クラウドファンディングは、何かを開発するために資金が必要だったり、困っている人を助けるために利用されるべきだろう。
しかし、なかには個人的に欲しい物を購入するための資金調達として利用する人もいるようで、150万円の婚約指輪を買うためにクラウドファンディング中のユーザーが、「あり得ない!」とネットで話題になっているので紹介したい。
クラウドファンディングは、何かを開発するために資金が必要だったり、困っている人を助けるために利用されるべきだろう。
しかし、なかには個人的に欲しい物を購入するための資金調達として利用する人もいるようで、150万円の婚約指輪を買うためにクラウドファンディング中のユーザーが、「あり得ない!」とネットで話題になっているので紹介したい。
世界的ロックバンド「エアロスミス」。アメリカのロックはこのバンド抜きには語れない。中でも、ヴォーカリストであるスティーヴン・タイラーさんの切り裂くようなシャウトから生み出される猛烈なグルーヴ感は唯一無二。高校生の頃、私(中澤)はこのグルーヴに「アメリカ」を感じた。
そんな彼がなんと渋谷センター街で買い物をしていたという目撃情報がTwitterで相次いでいる。師匠、ひょいひょい出歩きすぎィィィイイイ!
日本で人気の食材のひとつに『鯛(たい)』がある。特に桜の咲く頃に獲れる真鯛は、産卵期を迎えて桜色になることから別名「桜鯛」と言われ、美しい食材として重宝されているのだそう。
そんな桜鯛が旬を迎えている中、本日2017年4月10日に鯛エキス入りのカップうどん、マルちゃん「ゆず香る 鯛だしうどん」が発売された。高級魚・鯛の風味が気軽に楽しめるとは、これは食べないわけにはいかない。さっそく味わってみたぞ。
私(中澤)はアニメが大好きだ。新しいクールが始まる時は、ほぼ全ての深夜アニメをチェックするのが恒例行事である。最近は、深夜アニメだけで1週間40作品を超えたりするのでマジで大変。多分アニメを見ない人からしたら私も「オタク」の部類に入るだろう。
そして、私を含むオタクの憧れの1つが、アニメやゲーム好きの彼女。1度で良いから、2次元トークができる彼女と付き合ってみたい! 現在、そんな『オタク女子を簡単に落とす方法』が描かれたマンガが Twitter で話題になっている。こ、この手があったか!!
スイーツ界にも様々な流行があるが、決して廃れないだろう安定のフレーバーといえば、抹茶味をおいて他にはない。スイーツ命な女子から甘いものが苦手な殿方まで、あらゆる層からの支持を受ける抹茶系スイーツは、未来永劫 輝き続けるのである。
我らが最強のドーナツショップ「ミスタードーナツ」も、当然の如く抹茶味には力を入れているようだ。2017年4月7日から販売が開始された新商品『祇園辻利 抹茶スイーツプレミアム』を見てもそれは明らか。今日は、抹茶素人が犯しがちなミスと、プロは何を選ぶのかを皆さんに教えてしんぜよう。
今さら、今さら、IMASARA(イマサラ)であるが、丸亀製麺の期間限定メニュー『あさりうどん』が信じられないくらいウマい。実は発売直後にそのウマさに気付いていたが、これまでお伝え出来ずにいた。理由は……タイミングを逃した、ただそれだけだ。
だが4月下旬の販売終了を前に、今さらではあるが声を大にしてお伝えしておきたい。あさりうどんは史上稀に見るウマさだから、まだの人は絶対に食べておいた方がイイ。でないと、来年の販売まで、下手したら永遠に後悔することになるだろう。
名匠フランシス・フォード・コッポラ監督の甥で、『リービング・ラスベガス』の演技でアカデミー主演男優賞を受賞したハリウッド俳優ニコラス・ケイジ。
しかし、最近はB級アクション映画への出演が続き、なんとなく知名度と評価が落ちている感があるニコラス……。そんな、彼の作品を強制的に見させられるサイトが登場して、ネットで密に話題を呼んでいるというので紹介したい。果たして、読者の皆様はニコラスのオンパレードに耐えられるだろうか!?
次第に暖かくなってきて、着るものに困る今日この頃、皆さんいかがお過ごしだろうか? 暖かくなると、冷たいものが俄然うまく感じる! 特にまぶしい日差しのもとで食べるアイスクリームは格別だ!! アイスの何がいいって、ショーケースに並んだ商品から、どれを食べるか選ぶのが一番楽しい。
ところが、そのアイス購入の概念を根底から覆すお店が、東京・広尾にオープンした。そのお店、「Napoli広尾」は店頭のショーケースがない! だが、安心してくれ。ここのアイスはめちゃくちゃ美味しい! 私(佐藤)のアイス人生のなかで、屈指の美味しさである。
本日2017年4月10日は何の日か知っているだろうか? 調べてみると女性の日、ヨットの日、建具の日など様々だが、同時に駅弁の日でもあるのだ。駅弁とはもちろん、駅や列車内で販売されているお弁当のことである。
駅弁というくらいだから普通は車内で食べるものだが、電車内での飲食には、ぶっちゃけアリとナシのラインが存在すると思うのだ。そこで今日は、電車内での駅弁、つまり飲食のアリ・ナシを決めるラインについて考えてみたい。あなたは、車内で隣の人が弁当を食べだしたら、一体どう思うだろうか?
