話題のワードがランキング形式で表示されているTwitterのトレンド。切り取られた単語のみの表示であるため、トレンドだけを見ると意味が分からないことも多く、あらぬ誤解を招くことも。
2017年10月6日、小池百合子東京都知事が代表を務める「希望の党」が打ち出した経済政策『ユリノミクス』がトレンドを賑わせている。
さっそく、Twitterでは、政策についての意見が投稿されているが、そんな中、「キマシタワー!」と明らかにテンションが違う勢力が散見された。一体何がキマシなのか?
話題のワードがランキング形式で表示されているTwitterのトレンド。切り取られた単語のみの表示であるため、トレンドだけを見ると意味が分からないことも多く、あらぬ誤解を招くことも。
2017年10月6日、小池百合子東京都知事が代表を務める「希望の党」が打ち出した経済政策『ユリノミクス』がトレンドを賑わせている。
さっそく、Twitterでは、政策についての意見が投稿されているが、そんな中、「キマシタワー!」と明らかにテンションが違う勢力が散見された。一体何がキマシなのか?
寒くなってくると、美味しく感じるもののひとつに「たい焼き」がある。震えるような木枯らしの吹く夕暮れに、アツアツのたい焼きを頬張れば、心も身体もほっこりと温かくなる。そんなたい焼きを驚異的な分厚さで作っているのが、以前紹介した「けんぞう」だ。さらにその上を行く分厚さのたい焼きのお店も、東京・銀座に存在する。
では、逆に日本一薄いたい焼きはどこにあるのか? その答えは東京・阿佐ヶ谷にある。たいやきの店「ともえ庵」には、『たい焼きの開き』が存在する……って、え!? たい焼き開いちゃうの? 実物を見てみると、これが驚くほど薄い! ペラペラだ。こんなたい焼き見たことね~~ッ!!
今や紅白歌合戦と並ぶ年越しの名物番組といえば、ガキの使い「笑ってはいけない24時」である。壮大なスケールで繰り出される笑いの地獄を心待ちにしている人も多いことだろう。そして「笑ってはいけない24時」といえば “ケツバット” なくして語れない。
そのケツバットについて、2017年10月5日の東スポが今年の笑ってはいけない24時は「ケツバットを廃止するのではないか?」と報じていたことをご存じだろうか? 本当なら番組の面白さが半減しかねないが、ここに来て松本人志さんが自身のTwitterで「どえらないガセネタ」と投稿したのでお伝えしよう。
最近ちょいちょい話題になっている商品がある。味の素から発売されている「今夜はてづくり気分」シリーズだ。コンビニにあるものだけでディナーを作れるという、コンビニ専用商品である。この説明を聞いただけでも良さそうな気配を感じ取れるが、実物はさらに素晴らしかった!
今回、私(あひるねこ)が購入してきたのは『サラダチキンで作る参鶏湯(サムゲタン)』だ。サラダチキンといえば、こちらも最近大人気の商品であるが、これだけを使って簡単に参鶏湯を作ることができるのである。そしてその参鶏湯が、マジでとんでもないウマさだったのだ! ヤバイぞこれ!!
振り込め詐欺の登場以来、銀行のセキュリティが格段に厳しくなった。一昔前は印鑑と通帳さえ持っていけば どの銀行でも比較的自由に口座の開設が出来たものだが、最近では審査に次ぐ審査、ATMに足を運べば「詐欺に注意」の文字が飛び交っている。ある意味で時代の流れなのだろう。
つい先日、銀行に備え付けのATMで現金を引き出そうとしたときのことだ。ATMが「暗証番号を変更してください」と通知して来るではないか。20年近く使っている暗証番号をこのタイミングで変更しろと……? うーむ、こんな通知は見たことがない。ぶっちゃけ不安だ。
「ゲームは1日30分まで!!」「ご飯の後にしなさい!」「暗いところでやらない!!」。小さい頃、こんなことを言われた経験はないだろうか? 私もガッツリ言われていたが、大人になって監視の目がなくなり、完全に破っています。お母さん、ごめんなさい。
ついつい時間を忘れて遊んでしまいがちだが、あまりにもスマホゲームにハマりすぎた女性に悲劇が起こってしまったそう。休日に朝からブッ通しでゲームに興じた結果、失明してしまったというのだ。
学校に欠かせない備品のひとつである「黒板」。チョークの粉が飛び散ったり、手や服が汚れたりと欠点はありつつも、文字の見やすさや費用の安さから、今も変わらず使われ続けているのが現状だ。
しかし今後、黒板の常識が変わるかもしれない。なぜなら……有能すぎる黒板が発表されたからである! その名は『Picasso(ピカソ)』。2017年10月5日現在、クラウドファンディングで出資者募集中の製品だ。
アスリートの鍛え上げられた肉体は美しい。中でも、ボクサーの極限まで無駄のない体は、1つの “美” の完成形と言っても過言ではないだろう。よく動きを蝶に例えるボクサーだが、現在、蝶のように美しい女性が日本のボクシング界にいる。
その名は高野人母美(たかのともみ)さんだ。インスタグラムで披露されるキレッキレの肉体美はまさに世界レベル! マジでノックアウトされる5秒前ェェェエエエ!!
