京都の美味しいラーメン屋を食べ歩く「京都ラーメン巡り」。今回は、スープからトッピングに至るまで鴨尽くしの一杯を味わえるお店「鴨LABO」をご紹介しよう。
鴨肉の卸会社がプロデュースしたという、こちらのお店。当初、ちょっと変わったラーメン屋だな〜一度行ってみるかな〜と軽い気持ちで訪問したのだが、まさかの一杯が出てきたのだった。
京都の美味しいラーメン屋を食べ歩く「京都ラーメン巡り」。今回は、スープからトッピングに至るまで鴨尽くしの一杯を味わえるお店「鴨LABO」をご紹介しよう。
鴨肉の卸会社がプロデュースしたという、こちらのお店。当初、ちょっと変わったラーメン屋だな〜一度行ってみるかな〜と軽い気持ちで訪問したのだが、まさかの一杯が出てきたのだった。
看板の設置場所をおそろしくミスったレストランがある──そんな情報を入手した記者は、九州の玄関口・福岡県北九州市の門司港に直行した。たしかに看板は、デザインはもちろん設置場所も超重要。より多くの人の目に触れるよう工夫をする必要があるだろう。
とはいえ、「ミスっている」なんて素人が簡単に言うべきではない。レストランとしても入念かつ緻密に戦略を練ったうえで看板を設置したハズだ。そんなことを思いながら、実際に現地で看板を確認してみたところ……やはり、かなり激しくミスっていたので報告しておきたい。
近年、ファビュラスでヘブンリーなコスプレ姿で世間を魅了している叶姉妹。その最新作が公開されましたぞォォォーッ!
今回はどんなセクシーキャラ? それともジョジョシリーズ? 否ッ(いな)!! 恭子さんと美香さんの2人で『アナと雪の女王』のエルサ&アナ姉妹に扮している。そのお姿はアメージングすぎて震える……もはや実写版と言っていいほどのクオリティなのだ。
またしても激ウマな異国料理のレストランに出会ってしまった。回りくどいことをせず、今回はストレートに紹介しようと思う。大久保駅、新大久保駅、あるいは新宿駅から徒歩圏内にあるチュニジア料理店「ハンニバル」だ。
チュニジアからやってきた、マスターのモンデール氏が作るチュニジア料理の数々はマジで半端無い。この「ハンニバル」こそ、日本国内にあるチュニジア料理店において最もリアルで、最もウマい店のうちの一つ……いや、チュニジア本国のレストランよりもガチかもしれない。病みつき待ったなしなクオリティと、その秘訣を紹介するぞ!
とにかく黒いコーヒーがある。しかも、そのコーヒーはカフェラテになっても黒いらしい。通常のカフェラテといえば、ミルクの白にコーヒーの黒が混ざって茶色になるのが普通だ。でも、黒いコーヒーはカフェラテになっても尚も黒。
なぜそんなにも黒いのか。その正体、そして味にも迫るべく、「ブラックカフェラテ」という飲み物を飲んでみることにした! も、もしかしたら歯が黒くなったりする……?
新しいiPhoneが発売されたその日に、私(佐藤)の元にある製品が届いた。2019年8月29日に注文していた「insta360 GO」だ。当初は9月12日が予測出荷日だったが、その日を過ぎても発送の通知が来なかったので、9月16日に催促のメールをしたところ、iPhone発売日の20日に届いてしまった。
新型iPhoneの検証を十分に行っていないにもかかわらず、insta360 GO という新しいオモチャを手にしてしまった私は、iPhoneそっちのけでこのオモチャに夢中になってしまっているのだ……。
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2019年9月26日(木曜日)に抽選される第1418回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
『ピンクの電話』という言葉に反応し、思わずこの記事をクリックしてしまった人は、おそらく40代以上の方だろう。ピンクの電話とは、新種のスマホでも艶っぽいサービスでもなく、レジェンドお笑いコンビのことである。
ピンクの電話──。1980年代から90年代にかけて、爆発的な面白さを誇った「ものまね王座決定戦」で確かな存在感を放っていた2人はいまどこで何をしているのだろうか? 調べてみたところ、大変ヤヴァイことになっていたのでご報告したい。
2019年9月25日、任天堂からスマホ版のマリオカート「マリオカート ツアー」がついにリリースされた。これまで数多くのプレイヤーを熱狂させてきたマリカーがスマホに初登場とあって、注目度は高そうだ。
スマホのレーシングゲームとしては珍しいタテ画面仕様、今回から新たに実装されたシステム「フィーバー」など気になる要素が盛りだくさん。さっそくプレイしてみたのでレビューするぞ!
