私たちの足を守り、そして飾るスニーカー。あなたはスニーカーに機能性を求めるだろうか? それとも見た目の美しさを求めるだろうか?
ロケットニュース24編集部にもスニーカー好きは多く、今回記者10人がおすすめのスニーカーを選んでみた。新しいスニーカー・靴を探しているという人は、ぜひ参考にしてみてほしい!
私たちの足を守り、そして飾るスニーカー。あなたはスニーカーに機能性を求めるだろうか? それとも見た目の美しさを求めるだろうか?
ロケットニュース24編集部にもスニーカー好きは多く、今回記者10人がおすすめのスニーカーを選んでみた。新しいスニーカー・靴を探しているという人は、ぜひ参考にしてみてほしい!
「コロナに効く」という謳い文句で、食品やサプリなどを販売し逮捕されるというニュースが増えたように思う。要するに何が問題かといえば “効果があると科学的に証明されていない” こと、さらには “「コロナが治る」と勘違いする人がいる可能性” なのではないか。
お茶でコロナが治るわけないことくらい、考えれば分かりそうなもんだ。それでも混乱する人がいる以上、断言してはいけないということである。手洗いだってうがいだって、確実にコロナを予防するわけではない。でもやらないよりは絶対に、やったほうがいい。
さて今回は数々のアイデアグッズでおなじみ、サンコーの『USBマスクリフレッシャーポータブル』を体験した記事である。結論から言えばこの商品、この夏の救世主となりえるかもしれない優れモノだったのだが、 “買うべきではない人” もいることをお伝えしておかねばなるまい。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! キュレムは捕まえているかな? お兄さんはリモートレイドパスを使ってちょいちょい挑戦してるんだけど、1日1回は「パスが無い!」「買おうとした道具箱に空きがない!」「間に合わないで1人ぽっち……」のトリプルコンボを喰らっているよ。そろそろ10枚くらい一気に買えるようにして欲しいよね!!
それはさておき、本日2020年7月10日(金曜日)からポケモンGOフェストに向けた週替わりイベント第2弾『バトルチャレンジ』が始まった。お察しの通りバトルをテーマにしたイベントとなっているが、果たして今週やるべきこととは……!
「袋はご入用ですか?」。2020年7月1日からレジ袋が有料になったことで、会計する際にこのようなやりとりが増えた。私(佐藤)は以前買ったレジ袋を持ち歩き、聞かれる前に出すようにしているのだが、時々持ち歩くのを忘れてしまう……。マイバッグを携行しようにも、オッサンの私にちょうど良さそうなものがなかなかない。
どうしたものか……と思っていたら、東急ハンズで良い品を発見したので紹介したい! 私と同じくマイバッグの選択に悩む人に、ぜひともオススメしたい商品だ。
2020年6月27日の公開が予定されていた『シン・エヴァンゲリオン劇場版』。コロナ禍で公開が延期されることが発表されたのは2カ月以上前のことで、今も公開日は告知されていない。
Qを映画館で見て以来8年。待ちに待っている作品だけに、この2カ月くらいのエヴァンゲリオン新劇場版シリーズの配信や放送はますます期待の膨らむものだった。2020年7月6日現在は、Amazonプライムやhuluなどの14サイトで配信中である。
そういった配信で何往復もしていると、劇場では見えなかったものが見えてきた。そんな私(中澤)が『シン・エヴァンゲリオン劇場版』に期待することがある。
スパ! みんな、コロナ大丈夫か? ケニア、学校、ついに今年いっぱい休校することになったんだぞ。再開は来年だ。それはさておき、今回もリクエストボックスに届いた質問に答えようと思う。タシロさんからの質問を要約すると……
「ところで、マサイの109円カット(シェービング)の皆さん、客足は大丈夫ですか? 私はこの半年ほど例の感染症が気になって床屋さんに行っていません。坊主なのでセルフシェービングです」
まぁ、客足については、オレは床屋の主人ではないからわからんけども、オレは普通に床屋さんに通っている。ただ、前とは変わったことがある。それは……
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! ポケモンBOXの整理はしているかな? お兄さんはポケモンGOフェストに向けてコツコツ整理しているんだけど、やっぱり350くらいしか空かないよね。ぶっちゃけ、毎日「GOフェスまでにせめて500解放されますように!」って祈りまくってるよ!!
