米と食材を釜に入れて炊き上げる「釜飯」。出来立てをいただけば……ホカホカご飯に食材の旨味が染み込みまくって最高! 頻繁に食べる人はあまりいないかもしれないが、日本を代表する激ウマ料理のひとつと言ってもいいだろう。
そこで今回は、食材の宝庫である北海道で人気の釜飯屋をご紹介したい。北海道グルメといえば海鮮丼や寿司が定番だが、実は釜飯もアツいぞ!!
米と食材を釜に入れて炊き上げる「釜飯」。出来立てをいただけば……ホカホカご飯に食材の旨味が染み込みまくって最高! 頻繁に食べる人はあまりいないかもしれないが、日本を代表する激ウマ料理のひとつと言ってもいいだろう。
そこで今回は、食材の宝庫である北海道で人気の釜飯屋をご紹介したい。北海道グルメといえば海鮮丼や寿司が定番だが、実は釜飯もアツいぞ!!
誰でも1日に1度はコンビニを利用しているはず。2~3度、もしくはそれ以上利用するという人もいるかもしれない。その度にレジ前に行列ができていると、少々うんざりした気持ちになる。ちょっとした買い物に来ただけなのに、10分くらい待たされるとイライラしてしまうこともあるだろう。
そんなレジの混雑を緩和するために、ローソンは都内の数店舗でスマホを使ってセルフ決済を行う実証実験を行っている。実際に利用してみたところ、レジ待ちなし! スマホでバーコードを読み取るだけでOK!! これは便利だから早く全国に導入すべきやッ!
あなたは「感動パンツ」をご存知だろうか? もちろん、幸運にもパンツが見えて感動していることではない。その場合は「ヒデキ感激」的な「パンツ感動」であり、私が言いたいのは感激ヒデキ的なユニクロの感動パンツのことである。
「感動パンツがスゴイらしい」という噂を耳にしたのは、今から数カ月前のこと。速攻で購入して丈つめまでやっていたのに、猛暑が始まったので温存していた。しかし季節も変わったこともあり、満を持して実戦配備してみたところ……
Google って怖い。「検索してはいけない言葉」が存在したり、慣用句やことわざをヤバイ感じに翻訳してしまったり……というのもあるが、恐ろしい事態を実際に引き起こしてしまうからだ。
ある男性が Google ストリートビューを見ていたら、妻の浮気現場を発見。離婚へと発展してしまったというのだ。
競馬ファンお待ちかねのG1連続シーズンが到来だ。秋華賞に始まり、菊花賞、天皇賞・秋と怒涛の3連発。気づけば年末が近づき、有馬記念がやってくる。平成最後の各レースはどの馬が制するのだろうか。
今週末の秋華賞で注目されているのは、もちろん桜花賞とオークスの二冠馬・アーモンドアイ。鞍上のルメール騎手が一冠目で発言した「トリプルクラウン」は、まさに現実を帯びようとしている。大本命に不安要素はあるのか、自称「3連単の申し子」の筆者(私)がズバリ斬る。
2018年10月4日から31日までの日程で、東京・大久保公園で開催されている「大つけ麺博」。今年は開催10周年を記念して、投票によってラーメン日本一を決めるのだとか。ウェブ予選から投票で勝ち上がった店舗が4回に分けて計36店舗集結し、それぞれの味を競い合い、期間中の来場者投票で日本一を決める。
言うまでもなく、味で勝負する戦い。そんなイベントで、不正が発覚したことが明らかになった。ものまね芸人でラーメン店を営むHEY! たくちゃんが、投票と引き換えにお客さんに特別なサービスをしていたことが判明したのである。
ワンオペ──。従業員1名でお店を回すことを指す言葉で、世間的に注目され始めたのは牛丼チェーン「すき家」がきっかけだったと記憶している。いくら深夜の時間帯とはいえ、すべての仕事を一人でこなすのは さぞキツかっただろう。
最近はあまり見かけなくなった このワンオペ営業。だがしかし、コンビニ大手の「ローソン」が驚くべき計画をぶち上げたのだ。日本経済新聞によると、なんと2025年をめどに店員一人でも店舗を終日運営できる仕組みを整えるというのである! それもう、ほぼ無人ですやん。
スマホさえあれば何でもできる時代──。大げさではなく、まさにそんな時代が到来している。スマホで買い物はもちろんのこと、電車に乗ることも、音楽を聴くことも、カメラ顔負けの写真を撮ることだって可能だ。なんならスマホがあれば「家の鍵を開ける」ことだってできてしまう。
スマホで家の鍵を開けるガジェットは「スマートロック」と呼ばれ、いくつかのメーカーが盛大に売り出しているが、中でも『セサミ』のスマートロックだけは絶対に買わない方がイイ。それには大きく5つの理由があるからだ。
客席からバナナが投げ込まれたり、差別的なヤジが飛んだり。サッカーの試合と人種差別問題は切っても切り離せない。Jリーグでも、浦和レッズサポーターが「JAPANESE ONLY」という横断幕を掲げて大きな問題となった。
イングランド・プレミアリーグのチェルシーも、人種差別を行うサポーターに頭を悩ませてきた。2017年9月にも、サポーターが対トッテナム戦前にユダヤ教徒への差別的なチャントを行ったと報じられている。
