「髪は女の命」だとはよく言われることだが、女の髪は男にとっても “命” のようだ。というのも、ある女子が「落ち武者ヘア」になった写真を彼氏に送信したところ、かなりプライスレスな反応が返って来たというのである。
バッサリ切り落としてショートにするならまだしも、まさかの「落ち武者ヘア」でのドッキリ。一体、彼氏はどのような反応をしたのだろうか。
「髪は女の命」だとはよく言われることだが、女の髪は男にとっても “命” のようだ。というのも、ある女子が「落ち武者ヘア」になった写真を彼氏に送信したところ、かなりプライスレスな反応が返って来たというのである。
バッサリ切り落としてショートにするならまだしも、まさかの「落ち武者ヘア」でのドッキリ。一体、彼氏はどのような反応をしたのだろうか。
「時は金なり」とはよく言ったものだ。時間は誰にとっても貴重で、使い方次第でその価値を高めることができる。そのことわざを地で行くサービス「Timebank(タイムバンク)」が本格的にスタートする。
こちらは人の時間を10秒単位で売買できるサービスで、登録されている経営者やアスリート等、「専門家」と呼ばれる人の空いている時間を、一般の人が購入したり保有したりできるのだ。ということは……もしかして、私の時間も誰かが買ってくれたりするのだろうか? 気になったので、確かめてみたぞ。
来日した外国人が驚く光景のひとつに「無人販売所」がある。小屋に農産物などが置いてあり、欲しい人はお金を入れて持って帰るというアレだ。善意で成り立つこのシステムに「ウチの国じゃ考えられない!」と驚嘆する人も多いのだとか。
さて所変わってお隣中国で「完全無人のコンビニ」が注目されているという。一体どうやって運営してるの? その様子を見てみると、なんという近未来! 日本では見たこともない無人コンビニが展開されているのだ。
今やEメールにとって代わり、すっかりコミュニケーション用の定番ツールとなったLINE。総務省の情報によると、LINEは主要SNSの中でも、20代以下から圧倒的な支持を得ているという。
そんな若者に人気のLINEが、現役女子高生が使う “JK用語” をふんだんに盛り込んだ動画を公開。さらには、JK流行語の認知度アンケート結果も発表した。今回は動画とともにJK用語の “今” をご紹介したい。
諸君、今週末は3連休だぞ! 9月18日が敬老の日のため、16~18日と連休になるのだ。ヒャッホーーーイ! と、浮かれまくる日本列島に接近する不穏な影……。そう、台風18号が現在強い速度で沖縄の南を進行中だ。13日には先島諸島に接近するという。
日本気象協会運営の tenki.jp によると、14日以降は東シナ海を北上する予想だったようなのだが、週末はブーメランのように進路を東に変え、西日本に接近する可能性も出てきたとのこと。これにより、3連休は西日本を中心に大雨になるかもしれないぞ。マジかよ……。
親御さんたちが子供を連れて外食する時は、何かと気を使って大変なのではないかと思う。なにせ子供はどんな場所でも元気いっぱい。時として周囲に迷惑をかけてしまうこともあるからだ。
以前にロケットニュースで、「子供が良い子にしていたら割引してくれる海外のレストラン」について紹介したことがあるが、今回は12歳以下の子供を立ち入り禁止にしたカフェが登場。店のボイコットを訴える地域住民も現れて賛否両論になっているというのだ。
1958年に発売されてから超ロングセラーを続けるインスタント商品が「日清 チキンラーメン」だ。古くから愛されているだけあって、様々なアレンジレシピが存在するが、現在ネットで『かまたまチキンラーメン』の人気が再燃している。
かまたまチキンラーメンは、誰でもカンタンに作れるのにもかかわらず激ウマ! さらにはトッピングの内容を変えるだけで、様々なジャンルの料理に早変わりしてしまう優れものだ。改めて作ってみると、やっぱり最強だったぞ!!
2017年の2月から始まったプレミアムフライデー。働き方改革の一環として、政府と経済界が主体となってスタートしたものの、ぶっちゃけ評判はあまりよろしくない。読者の方の中には「1度もプレミアムフライデーの恩恵にあずかっていない」という方も多いことだろう。
理由の一つとして、プレミアムフライデーはクソ忙しい月末金曜日に実施されることが挙げられるが、このたび経団連の榊原会長が、同イベントの見直しを検討する考えを明らかにしたと読売新聞が報じた。「月初の金曜日にしてほしいという声は非常に強い」と述べたというが、さて世間の反応はどうなっているのだろうか?
2017年8月末、米テキサス州を直撃して甚大な被害をもたらした大型ハリケーン「ハービー」。深い爪痕を残したハリケーンが去った後の対応に政府と州が追われるなか、超大型ハリケーン「イルマ」が米フロリダ州を直撃した。
実は、そのハリケーン「イルマ」の名前を、トランプ大統領の娘で大統領補佐官を務めるイヴァンカさんの名前に変更しようという署名運動が開始されたというのだ。一体なぜなのだろうか!?
