「音楽」カテゴリーの記事 (8ページ目)
20万円もらおうと思ったら大変だ。バイトだったら、1カ月働き続けても手取り20万円稼げる仕事は限られているだろう。私(中澤)は売れないバンドマンなので特に大変。
ライブハウスでのライブでは1000円でも収支が黒字なら嬉しいレベル。10年以上活動しているが20万円稼げたことはないかもしれない。お金欲しい。というわけで、そんな20万円を1時間でもらえるかもしれないデータ入力をしてみた! 全然怪しくないよ!!
効き目重視型目薬といえばSantenの『サンテメディカル』シリーズ。赤の『サンテメディカル12』は目の疲れや充血に、黄色の『サンテメディカルガードEX』は炎症や眼病予防に、青の『サンテメディカルアクティブ』はかすみ・疲れ……
……といった具合に、目の症状に応じて3種類がラインナップされているのである。20代のころ、目のトラブルは気のせいだと思っていたが、30代になってようやく “疲れ・かすみ” の意味が理解できるようになった。「自分は大丈夫」と思っている若い人……いつか来るかんね!
ところでそんな『サンテメディカル』が、ある “とんでもないキャンペーン” を実施しているとの情報をキャッチした。目薬をドーンと100本くらいプレゼントしてくれるのか?
なんでも売っているAmazon。オンラインマーケットとして知られているが、プライベートブランドがあることはご存知だろうか? トップページを開くと、検索窓の下に「AmazonBasics」というタブがある。
ホーム・キッチン用品からオーディオアクセサリまで様々なものが並ぶAmazonベーシック。日本では音楽関連はオーディオアクセサリしかないが、アメリカのAmazonベーシックでは、なんとギターエフェクターが発売されている。ギタリストである私(中澤)としてはどんな音なのか気になりすぎた。
通信カラオケ『DAM』で現在、『カラオケカロリーバトル』なるイベントが開催中である。これは歌唱による “消費カロリー” の合計で全国ランキングを競おうというもの。アニメ『鬼滅の刃』の主題歌でおなじみ、歌手『LiSA』さんとDAMのコラボ企画だ。
『歌唱力』ってヤツは努力や訓練である程度強化できるとはいえ、やはり “持って生まれた能力” によるところが大きいのだと思う。それを得点化するカラオケの採点機能は歌の得意でない私にとって、あまり面白くないシロモノである。
が、しかし…… “消費カロリー” でなら勝算があるかもしれない!?
2020年は新型コロナウイルスの世界的な流行で、とても暗い1年になってしまった。当初開催予定だった東京オリンピックは2021年に延期となり、人々の生活様式はすっかり変わってしまった。こんなときこそ、笑いが必要なんじゃないのか?
今まさに必要とされるゆるい笑いを届けてくれる映画が12月18日から公開される。世界的俳優キアヌ・リーブスが若き日に出演していた映画『ビルとテッド』シリーズの最新作が日本でも公開されるぞ! ロック好きな人はぜひとも見て欲しい、素敵なコメディ作品だ。
突然だが、あなたは何かに夢中になったことがあるだろうか? 寝ても覚めてもそのことしか考えられず、狂ったように求め、もはやそれがないと生きていけないとすら思う……そんな経験が。私(中澤)の場合、それは『のんのんびより』だった。
2021年1月から第3期『のんのんびより のんすとっぷ』の放送も決定しているこのアニメ。脱力系の空気に、無職だった頃どれほど救われたことか。その本作の主人公・れんちょんの声優である小岩井ことりさんが、ASMRレーベル「kotoneiro」を起ち上げるという。言わば小岩井さんは私を救ってくれた人。何かできることはないだろうか?
そこでイングヴェイすることにした。
かつて大流行したエクササイズプログラム「TRF EZ DO DANCERCIZE(イージー・ドゥ・ダンササイズ)」が、コロナ禍で再注目を集めているという。
当時筆者もDVDを買ったが、TRFの名曲に合わせてダンスすることで、ボディの気になる部分を引き締められるという画期的な商品だった。少しずつレッスンが進み、振り付けを覚えることは難しくない。
が、練習用のスローテンポならまだしも、原曲のテンポに戻ったときには二足歩行のケモノがドタバタしている姿にしかならなかった。同じ動きをしてもキレッキレにはならないのである。しかしプロは違う。なにを踊ってもかっこいいのだ。それを証明する……かもしれない新CMが発表された。
誰だって落ち込むときがある。そしてその落ち込んだときに活力を与えてくれる作品というのも、きっと誰にだってあるだろう。
今回は心が疲れて元気を出したいときに触れたい作品を、ロケットニュース記者9人が選んでみた。心が塞ぎ込んだりして沈んだとき、浮上するきっかけになってくれればこれ以上うれしいことはない。
たまに「泣きたいなあ」と無性に思うことはないだろうか。涙を流したときのスッキリ効果を求めてか、泣きたくなる衝動に駆られることは珍しいことではない。
あなたの泣きたいときのために、おすすめしたい泣ける作品を記者5人が選んでみた。これをチェックすれば、涙腺をゆるませてくれる新たな作品と出会えるかも!?
