレが選んだベスト5はコレだ!!
2015年にブレイクした “とにかく明るい安村” さんのギャグといえば「安心してください、穿(は)いてますよ」である。穿いているのに、まるで裸のように見える動きやポージングは、なかなかマネできない芸当だ。
そして、いま穿いていないのに、まるでジーパンを穿いているように見える美女が話題になっている。どういうことかというと、ずばりボディペイント! なんとそのペイント姿で街中を歩き、何人に気づかれるのか実験した動画が公開されているのだ。
2016年ももうすぐ終わり。気づけば、私(中澤)がロケットニュース24の記者になって1年と3カ月が経つ。色んな仕事をしてきた私だが、「自分には向いてない」とあきらめた経験も多いため、最初は続くかどうかが不安だった。というか、今も割と不安。
そんな中で、とても勉強になると共に「負けるか!」という気力が湧いてくるのが他メディアの記事だ。そこで、ロケットニュース24の記者たちに2016年ガチで面白かった他メディアの記事を聞いてみたぞ!
近年は、フラれた元恋人が仕返しするために、相手の裸やムフフなことをしている画像や動画を、ネットに投稿するリベンジポルノが問題になっている。
そんななか、元カノの結婚式をメチャクチャにしてやろうと元カレが披露宴に現れ、花嫁のリベンジポルノを披露してしまったというのだ! その結果、大喧嘩が勃発し、晴れの舞台がてんやわんやの大騒動になってしまったのである!!
ロケットニュース24編集部について、よく言われることがある。「楽しそう」とか「みんな仲良さそう」とかだ。そんなことはない。編集部内は結構静かで、室内を静寂が満たしていることが多い。
全然楽しくないし、全然仲良くもない。しかし! ある音がした瞬間だけ、全員が異様にテンションが上がるのだ。その瞬間の写真が楽しそうに見えるだけなのだが、職業病なのか、全員がある音に反応してしまう。
ロケットニュース24各記者が、それぞれ自己満足的に “お気に入りの記事5本” を選んで今年1年を振り返る『私的ベスト』。今回はわたくし、砂子間正貫の狂おしいほどに愛しいベスト5を紹介したい。
あなたにも、好きな歌を好きなように歌いたい時があるだろう。そんな感じの企画なので、たとえスベッていたとしても今回だけは見逃していただきたい。それでは紹介しよう、今年のマイベストソングは以下の通りだッ!
「最後の晩餐には何が食べたい!?」という質問はよく会話に登場するが、いざ、自分が死ぬ前に何を一番食べたいか聞かれたら、即答できる人は少ないのではないだろうか。
アメリカの死刑囚は死刑執行前に、自分が食べたい食事をリクエストすることができるのだが、そんな、死刑囚の ‟最後の晩餐” を再現する写真家が、ネットで話題になっているので紹介したい。
『コカ・コーラ』を振って開けると、どうなるかご存知だろうか? そう、思いきり噴射するのである。服や手がベトベトになって、困った経験がある人も多いだろう。「コーラを振ってはいけない」というのは、子供でも知っている常識だ。
では、もしも潜水艦などの海中でコーラを振りまくると、一体どうなってしまうのか……。そんな素朴な疑問を検証した男性がいる。その様子は動画「Opening a Soda on the Ocean Floor」で確認できるのでご覧いただきたい。