「霜降り明星」の記事まとめ
『ドキュメンタル』に続く松本人志の悪魔的新企画『FREEZE(フリーズ)』……そのシーズン2がついに! ついに!! Amazon Prime Videoより、7月10日に配信スタートとなった! 賞金100万円をかけた戦いのルールは「動いたら負け」、それだけである。
最初は「それ、どう面白いの?」と思いつつ観たシーズン1だが、開始15分ほどで「なるほどっ!!!」と声が出た。舞台である密室には様々な仕掛けが用意されている。つまり出演者たちは “驚くことも声を出すことも許されない” というワケなのだ。
まさに “氷” のように真顔で耐え続ける彼らの姿が、絶妙に笑いを誘う『FREEZE』シリーズ。そして私が今回の新作に、異常なまでの期待をかけている理由は……
2020年1月11日から12日にかけ、東京ビッグサイト(国際展示場)で行われた「東京eスポーツフェスタ」。これは東京都をはじめとする実行委員会が、eスポーツの普及と関連産業の振興を目的として開催したものである。
世界に比べて日本のeスポーツは遅れをとっているだけに追いつけ追い越せ。そんな気合いを感じるイベントだった──のだが、とあるブースで受けたマッサージがとにかく極楽で、私はゲームどころじゃなくなった。
ひとり芸のナンバー1を決定する『R-1ぐらんぷり2019』が昨日2019年3月10日に開催され、霜降り明星の粗品さんが初優勝に輝いた。粗品さんは「M-1グランプリ2018」に続き、史上初の2冠を達成したことになる。
この快挙にネット上では祝福の声が相次いだ。しかし、一部では客席の反応に対する不満が出ているようなのだ。一体何があったのか?
2018年12月2日、漫才の頂点を決める『M-1グランプリ』が今年も開催された。グランプリの輝いたのは、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属、結成5年目の若手コンビ「霜降り明星」となった。今年がラストイヤーとなったコンビも少なくはなく、ジャルジャルは昨年に続いて決勝に進出したものの、惜しくも栄冠を手にすることはできなかった。
しかし! 昨年に続いて今年も大きな爪痕を残している。決勝1本目のネタ「国名分けっこ」はネット上でも大きな話題となり、ネタに登場する「ゼンチン」という言葉までトレンド入り。そのネタがYouTubeに公開されているぞ~! 職場や電車のなかでは絶対に見るなよ~! 笑いが止まらんから。

