福岡の夜といえば、まず思い浮かぶのが博多の屋台だ。地元の常連客はもちろん、出張や観光で訪れた人が大勢集まるため、屋台街は毎晩遅くまで賑わっている。予約をしていた宿泊先に「深夜に戻って寝るだけ」という人も少なくないだろう。
それなら宿泊費は安い方がイイ。安ければ安い方がイイに決まっている! というわけで今回は、博多エリアでとにかく安い宿に泊まることにした。結果的にどんな感じだったのかというと……1泊2000円で男女ともに宿泊可、さらにはWi−Fiも完備というマジで見事な宿であった。
結婚式の日は、できるだけ「大安」や気候のいい時期を選びたいものだ。しかし、そうなると、自然と結婚式が込み合う時期は重なってしまう。時には「親友2人の結婚式が同じ日になってしまった……」なんてことも起こり得るかもしれない。
いやいや、そんなこと現実にあるはず……と思いきや、まさに同様の悩みを抱えるネットユーザーが出現! そして海外掲示板サイト Reddit で相談しており、さまざまなアドバイスが集まっていた。今回は、その中から厳選して6通りの解決案を紹介することにしたい。
おでん、餃子、お好み焼き……。『ご飯のおかずになる、ならない論争』は果てしなく続くが、私(P.K.サンジュン)はかねてから「なぜあの料理が論争に加わらないのか?」と疑問に思っていた。その料理とはズバリ、鶏のから揚げである。
から揚げ自体は大好物だし、もちろん白米も大好きだ。だがどう考えても「から揚げがご飯のおかずになる」とは到底思えない。周囲の人のリアクションを見る限り、どうやら私が少数派のようだが、今回は「から揚げはご飯のおかずにならない派」を代表して意見を述べさせていただきたいと思う。
2016年に訪日外国人旅行者数が過去最高を記録し、ついに2000万人の大台を突破した。今では都市部だけにとどまらず、地方を訪れる人も増えているようだ。
異国の地・日本に来て、外国人旅行者はどのような “違い” を体験しているのか。ということで今回は、海外掲示版サイト「Quora」のユーザーたちが日本に来て驚いたことを挙げていたので、いくつか紹介したいと思う。
みなさんに質問だ。もしもラーメン屋台で、チキンラーメンが出てきたら、どう思うだろうか? 普通は「この店、マジかよ!」と思うに違いない。即席めんを堂々と出すラーメン屋台なんて、「客をなめてんのか!」と怒りの声が聞こえて来そうだ。
ところが、東京・新宿に期間限定で出店している屋台は、1杯300円でチキンラーメンを出しているのに、お客さんが続々と集まってくる。行列までできる勢いだ。一体なぜなのか?
2017年10月5日、Googleが自社製スマートフォンの新機種「Pixel 2」と「Pixel 2 XL」を発表した。同社の技術を詰め込んだ最新端末ということで、大きな注目を浴びている。
本製品は前モデル「Pixel」で好評だった高性能カメラをさらに強化。ボディーを握るだけでGoogleアシスタントが起動する機能などが、新たに搭載されているとのこと。公式動画と合わせて内容を見ていこう。
車を意図的に滑らせてコントロールする走行技術「ドリフト」。日本では土屋圭一さんがドリフトキングとして有名だが、米国では「クリス・フォースバーグ」がその名を知られている。
彼の繰り出すドリフトテクニックはまさに超人。今回は「NOS ENERGY DRINK」の公式 YouTube チャンネルにアップされているものの中から、「PROXIMITY by NOS ft. Chris Forsberg!」というヤバい動画をご覧いただこう。
ハイヒールは女性の履き物。誰が決めたワケでも、ペナルティがあるワケでもないが、世間ではそういうことになっている。もしも男性がハイヒールを履いたなら、怪しいモノでも見るような目で見られるのではないだろうか。
先日、ある病院でハイヒール男が発見されたという。そこには、あるワケがあった。その理由が、世界を感動の渦に巻き込んでいるのである。
「パン祭り」といえば、山崎製パンである。通常は春に開催されているのだが、最近ネット上で別のパン祭りが話題になっている。それは、愛知県犬山市の野外民族博物館「リトルワールド」のパン祭りだ。
世界パン祭りと題されたこの催し、2017年9月9日から開催されているのだが、そのテレビCMがかなり予想外! CMを見るとパン祭りの内容と関係ないのに、ムショーに行ってみたくなるじゃないか!
頼みごとを断らなければいけない場合、相手を納得させるだけの言い訳が必要になる。ただ、世の中にはいろんな人がおり、時には「そんなの通用するかよ!」と叫びたくなってしまうような言い訳で、責任逃れをする人だっている。
例えば、今回ご紹介する話もそのひとつ。Twitterユーザーのエリーさん(女性)が、自宅のメンテナンスを頼んだところ、業者から思わぬ言い訳! なんと「黒猫が “ノー” と言ったから」との信じられない理由で、作業を断られてしまったのだ!!
全国に20存在する政令指定都市のひとつ、神奈川県川崎市。都心へのアクセスも良く、人口は150万人を超える日本屈指の “ビッグ市” である。そんな川崎市の「まちづくり局計画部」が、ちょっとした波紋を巻き起こしている。
2017年10月3日、川崎市まちづくり局計画部が「ボードゲームを活用した景観まちづくりの取り組み」の一環として、無償 & 交通費も自己負担で検討メンバーを募集しているのだ。この件に対し、ボードゲームクリエイターたちを中心に批判的な声が相次いでいる。