女子の皆さんに、大至急ステキな情報をお伝えしたい! このニュースは女子向けなので、男性は女子の気分で読んで欲しい。オッサンは、決して女の子をデートに誘う口実に使わないように! くれぐれも注意して頂きたい。
さて、本題に行こう。イチゴが嫌いな女子はあまりいないと思う。むしろ好き! とことん食べたい!! そんなイチゴ好き女子の欲求を満たす、最高のサービスを発見した。それが、果実園リーベル新宿店のイチゴの食べ放題である。2800円(税別)90分イチゴ食べ放題! “あまおう” を使ったサンドイッチも食べ放題だ! その攻略法をお伝えしよう。
お墓や仏壇のお供えとして、さらには芳香剤やヒーリンググッズとしてもおなじみのアイテムが『線香』だ。ここ最近、線香の大手メーカー「カメヤマ」のある商品が話題となっている。
話題の商品とは……有名菓子メーカーとのコラボ線香である! 不二家ミルキー、サクマドロップス、ボンタンアメなどなど、お馴染みのフレーバーが目白押し!! さらにパッケージもお菓子そのものというから見逃せない。
2017年4月9日、かねてから交際が噂されていた佐々木希さんとの結婚を発表した、お笑い芸人アンジャッシュの渡部建さん。ビッグカップルの誕生に祝福の声が相次ぐ中、“あの人” の心中は複雑なようだ。
あの人とは、渡部建さんの相方、大嶋一哉さんである。大嶋さんは結婚発表の直後、自身のツイッターでこの件について投稿。なんと約半日で11万リツイートされるなど、大きな反響を呼んでいる。
激安の海鮮系居酒屋といえば「さくら水産」で決まりだろう。最近では500円ランチのコスパの良さばかり取りざたされているが、海鮮のつまみを楽しみながら安く飲めるのは大きな魅力である。しかし、そんなさくら水産が、現在倒産の危機に瀕しているのだ。
正確に言うと、自ら倒産しようとしているのである。一体、なぜ、こんなことをしているのか? 角ハイボール飲み放題を1時間100円で実施するなど、まったくもって理解に苦しむ行為だ。そしてさらに、条件面においても完全に意味不明なのであった。潰れたいのか!? おまえは!
春アニメの大本命、「進撃の巨人」Season 2の放映がついにスタートした。原作漫画は累計発行部数6300万部を超えるほどの人気ぶりだし、アニメにも根強いファンがいるし、早くも大ヒットの予感しかしない!
さて、本日より、東京スカイツリー®にて「進撃の巨人」とのコラボレーションイベントが始まった。東京スカイツリーといえば日本一、そして世界一高い電波塔なワケだが、このコラボレーションイベントのスケールもデカすぎてヤヴァイぞ!
「そば屋なのにカレーの方が有名」みたいな話は、一度くらいどこかで聞いたことがあるだろう。店主の独創的なアイデアと腕前によって、脇役だったメニューが店の売りになることはよくある。
そして今回ご紹介する沖縄そば屋は、店主の発想があまりにもフリーダムなので「沖縄そばよりも絶叫マシンの方が有名」になったお店だ。意味不明かもしれないが……実話である。とにかく想像以上にヤバい店だったので、さっそくご覧いただきたい。
弱々しい陽の光が徐々に柔らかくなり、日中は温かくなりつつある今日この頃。すでに暦は4月、春である。そして、春と言えば出会いの季節。1年前、私(中澤)はロケットニュース24で彼女募集を行った。
この企画が、突然届いたヤバイ手紙により中止となったのは以前の記事でお伝えした通り。だが、実は事件はこれだけでは終わらなかった。というより、「始まった」という方が正しい。なんと、手紙の送り主が突撃してきたのである!
春に耳鼻科へ足を運ぶのは、それなりに覚悟がいる。花粉症患者であふれる待合室で、長時間待つという覚悟が。ただ薬が欲しいだけなのに、あの待ち時間は意味不明! マジで無駄!!
——と、ここまで読んで「うんうん」と頷いている花粉症の人! もしかしたら……そんなに待たなくてもいいかもしれないぞ。というのも、私は先日 医者から「こうしたら、そんなに待たなくても済むんじゃない」という方法を教えてもらったのだ。それは……
史上最強に天真爛漫な料理愛好家といえば、ご存じ「平野レミ」さんだ。研究家ではなく、“愛好家” というところがいかにもレミさんらしいが、レミさんといえばご長男がロックミュージシャン、その奥様が女優の上野樹里さん……と、個性的な家族構成であることも有名だ。
それでは、レミさんの旦那様の職業をご存じの方はいるだろうか? 意外と知られていない平野レミさんの旦那さん……実は『和田誠(わだ まこと)』さんと仰る大物イラストレーターで、週刊文春の表紙を40年以上も手掛けているのだ。
社会人になると仕事に追われ、ナカナカまとまった休みを取れずに、行きたい場所ばかりが増えていく……という状況になりがちだ。
そんな人達が、妬みを感じちゃいそうな美男美女カップルがInstagramで大人気となっている。なんでも彼らは、旅行写真をインスタに1回投稿するだけで最大100万円も稼いでしまうとのことで、優雅なカップルのライフスタイルが超絶羨ましくなってしまうのである!