今や我々の生活に欠かせないチャットアプリ、LINE。LINEが浸透して以来、スマホでメールをする人は激減し、通話さえもLINEで済ませてしまう人も多いことだろう。その最大の特徴は “既読” が付くことで、「既読スルー」なんて言葉も完全に定着した。
時に「既読になったのに返信がない!」などと揉め事の原因になってしまう既読機能だが、どうやら世の中には「絶対に既読を付けたくない人」もいるようだ。なんと既読にしないため『LINEは機内モードで確認する』という人も増えているようだから驚くしかない。
今や我々の生活に欠かせないチャットアプリ、LINE。LINEが浸透して以来、スマホでメールをする人は激減し、通話さえもLINEで済ませてしまう人も多いことだろう。その最大の特徴は “既読” が付くことで、「既読スルー」なんて言葉も完全に定着した。
時に「既読になったのに返信がない!」などと揉め事の原因になってしまう既読機能だが、どうやら世の中には「絶対に既読を付けたくない人」もいるようだ。なんと既読にしないため『LINEは機内モードで確認する』という人も増えているようだから驚くしかない。
「アイツって、全然大したことないじゃん?」と思っていたら、とんでもない実力者だった。皆さんにはこんな経験はあるだろうか? 真実を知ろうともせず、見くびってた自分が恥ずかしい!! もう消えてしまいたいッ!
……と、最近マジで思ったことがある。イオンで売ってた「塩パン(100円)」が非常に美味。今まで食べたどの塩パンよりもウマかったのだ……!
カタツムリや、ヤドカリといった生物は殻に身を守られているため、外敵に襲われそうになった時は殻に身を隠せてしまう。
そんなカタツムリなどを真似たのか、人形に頭を突っ込んだカニの写真がネットで話題になっている。しかし、その画像の裏には、思わず考えさせられてしまう悲しい現実が隠されていたのである。
これまでに、本サイトでは「自ら命を絶ったデス・ブラックメタラー」や「殺害されたデス・ブラックメタラー」を紹介してきた。おっかない格好をしていたり、神秘的なイメージを貫いている彼らも人の子。生まれた時は赤ん坊で、いつかは死ぬのである。
今回は、事故死したデス・ブラックメタラーを取り上げたい。“事故死” というと、メタル界ではツアー中のバスの転落によって亡くなった「Metallica」のクリフ・バートンや、飛行機の墜落事故で命を落としたランディ・ローズなどが挙げられるが……デス・ブラックメタラーは?
「大切なものは失ってから気づく」と言うが、健康のありがたさほど身に染みて分かることも少ないだろう。というわけで、先日、私(中澤)は耳鼻科に行ったのだが、耳鼻科医から衝撃的な話を聞いた。
なんと「欧米人は耳掃除をしない」というのである。それどころか、アメリカの綿棒には「耳に入れないでください」と注意書きがあり「米国耳鼻科学会が耳掃除を禁止している」と言うではないか。マジかよ! そこで、アメリカ人に耳掃除しないのか聞いてみた結果……マ、マジかよーーーーーー!!
銅、鉛、チタン、ステンレスなどなど、この地球上には様々な金属が存在するが、中でも特別なのが「水銀」だ。常温で固まらない唯一の金属でありながら、非常に毒性が強く、使用を控えるべき物質として扱われているのがその理由である。
そんな水銀を使った、ある実験動画がとても興味深かったのでご紹介したい。表面を削ったアルミニウムの板の上に、スポイトで水銀を垂らすだけなのだが……なんとも驚くべき化学反応が起きるのである。
SNS は若者の心の健康を蝕んでいる……2017年5月、そんな調査結果がイギリスで発表された。多くの若者が、SNS依存やネットいじめに苦しみ、他人の投稿と自分を比較して劣等感や不安感を抱いているというのだ。
SNS はリアルではない。作られた虚像の世界だ。だから、そこから抜け出して現実の世界にやってきて……! ある女性は、そう、自身の “別人すぎるビフォーアフター写真” とともに若者へ呼びかけている。
あなたは “神様” と聞いて誰のことを思い出すだろうか? イエス・キリストを連想する人もいれば、サッカーファンならばペレを思い返すかもしれない。そして熱狂的なプロレスファンならば『カール・ゴッチ』の名が頭によぎることだろう。
2007年に82歳で亡くなったカール・ゴッチ氏だが、あれから約10年の時を経た2017年7月、日本に同氏の墓が建立された。今回はプロレスファンならば一度は足を運ぶべき、カール・ゴッチ氏のお墓についてご紹介したい。
食べものにおいて重要なのはモチロン味だが、視覚的な部分もとっても大事! 今回は、味はもちろん、見て楽しめるジェラートのお店「ジェラテリア バンビーナ」を紹介する。なんとバラの形をしている “フラワージェラート” で、しかも自分好みの味を組み合わせて作ってもらえるのだ。
こちらのジェラートは、SNS映えを意識して作られたものかと思いきや、どうやらそうではないらしい。「どうしてもバラの形を表現したい」というお店の人の思いから、約30年前に生まれた商品とのこと。実際に記者も食べてみて、歴史ある味をかみしめて来たぞ。
人並み外れた才能を発揮し、トンでもない神業を繰り広げる人を見ると、「同じ人間なのに、なんでこんなに違うんだろう……」と思ってしまうことがある。まさに、そんな思いに駆られてしまうこと間違いナシの動画が、話題となっているので紹介したい。
動画に収録されているのは、オリンピックを目指す選手がパルクールでトレーニングを積む姿。これが「やっぱり運動神経がケタ違い!」と、思いっ切りため息をついてしまうレベルでヤバいのである!
