やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! そろそろ2018年が終わろうとしてるけど、今年はみんなにとってどんな1年だったかな? 特にポケモンGOを通じて、どんな出会いや出来事があっただろうか?
さて、今回は「2018年のポケモンGO」を振り返るべく、ロケットニュース24編集部が勝手に『ポケモンGO 10大ニュース 2018年版』をお届けするぞ。1年は短いようで長く、長いようで短い。あなたは10大ニュースをいくつ覚えているだろうか?
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! そろそろ2018年が終わろうとしてるけど、今年はみんなにとってどんな1年だったかな? 特にポケモンGOを通じて、どんな出会いや出来事があっただろうか?
さて、今回は「2018年のポケモンGO」を振り返るべく、ロケットニュース24編集部が勝手に『ポケモンGO 10大ニュース 2018年版』をお届けするぞ。1年は短いようで長く、長いようで短い。あなたは10大ニュースをいくつ覚えているだろうか?
食材が回る飲食店といえば、回転寿司である。最近はベルトコンベア式でないお店や、板さんに直接注文するお客さんが増え、「回らない回転寿司」が多いのだが、それでも回るといえば回転寿司しかない……はずだったが……!
東京・大久保に新しい回転式飲食店が登場した。そのお店「辣辛子(らーしんず) 回転火鍋」はその名の通りに火鍋が回る! いや、火鍋の具材が回る! 実際にお店に行ってみると、回ってる回ってる! 鍋の具材がぐるぐる回る~ッ!!
音読み、訓読み、当て字など、色々ある漢字の読み方。それそのものはよく知っていても、漢字になるとどうやって読むのか分からないようなものも少なくない。そんな難読な漢字が使われるものの1つに地名がある。
この度、私(中澤)が驚いたのは、世界的に知られている地名『聖林』だ。「そんな地名知らんぞ」と思ったあなたも絶対知っている。さて、どう読むか分かるだろうか?
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2018年12月10日(月)に抽選される第1337回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
音質が良くで扱いやすく、なおかつ手ごろな値段で購入できるイヤホンはどこにあるのだろうか? これらの要求を一言であらわすとしたら、「コスパが良い」だ。コスパ最高! コスパこそ命! そう考える私(佐藤)は、コスパを求めすぎるがあまり、ベストと言えるイヤホンにいまだ出会えていない。
そんな時に、当編集部のK.ナガハシが『SoundPEATS TrueFree』を紹介しており、これええやん! 買うっきゃない!! と思ったものの、ギリギリで踏みとどまった。イヤホンとの相性が悪いのなら、ヘッドフォンもありなのでは? と思ったのである。ということで、『SoundPEATS A2』を購入したので、その使用感についてお伝えしよう。
石焼ビビンバ、参鶏湯(サムゲタン)、サムギョプサルなどなど、日本でもすっかりおなじみの韓国料理。特にここ数年で大ブレイクしているのが「チーズタッカルビ」だ。
そんな中、セブンイレブンが冷凍惣菜『セブンプレミアム チーズタッカルビ』を2018年12月4日から順次発売している。コレを冷凍庫にストックしておけば、気が向いた時にいつでもチーズタッカルビが食べられるというわけだ。よーし、さっそく買って味わってみよう!
アメリカで誕生した、寿司とブリトーの両方の側面を持つというハイブリッドな存在「寿司ブリトー」がついに東京に上陸。アメリカンなメニューや未来を感じる販売スタイルについては先にお伝えしたとおり。
前衛的な試みはおおむね筆者的には好きな感じだった。しかし、結局のところ最も重要なのは味だろう。いよいよ専門店『beeat Sushi Burrito Tokyo』で未知の寿司ブリトーを徹底解剖していくぞ!
あっという間、本当にあっという間の2018年だった。プロ野球のシーズンが終わってしばらく経つが、早くも各チームは来季に向けて動いている。目指すは日本一。監督が変わったチームがあれば新天地を求めた選手もいて、すでに戦いは始まっている。
シーズンオフの今、次なる楽しみはキャンプからオープン戦といったところだが、他球団と少し異なるのが横浜DeNAベイスターズだ。今では毎年恒例となりつつあるドキュメンタリー映像の最新作が公開を予定している。6年目の今年は12月14日から映画館で上映される。
別次元。今まで食べてきたチェーン店の1人鍋とは、コスパが別次元だ。吉野家、松屋、すき家、そしてやよい軒……どのチェーン店の鍋も素晴らしいコスパだったけれど、バーミヤンの「火鍋しゃぶしゃぶ食べ放題」は次元が違う。
なぜなら、牛肉も豚肉も鶏肉も野菜もワンタンも豆腐も春雨も100分間食い倒して税込1835円だったのだから。自分が食べた量を考えれば……申し訳なさを感じるほどに安い!
