広大で深い情報の海・インターネット。調べたい情報を手軽に入手できる一方、火のないところにガンガン煙が立つような負の側面もある。
2017年10月16日朝、Twitterでトレンド入りしたのが「月桂冠のCMの木ベラの使い方」というワード。木ベラの使い方がイラつくとの声が多数あがっていた。でも、木ベラに正しい使い方なんてあるのか? っていうか、さすがにそんなことではイラつかな……あああああああああああ!!
広大で深い情報の海・インターネット。調べたい情報を手軽に入手できる一方、火のないところにガンガン煙が立つような負の側面もある。
2017年10月16日朝、Twitterでトレンド入りしたのが「月桂冠のCMの木ベラの使い方」というワード。木ベラの使い方がイラつくとの声が多数あがっていた。でも、木ベラに正しい使い方なんてあるのか? っていうか、さすがにそんなことではイラつかな……あああああああああああ!!
泥棒に入られた! 痴漢に遭った! 暴行された!! こんな被害を受ければ、誰だって警察に通報するはず。だが世の中には、驚くようなことで通報しちゃう人も存在する。「息子が散らかった部屋を片付けないから」、「雪だるまが盗まれたから」などなど……。
この度も、アメリカの警察が「◯◯しただけで通報するのはヤメてくれ!」とネット上で呼びかけた。それに対して「そんなことで通報する人がいるのか」と驚きの声が挙がっているが、さて、この「◯◯した」には何が入るでしょうか?
季節は秋。食欲の秋! そして今が旬の食べ物といえば、脂がのったサンマであろう。さらに、様々な調理法があるけれど、網でワイルドに焼きを入れていく「サンマの塩焼」が王道であろう。しかもそこに、白飯があれば最高であろう。あろうッ!
さて、そんなサンマの塩焼きであるが、あいにく我が家には「魚焼き網」も「魚焼きグリル」もなく、フライパンで焼くしか道はない。それもそれで良いのだが、今回は100円ショップで購入した『インスタントコンロ』で焼いてみた結果をご報告したい。
我々日本人を惹きつけてやまないラーメン。もはや国民食と呼んでもいいかもしれない。個人的な意見では、食堂やひなびた中華屋のラーメンも趣があるが、やはりウマいラーメンを食べるならラーメン屋に行くのが一番だと思う。いや、思っていた。
そう、実は想像もしなかった場所で、衝撃的にウマいラーメンを食べることができるのである。その場所とは、なんと寿司屋だ! しかも回転寿司ではなく、回らないガチの寿司屋。テレビ番組『有吉弘行のダレトク!?』でも紹介された、非常に珍しい寿司屋のラーメンを味わってきた!
完全に “喝” である。というか、怒りのあまり体が震えている。何に怒っているのかって? 私、P.K.サンジュンが激怒しているのは、原泰久先生原作の大人気作品「キングダム」のアプリゲーム『キングダム セブンフラッグス』に対してである。
結論から言ってしまえば『キングダム セブンフラッグス』は絶対にプレイしてはいけない。いいか、絶ッ対にだ。今回は罪深き『キングダム セブンフラッグス』について、徹底的に怒りをぶちまけよう。
2017年10月はじめに、加熱式たばこ「glo(グロー)」の全国発売が開始となった。今後、業界を先行する「iQOS(アイコス)」を猛追する構えだ。そして販売面で遅れをとる「Ploom TECH(プルームテック)」もまた、これから巻き返してくることだろう。
結局この3つのどれが一番良いのか? いや、これらだけでなく、このほかに販売されている電子たばこ(VAPE)も含めて、何がもっとも良いものなのか? それを確かめるために、一通り製品を揃えて吸い比べた結果! ……何がなんだかわからなくなった。気が付けば「ケムリ」の沼にハマっていた……。
今回ご紹介するのは「長靴を履いたネコ」ならぬ「眼帯を付けた子ネコ」。眼帯とは片方の目を保護するための当て布で、『あしたのジョー』の丹下段平や『新世紀エヴァンゲリオン』の綾波レイの姿を思い浮かべる人も多いはず。
でも今日からは、眼帯と言えばこの子ネコに決まり! 可愛く、同時にかっこ良く、眼帯がと〜ってもお似合いなのだ!! だがその背景には、片目を失いながら九死に一生を得た厳しい過去もあるのだとか……。
日本でも、徐々に盛り上がっている海外のイベント「ハロウィン」は、なんといっても、趣向を凝らしたコスチュームに身を包むのが最大の楽しみである。
日本で一般的に浸透してきたのは最近のことだが、海外では古代ケルト人が秋の収穫を祝って、悪霊を追い出すために始めた祭りが起源となっており、その歴史は古い。そんな、昔から行われているハロウィン・コスチュームの変遷100年が、3分で分かる動画を紹介することにしよう。どんな仮装をしようか迷っている人は参考になるかも!?
