「ススキノ」が札幌の繁華街として有名な一方で、地元民から “第2のススキノ” として親しまれているのが札幌北区の「北24条」エリア周辺である。建物が古くなってきてはいるものの、いまだに飲食店の豊富さは健在だ。
今回は、そんな北24条屈指の人気店「にぼshin」に行ってみた。文字通り、煮干しの旨みを活かした一杯が味わえるらしいが、どんな感じだったのか詳しくお伝えしたい。
「ススキノ」が札幌の繁華街として有名な一方で、地元民から “第2のススキノ” として親しまれているのが札幌北区の「北24条」エリア周辺である。建物が古くなってきてはいるものの、いまだに飲食店の豊富さは健在だ。
今回は、そんな北24条屈指の人気店「にぼshin」に行ってみた。文字通り、煮干しの旨みを活かした一杯が味わえるらしいが、どんな感じだったのか詳しくお伝えしたい。
「インスタ女子」という言葉があるように、SNS『Instagram』は女性の方が積極的に使用している印象が個人的には強い。実際に「いいね!」の数を見てみると、男性の投稿よりも女性の投稿の方が評価が高いように思うのだが……気のせいだろうか?
だとしたら、私(佐藤)のようなオッサンの投稿は誰が見ているのか? 気になる……。投稿を見ている人の属性が知りたい! ということで、ビジネスプロフィールに切り替えてみた。
あなたは覚えているだろうか? 2006年リリースの「気分上々↑↑」で大ブレイクを果たした音楽ユニット『mihimaru GT』を。CMソングに起用された「気分上々↑↑」は特に女性の心をわし掴みにし、当時のカラオケでは定番中の定番ソングであった。
残念ながらmihimaru GTは2013年から無期限の活動休止期間に入っているが、果たして2人は今どうしているのだろう? 調べてみたところ特にボーカルの「hiroko(ヒロコ)」さんがヤヴァイことになっていたのでご報告したい。
世の中には常識を超えた、人知を超えた知能を持つ人間が存在する。我らロケットニュース記者のみんなの上司Yoshioもそのうちの一人だ。
このたび思いきってYoshioに常識クイズを出してみた。そして……圧倒された。クイズを出す時点で心の準備はしていた。Yoshioを甘く見てはいけないと。だが彼のニュアンス力(りょく)は、筆舌に尽くしがたいほど凄まじく、鮮烈だった。
ひと口に「目からウ◯コが落ちた」と言っても、様々なウ◯コの落ち方があるもの。例えば、今まで思いもしなかった発想を目の当たりにして「ウ◯コが落ちた!」となることがあれば、前から知っていた方法の重要さを改めて思い知らされることにより「ウ◯コが落ちる」こともある。
今回取り上げるのは、後者の方だ。その方法を私が全く知らなかったわけではない。むしろ、知っていた。だが、医師の口から直接聞くことにより、「もはや逃げ道はない」と思い知らされ……私の目からウ◯コが落ちたのだ。
宮崎県の必食グルメといえば、地鶏の炭火焼きや宮崎牛が定番中の定番……だが、意外と見逃してはいけないのが「釜揚げうどん」である。ポジション的にはクローザー。いわゆる飲み会のシメに食べる人気メニューなのだが、これがマジで衝撃的にウマいのだ。
──という情報を教えてもらったのが数年前。地元新聞記者に宮崎一の繁華街・西橘通り沿いにあるビルの奥に案内され、ほろ酔い状態でたどり着いたのが……深夜1時過ぎにもかかわらず店内パンパンの釜揚げうどん店『織田薪(おだまき)』であった。
1等当選確率1029万5472分の1のロト7よりも、1等当選確率609万6454分の1のロト6よりも、まだ当たる可能性が高いのが1等当選確率16万9911分の1のミニロトである。当選金額は約1000万円と少ないが、100万円でも良いから欲しいのだ!
ということで当連載が予想するのはミニロトで、予想屋は以前にもミニロトを当選させたこともある電子ルーレットマシン「ミオちゃん」である。今回予想するのは2018年8月14日(火曜日)に抽選される第987回ミニロトだ。それではどうぞ!
