情報を届けるメディアにおいて必要不可欠なのが「スピード」だ。いかにすばやく読者に伝えられるか、1分1秒が勝負の分かれ道と言ってもいい。大多数の人が知っている情報を数年後になって伝えるなんてことは、絶対にあってはいけない。絶対にだ!
……と思っているのだが、最近使い始めたモバイルSuicaが便利すぎて、いてもたってもいられなくなった。登録するのがメンドくさそうと使っていなかったが、一歩踏み出したら想像以上にスゴかった! モバイルSuicaを使うと世界は変わる……!!
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スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。ところでみんなは、インスタグラム(Instagram)やってっか〜? バエてる写真、アップしてっか〜? ちなみにオレの住むアンボセリ、蚊は少ないんだけどハエは多いんだよ。バエ〜。
それはどうでもいいとしてだ。オレ、最近、インスタ再開した。ちょっと前にインスタしてたけど、約4カ月くらい更新してなかったかなぁ〜。なぜ更新しなかったのかっつーと、飽きてた……わけではない。もっと深い理由がある。
ここ最近、何をするにしてもスマホ決済サービスのPayPay(ペイペイ)一択。使える店舗も増え、個人的にはコンビニだけでなく松屋に美容室、整骨院などとフル活用している。しかも「100憶円キャンペーン第2弾」が開催中なのでウマいのなんの!
ペイペイ残高をゲットするたびにニタニタしてしまうが、本日2019年3月26日から予告されていた通りローソンでもペイペイが使えるようになった。こいつはもっと便利になるぜぇ……と思うところだが、1つだけ気になることがある。支払い方はどうなっているの?
平成が終わろうとしている。「つい最近までチヤホヤされていた『平成生まれ』の称号が旧時代の烙印(らくいん)になってしまうのか?」と、平成元年生まれでギリギリ平成人の私(西本)は戦々恐々とする日々だ。いや、まだまだ平成人はフレッシュなはずである。
さて、そんな時代の変わり目に、「プリキャンティーンズラボ byGMO」が発表したのは平成生まれの10代女子を対象にした「平成に関する調査」。「なくなったら困る平成生まれのものは?」という質問に対する平成女子の答えは……やっぱりアレだった!
1994年に発売された初代プレステこと「プレイステーション」。もしかすると若い子は見たことがないかもしれないな。当時は「セガサターン」と共に世間に衝撃を与えたゲームだったんだ。小学生だった私(あひるねこ)も、そりゃあ憧れたもんさ。
さて、初代プレステというと、あのどこか不穏な起動音が印象的である。これは先日、私が何気なく音楽認識アプリ『Shazam(シャザム)』であの音を検索してみた時の話なのだが、かなり予想外な結果となったため ぜひお伝えしたい。いやアンタそれ、そのまんまやないかい。
かつてムフフな映像にボカシを入れていた “元モザイク師” はこう語る。「こんなに優秀なアプリが無料とは……!!」と。何のことかって、iOS用の無料アプリ『動画モザイクアプリ ぼかし動画&モザイク動画』のことである。
画像にぼかしやモザイクを入れるアプリは山ほどあるが、「動画用」は極めて少ない。しかし先述の元モザイク師は、現在リリースされているほぼすべての “無料で試せる動画モザイクアプリ” を試したうえで、『動画モザイクアプリ ぼかし動画&モザイク動画』こそ最強と結論づけているのだ。
今ネットで話題になっていることは何か? それはTwitterのトレンドを見ればすぐに分かる。たとえば本日2019年3月22日なら、イチローさんやグーグルマップ、NGT48の山口真帆さんあたりがトップトレンドと言えるだろう。だがしかし……。
それらに混じり、ある奇妙なワードがトレンド入りをしたことで、ネットが大いにザワついているようなのだ。突然だがあなたは、「ゼロシコ」と聞いて一体何を連想するだろうか? ゼロシコ、ゼロシコ、ゼロシコ、……。分からない、どういう意味なんだ……。
フリマアプリの大手「メルカリ」は2019年3月18日、新しい商品検索機能を実装した。その機能とは、商品を撮影して検索することができる「写真検索」である。商品名やブランド名などがわからない場合に、商品を探してそれに近い出品を探すことのできる機能だ。
これが思った以上に優秀で、「あれ、なんだっけ? 名前が出てこない」って時にサッと撮影して使うことができる。この優秀な機能でオッサンを撮影するとどうなるのか? 近しいオッサンが出てくるのか? たしかめてみた!
