一度入れたら完全に消すことが不可能なタトゥーを入れる時は、やはり後悔がないデザインや納得いく理由をもって肌に刻みたいものである。
そこで、海外掲示板サイトRedditの彫師をしているユーザー達が、「そんなタトゥーをマジで入れたいの!?」と思った体験談を明かしているので、いくつか紹介することにしたい。
一度入れたら完全に消すことが不可能なタトゥーを入れる時は、やはり後悔がないデザインや納得いく理由をもって肌に刻みたいものである。
そこで、海外掲示板サイトRedditの彫師をしているユーザー達が、「そんなタトゥーをマジで入れたいの!?」と思った体験談を明かしているので、いくつか紹介することにしたい。
2017年4月3日の放送から、第12代うたのおにいさんとして登場した花田ゆういちろうおにいさん。絶大な人気を誇った横山だいすけおにいさんの後任はプレッシャーも大きいだろうが、ネット上を見る限り親御さんの反応は上々のようだ。
そして、ゆういちろうおにいさんが登場して3回目の放送となる4月5日、注目の新コーナーが判明した。それが『シルエットはかせ』である。大人気を博した「かぞえてんぐ」に代わるコーナーだが、かぞえてんぐ並みの人気を博すことはできるのだろうか?
はるか昔から我々の心を惹きつけてやまない「食べ放題」という魅惑の言葉。寿司、焼肉からスイーツまで、現在では大抵の料理が食べ放題には登場している。もう何が食べ放題になっていても驚かないね、と思っていた。今日、この時までは。
驚くことに東京・浅草にある「拉麺ビュッフェBUTA」というお店では、なんと豚骨ラーメンの食べ放題を実施しているというのだ。うわ、これは盲点だった! そこ攻めちゃうのかよ!! 完全に不意をつかれた私(あひるねこ)は、態勢を崩しながらも、なんとかお店へと転がり込んだのであった。
常識的であることが、必ずしもイイことだとは限らない。いわゆる “新発見” は、常識を破ってこそ見つかることが多いし、実際に「常識破り」は悪い意味で使われる機会の方が少ないハズだ。だがしかし……。
世の中には、常識的な方がいい事案が多いこともまた事実。特に1日の大半を共に過ごす「職場の同僚」には、なるべく常識的でいて欲しいもの。今回はその常識とは真逆の「非常識人間」にまつわる『非常識伝説』を、ランキング形式でお届けしたい。
様々な映画で展開される目玉シーンのひとつが、ド派手なカーアクションだ。最近ではコンピューター技術が発達し、大迫力のカースタントがCGでもリアルに再現可能なのはご存知の通りである。
しかし今回は “ノーCG” でありながら、信じられないような走りをみせる本物のカーアクション映像をご紹介したい。たいへん高画質なのでフルスクリーン再生がオススメだ。
画像共有SNS『Instagram(インスタグラム)』で嬉しくなる一瞬といえば、自分の投稿に「いいね」が付いた時であろう。特に狙っていない写真なのに、思いのほか「いいね」が付きまくった日には、あまりの嬉しさに晩飯に赤飯を炊きたくなる。
その一方、狙いすました一発がスベりまくると「もう、インスタ卒業かな……」なんて気持ちになったりする。義理でもいい。八百長でもいい。ウソでもいいから「いいね」してよ……と思ったりも。ということで、カネで「いいね」を買ってみた!
広告は、人々の興味を惹き付けて消費者の購買意欲を搔き立てたり、伝えたいメッセージを広めたりすることを目的としている。そのため、何とか広告が人の目に留まるように、制作者は色々と工夫を凝らすわけだが……
このたび、‟インパクトの塊” とも呼べそうな「巨大なお胸」の広告がロンドンの街中に出現して話題を呼んでいる。目玉親父に見えなくもない広告には、実は真摯なメッセージが込められていたのである!!
