2015年10月から半年間の放送であったものの、ある意味で伝説的な人気を博したアニメ「おそ松さん」。放送終了後も女性誌の表紙を飾るなど、まだまだおそ松さんブームは終わる気配がない。
そんなおそ松さんは親しみやすいキャラクターたちも人気のひとつだが、おそ松さん風のアバターが作成できる『まつメーカー』なるサービスが話題になっているという。なんでもGLAYのTERUさんをはじめ、多くの著名人もチャレンジしているようだ。
2015年10月から半年間の放送であったものの、ある意味で伝説的な人気を博したアニメ「おそ松さん」。放送終了後も女性誌の表紙を飾るなど、まだまだおそ松さんブームは終わる気配がない。
そんなおそ松さんは親しみやすいキャラクターたちも人気のひとつだが、おそ松さん風のアバターが作成できる『まつメーカー』なるサービスが話題になっているという。なんでもGLAYのTERUさんをはじめ、多くの著名人もチャレンジしているようだ。
現在絶賛公開中の、映画「シビル・ウォー / キャプテン・アメリカ」。“キャプテン・アメリカチーム” と “アイアンマンチーム” に分かれたヒーローたちの対決が大きな話題を集めているマーベルスタジオの最新作だ。
以前の記事で、そんな「シビル・ウォー / キャプテン・アメリカ」とラーメンの一風堂のコラボコースメニューをお伝えしたが、今回は日本人アーティストが描いた『浮世絵風シビル・ウォー』がメチャメチャかっこいいのでお知らせしたい。
超ド級のウルトラ方向音痴にとって、Googleマップは命綱のようなものである。Googleマップがないと絶対に目的地に辿りつけないからだ。イヤホンで音楽を聞くフリをしながら、実は「しばらく直進です」と音声案内を聞いていることも。
当然、カーナビの付いていないクルマやバイクに乗る時もGoogleマップは絶対に使う。どこに行くにもGoogleマップの音声案内である女性の声と一緒だった。誰もいない助手席には、Googleマップさんが座っていた。……それなのに、それなのに!!
写真や動画の共有アプリ「Instagram」。いまや Facebook や Twitter をしのぐ人気の SNS であり、利用している人も多いだろう。
そんな Instagram が2016年5月11日にアップデートされたぞ。サービス開始以来の大規模なものだというので、さっそくアップデートしてみたところ……何これーーー!? アイコンのデザインが別物レベルに変わっちゃっており、多くのユーザーが困惑しているのだ。
ゴールデンウィークが明け、今日からお仕事という方も多いことだろう。大型連休の後はどうしても本調子には程遠く、“ちょっと壊れ気味” の方が多いのかもしれない。それを如実に表すデータをご紹介しよう。
2016年5月9日現在、ツイッターのトレンドが「ブゥゥオオオーーーーン」「ブボボボボォォオオン」「ブブブーーーン」などの爆発系の擬音で埋め尽くされているのだ。ちょ、ちょっと意味がわからない……。
なくても生きてはいけるけれど、あればとっても便利なガジェット。元々は “ちょっと気の利いた小道具や装置” に使われていた「ガジェット」という言葉だが、今では “デジカメや携帯情報端末などの小型の電子機器” を指すことが多いようだ。
そして今回、米ニュース雑誌『TIME』が「これまでで最も影響力のあったガジェット トップ50」を発表した。どんな物がノミネートされていたか、ちょっと見てみよう!
もしもプロジェクターを持っているならば、平面のスクリーンだけではなく、デコボコした面に投影するのも楽しいぞ。たとえば人の頭のマネキンに、自分の顔、それもリアルタイムの顔面を投影してみると、なんだか不思議な気持ちになってくる。
単に自分の顔がマネキンに映っているだけではなく、口を動かしたらマネキンの口も動き、目を見開いたらマネキンの目も……と、まるで生きているような錯覚に陥るのだ!! 用意するモノは、スマホとマネキンの2つのみで、しかもやり方は超カンタン。
フリーザといえば、漫画『ドラゴンボール』史上、最も人気のある悪役の一人だ。フリーザ編終了後、セルや魔人ブウなどさらに強い敵も登場したが、その独特のキャラクターは存在感も個性も際立っていた。
そんなフリーザが “理想の上司” となり、「音声付きLINEスタンプ」として発売されるという。フリーザが……理想の上司だと? 最初は意味がわからなかったが、よくよく考えるとこれは納得! ここに断言しよう……、フリーザ様こそ理想の上司であると!!
「いろんなモノを自宅で作りたい!」とプリンターを買ってみたものの、最近あまり印刷する機会もなくなった……なんて人も多いだろう。そんな人にぜひともオススメしたいのが、今回ご紹介する “長尺印刷(ちょうしゃくいんさつ)” である。
一般的な家庭用プリンタの印刷サイズは210×297ミリの「A4サイズ」が限界……と思っていたら大間違いだ。機種によっては1メートル超えの印刷も余裕で可能。忍者が持っているような巻物や、床の間に飾りたくなる掛け軸も思いのままに作れるぞ!
