ツナ缶といえば、おにぎりやサンドイッチの具のほか、パスタに入れたりサラダに添えたりと、あらゆる料理に登場する人気の万能食材である。そんなツナ缶の定番ブランドに「シーチキン」があるが、『シーチキンとろ』と『シーチキン炙りとろ』という商品をご存じだろうか。
なんでも、まぐろの希少な部位だけを使用した「シーチキン」の “最高峰” らしく、以前からテレビ等でも取り上げられている。最高峰とは、一体どんな味がするのか? 実際に食べてみたので、感想をお伝えしたい。
ツナ缶といえば、おにぎりやサンドイッチの具のほか、パスタに入れたりサラダに添えたりと、あらゆる料理に登場する人気の万能食材である。そんなツナ缶の定番ブランドに「シーチキン」があるが、『シーチキンとろ』と『シーチキン炙りとろ』という商品をご存じだろうか。
なんでも、まぐろの希少な部位だけを使用した「シーチキン」の “最高峰” らしく、以前からテレビ等でも取り上げられている。最高峰とは、一体どんな味がするのか? 実際に食べてみたので、感想をお伝えしたい。
甘辛いつゆがうまいインスタントカップ麺・どん兵衛。2018年2月13日、そんなどん兵衛のサイトに『どん兵衛ゼミナール』というマンガが爆誕したことをご存じだろうか。
「どん兵衛ゼミナール」がキッカケで恋も勉強も部活もトントン拍子に進んでいくこのマンガ。既視感がヤヴァイ。
中国に行くたび、彼ら中国人のパワフルさというか騒がしさというか、人の目を気にすることのないその自由さに驚かされる。むしろ我々日本人が大人しすぎるのかもしれないが、ああいった姿をうらやましく思うことがあるのは確かだ。
これは先日、私(あひるねこ)が中国四川省に行った時の話である。特に観光地でも何でもない、現地の人が行くような普通のスーパーに寄り買い物をした私は、そこであまりにも強烈なおばちゃんと遭遇(エンカウント)し、思わずその場に立ち尽くしたのであった。
ポールダンスを続けている私(佐藤)は、なんと! 2018年4月にポールスポーツの大会に出場することが決まった! たった1年の初心者ではあるが、高い目標を持った方がよりやる気が出ると思い、一念発起! できる限りがんばってみたいと思っている。
だが! いま以上レベルアップするためには、どうしても越えなければならない壁がある。それは……柔軟性の向上だ。オッサンは身体が硬いんじゃ~。という訳で、以前1度だけレッスンを受けた「コントーション」の先生に個人レッスンをお願いした。そうしたところ、辛すぎて笑った。マジで、笑った……。
赤ちゃんの成長は喜ばしいこと。でも同時に、独特の愛くるしさが失われるようで、ちょっぴり寂しい気もするもの。だから写真や映像に収め、過去の姿を懐かしむのかもしれない。そして現在の姿を見て、やはりその成長ぶりを嬉しく思うのだ。
さてここにある幼少期と成長後を比較した動画がある。それはニャンコ! 全く同じシチュエーションで、その仕草やクセ、行動を撮影し、比較したのだが、なるほどこうなるのか! そのキュートな姿は動画「KITTEN and CAT」で確認できる。
準備……できてるか? 気は……緩んでないか? 情熱は……足りてるか? みなさん、くどいほどに自問自答してる時期かと思います。何度も言っているように、勝負を決めるのが何かって言ったら……準備。なかでも、気持ちの準備以上のものは無いと思うんですよ。
何の話してるか分かりますよね? サッカーちゃいますよ。ワールドカップちゃいますよ。バレンタインの話ですよ。2月14日。その日に向けて、準備できてんのかって話ですよ。
カツゲン、カツゲン、カツゲン! 北海道民ならその名を知らない人はいないだろう。道内で愛されて半世紀以上、カツゲンは、いまや全国でも名が知られるご当地乳酸菌飲料だ。
そんなカツゲンは生粋の道産子に違いない。と、思っていたが、だがしかし! 衝撃の事実が判明したのでここに記しておきたい。カツゲンは北海道生まれではなかった。むしろ日本生まれでもなかった。中国でその産声をあげていたのだ。マジかよ!
「Instagram」を見ていると、時々すごくウマそうな肉を食っている人の投稿を見かけることがある。血のしたたるような分厚い肉の画像が連発しており、「この人はどこでこんなウマそうなものを食ってんだ?」と調べると、『バルバッコア』であることが多い……あくまでも私の場合だが。
『バルバッコア』は都内を中心に展開する、シュラスコ専門店だ。名前はよく聞くけど、一体どんなお店なのかサッパリわからない。ということで実際に行ってみたら……何だ!? この店。肉を食うのに忙しい! 怒涛のシュラスコラッシュじゃないか!
