チョコがお好きな全ての方にお伝えしたい。ロッテリアにて2010年から毎年発売されている、真っ赤なパッケージでおなじみの「ガーナミルクチョコレート」とのコラボドリンクが、2019年の11月14日から発売された。
今年は新たに黒糖タピオカが入った『タピオカガーナアイスチョコレート』が加わったのだが、タピオカなんぞと侮るなかれ。濃厚チョコ&とろとろタピオカの一体感が、もはや飲める生チョコかというレベルだったのだ!
チョコがお好きな全ての方にお伝えしたい。ロッテリアにて2010年から毎年発売されている、真っ赤なパッケージでおなじみの「ガーナミルクチョコレート」とのコラボドリンクが、2019年の11月14日から発売された。
今年は新たに黒糖タピオカが入った『タピオカガーナアイスチョコレート』が加わったのだが、タピオカなんぞと侮るなかれ。濃厚チョコ&とろとろタピオカの一体感が、もはや飲める生チョコかというレベルだったのだ!
限定品。この言葉に弱い人は多いだろう。通常は企業が生産数を絞る時に使うことが多い言葉だが、生産手法の問題でやむをえず少量のみしか作れないものもある。その1つが通販サイト『狩人の蔵』で販売されている「ヒグマの缶詰」だ。
1個税込730円のこの缶詰は、なんと北海道のガチ猟師が狩猟から加工までを行っているものである。何それ凄い! というわけでさっそく購入してみた。
皆さんは覚えているだろうか? もし皆さんが忘れていたとしても、私(佐藤)は忘れない! 絶対に忘れない!! 4年前の2015年に、全身ユニクロで上司(Yoshio)にバカにされたことを。「お前全身ユニクロ(爆笑)」とバカにされたことにも頭に来たが、それにも増して腹立たしいのは、のちにこっそり自分も『全身ユニクロおじさん』と化していたことだ。
なんて失礼なヤツだ! 人のことは完全に見下しておきながら、自分でも着ているじゃないか! 「あの時はゴメン」の一言くらいあっても良いだろう(怒)。だが!! もしかして、今のユニクロ商品なら、あの時のコーディネートを再現しても、イケるんじゃないのか? そう思い、当時のものと近い商品を買ってみて、再現してみた!
みんなーーー! 大事な話があるから聞いてウェイ!! 来たる2019年11月16日、JR山手線と京浜東北線の一部区間が運休になっちゃうんだウェイ。それも2~3駅の話ではなく、約3分の1の区間で運休しちゃうみたいウェイよ。これは大変だウェ~~~イ。
JR東日本によると今回の運休は、駅改良・新駅開業に向けた品川駅の線路切替工事によって実施されるようだウェイ。みんなは来年の春に開業する新駅の名前を覚えてるウェイ? そう、「高輪ゲートウェイ駅」だウェイ! 相変わらず りんかい線みたいな名前ウェイね。ウェウェウェウェ~~~(笑)。
全国展開しているラーメンチェーン、らあめん花月嵐では「店舗ランキング」なるものが存在することを皆さんはご存じだろうか。調理や接客などの質に応じて各店舗をランク付けするというものだ。
となると気になるのは、上位ランクに格付けされている店の実力。本当に他を圧倒するような、明確な違いがあるのだろうか? 利用者目線で探ってみた!
シレッといつもそこにあるから気付かないが、世の中には「それ絶対にいらないだろ」「意味ないだろ」的なものが多い。ジーパンの小っちゃいポケット然り、リュックサックに付いてるコンセントの穴的なアレ然り。それぞれ由来はあるにせよ、今ではほとんど意味がないものが多いのだ。
今回ご紹介する「飛行機のエチケット袋」も、まさしくそんな代物であろう。私、P.K.サンジュン41歳、生まれてこの方幾度となく飛行機に乗っているが、エチケット袋を使っている人を目撃したことはただの1度もない。ズバリ『飛行機のエチケット袋、今さら使うヤツ0人説』を提唱したい。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日もコバルオンを捕まえているかな? ぶっちゃけ、お兄さんは超投げやすくて逃がす気がしないよ。コバルオンに関しては100%エクセレントの自信があるね。逆にズバットとカゲボウズは1発でボールが当たった試しがないよ!
それはさておき、今回はスーパー朗報をお伝えしたい。ついに日本でも「ポケットの申請」が開始されたゾォォォオオオオ! ヒャッハー!! これまでポケストップが無さすぎて涙を飲んでいた地方のトレーナーは今すぐ申請しろよーーー!
