2008年、大人気バラエティ番組から誕生した音楽ユニットが日本中に大ブームを巻き起こした。そう、フジテレビ系列で放送されていた「クイズ! ヘキサゴンⅡ」にて結成された『羞恥心』である。
『羞恥心』は同番組内でおバカタレントと呼ばれた、つるの剛士さん、野久保直樹さん、そして上地雄輔さんによる音楽ユニットで、紅白歌合戦への出場を果たすなど、日本中で大ブームを巻き起こした。その羞恥心が突然の復活……! これは……ちょっと嬉しい。
2008年、大人気バラエティ番組から誕生した音楽ユニットが日本中に大ブームを巻き起こした。そう、フジテレビ系列で放送されていた「クイズ! ヘキサゴンⅡ」にて結成された『羞恥心』である。
『羞恥心』は同番組内でおバカタレントと呼ばれた、つるの剛士さん、野久保直樹さん、そして上地雄輔さんによる音楽ユニットで、紅白歌合戦への出場を果たすなど、日本中で大ブームを巻き起こした。その羞恥心が突然の復活……! これは……ちょっと嬉しい。
みんな知ってるあたりまえ知識。でも、100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は……モス。
「山のように気高く堂々と(Mountain)」
「海のように深く広い心で(Ocean)」
「太陽のように燃え尽きることのない情熱を持って(Sun)」
なんて意味が込められた名を持つ『モスバーガー』についての知識です。なんと「モスの限定店舗には、コーヒー味のハンバーガーが売られている」というではありませんか。あなたは食べたことがありますか?
街中でよく見かけるカプセルトイの自販機。最近は外国人観光客が空港などで余った硬貨を使うのに、一役買っているそうだ。ありとあらゆるものが販売しているなかで、もはやこれ以上新しいモノは生まれないだろう……と思ったら、見事な発想の転換で今までにない商品の販売を行っている自販機を見つけた!
それはバンダイの商品「1/12カプセルステーションⅥ」だ。これは「カプセルトイの自販機」のカプセルトイである。ややこしいが、自販機をカプセルトイにしてしまったのである。しかも超精巧に! 造りが細かすぎてビビる。マジで感動した!!
百均なのに200円。100円ショップのくせに300円……なんて商品が多くなりがちな昨今の100円ショップ。モノとしてデカい商品やUSB器機などは100円の壁を突破しやすい傾向にある。そんななか、あのキャンドゥがやってくれた!!
商品名は『手に収まる小型タイプ USB光学式マウス』で、ちゃーんとした「キャンドゥの星マークが描かれた箱」に入っている。文句なしの「キャンドゥ商品」だ。それなのに価格は……なんとびっくり、100円(税抜)なのだ!
本日3月12日は「モスの日」だそうだ。これは1972年のこの日、板橋区成増にモスバーガーの第1号店がオープンしたことに由来しており、言い方を変えると「モスバーガー47歳の誕生日」ということになる。とりあえずは47歳おめでとう、モスバーガー!
それはイイとして、ぶっちゃけここ数年、モスバーガーに関する景気のいい話を全くと言っていいほど聞かない。……いいや、逆に「業績不振」「客離れ」といった暗い話題ばかりである。これは悲しい……というわけで今回は、モスバーガー大好き記者たちが『モスバーガーが復活する方法』を勝手に考えてみたのでご報告しよう。
1等当選確率1029万5472分の1のロト7よりも、1等当選確率609万6454分の1のロト6よりも、まだ当たる可能性が高いのが1等当選確率16万9911分の1のミニロトである。当選金額は約1000万円と少ないが、100万円でも良いから欲しいのだ!
ということで当連載が予想するのはミニロトで、予想屋は以前にもミニロトを当選させたこともある電子ルーレットマシン「ミオちゃん」である。今回予想するのは2019年3月12日(火曜日)に抽選される第1016回ミニロトだ。それではどうぞ!
スパ! 今回はな、ちょっとマジメな話をしておこうと思う。というのもな、つい先日。具体的には先月末、ちょうどゴー(羽鳥)がオレの住むアンボセリに遊びに来る3日前のことだったんだが、オレらの村で、悲しい事件があったんだ。
何が起きたのかというと、オレらの村に住む少年(14)が亡くなった。野生の象、いわゆる野良ゾウに殺されたんだ。彼はサバンナの茂みでヤギを見てた(世話してた)という。そんな最中、野良ゾウに出会って、運悪く命を落とした。
映画『翔んで埼玉』を鑑賞した約1時間後、私はKindle版の原作漫画をダウンロードしていた。映画があまりにもくだらなかった(褒め言葉)ために、原作はどれほどのレベルかと気になって仕方がなかったのだ。
そしてダウンロードが終了すると、即読書開始。「この漫画を今まで知らなかったなんて」 そんな気持ちで読み進めたところ……「え? これで終わり?」と思わずにはいられなかった。なぜなら、映画のクライマックスとも言える “あのシーン” が漫画には無かったからである。
ボーっと歩いていたら思わず二度見した! という経験は誰にでもあると思う。意外なものが偶然目に入り、「え!?」って振り返る的なね。実は今日、近年稀に見る二度見をしてしまったのでぜひご報告させていただきたい。JR新宿駅での出来事だ。
改札内を歩いていると、通路の壁になにやら巨大な広告が掲示されているのを発見した。そこには数十名の力士たちの浮世絵が描かれている。ふーん……と通り過ぎようとした、その時。私(あひるねこ)はとんでもないことに気付いてしまった。いやこれ……『刃牙』やん!
