あまり料理をしないという人でも、醤油やマヨネーズなどの調味料は自宅に置いているのではないだろうか。ちょっと加えるだけで素材の味を引き出してくれるので、食事に欠かすことはできない存在だ。
そこで今回は、筆者が実際にやっている「チョイ足しでメッチャ美味しくなるメニュー」を6つ紹介してみたいと思う。一度試したら、病みつきになってしまうような組み合わせもあるはずだぞ!
あまり料理をしないという人でも、醤油やマヨネーズなどの調味料は自宅に置いているのではないだろうか。ちょっと加えるだけで素材の味を引き出してくれるので、食事に欠かすことはできない存在だ。
そこで今回は、筆者が実際にやっている「チョイ足しでメッチャ美味しくなるメニュー」を6つ紹介してみたいと思う。一度試したら、病みつきになってしまうような組み合わせもあるはずだぞ!
背中に鳥のような翼をつけて飛んでみたい──そんな人類の夢は一歩ずつ近づいていると言える。最近だと「ウイングスーツ」が改良を重ねたことで、人は自由に空の旅を楽しめるようにさえなってきた。
もちろん、危険は伴うが「虎穴にいらずんば虎児を得ず」ということわざがあるように、新しい世界はリスクなしで見られない。今回ご紹介する動画「GoPro Awards: Epic Cloud Cave Wingsuit in Fusion Overcapture」は、勇敢な男たちがオーストラリアで撮影した絶景で鳥になった気分を味わえるぞ。
元アリtoキリギリス・石井正則さん著書の『駄カメラ大百科』によると、駄カメラは “駄目(ダメ)なカメラ” という意味ではなく “駄菓子のように懐かしくお手頃で買えるカメラたち” のことを指す。
本書で紹介されているカメラたちは、全てが特徴的で魅力的。影響された人は多いだろうが、実は私(石井)も愛読している1人だ。そんな中でも、ひときわ心を奪われてしまったのが『現場監督』というカメラだった。
そして『現場監督』のことが気になって夜も眠れなくなってしまった私は、失われた睡眠時間を取り戻すべく、ヤフオクにて落札を決心した。その価格は送料含めても2,600円也~。安っ! 駄カメラ最高かよ!!
普段から積極的に肉を食う私(佐藤)。焼肉・ステーキ・ローストビーフなど、取材と称してウマいものを食べ歩く日々である。そんな私が、かねてからずっと気になっているお店がある。当編集部の近くにある「アインソフジャーニー」だ。
店前の看板を見ると、「天にも昇る気持ちの極上ヴィーガンパンケーキ」とある。何それ! 昇天するっつーの!? という訳で肉食系モヒカンおっさんのクセに、何を血迷ったのか、ヴィーガンパンケーキを食っちまっただよ……。
よくよく考えれば不思議なことに、世の中には「ポケモンGOを止めたいと思っているが止められない人」が存在する。「止めたいなら やらなければいいじゃん」と思う人もいるだろうが、なかなかそうは行かないこともあるのが現実。禁煙と同じである。
そこで今回は、かつてはポケモンGOをプレイしまくっていた人物が依存症から抜け出した方法を紹介したい。あくまでも一例ではあるものの、「止めたいと思っているが止められない人」の役に立つことが出来れば幸いだ。
リアルなゲームを楽しむアイテムといえば、VRヘッドセットが人気だ。今、そんなVRヘッドセットと一緒に使うことで、とんでもない体験ができそうな「VRモーションシミュレーター」なるものが登場して話題となっている。
VRを全身で体感するために開発された製品の名前は『Feel Three』だ。クラウドファンディングサイト「Kickstarter」にて出資者募集中で、2018年9月7日現在、目標額の約714万を大きく上回り、約1662万円もの資金を獲得している。それでは、動画とともに特徴をみていこう。
駅のホームでよく見かけるものといえば何だろうか? ベンチ、ゴミ箱、売店、立ちそば屋あたりが定番のはずだが、自動販売機も大体の駅に置いてあると思う。基本的には飲み物がメインで、たまにパンが買える自販機もあったり……とまあ、こんな感じだろうか。
これは先日、私(あひるねこ)がJRの駅のホームで電車を待っていた時の話だ。喉が渇いたので何か飲もうと自動販売機を探したところ、近くに1台だけ奇妙な自販機が設置してあることに気付いた。何だあれは……? 近寄ってみると、そこには!