これまでにどれだけのSF作品が、戦う巨大ロボットの姿を描いてきただろうか。漫画・アニメ・ドラマ・映画などなど、多くの人がロボット対決に胸をトキメかせてきたはずだ。それは人類の夢だった、それは人類の未来だった。その未来が、ついに実現!
対戦カードは日本の水道橋重工「クラタス」vs. アメリカのMegaBots「メガボット マーク3」。2017年10月18日、ゲーム専門のライブ配信サイト『Twitch』で対戦の様子が放送されることも決定した。はたして勝ったのは日本か!? それともアメリカか!?
誕生日やイベントに欠かせない存在のケーキは美味しいだけでなく、その場を華やかに彩る役割を果たしてくれることもある。それだけに色やデザインも重要となってくる訳だが、思わず「ウゲっ!」っとなりそうなケーキが登場して話題となっている。
そのケーキはなんと、「リアルにニキビ潰し」を楽しめる(!?)仕様になっているのだ! 一風変わったアイディアはユニークだが、気持ち悪くて食欲が減退してしまいそうなのである……。
寒くなるこれからの時期、身も心もホッとするあったかグルメが「おでん」である。味の良さについては言うまでもないが、実はおでんはローカロリー & 高タンパク質な料理。美味しくてダイエット向きだなんて、たった1つの死角も見当たらない。
それはさておき、かねてから私(P.K.サンジュン)は「おでんに対する疑問」を持ち続けていた。単刀直入に言うと「おでんの具に昆布って必要か?」という疑問である。どうだろう? 本当におでんの “具” として、昆布は必要なのだろうか?
高速バスに乗った時、ほとんどの人がシートベルトを着用していることだと思う。出発前に「シートベルトをしてください」とアナウンスされるし、そもそも高速バスでのシートベルト着用は、道交法的にも義務だからだ。絶対に、絶対に、着用しよう!
もしもまわりに「でも、シートベルト、苦しいしィ〜」や「ダサいしぃ〜」なんてナメたことを言っている人がいたとしたら、今回紹介する動画を見せるべき。高速バス乗車時の「シートベルト着用」がどれだけ重要なのかが、1発でわかることだろう。
月曜深夜のバラエティ番組『月曜から夜ふかし』で、最近地方の特徴的な方言を紹介している。私(佐藤)の地元島根県の出雲弁についても紹介されると思っているのだが、なかなか取り上げてもらえないみたいなので、自ら紹介したいと思う。
では、問題です! 「かか~か~かか~か?」。“か” だけで構成されたこの文章の意味を答えなさい!
リアルさが特徴のレーシングゲーム『グランツーリスモ』。2008年から、トッププレイヤーに本物のプロドライバーになるチャンスを与えるプロジェクト「GTアカデミー」がスタートし、バーチャルと現実世界をつなぐゲームとしても注目を浴びている。
そんななか、同プロジェクトに参加している日産自動車が、なんとPS4のコントローラーで動く本物のマシンを開発。GTアカデミー出身のプロドライバーが、実際に操縦する様子が公開されて話題を呼んでいる。
あなたは誰かと連絡をとる時どうしているだろうか? きっと多くの人が「LINE」を使うと答えるだろう。まあ当然だ。LINE、便利だよな。もうLINEがない生活なんて考えられない。しかし、言ってもそれはここ数年の話である。LINEが流行る前まで、我々はメールを使っていたのだ。
そう、アラサーの私(あひるねこ)の場合だと、高校から大学以降もずーっとメールを使っていた。もちろんスマホではない。ガラケーである。さて、もはや遠い昔のことのようだが、今あえて考えたいことがあるのだ。メールの「Re:Re:Re:」という文字は、残すべきなのか? 消すべきなのか?
外食とは単なる「食べ物を購入してその場で食べる」という行為ではない。目で楽しみ、耳で音を感じ、雰囲気も味わうという五感をフル活用したものだ。提供する側のお店もまた、様々な創意工夫で客をもてなしている。
たとえば「目の前での調理」も創意工夫のひとつであるが……いま、あるシェフのスキルがハンパないと世界で話題になっているのをご存知だろうか? 彼が作る料理は外国人も大好きな「鉄板焼き」! 調理の最中に思いもよらないパフォーマンスを見せ、世界を魅了しているのである。