以前の記事で、株式会社タニタの公式Twitter が5年間もサービスを利用しているのに、公式バッジ(認証マーク)がついていないことについてお伝えした。さまざまな企業の公式アカウントから励ましのコメントが相次ぎ、ついに公式バッジをつけられることになったのに、タニタはなぜかその申し出を断った。なぜだ、タニタ……。
さて、そこで気になるのが、公式バッジの付与に何か明確な判断基準が設けられているのだろうか? ということだ。気になったのでTwitter に問い合わせたところ、次のような回答を得ることができた。
「タニタ食堂」の爆発的大ヒットは言うまでもなく、体脂肪計やヘルスメーターでお馴染みの株式会社タニタ。同社の公式ツイッターは “ゆるツイート” で人気を博しているが、なんと5年も運営しているにもかかわらず、 公式アカウントだと認められていないという。
これに対し、各企業の公式アカウントからタニタを激励するツイートが相次いでいるのでお知らせしたい。
鳥竹。そう聞いただけでピンと来た人は、川崎在住の方か、かなりのラーメン通に違いない。ネット上でもたびたび話題となる同店は、地上げに反対し周囲が駐車場や空き地になる中、“220円のラーメン” を提供し続けてきた名物店である。
そんな鳥竹がついに閉店となり、店もろとも消滅してしまったことを、ここにご報告したい。
悪質なスパムや、SNSなどの「乗っ取り」における犯人側の最終目的は、十中八九 “金(カネ)” である。あの手この手でパスワードや生年月日などを聞き出して、乗っ取り準備を整えつつ、カネに直結するクレジットカード情報まで引き出そうとしてくる。もしも知られてしまったら、あとあと面倒なことになるのは想像に難くない。
はたして、どんな面倒なことになるのだろうか。どう攻め込んでくるのだろうか。そこが知りたい!! ということで、Facebookにおける悪質なスパムに私の個人情報をほぼ全て教えてみたところ、予想外の展開になったのでご報告しておきたい。
熊本地震の発生で、地震に対し敏感になっている人は多いことだろう。そもそも日本は地震の多い国として知られており、「自分の住む土地がどのくらい揺れやすいのか?」と気になるのは自然なことなのかもしれない。
そんな「地盤の揺れやすさ」が簡単に調べられるサービスを、大手新聞社・朝日新聞が公開した。かなり簡単にお住まいの土地の「地盤の揺れやすさ」が調べられるぞ。
地震発生から1週間が経過した今なお余震が続く、熊本県を中心とする九州地方。被害の深刻さが徐々に明らかになる一方、復興支援に向けた活動も着実に動き始めた。今回はテレビショッピングでお馴染み『ジャパネットたかた』の神対応ともいうべき復興支援をお知らせしたい。
今や様々なタイプのスマホが世に出ているが、人気No.1と言えばやはりアップルの iPhone だろう。まず見た目が何となくオシャレだ。あくまでも “何となく” だが、その “何となく” の差がデカいんだな。そして何より「とりあえず、コレ持っとけば大丈夫」みたいな雰囲気がある。
今回はそんな iPhone らしくない(?)ボケボケのエラーを紹介したい。正確に言えば iPhone 以外のデバイスでも、アップルミュージックを利用していれば起こり得る可能性があると思われるのだが……それがまた絶妙なボケ。味のあるエラーだったのだ。
熊本・大分両県を中心とする地震の被災者に対する支援の輪が広がっている。ネット上では、熊本県のゆるキャラ「くまモン」のイラストを描いて、被災者を励まそうという動きが広まっているようだ。
これは、長寿漫画『はじめの一歩』で有名な漫画家森川ジョージ先生の呼びかけで始まったもので、Twitterではハッシュタグ「くまモン頑張れ絵」を付けた投稿が続々と行われている。森川先生は、2016年4月16日にTwitterで次のように投稿し、支援の呼びかけをしている。
近所にいる人々と交流できるアメリカ発の出会い系無料アプリ ‟Tinder (ティンダー)” は、日本では、外国人利用者が多いということもあり、「外国人と仲良くなりたい」という人の間でジワジワと人気が上昇しつつある。
だが、気軽に近場の人と出会えて ‟イイこと” が出来てしまうアプリだけに、恋人がいるのに、Tinder を使ってコソコソしちゃう人がいるのも事実……。そんな、パートナーが怪しいコトをしていないか暴いてしまうサービスが登場したというので紹介したい。
本日4月17日はハローワークの日。私(中澤)が以前失業した際、ハローワークにはガチで助けられた。会社がもみ消そうとしたパワハラの事実をハローワークが覆してくれたのだ。これからする話は、社会に出て間もない新社会人必見の内容である。
順を追って話そう。以前、私はとある会社で事務をしていたのだが、上司のAさんのパワハラがひどすぎて辞めることにした。Aさんは派閥を作りたがる女性で、自分が好きな人間のすることならすべてを許し、嫌いな人間のすることは重箱の隅をつつくようにダメ出しする。完全にAさんの好き嫌いのみで評価が行われていた。