CDバブルが弾けて久しい音楽業界。あなたは最近いつCDを買っただろうか? 私(中澤)はもうめっきり買ってない。サブスクが流行ってからはマジで1枚も買ってないと思う。
私自身、音楽業界に半分身を置いているのだが、実感も聞こえてくる話も景気の悪いものばかりだ。CDはもはや過去の遺物になりつつあると思う。そんな衰退の余波がDJ業界にも波及していた。なんと、CD用のDJ機器「CDJ」の最新機種でCD再生機能が無くなってしまったのである。
今や外出の際の必須アイテムとなったマスク。きっとみなさんもここ数カ月で、さまざまなタイプのマスクを購入してきたことだろう。
そしてどのマスクが一番いいのだろうと悩んでいる人も少なくないはず。その疑問に答えるべく、ロケットニュース24の記者5人がおすすめのマスクを選んだので、これからのマスク選びの一助になれば幸いだ。
音楽を身近なものにしてくれるイヤホン。特にプレーヤーと接続するケーブルのないワイヤレスイヤホンを勉強や通勤に活用し、今や生活必需品になっている人も少なくないだろう。
ロケットニュース24編集部にも音楽を愛し、ワイヤレスイヤホンを使っている記者がいる。6人の記者がそれぞれのおすすめワイヤレスイヤホンを選んだので、ぜひ参考にしてみてほしい。
20歳のころに出会っておきたかった作品。きっと人それぞれ出会っておきたかった本や音楽、映画というものがあるだろう。
ロケットニュース24の記者も考えた。あの頃の自分に教えたい作品とは何だろうか。考え抜いて選んだ9つの作品をここで紹介したい。
今や生活に欠かせない、音楽ストリーミングサービス。さまざまなサービスがあるが、記者は “Spotify(スポティファイ)” を活用している。利用のし易さは言うまでもなく、Spotifyはオリジナル広告が面白いのだ。むしろ、広告を聞きたいがためにSpotifyを利用しているところさえある。
あの手この手で繰り出される広告。「なるほど、そうくるか!」と膝を打つこともしばしばだ。そんな中、かねてより不思議に思っていたのが男女が登場するアノ広告だ。あそこに出て来る女の子たち、優しすぎない……?
終息の目途がつかない新型コロナウイルスの猛威。現状ではいつ終わるのか、いや、そもそも終わるのか、想像すらつかない状況が世界で繰り広げられている。売れないバンドマンである私(中澤)もライブは飛びまくり。夏フェスも中止が相次いでおり、音楽業界にもコロナ禍は深刻だ。
そんなある日、イギリスから夏フェス出演の誘いがあった。って、マジかよ!? またイギリスのフェスに出れんの!?
アニメやマンガはいつだって私(中澤)に大切なことを教えてくれた。自分を見つめなおすキッカケとなり、成長の糧となり、時に人生観まで変えてしまう。そんな日本のアニメやマンガが、フランスでとんでもない人達を爆誕させていた。フランスのオタク、極悪すぎィィィイイイ!
1980年代から2000年代初頭の音楽シーンを語る上で、夏といえば「TUBE」は欠かせない。「シーズン・イン・ザ・サン」「あー夏休み」「さよならイエスタデイ」「ガラスのメモリーズ」……などなど、今でも夏になると耳にする不朽の名曲がズラリと揃う。
一方、90年代から「冬の女王」として一世を風靡したのが、ご存じ広瀬香美さんだ。「ロマンスの神様」「ゲレンデがとけるほど恋したい」「promise」などは、現在でもスキー場でかからないことがない大定番ウィンターソングである。その広瀬香美さんが、まるで「平野レミさん」のように弾けまくっていることをあなたはご存じだっただろうか?
今から20年以上前……中学生の私はロックバンド『LUNA SEA』のことしか考えていなかった。当時はポケベルとPHSとガラケーが混在し、ISDN回線のWindows 95でさえ導入している家庭は少なかった時代。電子メールもまだ一般的ではなかったと記憶している。
そんな状況で田舎の中学生がいかにして “ファン仲間” を作ったかというと、『フールズメイト』という音楽雑誌(現在は休刊)の “文通相手募集コーナー” をフル活用していた。LUNA SEAへの熱い想いを手紙にしたため、切手を貼り、ポストに投函していたのである。
「不便だっただろう」と感じる現代っ子もいるかもしれないが、あれは本当に素晴らしい時代だった。今回はそんな懐かしき『雑誌を通して文通していた人にありがちだったこと』をお届けしたい。音楽のみならずアニメやスポーツなど様々なジャンルで、青春を文通とともに過ごした少数の奴……気合い入れていくぞ!!!
こんにちは。売れないバンドマンの中澤です。音楽するために上京してきて早15年。ずーーーーーっとバンドしてるけど、全然売れねェェェエエエ! 本当に、売れるっていうのは大変なことである。もちろん、売れ続けるということはもっと大変なのは言うまでもない。
そんな私が大学生の頃から売れ続けていたのが手越祐也さん。本当にいろいろと大変だっただろうな。そんな手越さんが、YouTubeでなんと楽曲を一般募集している。そこで自作曲を送ってみたぞ!




















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