みんな大好きドトールコーヒー。本格的なコーヒーが手頃な価格で楽しめる庶民派コーヒーショップである。スタバやタリーズも悪くないが「気取っていないドトールがやっぱり一番落ち着く」なんて人も多いことだろう。だがしかし……。
実はドトールが庶民のド肝を抜く超セレブリティコーヒーショップを手掛けていることをご存じだろうか? なんとコーヒーの値段は1杯1000円オーバー!! それが目黒、銀座、京都の3店舗のみで展開されている『神乃珈琲(カンノコーヒー)』だ。
どう見ても「じゃがりこ」なのである。少し前にダイソーから発売された商品のパッケージに描かれている「じゃがスナック」は、どう考えても「じゃがりこ」であり、仮にダイソーが「事実無根」と訴えてきても、ジタバタすれば勝てる気がする。
ということで今回ご紹介したいのは、『じゃがキャップ&トング』という名の、事実上の「じゃがりこ用キャップ&トング」であるが、それにしても……
日本が誇る料理は寿司やタコ焼き、天ぷらなど数あれど、ちょっと “変わり種” 路線でいえばダントツで納豆がトップに挙がりそうだ。
日本人でさえ大きく好き嫌いが分かれる納豆。そんな食品をアメリカの子供達に試食させたらどうなるのか……という実験動画が、散々な結果になっていたので紹介することにしたい。
平成最後の夏、きっとこの夏を振り返ったら、「暑すぎた」という言葉が思い出されることだろう。そういえば、二十歳頃の夏も暑かったと記憶している。いやもしかしたら、アツかったのは気温のせいではなく、その頃の出来事がアツかっただけなのかもしれない。
まさか1日に2度も○○してしまうとは、当時の私は知る由もなかった。そして、何より気づかされたのは、「自分の敵は自分」であるということだ……。
ポケモンGOに「キラポケモン」が新たに実装されて少し時間が経ったが、トレーナーの皆さんは順調にキラゲットできているだろうか。なんだかんだキラキラしたら嬉しいこともあって、コレクター魂をくすぐられているトレーナーも多いに違いない。
当編集部でもキラポケモンを出すために交換し続けてきたのだが、ここにきて恐怖の事実が判明したので報告しておこう。1000回交換したところ、ガックシ肩を落とすような展開になってしまったのだ。こんなの絶対おかしいよ……。
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2018年8月13日(月)に抽選される第1303回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
暑い日にはグビッと飲めるビールに手を伸ばしがちだが、クイッと日本酒を流し込むのもオツだよな。そんな “暑い日でも日本酒派” の皆さんに猛烈にオススメしたい徳利がある。その名も『いか徳利』だ。
こちら、なんとイカを乾燥させて作った徳利なのだ。日本酒を注いで使うことができるだけでなく、飲み終えた後はツマミにもなる優れもの。徳利の無限の可能性を感じざるを得ない商品だぞ。全国の酒飲みたちよ括目せよ~!!
北海道を中心に展開しているコンビニチェーン「セイコーマート」。同社の数あるオリジナル商品の中でも、今やすっかり夏の定番となっている人気商品が『冷たいカップそば』シリーズだ。
特に北海道民は愛してやまない。なぜ『冷たいカップそば』シリーズが北海道民に愛されているのか、人気の理由は大きく3つあると思う。暑い日に見ると食べたくなっちゃうんだよなぁ……これ。
もしも地球が、同じ大きさのブルーベリーの塊になったらどうなるの? このぶっ飛んだ疑問が投稿されたのは、海外サイト「Stack Exchange」。日本で言えば、「Yahoo!知恵袋」や「教えて!goo」のような質問投稿サイトだ。
適当な返答ばかりが集まって終わるだけになりそうだが、今回は違った。なんとオックスフォード大学の研究者がガチで検証。さらには論文まで執筆し、2018年7月27日にコーネル大学図書館が運営する論文サイト「arXiv」にて公開した。果たして地球がブルーベリーになったら……その驚愕の展開を紹介するぞ!
スパ! も〜、い〜くつね〜る〜と〜♪ ……学校が完成だ。そう、オレの単行本の印税をぶっこんだ学校の新校舎(教室)が、もうちょいで完成する見込みなのだ。今月中にできるかな。来月かな? なにせここはケニアだからな。予定は未定だ。
それはさておき、もうひとつ学校がらみで新展開がオレとは関係ないところでおっぱじまっている。なんと……学校用に、超巨大な貯水タンクの建設が始まったのであるっ! 超絶デカイぞ。なんならオレらの村に欲しいくらいの貯水タンクだ。
現在、日本でも絶賛公開中の『ミッション:インポッシブル / フォールアウト』は、説明の必要はないと思うが天下のトム・クルーズ様主演作である。
ハリウッドを代表するスーパースターである彼の出演作は、興行的にも成功する確率が高いと言われている。そして、トムが劇中で走れば走るほど出演作の人気がアップするらしく、その調査結果が非常に興味深いので紹介することにしたい。
容赦ない日差しが照り付ける日本列島。猛暑どころか酷暑が続いているが、どうかみなさんくれぐれも体調管理にはご注意いただきたい。とにかく小まめな水分補給を心がけよう。
さて、私(P.K.サンジュンは)以前「もう1回言うけど “人混みで日傘” は本当にやめろ!」という記事を執筆した。その理由は「目に入りそうで危険だから」というものだったが、多くの賛同の声と共に「全員が日傘をさすべき」という意見も一定数いただいた。今回はそれに対する見解を述べていきたい。