2011年3月11日、東北を中心に未曽有の被害を引き起こした東日本大震災。あの日から8年が経過した。震災以降、毎年新宿アルタ前の大型ビジョンには、発生時刻の14時46分にメッセージが掲げられている。
今年もここ数年と同じく、株式会社スタジオアルタからのメッセージが表示されるのかと思ったら、数年ぶりに追悼式典の生中継が表示されていた。
海外では「フィンガースナップ」という何ともカッチョイイ名前で親しまれている「指パッチン」。数回くらいなら連続で鳴らすことはできても、数十回……数百回となれば実際はかなり辛い。
しかし、そんな辛さをもろともせず、連続指パッチンのギネス世界記録をみごと更新したティーンエイジャーが現れた。前王者の記録を大きく塗り替え、1分間でなんと334回もの指パッチンを鳴らすことに成功したというから驚くしかない。
3月11日は日本人にとって特別な日である。そう、2011年のこの日「東日本大震災」が発生したからだ。ここでは東日本大震災そのものについては言及しないが、災害が起きた事実だけは全ての人が思い返すべきであろう。
さて、今回はその東日本大震災の被災者が手掛けた漫画『東日本大震災と津波とわたし』をご紹介したい。この漫画だけはぜひご一読いただき、作者がいま思う「1番怖いこと」を共有していただけたら幸いである。
ひとり芸のナンバー1を決定する『R-1ぐらんぷり2019』が昨日2019年3月10日に開催され、霜降り明星の粗品さんが初優勝に輝いた。粗品さんは「M-1グランプリ2018」に続き、史上初の2冠を達成したことになる。
この快挙にネット上では祝福の声が相次いだ。しかし、一部では客席の反応に対する不満が出ているようなのだ。一体何があったのか?
2019年3月11日から17日までの期間限定で、東京交通局は超絶マニアックなチョコレートの販売を行っている。そのチョコレートとは、都営線の駅の壁や天井、床などをモチーフにした12個入りのブロックチョコだ。
電車やレールをモチーフにするならまだしも、壁? 天上? 床? なぜそんなものをチョコにしたのか。発売開始時刻の11時頃に販売場所にたどり着いたのだが、私(佐藤)お決まりの法則が発動してしまった。神様、もうそういうのマジでいいから……。
母さん事件です。サントリーがやらかしました。以前当サイトでもご紹介した、『ザ・プレミアム・モルツ』を買うと付いてくる「神泡サーバー」のことを覚えていますか? きめ細かくクリーミーな “神泡” を簡単に作れると話題になりましたね。
今回サントリーは、あの神サーバーをさらにスーパー進化させてしまったのです。その名も『新型電動式神泡サーバー』。ハッキリ言いますが、缶ビールの常識はコイツによって変わります。あまりにもスゴすぎて、私(あひるねこ)は途中で泡を吹きかけました。
タイの料理と言ったら? そう問いかけられたら、おそらく多くの人はトムブラウン……ではなく「トムヤムクン」と答えるだろう。何しろ、トムヤムクンは世界三大スープの1つとも言われていて、タイ独自の伝統的な料理でもあるからだ。
たまには本格的なタイ料理を食べてみたいものだが、冷凍食品でウマそうな一品を発見したので買ってみることにした。日本だと「辛い」というイメージがあって、いろんなタイアップ商品が売られることもしばしばなトムヤムクン。辛いものがあればサッパリ系なものもあったりと種類が多いのも特徴だが、果たしてどんなものだろうか。
私達は普段、身近にある「怪しい誘い」を素通りし、何事もない生活を送っている。中には、その誘いに気づかない人もいるだろう。だが、私(佐藤)は気づいてしまった。思っていたよりも近い場所で、「闇取引」ができることを……。
気付いてしまったからには、もう無視できない。何が待ち構えているのか、まったく想像することができないのだが、とにかく闇取引してみることにした……。
神に会っては神を殺し、親に会っては親を殺す──道を極めんとするならば捨てる覚悟も必要である。とは言え、なかなか切り捨てられないのが人情。
そんな中、バッサリいっちゃってる立ち食いそば屋がある。小川町『十割蕎麦 韃靼 穂のか』……この店にはどの立ち食いそば屋にもあるものがない。
もしも宝くじが当たって億万長者になったとしたら、私は絶対に毎日マッサージ屋さんに行くことだろう。60分2980円だなんてセコいことは言わず、60分5980円くらいのトコに行ってやると決めている。さあ来い! いつでも来い!!
それはどうでもいいとして、たった200円で時間無制限の快楽を味わえる足裏マッサージ器具的な商品をダイソーでゲットしたので紹介したい。その名も「足裏スッキリマット」だ。どんな商品なのか、大方予想はつくと思うが……
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2019年3月11日(月)に抽選される第1361回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。