「何故そこでSNSにアップするの?」 これから紹介するランキングを見て、思わずそう言ってしまう日本人も多いのではないだろうか。何の話かというと、訪日外国人のSNS投稿ランキング。
超ざっくり言えば、「訪日外国人がここでSNSに投稿しましたよ〜」というランキングである。株式会社RJCリサーチと株式会社ナイトレイが共同で作成したレポートをもとにしたもので、観光・レジャー部門、 ショッピング部門 、グルメ部門の3つに分かれている。そして、それが実に興味深いのだ。
「何故そこでSNSにアップするの?」 これから紹介するランキングを見て、思わずそう言ってしまう日本人も多いのではないだろうか。何の話かというと、訪日外国人のSNS投稿ランキング。
超ざっくり言えば、「訪日外国人がここでSNSに投稿しましたよ〜」というランキングである。株式会社RJCリサーチと株式会社ナイトレイが共同で作成したレポートをもとにしたもので、観光・レジャー部門、 ショッピング部門 、グルメ部門の3つに分かれている。そして、それが実に興味深いのだ。
あたりまえの事ではあるが、おもしろいドラマは脚本がおもしろい場合がほとんどだ。「古畑任三郎」も「あまちゃん」も「24」も、秀逸な脚本がドラマを支えている。もちろん演者の力もあるが、つまらない脚本では演者さんの良さも発揮されないだろう。
それはさておき、いまTwitterで猛烈に拡散している漫画『制服ぬすまれた子の話』をご存じだろうか? 内容については後述するが、そのクオリティは秀逸の一言。すぐにでもドラマの脚本になりそうなほど完成し切っている。
今こそ声を大にして言いたい。無料最高ォォォォォオオオオ! 世間ではよく「タダより高いものはない」なんてことを言いますが、そんなん知るか! 無料最高ォォォォォオオオオ!! 無料好きの皆さまは、ぜひこの記事を読んでおくんな。
東京都の発表によると来たる2019年2月24日、都内にある19の文化施設や庭園、動物園が無料で開放されるらしいのだ。どれもこれも、通常は入場料がかかる施設である。それが全~部タダ! 何カ所巡ってもタダだぞ~~~~!!
エジプト出身のタレント、フィフィさんのTwitterが盛大に炎上している。事の発端はフィフィさんが自身Twitterで立憲民主党の蓮舫議員を厳しく非難したものの、後に全くのデマだと判明 → 謝罪 というものだ。
著名人だろうと一般人だろうと所詮は同じ人間、過ちは誰にでもあるし、それ自体はイイ。しかも、フィフィさんは自身のツイートが誤認だったと判明した段階で素早く謝罪している。それなのにこの案件が燃え続ける理由は何なのだろうか?
カレーはウマイ! とんかつもウマイ!! すなわち、カツカレーは凄くウマイ! ただの足し算でも強いのに、それ以上の魅力を発揮するのがカツカレーという食べ物である。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ち食いそば放浪記」。第149回は、そんなカツカレーが名物の立ち食いそば屋。クリスピーなとんかつにカレーが染みる!
「飛び出すな 車は急に 止まれない」と言ったところで、そんな簡単に交通事故は減らないのが現実だ。言葉が分からない猫なら尚更である。あの可愛い猫たちを、なんとか交通事故から守れないものだろうか……。
今回は2月22日の「猫の日」に向けて、イエローハットが制作したユニークな動画をご紹介したい。なんとこれ、世界初となる猫専用の交通安全動画なのだ! ぜひご自宅の猫ちゃんと一緒にご覧あれ~。
2月も後半戦に突入したが、あなたは覚えているだろうか? 新年早々、景気のいいニュースが日本中を驚かせたことを。豊洲市場で行われた初競りで、人気寿司チェーン「すしざんまい」が大間のマグロを1本3億3360万円で競り落としたのだ。
あの名物社長もスゴイことするなぁ……。ぼんやりテレビを眺めていた私(あひるねこ)だったが、その時ふと気付く。「すしざんまい」って名前は超有名だけど、そういえば一度も行ったことなくね? というわけで、生まれて初めて「すしざんまい」に行ってみることにした。
1990年代に日本で大ブームとなったスイーツ「ティラミス」。かく言う筆者も、エスプレッソとマスカルポーネチーズが奏でる絶妙な味のハーモニーは大好物である。
つい先日、業務スーパーの冷凍スイーツコーナーをチェックしていると、本場イタリアで作られた『ティラミス』を発見! さらに同シリーズで『チョコレートトリュフ』もあったので、そちらも一緒に味わってみることにした。
ちょっと待って……2019年の新年早々、私はクレジットカード会社から届いた明細を見て血の気が引いた。支払い残高100万円以上。そこには身に覚えのない金額が表示されており、いつの間にか詰んでいる自分がいたのだ。
正直、恥でしかない話だけに記事にするか迷いに迷った。しかし、第2の私……同じ過ちを犯す人を出してはいけない……そう思い、筆をとることにした。リボ払いなんてやる人いるの? 自分が地獄に落ちていると気づかず、私もそう思っていた時代があった。明日は我が身……あなたのクレジットカードは大丈夫?