だがこの度、チェルシーが新たな対処法を打ち出したと英メディア『The Sun』が伝えた。人種差別的なサポーターをアウシュビッツ強制収容所へ送って教育させるというのである。
ポケモンGOを「音」で楽しまないのは損してる──先日そんなコラムを書いたばかりだが、偶然にも音で楽しむイベントが開催されることになった。本日2018年10月12日から21日まで、東京・六本木ヒルズで行われている「INNOVATION TOKYO 2108 − AR PLAY GROUND WITH NIANTIC」がそうだ。
んで、毛利庭園では「Pokémon GO AR庭園」を楽しめるのだが、結論から言おう。鳴き声好きのトレーナーはぜひ行くべし。なにせ自然の中からどこからともなくポケモンの鳴き声が……! 新たな遊び方を体験できるものだったからである。
酒とつまみは二つで一つ。どちらが欠けてもダメなのだ。逆に考えると、ウマい酒とウマいつまみが出会った時の破壊力は想像を絶する。あ゙あ゙あ゙あ゙、私(あひるねこ)も想像を絶したいいいいい! というわけで、実際に想像を絶してみることにした。
お酒はもちろん、私も大好きなサントリー「金麦」だ。ただでさえウマい「金麦」を、さらにおいしく飲むためにはどうすればいいのか? いろいろ調べた結果、思ってもみなかった激ヤバなつまみに辿り着いたのでお伝えしよう! 間違いない、これは絶するわ。
早いものでもう10月。世間はハロウィンのムードに包まれ始めている。31日にもなれば仮装したパーティーピーポーたちで、街は大きな盛り上がりを見せるはずだ。あー早くーー! 早くカボチャよこせーーーーッ!!
そんなハロウィン待ちきれない系ピーポーに朗報である。今から紹介する方法を試すと、めっちゃハロウィンな気分になれるので試すがヨロシ。まずはLINEを立ち上げます。次にトーク画面で「ハロウィン」と打ちます。すると……そうです。ビビります。
2018年5月、軽やかにジョギングする姿を披露した2足歩行ロボット『アトラス(Atlas)』。人間のような自然すぎる動作に驚きを隠せなかったことは以前の記事でお伝えしたが、そんなアトラスがさらにスゴい進化を遂げていた。
なんと、人間でも高度な身体能力が必要とされる “パルクール” をこなせるようになったというのだ。
年々、お肌がたるんできている。毎日、お肌に向かってフレーフレーとエールを贈っているのだが、どうにもこうにも重力のパワーは強大であり、本気であの「リフトアップテープ」を使おうと悩んでいる、人生39年目の秋である。
そんな私の目にとまったのが、ダイソーの『リフトアップ3Dマスク』だ。なんでも「立体パックでリフトアップ」できるらしく、「伸縮タイプでぴったり密着」するんで「しっかりうるおう」のだとか。こりゃ使ってみるっきゃない!!
量り売りで有名なステーキ店に行こうとして、なぜかいつも名前を間違えてしまう私(佐藤)。初老に差し掛かっているためか、固有名詞がなかなか出て来ず何でも “アレ” で解決を図ろうとしてしまうのが、すっかりクセのようになってしまった。余談だが、編集部のYoshioはバラエティ番組の『アメトーーク!』の名前を100パーセント思い出せず、彼が「アレ」といったら、アメトーークのことである。
それはさておき、最近少し思い出してきた。量り売りのステーキチェーンの名前の一部を! 「いきな」が付くお店だったんだ!! そこまで思い出して肉を食いに行ったところ、確かにお店にはたどり着いたようだ。だが、ここもなんか違うお店な気が……。
コンビニに無くてはならない商品のひとつである「幕の内弁当」。色々なおかずが入っていながら400円前後で販売されている、お手頃価格の弁当だ。
では、コンビニ各社でどんな違いがあるのか、そして最もウマいのはどれなのか? 北海道のファミマ、ローソン、セブン、セコマの「幕の内弁当」を食べ比べてみたところ、明らかに他とは一線を画す商品があったのでご報告したい。
以前から新作が出るたびに、その高いクオリティからネットで話題になるUHA味覚糖の「Sozaiのまんま」シリーズ。ロケットニュースでも過去に「コロッケのまんま」と「鶏とナッツ炒めのまんま」について扱ったことがある。
筆者も密かなファンだったのだが、つい先日コンビニにて「餃子のまんま 香ばしラー油味」なるものを発見。さっそく食べてみると……こいつはやべぇ! 完全に餃子じゃないか……。本当はスナック菓子のふりして本物の餃子を入れてるんじゃないの? とか思ったレベル。詳しく紹介していくぞ。
えっ、そんな世界一もあるの? そう思うようなことでも、迷わず世界一の座を決めてしまうのが「ギネス世界記録」である。どこからともなく挑戦者が現れて記録更新するように、ギネスに限界はない──。
ということで紹介したいのが、頭突きでスイカ割りの世界記録を更新した動画だ。そんなの誰がやるんだよ……と思うかもしれないが、何はともあれスゴいの一言に尽きるのでご覧いただきたい。