1等当選確率1029万5472分の1のロト7よりも、1等当選確率609万6454分の1のロト6よりも、まだ当たる可能性が高いのが1等当選確率16万9911分の1のミニロトである。当選金額は約1000万円と少ないが、100万円でも良いから欲しいのだ!
ということで当連載が予想するのはミニロトで、予想屋は以前にもミニロトを当選させたこともある電子ルーレットマシン「ミオちゃん」である。今回予想するのは2019年10月1日(火曜日)に抽選される第1045回ミニロトだ。それではどうぞ!
1等当選確率1029万5472分の1のロト7よりも、1等当選確率609万6454分の1のロト6よりも、まだ当たる可能性が高いのが1等当選確率16万9911分の1のミニロトである。当選金額は約1000万円と少ないが、100万円でも良いから欲しいのだ!
ということで当連載が予想するのはミニロトで、予想屋は以前にもミニロトを当選させたこともある電子ルーレットマシン「ミオちゃん」である。今回予想するのは2019年10月1日(火曜日)に抽選される第1045回ミニロトだ。それではどうぞ!
社会に出たなら必ず耳にするビジネス用語。年々スピードアップしていく現代では、現場ではどんどん新しい言葉が生まれている!! 社会人なら自分でモノにしていかなくっちゃ!
というのはわかっているけど、日々の忙しさからしっかり調べて理解するところまでいけてるか微妙。いまさら「それ、何て意味ですか?」と聞きづらいし……そんな社会人の皆さんが震えるようなランキングは発表されたので紹介したい。「実は意味が分からずに使っているビジネス用語ランキング」。あなたはいくつ知っているだろうか?
何事にも起源というものがある。先日親子丼を食べていた際、ふとそのルーツが気になった。一体どのようにして、どこで生まれたのか。決してある日突然、天から無数の親子丼が降り注いできたわけではあるまい。
調べてみたところ、発祥の地とされている「鳥料理 玉ひで」というお店が東京・人形町にあることがわかった。そこではどんな親子丼が拝めるのだろう。さっそく興味の赴くまま、「親子丼の親」であるお店を訪れてみることにした。
漫画『賭博黙示録カイジ』のスピンオフ作品である『中間管理録トネガワ』。「カイジ」でおなじみの絵柄と世界観とノリで、利根川幸雄の苦悩と葛藤を描いたギャグ漫画だ。
そして『ああっ女神さまっ』といえば、88年の連載開始から2014年の完結まで26年にもわたり、月刊アフタヌーンを牽引し続けた名作ラブコメ。特に90年代には爆発的ヒットを飛ばしていたイメージがある。
絵柄的にも世界観的にも一切交じり合うところが無い両者だが……今週号のヤングマガジンにてまさかのコラボ。異色すぎて、誤植かなにかだと思ってしまうレベルのカオス空間が誕生しているぞ……!
トマトを苦手とする人は老若男女問わず、ソコソコいるように思う。しかしトマト嫌いであっても「トマトペーストはいける。ナポリタンとか大好き!」というケースも少なくないのではないか。思うに生トマトの、あのグニッとプチッとする感じが好みの分かれるポイントなのだろう。
形を変えることで万人に愛されるトマトペースト。したたかというか何というか……その生き方には感服である。そしてさすがはトマトペースト先生、貪欲により一層支持を集めようと、珍しい姿に変貌を遂げていることをご存知だろうか。そう、一瞬歯磨き粉かと見紛う、トマトチューブになっていたのだ。
ひと昔前、顔を入れ替えるアプリが猛烈に流行った。当編集部でも『MSQRD』というアプリを使って、みんなで顔を入れ替えて遊んだのは良き思い出だ。
最近はInstagramやTikTokなどのSNSアプリにもこれに近い機能が実装されており、わざわざ加工アプリをインストールする必要がなくなった訳だが、久しぶりに面白そうなモノを発見したので紹介したい。
そのアプリ「Xpression」は、加工対象となる人物の動画・画像の口元だけを “乗っ取って” 、勝手におしゃべりさせることができるというものだ。
あんなに暑かった夏も終わり、ようやく過ごしやすい季節になってきた。夕方になると肌寒さすら感じてしまうほどだ。こりゃいよいよ “アレ” の出番かもな……。そう! 鍋である!! こっから先は鍋のターンや。毎日毎日お鍋で行くで~~~。
チゲ鍋に豆乳鍋、すき焼きなどなど。味のバリエーションには事欠かない鍋料理であるが、私(あひるねこ)が特にオススメしたいのがカレー鍋である。ただし……! そこにモッツァレラチーズを入れるのは止めておいた方がいいだろう。マジでヤヴァイことになるぞ。
おそらく日本で1番……いや、もしかしたら世界で1番アツい男、それが元テニスプレイヤーの松岡修造(まつおか しゅうぞう)さんだ。松岡さんの名言は本やカレンダーにもなっており、特にカレンダーは爆売れとも聞くから、少なからず影響を受けている人は多いことだろう。
そんな松岡さんの熱量は、我々が住む人間界のみならず “おとぎの国” でも通用するのかもしれない。例えば童謡「ウサギとカメ」の世界でも、松岡さんは自身が発するとんでもないアツさを発揮するハズだ。そう、修造ならね。
ひさびさの “争奪戦” だったのではないだろうか。何のことかって、ダイソーで販売されている「ミッフィー(miffy)コレクション」である。その存在を知った時、「これはすぐに売り切れる……」と直感した。
実際、売り切れ続出だった。なにせ都内最大級のダイソーこと最強店舗「アルカキット錦糸町店」にも在庫がほとんどないという絶望的な状況。しかし!