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日も色違いポケモンが欲しくてたまらないかな? いいよな、色違いポケモンって。キラキラっとした瞬間「ハッ!」となるもんな。お兄さんはどの色違いポケモンをどこでゲットしたのかハッキリ覚えてるよ! それくらい強烈だよね、色違いポケモンのインパクトってさ!!
それはさておき、交換してもらったものも含め、お兄さんのポケモンボックスも色違いポケモンがそれなりに充実してきた。だがしかし、どうにもこうにもアイツだけは出やがらないんだ……そう、色違いのコリンクがね。
1等当選確率1029万5472分の1のロト7よりも、1等当選確率609万6454分の1のロト6よりも、まだ当たる可能性が高いのが1等当選確率16万9911分の1のミニロトである。当選金額は約1000万円と少ないが、100万円でも良いから欲しいのだ!
ということで当連載が予想するのはミニロトで、予想屋は以前にもミニロトを当選させたこともある電子ルーレットマシン「ミオちゃん」である。今回予想するのは2019年2月19日(火曜日)に抽選される第1013回ミニロトだ。それではどうぞ!
お月見といえば秋……というのは我々の都合。月と地球の今年の予定的には、2月19日夜から20日未明にかけてが2019年開始早々にして最大のチャンス! いわゆるスーパームーンである。
「先月もあったじゃん」と思ったあなた! いやいや、20日の満月は先月のよりも大きい……スーパームーンの中でも最大の、真・スーパームーン的なスーパームーンなのだ。
ちょっと変わった冷凍食品はないかなぁ〜。そう思いながらスーパーをパトロールしていたところ、気になる商品を見つけた。販売元はイオンのプライベートブランド・トップバリュ。1個213円と謎に高いパイが売っていたのだ。
トップバリュといえば、97円の「鶏ごぼうごはん」があるように安さもウリ。何がどうなって2倍以上の値段となるのだろうか。これってどうなの? 激ウマってことでいいのかな……と勝手に決めつけようとしたが、物は試しということで実際に食べてみることにした。
CGのキャラを使って動画投稿を行うVTuber(バーチャルユーチューバー)。2018年には第一人者とも言えるキズナアイさんがNHKに出演するなど、ネットから飛び出す活躍を見せた。勢いが止まらねェェェエエエ! と、思いきや、地上では全く受け入れられていないもよう。
数字選択式宝くじ「ロト6」というものは、1〜43までの数字の中から6つの数字をチョイスして、見事それら6つの数字が抽選番号と合致してたら1等賞!
仮に1等をひとりじめなら当選金額は2億円で、もしもキャリーオーバーが溜まっていたら、最高6億円がもらえるというシステムである。となると狙うは1等賞……なのであるが、そうとも限らないのが運の神様のニクイところだ。
2019年2月17日は競馬界にとって歴史的な1ページが刻まれる日となった。藤田菜七子騎手がJRA所属の女性騎手で初のGIレースに参戦して5着。逃げた武豊騎手の作り出した絶妙なペースによって展開は向かなかったものの、初挑戦ながら掲示板に乗る大健闘だった。
1600メートルを約1分半で走破。競走馬のスピードは今さら言うまでもないが、YouTubeに貴重映像が公開されていたので紹介しておきたい。そう、なんと騎手目線で競馬を見られるのだ!
浮ついた気持ち、と書いて浮気。彼氏彼女ができる年頃になると「どこからが浮気だと思う~?」なんて話が出るようになるが、ある程度の年齢になってもこのお題に対する明確な答えは難しい。あえて言うならば「人それぞれ」「ケースバイケース」といったところだろうか。
それはさておき、その浮気について興味深いランキングが発表されたのでお知らせしたい。2018年2月18日、相模ゴム工業株式会社が発表した『都道府県別 浮気率ランキング』によると、不名誉な第1位は埼玉県で、なんと「〇人に1人」が浮気しているらしいのだ。
残すところあと数カ月で、30年間続いた平成が終わる。高度成長期だった昭和と比べると、何かと元気のないニュースが多い印象の平成であるが、果たして昭和にあって平成に足りなかったものは何なのだろうか? おそらく「魁!! 男塾」であろう──。
「魁!! 男塾」とは1985年、つまり昭和60年から週刊少年ジャンプにて連載されていた伝説の漫画作品だ。女性についてはいざ知らず、ハッキリ言って男塾を読むと読まないでは男としての価値が違ってくる。そうだ、平成にはきっと男塾が足りなかったのだ──。
スポーツの中でも得点が生まれにくいサッカーだが、撃ち合いになることがあれば大差がつく試合もたまにある。たとえ互いに実力を兼ね備えていたとしても、ブラジルW杯の「ブラジル vs ドイツ」のように1−7なんてスコアも生まれるのもサッカーだ。
「ミネイロンの惨劇」と呼ばれている衝撃から約5年、イタリアサッカーでそれを超える惨劇スコアが生まれてしまった。20−0。ここまでの大差、野球の試合でもそう見ない。
ガチャピンのサポートに回ることの多い雪男のムック。赤いふさふさした毛に飛び出した目は、よく見たら若干怖い。が、私(中澤)は子供の頃ムックが大好きだった。落ち着いた言葉使いに安心感を覚えるのである。
そんなムックがピアノを弾く動画がヤバイ。ファ!? ムックさんってこんなにピアノウマかったの? 繊細なプレイに騒然! これ神レベルだろ……。