以前の記事で、JR新宿駅近くの路上で絵を売る男性がいたことについてお伝えした。芸術的感性を一切持ち合わせない私(佐藤)は、その絵の価値がわからない。500円で1枚購入してみたものの、絵の訴えんとすることがわからないのだ。
あれから約2週間後。絵について釈然としない私は、思い切って作家に意見を求めることにした。「あの絵の意味を教えて欲しい」──そう尋ねるために、再び彼のもとへと足を運んだのである……。
以前の記事で、JR新宿駅近くの路上で絵を売る男性がいたことについてお伝えした。芸術的感性を一切持ち合わせない私(佐藤)は、その絵の価値がわからない。500円で1枚購入してみたものの、絵の訴えんとすることがわからないのだ。
あれから約2週間後。絵について釈然としない私は、思い切って作家に意見を求めることにした。「あの絵の意味を教えて欲しい」──そう尋ねるために、再び彼のもとへと足を運んだのである……。
今ではすっかり1つの文化となったコスプレ。一昔前とは違い、大きなイベントが開かれることもしばしばで、何なら街中で日常的にコスプレをしている人を見かけることだってある。もしかしたらハロウィンが日本で馴染んだのも、コスプレが影響しているのかもしれない。
と、それはさておき、コスプレイヤーは海外にも多い。そして今、とある美女が注目されているので紹介しておこう。ハイハイ、かわいいは正義ね……と思いきや! ただかわいいだけではなく、とんでもないクオリティで変身するのだから彼女はスゴいぞ。
mixi……そう聞いて「懐かしい」と思う人もいれば「なんだそれ?」とその存在を知らない若者もいるかもしれない。現在はモンストを始めとするゲーム事業が絶好調のmixiだが、当時は誰もが運用する元祖SNSであり、日本にSNS文化を根付かせた功績は大きい。
コレはむかーし、むかしの話である。mixiの絶頂期だから、もう10年以上前になるだろうか。私(P.K.サンジュン)が他愛もない理由でユーザー名を「大沢かたお」にしていたら、大沢たかおさんのファンからフルボッコにされた話をしたい。
冬になると恋しくなるもののひとつが、肉まんだ。冷んやりとした体に、温かさがじんわり染みる。手のひらにスッポリと収まる大きさなのも良い。スタンダードな肉まんはもちろん、ピザまんやあんまんなど、バリエーションが豊富なところも良いよな。
京都水族館でも、冬季限定であんまんを販売している。そして、さすがは水族館なだけあり “オオサンショウウオ” をかたどったもので、見た目もとても愛らしいのだ。そんなつぶらな瞳で見つめられたら超食べ辛いんですけどー!
これまでに数々の焼肉食べ放題のお店を訪ねてきた。そんな私(佐藤)からすると、1時間の食べ放題で、1000円を切ることはお店にとって難しいはず。その1000円ボーダーを越えてサービスを行っているのが、東京・江東区にある「炭良ホルモン」である。
このお店の2号店「スミヨシホルモンはなれ」が、木場にできていた! ここでもまた名物のランチ食べ放題を行っている。こちらは1時間1050円食べ放題! 5種の肉が乗ったプレートを時間内おかわりし放題だッ!!
スマホで写真を撮っていると、「もっと広く写ったらなぁ〜」と思うことがある。そんな時はスマホ用の「広角レンズ」を使うと大吉だ。なんと100均でも売ってるぞ! ……だが、それよりも、さらにスゴいレンズが存在するのをご存知だろうか?
なんと視野角は238度。人間の視野角は180度と言われているので、やや後ろまで見えてしまうことになる。実際、スマホに添えた指までが写ってしまう視界の広さだ。てな感じで今回は、通称「238°超広角レンズ」の魅力を簡単に紹介したい。
人間は誰もが等しく歳を取る。どんなにお金持ちだろうと、どんなに不幸であろうと、老いは確実にやって来るのだ。世の中、全員が全くの公平なんてことはなかなか無いが、時の流れだけは公平なのかもしれない。
ただし、当然ながら若い・老けている……などの「見た目の個人差」は存在する。“美魔女” なんて言葉もすっかり定着したが、さてここで問題です。今回ご紹介する女性は何歳でしょう? 世界が震える衝撃の答えがあなたにはわかるだろうか?