会社の会議室で餃子パーティーを開いた際、少し困るのが「餃子の残り香」であろう。餃子を食べた後の屁のニオイも強烈だが、餃子をジュウジュウと調理した後のニオイもまた強烈。数時間はニオイが消えず、同僚たちから「会議室が餃子臭い!」と言われたりもし、とても申し訳なく思う。
そこで今回、私は秘密兵器を用意した。その名も……「業務用オゾン脱臭機」である! 7980円でポチしたぞ。
おはぎが好き、と言って「おじいちゃんか」と言われたことがある。古くからある食べ物だし、もち米やうるち米が餡やきな粉で包まれているシンプル仕様が「インスタ映え」を求める方々にもウケないのか──なんて思っていた。しかし、そんな考えがもう「昔のもの」だったのだ。
今やおはぎは進化し、餡やきな粉以外にも様々な衣をまとうオシャレさんになっていた。しかも、持ち歩ける「おはぎパフェ」なるものも登場し、イマドキの若者たちにもアピールしてきているよう。しかし、おはぎ好きとしてはチャラチャラしていて味がおろそかになっていないか気になるところ。そこで、進化系おはぎたちをさっそく食べにいってみたよ!
たばこをやめる気など、サラサラない私(佐藤)。たとえ時代がたばこを奪おうとしても、最後の1本まで吸い続けることを、ひそかに心に誓っているニコチン大好きおじさんである。しかしながら、もしかしたら自分を騙しながら禁煙できるのではないか? そう思える商品を発見してしまった。
それはアマゾンの禁煙サポート用品のカテゴリー1位を獲得している代物である。「ニコレス」はブレードタイプの電気加熱式たばこデバイスで吸えるスティックである。その名の通り、ニコチンレスでニコチンゼロ! たばこのようでたばこじゃない!! 実際に吸ってみたぞ。
一日一善ならぬ一日一餃を始めてから1カ月以上が経った。餃子道を極めた人にしたらまだまだ “ひよっこ” だろうが、毎日のように食べていたら餃子の違いがなんとなく分かるようになってきた。実は一口に餃子と言ってもいろいろで、どの店にも特徴があって十人十色のようなものである。そこが面白いし無限だから餃子探求はやめられない。
ここが美味しい、あそこが美味しいなんて話を聞けばすぐに食べたくなるものだが、いろんな声がある中で圧倒的に支持されているのが宇都宮の正嗣(まさし)だ。右も左も誰もが「まさし」「まさし」。王を称えるように叫ぶ声を聞くと、何が何でも食べてみたくなるじゃないか!!
ポケモンGOは海外でプレイできるから、同じ位置ゲーである『ドラクエウォーク』も海外でプレイできる……と考える人がいるかもしれない。しかし、実際のところドラクエウォークは海外でプレイできないと思った方がいい。
まぁ頑張ればある程度は何とかなるが、日本と同じように楽しむのは不可。悪戦苦闘が待っているだけだから、海外に行ったらやらない方がいいだろう。
2019年11月13日から全国のコメダ珈琲店にて販売が開始された「シロノワールプリン」。特にTwitterなどでは販売開始前に各メディア経由で発表されたイメージ画像でかなり話題になっていたもの。発売前にここまで話題になったシロノワールは他に無いだろうというレベル。
そのイメージ画像とは、半端なくデカいプリンの上にシロノワールが乗っているという、この世の全てのハッピーを具現化したかのような一品。普段はコメダに無縁だが、今回ばかりは気になっていた……という方も多いだろう。そして発売日をむかえた今、明らかになったその実態は……
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2019年11月14日(木曜日)に抽選される第1432回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
2019年11月、「無料赤ちゃん名付けアプリ」を運営する株式会社リクスタが『2019年 赤ちゃん名づけ男女年間トレンドTOP30』を発表した。それによると、今年のトレンドはズバリ「令和」だそうで「令」や「和」を使った文字が多くランクインしているという。
さらに言えば「令和」の影響は男女それぞれにあるとのことで、昨年と比べると約40%増になるらしい。あなたは「令和」と書いて、男女それぞれの読み方がわかるだろうか? ランキングと共にご紹介したい。
最近カセットテープが流行っていると知り、私(佐藤)はプレイヤーを購入して、約20年ぶりにテープの音を聞いた。デジタル音源の無機質な音と違い、アナログの音はどこか温もりを感じさせる。そして耳が疲れないのが、とても良い。
だが、ひとつ問題がある。それは中古テープであるがゆえに、伸びてしまっていることだ。劣化しているため、音が間延びしてしまって気持ち悪いのである。そこで、新曲のテープ音源を聞くために、東京・浅草のレコードショップに行きオススメを尋ねたところ、予想を超える展開が待っていた。たまたまテープを買いに行っただけなのに、恐縮です!
その店の名前は「Venchi」という。ご存知だろうか? もし知っているなら……のっけから申し訳ないのだが、以下は「Venchi」をまったく知らない人向けに書いている点をご了承いただきたい。というか、色々な意味で、最初に謝りたい。
前置きはこれくらいにして、本題に行こう。「Venchi」はジェラートやチョコレートを扱っているお店で、創業は1878年。本店はイタリアのトリノにあり、今やイタリアのどこに行っても店舗がある……と言えるのではないか。
少なくとも私は、イタリア旅行中に「Venchi」の文字をしょっちゅう目にした。そして、見つけるたびに食べまくった。おそらく、「いち日いちVenchi」 はしていたと思う。なんなら、イタリア旅行中にもっとも食べたのは、Venchi のジェラートと言っても過言ではない。