突然だが、何気ないツイートの内容が真に受けられる度合いというのはどの程度だろう。たとえば「お腹がすいた」や「コンビニ行く」などであれば、きっと誰もが大体文面通りに受け取るだろう。
しかしそれが「巨大戦闘ロボ作るわ」だったらどうだろう。まあ間違いなく「他愛もないたわごと」として流されるだろう。しかし世の中には、こいつならマジでやりかねないとメディアを困惑させてしまう人もいるようだ。
突然だが、何気ないツイートの内容が真に受けられる度合いというのはどの程度だろう。たとえば「お腹がすいた」や「コンビニ行く」などであれば、きっと誰もが大体文面通りに受け取るだろう。
しかしそれが「巨大戦闘ロボ作るわ」だったらどうだろう。まあ間違いなく「他愛もないたわごと」として流されるだろう。しかし世の中には、こいつならマジでやりかねないとメディアを困惑させてしまう人もいるようだ。
近代格闘技の中で「世界最強」と位置付けられているのが、ボクシング……中でもヘビー級のチャンピオンだ。その破壊力はすさまじく、素手ならば拳が壊れるまで100人を殺傷できる……と刃牙に書いてあった。
それが本当かどうかはさておき、ボクシングの世界ヘビー級チャンピオンのパンチは、それはそれは強烈だろう。そんな爆裂パンチをゆるキャラが受けたらどうなってしまうのか? 信じがたい放送事故がアメリカで起きてしまったのでご覧にいれよう。
2018年10月15日、株式会社ブランド総合研究所が「地域ブランド2018」を発表した。今年で13回目となるこの調査は、魅力度やイメージ、認知度など全84項目を数値化して導き出されたランキングとなっている。
先に結果を申し上げてしまうと、今年も第1位には「北海道」が輝いた。10年連続の1位は殿堂入りクラス級の快挙と言っていいだろう。一方で最下位は……またしても “あの県” であった。あの県にお住まいのみなさん、どうか気を落とされませんように……。
“架空の会合” の招集通知を送ってしまったとして、在オーストラリア米大使館が謝罪した。ビジネス相手に間違った内容のメールを送ってしまうなんて、顔面蒼白、冷や汗噴出ものの失敗だが、世界はそれをあたたかく受け入れた。
なぜならそのメールに添付されていたのが、ネコの写真だったからだ。
いつも「100均検証」を読んでくれてありがとうございます! もはやライフワークとなっている100均検証も、どんどん回を重ねていき……自分でも何をレビューしたのかわからなくなってきました。ということで、リンク集を作りました。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日も今日とてミュウツーとのバトルに励んでいるかな? ミュウツーが出現するのは2018年10月23日まで! 悔いを残さないようにバシバシとレイドバトルに参戦しようぜ!!
それはさておき、ミュウツーと同じくらいワクワクが止まらないのが、近日実装予定の「シンオウ地方」のポケモンたちだ。そこで今回は、もう間もなく訪れる “その瞬間” までに準備しておきたい5つのことをお届けしよう。
よく言われることではあるが、「常識を疑うこと」はめちゃくちゃ大事である。つい最近も、ノーベル医学・生理学賞を受賞した本庶佑・京大名誉教授が、そのようなことを記者会見で語ったばかり……にもかかわらず! 実際は多くの人が、“常識” と呼ばれるものに汚染されているのが現状ではないだろうか?
科学の世界だけの話ではない。食卓に目を向けてみると、『ごはんですよ!』を海苔の佃煮だと信じている人ばかりだ。実に嘆かわしい。確かに、『ごはんですよ!』の販売元である桃屋の公式サイトに「のり佃煮の代名詞」と書いてある。書いてあるが、「佃煮」以外の食べ方をしたら、もっと美味しくなるかもしれない。例えば……
ウルトラストレッチジーンズ──。なんと大胆なネーミングだろうか? ご存じ、みんな大好き「ユニクロ」の看板商品の1つで、あえて日本語に直すならば「極限の伸び伸びジーンズ」ということになるだろう。ほほう、極限だと……? ふーん、極限ね……?