“誰もが思わずウホっと振り返るイイ男たちが一肌脱いだカレンダー” こと「ウホカレ」。世界には星の数ほどウホカレが存在するが、今回は、初心に戻って由緒正しき『Dieux Du Stade 2018』をご紹介したい!
フランスのスポーツ界プレゼンツ。毎年、絶品なカメラワークで世のファンをキュンキュンさせていたが、今年は大革命が起こっているという! ただでさえ悶絶しちゃうウホカレにこれ以上どんな進化があるというの!? さっそく見てみよう!
テレビの生放送はぶっつけ本番なため、予想だにしていなかったハプニングや、思わずクスクスと笑ってしまうような出来事が起こることもある。まさにそんな瞬間が、海外のニュース番組の生中継で激撮されたというので紹介したい。
思わぬハプニングがあったのは、リポーターが取材をしている生中継の最中。なんと忍者のように忍び寄る超~カワいい泥棒が、カメラの隅っこに映し出されていたのである!
あなたは「聖人君子(せいじんくんし)」の意味をご存じだろうか? 立派な人徳や優れた教養を身につけた “理想的な人物” を表す言葉であるが、今日からは一言だけ「佐藤英典さんのような人物のこと」と言い換えてもいいかもしれない。
佐藤英典、43歳。島根県出身のAB型・さそり座の男である。今回はいかに佐藤が優れた人物なのか、僭越ながら佐藤のことを尊敬してやまない私、P.K.サンジュンが心を込めてお伝えしたい。
小さな子供の面倒を見るだけでもてんてこ舞いになってしまうというのに、さらに学校に通ったり仕事をしながら子育てをしている人は、想像を絶する大変さではないかと思う。
そんな大学に通いながら子供を育てるシングルママが、子守が見つからずに困っていると、ある超意外な人物がベビーシッターを買って出て、救いの手を差し伸べてくれたという。それが、ナカナカお目にかかることができないような光景だけに、感動すら覚えてしまうほどなのである!
食事の前には「いただきます」。食べ終わったら「ごちそうさま」。当たり前のことである。幼稚園児だってやっている。しかし、我々は大人になるにつれ、この当たり前ができなくなっているように思うのだ。
聞きたいのだが、あなたは外食して店を出る時に「ごちそうさま」と言っているだろうか? 必ず言う! という人と、別に言う必要なくない? という人とで意見が真っ二つに分かれると思うのだけど。そこで今回は、飲食店を出るときの「ごちそうさま」について考えてみたい。
最近のデコレーションケーキ技術はすごい。文字はもちろん、似顔絵や顔写真まで載せられちゃう……のだが、ぶっちゃけそこまで珍しいものではなくなってしまった感もある。中には、「ケーキじゃインパクトが足りなくなってきた」という人もいるだろう。今回は、そんな人にぜひともオススメなものを紹介したい。
それは「飾りパン」だ。パンの上に文字や簡単なイラストを載せることができるというこのパン。実際に見たら……文字もイラストもパンで出来ているじゃないか!
あらゆる分野で世界一を決めてしまうのが、ご存知「ギネス世界記録」。時として、ウソだろ的なジャンルこそあるが、一度認められたら誰がなんと言おうと世界一は揺るがない。
今日もまた1人、世界のどこかで記録を達成している訳だが、先日絶対に真似できないような記録を海外の男性が樹立した。ジャンルは髪の毛。これからありのまま起こったことを話すぜ!