しかし私も100均評論家。「あの店舗なら、きっとある!」という独自の読みを駆使して都内のダイソーを回りに回った結果……合計15点のミッフィーグッズをゲットすることに成功! 嬉しいので軽く紹介しておきたい\(・×・)/
グーテンターク(こんにちは)! モーツァルトと宮殿とチョコレートの国・オーストリアに来ています!
海の向こうには日本で入手不可能なポケモンたちがいる。ヨーロッパ旅行を決めた日から、私はそれをずっと楽しみにしてきた。そんな矢先にウルトラボーナスイベントがスタートし、ヨーロッパ限定のバリヤードが日本中に溢れかえったのだ。砂を噛むような思いでタマゴを割った日々も記憶に新しい。
しかしそれは神のくれたサプライズだった。突如発表された『世界観光の日イベント』の内容は「ヨーロッパ限定で新ポケモンのマネネが5kmタマゴから登場」というもの。開催日は私の出発日に合わせたかのごとき9月27日〜10月1日! 思わず「フハハ」って声出ちゃった!
つい先日、涼しかったので数年ぶりに福岡市の繁華街・天神エリアから、都会のオアシス「大濠公園(おおほりこうえん)」までブラブラと歩いた。わずか2キロほどの距離ではあるが、歩いたらだいたい30分。いい運動である。腹も減ったし何か食べよう。
ということで、これまた数年ぶりに訪れたのが、パスタの名店「らるきい」である。あの “世界の王” こと王貞治さんも通ったことで知られる超人気店だ。2018年7月に移転したらしく、アプリで場所を確認しながら向かってみると……おや、やっぱり行列ですなぁ。
「何事も始めるのに遅すぎることはない!」なんていうけれど、実際に始めようと思ったら年齢や環境を理由に躊躇してしまう人も多いのではないだろうか。特にスポーツ系。
なのだが! 世の中には「60才から始めても成長が見られる」という格闘技があるという。それはある新作映画にも登場し、素人が習得した結果、殺人マシン級の強さを獲得するのだとか。マジかよ……気になったのでその格闘術「クラヴマガ」の門を叩いてみた。
書くのと話すので全然違うのが言語だ。中学英語で書かれた文章を解読することくらいはギリできる私(中澤)だが、会話はお手上げ。ネイティブの発音で話されると、ごく簡単な単語でも聞き取れないし、焦って頭が真っ白になるのだ。
そんな英会話能力ほぼゼロの私だが、訪日外国人に積極的に声をかけるようにしている。そう心に決めたのは、イギリスの田舎での経験がキッカケだった。
絶対に課金しない! そう心に決めていたはずなのに、いつしかガードがズルズルと緩んでしまうのがスマホゲームの世界である。鋼の意志で無課金を貫く人もいるだろうが、快適にゲームを進めたくなるのが人の性(さが)。ついやっちゃうんだ……なんて人は決して少なくないはず。
ゲームによって課金事情は違うが、一体どれくらいお金を積んだら快適に遊べるものなのか──。本記事では、最近何かと話題になる『ポケモンGO』と『ドラクエウォーク』に注目。どちらもガチでプレイしている記者(私)が、一例としてそれぞれの課金事情を紐解いていきたい。
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2019年9月30日(月曜日)に抽選される第1419回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
当サイトから読者の皆様にリマインドだ。明日2019年10月1日、待ちに待った「天下一品祭り」が開催されるぞ! 繰り返す、明日は「天下一品祭り」だァァァァアアア!! え、増税……? ちょっと何を言っているか分からないが、とりあえず明日は天一に行くべし。
人気ラーメンチェーン・天下一品が開催する「天下一品祭り」は、ラーメン1杯無料券などがもらえる毎年恒例の一大イベントだ。そういや最近、天一行ってないなぁ……という隠れ天一ファンの諸君も、明日だけはお店に足を運ぶことをオススメしたい。祭りじゃ祭りじゃーーー!
戦国時代、武田信玄が本拠地を構えた山梨県甲府市。かなたに険しい山々をのぞむ小川のほとりに、地元では知る人ぞ知るカオスな骨董品店がある。
甲府駅から徒歩30分。戦国を思わせる荒々しい「風林火山」の看板を掲げるピンクの建物。その周りには大量のゴ……、いや、商品がジェンガのごとく積み重なり、そよ風のひと吹きで倒壊してしまいそうな勢い。
商品はサーフボードだったり、巨大な臼だったり、おフランス風の彫刻だったり、山梨らしい囲炉裏のセットだったりとノンジャンル。それはそうと、入り口らしきものがどこにも見当たらない。どこから入ればいいんだ!