私(佐藤)の記憶がたしかなら、2018年6月にどんなレシートでも1枚10円で買い取ってくれるアプリが登場したはずだ。1日最大10枚で100円。ゴミになるレシートを10円でも買い取ってくれるとあって、大きな話題になった。あのサービスはたしか「ONE」とか言ったはずだ。
そのONEが、東大生限定で学生証の画像を買い取るという。レシート買取とは何だったのだろうか? それにも増して気になるのは、学生証の買取価格はなんと……。
これから紹介するニュースは、世界中の人を空目させているに違いない。あまりにも紛らわしすぎるからだ。何が紛らわしのかと言うと……オーストリア(Austria)とオーストラリア(Australia )。さらに、カンガルーまで絡んだ話だというから、紛らわしいにも程がある……。
いい加減にしろと言いたい。誰に対してか? 運の神様に対してだ。もうそろそろ当たってもいいだろロト6! チョイチョイと1000円くらいは当たっているが、そろそろ「億」をヨロシクなのである。
だが、正攻法で買い続けていても当たらない気がしてきた今日このごろ。よく「夢で見た数字を買ったらロトで○億当たった」なんて話を聞くし、突破口は無心で見る「夢」と見た。そうと決まれば、さっそく実践! まずは……
飛行機を利用した空の旅もいいが、なんだかんだで快適な “鉄道の旅” も捨てがたい。例えば東京にお住まいの方ならば「福岡行くなら飛行機だけど、名古屋・大阪までなら新幹線を利用する」という人も多いのではなかろうか?
行楽の秋を間近に控え、そろそろ旅行の計画を立てている人も多いとは思うが、今週末2018年9月8日と9日だけは「東海道新幹線の切符」を購入してはならない。なぜならそこには、たった1つの明確な理由が存在するからだ。
世の中に存在する秘密結社の中でも、もっとも有名なのが「フリーメイソン」だ。ぶっちゃけ何を目的とした団体なのかはイマイチわからないが、何人かの著名人は自身がフリーメイソンに所属していることを明かしている。
その中の1人「Yes、高須クリニック」でお馴染みの高須克弥院長が、どうやらフリーメイソン同士の内部争いに巻き込まれている……らしい。というのも、フリーメイソン第60代 日本グランドロッジ・グランドマスター「竹田眞也」なる人物が、Twitter上で高須院長と激しい応酬を繰り広げているのだ。
2018年9月8~9日の両日、毎年恒例のフジテレビ系列「FNS27時間テレビ」が放送される。何と今年の放送では、深夜枠で当編集部が出演する予定だ。マジかよ! 全国地上波に出演するのかよッ!! 収録に臨んだ私(佐藤)でさえ、そう思っている。
有名芸能人の皆さんと共演したことがいまだに信じられず、放送のその瞬間が待ち遠しくて仕方がない。このままジッと待っていたら、どうにかなりそうだ。もう待てない! ということで、東京・お台場のフジテレビで27時間過ごすことにした。
みなさま、ご存じでしょうか。ほぼ毎週、日本のどこかで “億万長者” が誕生していることを……。億り人でもなければ、どこかの偉い人でもありません。BIGやロトのくじがそうで、競馬のWIN5でも “億” が出る時もあります。
そういった予想をするには人知を超えた何かが必要……ということで始まったのが、理論無視のシンクロ予想企画「マンバくんの夢馬券」です。約4カ月経って当たりがないのはさておき、今週から秋競馬で舞台は中山と阪神に移ります。土曜の「紫苑S」、日曜の「京成杯オータムH」「セントウルS」を予想していきましょう。
Zeroイベ復刻来たぁぁああああ! 配布のアイリスフィール未所持な筆者的には、待ちに待った復刻!! しかも特効礼装は恒常ばかりで殆ど限界突破済みって……あれ、星3礼装だけ無い……だと?
2018年9月4日。筆者はTwitterでZeroイベ復刻の報を見てすぐ、星3イベント特効礼装をうっかり売ってしまった事実に気づき打ちひしがれていた……。ということで、二度とこのような愚行に走らぬよう、忘備録的な意味も込めて星3イベント特効礼装をリストにまとめたぞ!
震度7を記録した「平成30年北海道胆振東部地震」。道内全域で停電する事態となり、札幌市を中心とした都心部では都市機能に大きな影響が出たが、少しずつ電気の供給は復旧し、札幌市電は2018年9月7日11時の段階で運行を再開した。
そんななか、札幌市広報部はTwitterを通じて、火災報知設備の警報音について注意を呼び掛けている。その内容は以下の通りだ。
北海道胆振地方中東部を震源に発生した地震でNTTドコモが支援を発表した。内容は「データ通信の速度制限解除」「付属品の無償提供」など10項目。通信についての支援にネットでは「ありがとう」「これは助かります!」の声が相ついでいる。