1月は行き、2月が逃げて、3月も去った。時間が経つのは早いもので、2017年も気づけばもう4月。アニメも1クールが終わり、入れ替えのシーズンである。注目のアニメも多かった前クールだが、終わってみれば『けものフレンズ』の1人勝ちだったような気がする。
先週3月29日に放送された最終話では、私(中澤)も思わず目頭が熱くなった。それほどに心温まるラスト。そして、本日4月4日からは『夏目友人帳 陸』にバトンが引き継がれる……のだが、なぜか Twitter のトレンドには「けものフレンズ13話」がランクインしている。
もしもこの世に天国があるとすれば、それは好きなものを好きなだけ食べられる場所である。ローソンの人気ホットスナック「からあげクン」が食べ放題だったとしたならば、きっと多くの人にとってそこは天国であり得るだろう。
そんな天国イベントが、東京・渋谷で開催された! 実は4月15日は「からあげクン誕生日」に正式に認定されたのである。それを祝して2017年4月3日に『おめでとう! ありがとう! ローソンからあげクンお誕生日会!』が行われたのである。
「仕事が嫌で嫌で仕方がないけれど、自分からは辞めにくい……」という理由で、わざと解雇されるよう仕向ける人はあまりいないのでないだろうか。
そんななか、監視カメラで激撮された ‟悪霊に取り憑かれたような家政婦” の映像が話題になり、ネットでは「クビになりたくて演技してるだけだ」との声が挙がっているのだ。しかし、もしこれが本当に何かに取り憑かれていたとしたら、マジで怖~~い映像であることは間違いナシである!
香港映画のレジェンドといえば、サモ・ハン・キンポーである! ジャッキー・チェンもユン・ピョウももちろん偉大だが、サモ・ハンなくして、香港映画は語れないだろう。
2017年4月6日には、監督・主演を務める『おじいちゃんはデブゴン』の舞台挨拶のために、新宿武蔵野館にやってくるという。それに先立って、TOKYO MXの「5時に夢中!」に出演するというのだ!! 世界のサモ・ハンが「5時に夢中!」に出演するなんて……マジかよッ!
洗剤を入れてボタンを押すだけで、自動で洗濯をしてくれる文明の利器・洗濯機。しかし、我々人間はまだ洗濯機について、そのすべてを理解しきっていないのではないか。彼らの内に潜む激情に、気付いていないのではないか。
先日ネットにアップされた、とある洗濯機の動画。何のことはない。ただ動いているだけである。しかし注目したいのは、その洗濯機が出している音だ。かつて、こんなにも激しくクールなビートを刻む洗濯機があっただろうか? 聴いてくれ、この魂の荒ぶりを!
最近は、広告でモデルの肌のキメを細かくしたり、体型に手を加えるのは当たり前になっている感があるが、人々に「女性の体はこうあるべき」との間違った先入観や価値観を植えつけかねないと問題になっている。
そんななか、由緒ある仏カンヌ国際映画祭のポスターが「モデルをフォトショで細くしたのでは!?」と物議を醸しているのだが、読者の皆さんは画像のビフォー&アフター写真を見てどうお思いになるだろうか!?
「社会の荒波」という言葉がある。確かに、社会に出て、学生時代とは違う厳しさを感じることは多い。だが、無職時代もフリーター時代も経て、私(中澤)はしみじみ思う。「職があるって幸せだな」と。ここ10年くらいで一番最高なのが今だ。
先日2017年4月3日、新社会人たちが入社式を迎えた。そんな晴れの日に、Twitterのトレンドに上がったのが「懲役40年」というワード。これは就職を比喩する言葉だが、この比喩に対して社会人の間で激論が巻き起こっている。
公益財団法人日本生産性本部が発表したところによると、今年2017年の新入社員は「キャラクター捕獲ゲーム型」なのだとか。つまり、2016年夏にリリースされた「ポケモンGO」型であるという。
何をもってそんなことを言っているのか、よくわからないのだが、この組織が過去に発表した新入社員の分析を見ると……これは何でもアリやな……。
都会のひとり暮らしは寂しいものだ。実家から離れ、夢を追う人にとっては、なおのこと寂しさが募る。せめて家族の温もりを感じることができれば……。これから就職で都会に出て行く新社会人は財布の中身も寂しく、どこかで心細さを感じているかもしれない。そんな人たちに朗報だ!
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