スマホ決済サービス「PayPay(ペイペイ)」が登場してからというもの、もうコンビニといえばファミマである。なにせファミマで買い物してPayPayで支払ったら、20%ものPayPayボーナスが戻ってくるのだ! ペイペイッ!!
ということで、タバコを2カートン(1万円)もPayPay購入(実質8000円)したりしてニンマリしている今日このごろなのであるが、ふと、悪魔的発想を思いついてしまった。それは……住民税の支払いを「ファミマでPayPay」で支払ったら20%キャッシュバックされるのでは……? というセコすぎるアイデアである。
あらかじめ断っておくが、本稿には劇的なドラマのようなものは一切登場しない。極めてユルい内容となっているので、暇すぎて死にそうだという人だけ読んでくれ。
さて、100億円キャッシュバックで話題の決済サービス『PayPay』については、みなさんもすでにご存じのことと思う。支払った金額の20%が戻ってくるというのだから驚きだ。そこで私(あひるねこ)も実際に使ってみたのだが、その結果ややコントみたいな感じになってしまった。
在庫どれくらいあるかなぁ。冷凍食品コーナーを見て回る時、いつもそのようなことを考えながら探検している。なぜならば、売れているのは人気があることに繋がるから。まぁ、当たり前のことを言っているだけなのだが、実のところこれがかなり私の物差しになっている。
んで先日、ニチレイの「皮がパリッとミニ春巻」がゴッソリなくなっていたので人気度を察知。ならばオカズ系の冷凍食品も攻めてみるかと試してみることにした。6個入りで159円。たまたま近所のスーパーで爆買いされていただけかもだが、売れているならきっとそれだけの価値はあるのだろう。たぶん。
初代アップルウォッチが壊れて以降、ドン・キホーテの3980円のスマートウォッチを使用している私(佐藤)。まあ、とりあえず時間さえわかれば良い。できれば1日の歩数がわかればなおいい。そう思って使い続けてきたが、もはや使う理由がわからなくなった……。
というのも、記録が不正確でなおかつアプリとの連携がスムーズではない。4000円以下で文句は言えないので、見切りをつけ、上野・アメ横で見つけた「カシオ データバンク」を衝動買いしてしまった。いつか手に入れたいと思っていた時計を勢いで買って満足はしているのだが、アマゾンで価格を調べて愕然としたでござる……。
くぎを打つことができるレベルで硬い、井村屋のあずきバー。誰もが一度は、食べるのに苦戦した経験があるだろう。しかし裏を返せば、大変な思いをしてまで食べたくなる味ということではないか。
そんな、みんなに愛されて長い井村屋がデパ地下に進出し、高級あずきアイス専門店をオープンさせたことをご存じだろうか。さっそく記者も足を運び、食べてみたところ、今までのモノとは一線を画すリッチさであった。というか、硬くないやん……!
速報である! あの『攻殻機動隊』の最新作が、オリジナルアニメシリーズとしてNetflixにて全世界独占配信されることが決定したのだ!! やったァァァァァアアア!
気になるタイトルは『攻殻機動隊 SAC_2045』。発表と同時に、草薙素子の姿が描かれたヴィジュアルも公開されているぞ。さらに監督には、あのお方の名前も……?
最近の画像加工アプリはかなり進化している。ひと昔前なら、パソコンの加工ソフトに比べて力不足な感じが否めなかったのだが、もはやパソコンにも劣らない。手軽さだけを考えたら、圧倒的に優れているものさえ珍しくなくなった。
たとえば、以前紹介した「Meitu(メイツ)」というアプリは、自撮りを可愛く美しく加工できるだけでなく、似顔絵風にカスタムしたり、消しゴムツールを使えば邪魔なモノを適度に消し去ることができてしまう。その機能がなかなかエグい……。
注目注目~! 2018年12月7日「金曜ロードSHOW!」で『DESTINY 鎌倉ものがたり』が地上波初放送されるぞー!! タイトル通り、作品の舞台は鎌倉。人間や幽霊、魔物たちが共存する世界を描いている。
『ALWAYS 三丁目の夕日』チームが手掛けただけあって、ノスタルジックな空気感が心地よい1本だ。オンエアに合わせて「あるある」を以下に書き連ねてみたが、あなたはいくつ当てはまるだろうか。テレビを観ながら合わせて楽しんでいただければ幸いだ。
2018年12月7日、100人対戦バトルロイヤルゲームの元祖『PUBG』がPlayStation4で発売開始(ダウンロード版)となった。スマホ版では、ライバルの『荒野行動』が人気の面で上回っている感が否めない。またPS4に関しては、同じくラバルの『フォートナイト』が先行している。
そんななかでのPS4版発売開始。実際にプレイしてみたところ、ロード画面にすごい注意文が出てきたんだけど……。