それはさておき、みんなはきっちり「GOバトルリーグ・シーズン2」もこなしているだろうか? 今回は2020年7月7日から「マスターリーグ」と共に始まった『プレミアカップ』に標準を絞って「育てたいポケモン情報」をお届けするぞ。
テレワークで人と会う機会が少なくなった男性は、もしかしてヒゲを伸ばす習慣がついたかもしれない。私(佐藤)もその1人だ。だが、伸ばしっぱなしにしている訳にもいかない。せっかくなら憧れのヒゲにしてみるのもいい。
そう思い、理容室を訪ねて「蝶野正洋みたいなヒゲにしてください!」とお願いしたら、めちゃくちゃ強そうになった! アメリカの風を感じるのは気のせいだろうか?
緊急事態宣言も解除され、新型コロナウイルスに対する警戒心は一時期より薄れているように感じる。当然油断はできないが、家にこもったままでは経済的に立ち行かなくなることは明白だ。特に東京と同等の……いや、それ以上に厳しいのが「北海道」である。
2020年2月末から独自の緊急事態宣言が発令されるなど、早くから新型コロナウイルスの影響を受け続けている北海道。その中心地、札幌は現在どうなっているのだろうか? すすきのを中心に複数の事業を展開する経営者に話を聞いた。
焼肉のシメと言ったら問答無用で冷麺である。酒がメインでライスを頼まなかったとしても、冷麺だけは外せないだろう。その際、基本的にはコシの強い盛岡冷麺一択だが、麺が細い韓国冷麺もまた本場感があって味がある。ああ、めっちゃ冷麺食いたくなってきた……!
とそこへ、俺たちの「丸亀製麺」がなんと冷麺を発売することを発表したぞ! マ、マジかよ……丸亀で冷麺!? 超気になるじゃんそれ!! なんでも『牛焼肉冷麺』という商品名で、近日発売されるとのこと。丸亀の冷麺楽しみだな~。しかし! この直後、私(あひるねこ)は「知ってた」と呟くことになる。
少女時代、気になる男子が現れればすぐに「もし彼と結婚したら……」と想像していた。「付き合ったら」ではなく即座に “結婚” だったのは、無邪気さゆえの憧れだろう。結婚ってそんなに簡単じゃないことを知ってしまった現在(いま)の自分が少し悲しい。
そんな少女たちの秘めたる妄想をドーンと形にしてしまったのが『りぼん』8月号である。ウエディング情報誌『ゼクシィ』とコラボした今号の付録はズバリ “婚姻届” …………小中学生には少々刺激が強すぎやしないか?
梅雨に入り、足指のムレが加速している。私(hirazi)は靴を素足で履くことも多いのだが、中は まるでシメジ栽培所のようだ。「靴下はけよ!」という声が聞こえて来そうだが、素足の解放感、やめられないんだよなぁ~。
とは言っても、水虫は怖い。素足の解放感そのままに、快適な足元ライフを実現できないものか……なんて思いながらAmazonをのぞいていたところ、素足に近い形なうえに、ムレにくそうな靴下を発見してしまったのだ。即ポチしたのでレビューしてみようと思う。
重機とはロマンである。自分ではたぶん運転したり所有する機会は生涯ないだろうけれど、家みたいに大きいクルマで、人力では成しえない作業がやすやすとできる。「働くクルマ」に憧れるのはなにも少年だけではないはずだ。
そんな重機を手のひらサイズに縮小して所有できるペーパークラフトがあるぞ。全8種あり、筆者は迷わず「ロマンなら絶対クレーン車だ」と手に取ったのだが、もしかしてあなたならダンプだろうか。それともパワーショベルかホイールローダー……。