いつもは肉の陰に隠れた脇役でも、おでんに入ればスーパースター! それが大根だ。コンビニ各社も、大根には特にチカラを入れていると言われており、そんな大根が好きで好きでたまらないという人も多いだろう。
「大根が好き!」という人には、ぜひコンビニ『ポプラ』に行ってみてほしい。なぜ『ポプラ』? なぜなら、ポプラのおでん大根には、他のコンビニにはないアレがついてくるからだ!
この地球上には、驚くべき特徴を持った大自然が存在する。例えば、地球最大の面積を誇る熱帯雨林「アマゾン」は、代表的なエリアの1つだろう。
そのアマゾンの奥地で、数年前に発見されて世界中から一躍注目を浴びた「沸騰する川(The Boiling River)」の映像をご覧に入れたい。見たことのある方もそうでない方も、人の命をも奪うという川の様子を高画質映像でご確認あれ。
2017年10月26日、タカラトミーアーツは調理玩具『究極のTKG』の発売を開始した。これは、たまごを白身と黄身に分け、白身をメレンゲ状に撹拌(かくはん)できるおもちゃである。そのたまごをご飯に乗せれば、究極のたまごかけご飯(TKG)を楽しむことのできる優れモノだ。
実はご飯に乗せるだけでなく、チキンラーメンに乗せても美味しいらしい。ひょっとしてチキンラーメンだけではなく、味の濃いインスタント食品に合うのではないか? そう思い、ペヤングソース焼きそばに乗せてみたところ……。猛烈にウマい! これは究極のPYG(ペヤング)ではないのか!?
だいたい100円ショップに売っている収納カゴやら収納ボックスやらは、そこはかとなくダサい。見えない場所で使うならOKなのだが、見える場所でバリバリ使うと、もれなく部屋が貧乏臭くなり、ほぼ間違いなくダサくなる。だがしかし……
ついさきほど、オシャレ系100円ショップ『セリア』にて、「あれ……これは……ちょっとイイかも……。いや、やっぱりダサい……いや、使いようによってはアリかな……いやいや……」となるようなプラ容器を発見したので情報共有しておきたい。
男性が愛する女性に結婚を申し込む時は、一体どんな心境なのだろうか。ロマンチックにキメようと前もって計画を立て、その瞬間を迎えたら……男性の中には、緊張のあまり心臓のドキドキが止まらない人もいるに違いない。
そんな、人生においても特別な思い出となるプロポーズで、いきなり邪魔が入ったら台無しである。ところが、あるカップルのプロポーズ写真に、超キュートな「人気者」が写り込んでフォトボム(他人の写真にコッソリ写ること)されてしまったものの、あまりにもカワイすぎて逆に良い思い出になったというのだ。
今年ももうすぐハロウィンが来る! 10月31日の本番に備えて、着々と準備を進めている人もいるかもしれない。実はハロウィン直前の週末、つまり27日金曜日の夜から、すでに東京・渋谷の駅前交差点には、仮装をしている人たちが姿をあらわしているのだ。
やべえ! ハロウィンのことをスッカリ忘れてた! 何も準備してねえッ!! という人向けに、めちゃくちゃクオリティが低くても人気者になれる仮装を紹介しよう。用意するものはたったの3つだ。
ウェディングドレスに象徴されるように、白色には「純粋」や「浄化」の意味があるとされ、清潔なイメージを持つ人が多いのではないかと思う。だが、白い衣類やアイテムは汚れが目立ってしまうのが難で、あえて避けてしまう人もいるだろう。
確かに汚れるとちょっと面倒な白いスニーカーだが、なんと「新品のように真っ白にしちゃうライフハックが超簡単!」だと話題になっているので紹介したい。一体、どんな方法を使っているのだろうか。
1999年にソニーから発売され、一世を風靡(ふうび)した犬型ロボット「AIBO」。2006年に販売終了、さらに2014年には修理サポートも終了しているものの、いまだに “伝説のペットロボット” として名が挙がることは多い。
そんななか、11月1日にソニーから新たなAIBOが発表されるのでは? という噂が広まっている。なぜなら、先日、同社の公式 YouTube チャンネルにアップされた動画が、いかにもペットロボットの登場を示唆するような内容だからだ。