月。鋭利な輝きを放つ月。夜空にたった1つだけ、今夜も美しく冷たい光を放つ。だが、私(中澤)は月を見る度思うのだ。「この広い空で1人ぼっちとはどんな気持ちなのだろうか」と。
以前の記事で、ネットでの彼女募集に応募してきたカナダ人に会いに行ったことをお伝えした。彼女ともっと話したいし、もっと色んな場所に行きたい。そこで、また誘ってみることにした。
ご当地ものって心惹かれるよな……。それが美味しいものであれば尚良しだ。ラーメンで言えば博多ラーメンに札幌ラーメン、名古屋の台湾ラーメンもウマい。その土地に行ったら、いやが応でも食べてしまうというものだ。
実は、奈良県にも所謂(いわゆる)ご当地ラーメンが存在する。スタミナ系と呼ばれるタイプで、とにかくニンニクがどっさり。そしてピリ辛しょう油ベースのスープで、白菜やニラなど野菜もたっっぷり。謎の中毒性がある『彩華ラーメン』は、一度食べたらトリコになること間違いなしだぞ。
私(佐藤)のようなオッサン(44歳)でも、Instagramで「いいね!」がつくと嬉しいもんだ。他愛もない昼飯や、街で見かけたおかしな看板を撮影して画像を投稿しているだけなのに、女子から「いいね!」がつくと、ちょっとテンションが上がる。
どんな子が「いいね!」をしてくれたのかな? そう思って、投稿を追跡してみると……顔がよく見えない。もしかしたら可愛い子なのかもしれないけど、巧妙に顔が隠されている。こざかしい! 実にこざかしい写真の撮り方をしているじゃないか!! ……そう思わずにはいられない「インスタ女子の手口」を紹介していこう。
世の中には、姑息な手段を使って人から金をだまし取ろうとするヤツらがいる。巧みなワナを仕掛けてインチキサイトに人を誘導し、購買意欲を炊きつけて中身のないモノを売り付けたりするから注意が必要だ。
私(佐藤)も最近、怪しいDMを受け取り、うかつにも妙なサイトに誘導されてしまった。そのサイトにはタイマーがついており、「今から7分以内に応募してください!!」と書いてある。タイマーが刻一刻と進み、残り時間がドンドン減っていくじゃないかッ!? なんだコレ、やべええええええ!
当然ながら、海外旅行に行くならクレジットカードだけでなく現地のお金が必要だ。日本の空港などで両替するか、現地で両替するか、はたまた現地のATMでキャッシングするか。私(あひるねこ)の場合は、いつもクレジットカードを使ってATMで下ろしている。
先日中国に行った際、帰国前日になって手持ちが心もとないと感じた私は、その日もいつも通りATMにカードを差し込んだ。しかし、カードが戻ってくることはなかった。そう、機械に飲み込まれたのである。30年以上生きてきて初めての経験だ。
そんな大ピンチを、よりによって中国で迎えてしまった私は、それはそれは焦った。正直、思考が停止しかけた。結果的に、スマホの “ある機能” を使ってなんとか事態を乗り切ったのだが、今回はその時の話をしようと思う。
「何かやってもらいたいことがあるなら、頼まなきゃ。誰も、あなたの頭の中を読める訳じゃないんだから」。あなたはこんなことを言われた経験があるだろうか? つまり “察してちゃん” はダメ。要求があるなら、自分のお口を開いて相手に伝えましょう……ということ。
うーん、こう言いたくなる気持ちは分かる。一緒にいる人がず〜っと黙ったまま仏頂面だったら、「黙っていても分からないよ! 言いたいことがあるなら言って!!」なんて叫びたくなるもの。
その一方で「いや、頼まなくても、自分で判断できるでしょ?」という場合もある。例えば、パートナーとの家事分担などがそうだ。この度も家事を1人でこなしている女性が「いやいや、ちょっと待てよ!」と、冒頭の台詞に対して反論し、話題となっている。
男ならば誰しも「まだ見ぬ高み」を目指したいハズ。ブルーハーツの名曲 “チャンス” にも「前人未踏 空前絶後 そんな生き方は楽しいだろう」なんて歌詞があるが、そんな生き方はメチャメチャ楽しいに決まっているのだ。
大人気「1万円トッピングシリーズ」も、いわばまだ見ぬ高みを目指すロマンあふれる企画である。前回の「サブウェイ編」以来、半年以上ぶりに登場するのは、都内を中心に絶大な人気を誇る『スパゲティーのパンチョ』だ。シリーズ最強のモンスター爆盛りをその目でご覧いただきたい。
1985年に「Interface Manager」というコードネームで登場した後、爆発的なヒット商品へと成長したマイクロソフト社の『Windows』。今やPC、タブレット、ゲーム機などなど、あらゆる端末にインストールされている世界標準のOSである。
これまで発売されてきた数あるバージョンの中から、今回は有名な「Windows95」から最近リリースされた「Windows10」までの起動音をまとめた動画をご覧に入れたい。さあ、再生ボタンを押して、懐かしのサウンドを要チェックだ!
2018年2月9日に行われた平昌オリンピック開会式。韓国・北朝鮮の合同入場やキム・ヨナさんの点火などで話題となったが、上半身裸で入場行進をしたトンガ代表団の旗手も熱い注目を集めた。
極寒の中ムッキムキの上半身を惜しげもなくさらすその姿に、世界中がメッロメロに。日本メディアも “肉体美の選手が帰ってきた” 、“ド根性の上半身裸” などと大きく取り上げ、「こんなの寒くないよ」という選手の言葉を報じた……のだが、やはり裸はちとキツかったもよう。この度、海外メディアに対して「実は寒かった」と “告白” していた。