最近、企業による自虐プロモーションが流行っているらしい。2017年いっぱいで閉園する九州のテーマパーク・スペースワールドは「なくなるョ! 全員集合ーーー!!」と超ポジティブに自虐ネタを披露し、カップラーメンの日清は「黒歴史トリオ」で話題を集めた。
そんな中、いまTwitter上で話題になっているのが『ノザキのコンビーフ』でお馴染みの川商フーズ株式会社による自虐キャッチコピーだ。合計4つの自虐コピーが披露されているのだが、どれも秀逸だと評判なのでご紹介したい。
2016年、海外では流行の最先端を追っている「ヒップスター」と呼ばれる人たちが大きな話題を集めていた。特に、ヒップスターは髭(ひげ)を生やしている人が多かったこともあり、同時にちょっとした髭ブームも巻き起こったものだ。
そして2017年、まだまだ髭ブームは衰えていないらしい。先日、アメリカで髭のデザインを競い合うコンテストが開催されたのだが、出場者のクレイジーすぎる髭が見応えタップリなので紹介したいと思う。
以前、記事でもお伝えした通り、ロケットニュース24は最近LINEをマジメに運用し始め、1日1回オススメ記事を配信している。おかげさまで、多くの人に記事を読んでもらうことができ、SNSの偉大さを改めて実感している。
だが! これで満足してはならぬ! もっと、もっと盛り上げねば!! ということで、今日はロケットニュース24のLINEアカウントで使える隠しコマンドを特別にお教えしたいと思う。みんな、今すぐメモの用意だ。
誤解がないよう、最初にはっきりさせておきたい。これから紹介するのは、「風俗の話」ではない。ネット掲示板の書き込みが勝手に書き換えられたという由々しき事態の一部始終であり、当事者による怒りの告発である。つまるところ、むっさ真面目な話ということだ。
語ってくれたのは、「今から4〜5年前にハプニングバーに行った」と言う仮名・先端 常濡(さきばし じょうろう)氏。彼の身に、何が起きたのかというと……
吉野家などはよく「安い・ウマい・早い」と表現されるが、基本的に外食をする場合はこれらを求めている人が多いように思う。特にお昼時は、このどれもが欠けてもダメだろう。ただ、ことカレーに関しては、あと1つ要素が欲しいところだ。そう、「辛い」である。
これらを全部満たしているカレー屋はないかと探していると、東京・田町に勤めるリーマンからあるお店を激プッシュされた。地元のリーマンのオススメなら信用できるな。というわけで実際に行ってみたところ、マジで「安い・ウマい・早い・辛い」の超優良店だったのだ! いいぞォ~ここ。
みなさんは歌手の大黒摩季さんにどんなイメージをお持ちだろうか? 「ら・ら・ら」「熱くなれ」「永遠の夢に向かって」などのヒット曲を連発した、90年代音楽を語る上では欠かすことのできない大物女性歌手である。
おそらく大黒摩季さんの曲をフワッとしか聴いていない人は「爽快感のある曲が多い」「パワフルな歌声」「ハイトーンボイス」くらいのイメージしかないだろうが、個人的に大黒摩季さんの真骨頂は『女性の執念を赤裸々につづった歌詞』にあるのではないかと思うのだ。
1日に1杯は必ずコーヒーを飲む私(佐藤)。コーヒーマニアという訳ではないのだが、コーヒーを飲むのが日課になっている。そんな私はある日、コカ・コーラの自販機で思いがけない飲み物を発見してしまった。
その飲み物とは、「コカ・コーラ コーヒープラス」である。え!? コーラなの? コーヒーなの? どっちかわからないから、とりあえず飲んでみた!!
ネコの性格は「ツンデレ」だと表現されることが多い。たしかにたしかに。名前を呼んでも聞こえないふりでガン無視を決め込んだかと思えば、尻尾を立てて甘えてきたり……う〜ん、かわゆすなあ。ネコ、ラブ!
だがこれからご紹介するお父さんも、ネコに負けず劣らずのツンデレっぷりを発揮。「ネコなんて抱っこしたくないんだからね!」とか言っておきながら……お、お父さん、なんて可愛らしいことしてるんすか……!?
東京都は2017年9月8日、受動喫煙防止対策を推進するために「東京都受動喫煙防止条例(仮称)」を定めることを検討していると発表した。この発表に、喫煙者たちは ざわついているようなのだが、詳しい内容をきちんと把握しているのだろうか?
そして、ここからが重要なのだが、この条例はまだ検討段階であり、実は条例制定にあたって都民からの意見を募集しているのである。もしも、現段階での条例の基本的な考えに納得できない場合は、意見を送るべきではないだろうか?
お金をチャリティー団体に寄付したり、ボランティア活動に参加したり、慈善行為の仕方はさまざまだが、なかには一風変わった方法を試す人もいるようだ。
というのも、ある外国人の美女モデルが、お札(さつ)を体中にまとってニューヨークの街に出現。歩きながらお金を配っていたというのである!