犬と比較すると、猫はそっけないとか、ツレないとか。そういうイメージって、それなりにあるかと思います。確かに猫ってちょっとクールな感じしますよね。まあたまに、めちゃくちゃ甘えてる動画とかをSNSで見かけますが。
それはともかく、クールなイメージのわりに、猫と飼い主の間の絆は、犬なんかのそれと同じくらい強固である可能性が出てきました。まあ行動的には、やっぱりちょっとそっけないというか、クールなんですけどね。ツンデレ……いや、クーデレというヤツでしょうか。
さんま水揚げ量日本一を誇る北海道根室。さんまの聖地と言っても過言ではないこの場所で生まれる「幻のさんま缶」がある。『マルユウ』の限定さんま缶詰だ。
8月〜9月の旬の時期に獲れるさんまは、いつしか「トロさんま」と呼ばれるように。そしてその腹身のみを使用した缶詰は、不漁の年だと製造中止になることもある。そんな逸品を運よく入手することができたので食べてみたぞ!
先日の、プレートの変動によって失われた新アドリア大陸発見の報、めちゃくちゃバズってましたね。なんだかんだで皆さん、地底関連の新発見とかが好きなのでしょうか?
今回お伝えする地底系のニュースは、大陸発見と比べるとナノスケール。ですが、ロマンの大きさでは負けていないでしょう。アフリカの地底深くから、未知の鉱石が発見されたそうですよ。それもダイヤモンドに閉じ込められた形で。
日本ではラグビーは盛り上がらないんじゃないか。そんな心配はどこ吹く風! 現在、日本で行われている『ラグビーワールドカップ2019』は連日大きな盛り上がりを見せている。
今大会を通し、改めて世界各国のチームに目を向けた人も多いだろう。そんななか強豪フランスがある方面で注目されている。それはラグビー専門紙なのだが、見るとフランス人は混乱! でも日本人なら思わずニッコリしてしまうのだ。
「助けてドラ〇もん~~!!」と叫びたくなる瞬間が、人生には少なからずある。特に料理中なんて、ドラ〇もんの道具を借りたくなることがしばしば。そこで今回は「四次元ポケットから出て来たのかな?」と錯覚するほどに便利な道具を紹介したいと思う。
その名も「ピチット~!」。ピチットとは、素材の美味しさをアップさせる不思議な調理シート。そんなうまい話があるかいっと思うかもしれないが、本当なのだから仕方がない。要するに脱水シートのことであるが、一夜干しから燻製まで幅広く使える、ちょっとほかにはない優れものなのだ。
季節も涼しくなり、キャンプシーズン真っ只中である! 秋の気配が漂う今の時期は、外の空気が気持ち良く感じるもの。そんな中でビールをプシュッと開けて飲んだり、美味しいお肉をたらふく食べたり、外の空気を感じながらのんびり1日を過ごしたり……。
キャンプとは贅沢だ。しかし不便でもある。今回、そんな奥が深いキャンプについての「あるある」を50個にまとめみた。キャンパーもキャンプ初心者も、キャンプが気になっている人も、是非読んでみてくれ~!
迷走か、乱心か、あるいはこれが通常営業なのか。森永乳業のアイスシリーズ「チェリオ」。センターと外側のチョコレートが特徴ではあるが、そこそこオーソドックスなアイス。しかし今回のは随分と冒険した感がある。なにせマヨネーズ味だ。
公式HPでは「日本初!」などと得意げな森永乳業。しかし世の中には、「その手があったか!」的な驚きと共に尊敬を向けられる「初」と、まともなヤツなら踏みとどまるため「マジかよ……アイツやりやがった」的なやや冷めた視線を向けられる「初」がある。
世の中には、行列の絶えない人気店が存在する。そこで売られている商品は人気が高く、基本的に入手するのは楽じゃない。しかし一方で、同じジャンルの商品なのに何の苦労もなく簡単に手に入るものもある。
では……その差は何なのか? 行列に並んでようやく手に入るものと、速攻で買えるものにはどんな違いがあるのか? それを味の面から確かめるのが本企画「行列検証」。今回は、みんな大好きバームクーヘンを取り上げたい。
日頃お世話になっているのに、1度もお目にかかったことがない──私にとって「中華蕎麦 とみ田」というラーメン屋はそういう存在だった。セブンイレブンとのコラボレーションでその名前を知っている方は多いだろう。私もセブンの「とみ田」監修のつけ麺をよく食べている。
しかし実際にお店に行ったことはない。そろそろ「とみ田」の真髄に触れてみるべきではないか。そして触れたことを知人や一族郎党に自慢して回るべきではないか。そんな思いに駆られた私は、速やかに出かける準備に取りかかり、現地を訪れたのだが……その際、とんでもない失敗を犯してしまった。