普段からユニクロにお世話になりまくっている私(P.K.サンジュン)だが、ハッキリ言って「ウルトラストレッチジーンズ」だけは「カマシ過ぎ(笑)」と思わざるを得ない。というわけで今回は、どれだけ伸縮自在なのか、ウルトラストレッチジーンズをシバキまくってみたのでご覧いただきたい。
「おにぎりアクション」みなさんはこのアクティビティをご存知だろうか。これはNPO法人TABLE FOR TWOが主催するなかなかにクールな活動だ。その理由は、これ以上ないくらい簡単かつさりげなく、ちょっと善いことができるから。
Instagram、Twitter、Facebook、FiNCという4つのSNSのどれかで「#OnigiriAction」というハッシュタグをつけておにぎりの写真を投稿。なんとこれだけで、投稿1枚につき協賛企業から給食5食分相当(100円)の寄付が発展途上国になされるのだ。おにぎりは自作でも買ったものでもOK。
1等当選確率1029万5472分の1のロト7よりも、1等当選確率609万6454分の1のロト6よりも、まだ当たる可能性が高いのが1等当選確率16万9911分の1のミニロトである。当選金額は約1000万円と少ないが、100万円でも良いから欲しいのだ!
ということで当連載が予想するのはミニロトで、予想屋は以前にもミニロトを当選させたこともある電子ルーレットマシン「ミオちゃん」である。今回予想するのは2018年10月16日(火曜日)に抽選される第996回ミニロトだ。それではどうぞ!
スパ! 今回の記事のタイトル、なんだか「オレ主観」のタイトルではないんだけども(ゴー羽鳥の主観)、ぜひともみんなにも知っておいてほしい情報なので、あえて興味を引きつけるようにしてみたぞ。そう、今回のテーマは視力だ。
マサイ族ってのは、人類最強の視力とも言われている。視力10.0とも言われているほどだ。もちろんオレも視力が良い。でな、ゴーに「マサイ族の中にも視力が良くない人もいるの? メガネの人とか」って聞かれてな。よし、答えよう。 続きを全部読む
平成も残り約半年。もうすぐ30回目の冬がやって来る。そんな平成の冬のファッションについて、10代から60代の男女1236人にアンケートを取ったところ、「最も流行したと思う冬着」の1位が全世代で一致。みんな大好きアレだった!
最近では、競い合うように食品メーカーから変わり種のカップ麺が発売されている。売れ行きが心配になるものまであるが、怖いもの見たさのような心境で買ってしまうのもまた事実である。
そして本日10月15日、東洋水産から「MARUCHAN QTTA ハンバーガー味」と「同フライドチキン味(ともに税抜180円)」が新たに発売された。なんと、同時に2種類も……。これまた気になってしまうなぁ。ということで、実食だー!
これからご紹介する写真を見てほしい。2018年10月上旬にTwitterに投稿されて以来、多くの人を混乱に落として入れてきた1枚だ。パッと見は……
後ろから見た、女性の首
……なのだが、実は違う。首ではないのだ。
人気漫画『カイジ』の中で、もっとも強烈なシーンの一つといえば「焼き土下座」が挙げられるだろう。焼けた鉄板の上に、10秒以上も手・足・額を付ける土下座……。想像しただけで寒気がしてくるような、まさに悪魔的制裁だ。
実は映画版『カイジ』には、この焼き土下座は登場していない。理由は不明だが、たしかに実写で再現するにはエグすぎるシーンではある。しかし今回……! まさかの実写化っ……!! 使ったのは……! ソーセージ……! 鉄板で焼いた圧倒的ソーセージっ……!!
本日2018年10月15日、カップ麺でおなじみのエースコックから、プリングルズのサワークリーム&オニオン味を再現したカップ焼そばが発売された。
先日、新商品の発売が待ちきれなかったので自作してみるも、あまりウマく仕上がらなかったのが印象に残っているが……果たして本物のお味はいかに! ということで実際に食べてみたので感想をお伝えしたい。
高齢者を狙って、家族を装いお金をだまし取る、いわゆる「オレオレ詐欺」はいまだに無くならない。警視庁の発表によると、現時点で特殊詐欺の被害は昨年に比べて減少傾向にあるものの、2018年1〜7月の被害総額は200億円を越えている。
そんななか、都内で現金の受け取り役「受け子」の男が逮捕された。男が逮捕されるきっかけになったのは、職務質問。職質を受けた理由が何とも情けない……。
今から2年前の2016年4月に電気小売事業の自由化がスタートしたことで、さまざまな企業が電気事業を開始している。通信会社やガス供給会社、石油販売業者……などなど。資源エネルギー庁のホームぺージを見ると、登録小売電気事業者の数は2018年10月9日の時点で、500以上になるそうだ。
そんな中、「電気」とはおよそ縁のなさそうな分野から新会社が設立された。それは、お寺である。京都の西本願寺の僧侶が中心になって今年6月に新会社が誕生し、電力の小売り事業に参入予定とのこと。その会社名が妙にカッコイイ! めっちゃ世の中、明るくなりそうだ!!