来ちゃうねぇ、こりゃ来ちまうかもねぇ。何がって、「人類が皆バーチャル人間と化す時代」だよ。「マッドサイエンティストみたいなこと言うんじゃないよアンタ」って、いやいや奥さん、これが意外とマッドでもないんでさぁ。
そんなモダンSF小噺(こばなし)はさておき、バーチャル界隈に大きな動きがあった。日本でもバーチャルユーチューバーが地上波に進出したり、あのジャニーズ事務所からバーチャルアイドルがデビューしたりと動きが盛んだが、とうとう中国のバーチャルアイドルが日本に上陸するのである。これは大バーチャル時代到来の予感……!
全国6000万人のプロ野球ファンのみなさん、こんにちは。突然だが、あなたは「ポンセ」を覚えているだろうか? かつて大洋ホエールズの4番を務め、1988年にはホームラン王も獲得、そして口ヒゲが似ていることから「マリオ」と呼ばれた、あの『カルロス・ポンセ』選手のことである。
成績もさることながら、その陽気なキャラクターもファンから愛されたポンセ。そのポンセがなんと……ユーチューバーになったってよォォォオオオオ! ……ってマジかよ、ポンセ!! どういうつもりかは知らないが、これはチャンネル登録するしかないな!
音楽ファンのSNSであるMySpace。今でこそSNSはたくさんあるが、36才バンドマンである私(中澤)からすると、MySpaceほど夢を感じたSNSは少ない。なにしろ、個人で音源をアップロードでき、2003年の開始当初は、そこから有名になる人も多かった。
そんなMySpaceの名を久しぶりに見たと思ったら、「12年分のデータが消えてしまった」というニュース。では、私がアップロードしたデータも消えてしまったのか? そこで10年くらい放置していたアカウントを検索してみたところ……お、まだあるやん。
来た! またこの季節がやってきた!! どういうわけだか、このくらいの時期になるとパンデミック的に発生するフィッシング詐欺「20XX年間ビジターアンケート」が、今年も私のブラウザ(Chrome)に表示された〜/(^O^)\
ということで例年のように、今年の「2019年間ビジターアンケート」の注意喚起をしておきたい。ちなみにこちら、PCでもスマホでも出てくるので要注意。いったい何が起きるのかというと、ネットサーフィンをしてたら突然……
初めて降り立つ海外の街。目的地は決まっているけど、距離的に徒歩で行くのは絶対ムリ。必然的にタクシーを使うことになるが、メーター制ではなく「交渉制」が基本となる国では、相場が不明なだけにボッタクリの不安もある……。
つい先日、ケニアの首都ナイロビから電車に乗って約4時間、同国きってのリゾート地「モンバサ」の駅に降り立った私は、まさに上記のような不安だらけの状況だった。しかも夜で、あたりは真っ暗。初のモンバサ、いきなり怖い。
だが、私には切り札があった。事前にケニアのことを調べていたら、タクシー配車サービス「Uber(ウーバー)」がナイロビでは便利だとかなんだとか。ケニア、Uberあるんか! モンバサにもいるのかな……?
かつて、ブログと言えばAmeba(アメーバ)という時代があった。芸能人で使っている人も多く、バンドマンである私(中澤)が、10年ほど前上京してきて初めて書いたブログもアメブロだったように記憶している。そんなアメブロに関連する機能がアメーバピグだ。
アバターを作り、ゲームやチャットなどを楽しめるアメーバピグ。当時、リアルが何一つウマくいってなかった私は、ネット上のもう1人の自分に「自由」を感じていたように思う。そんなアメーバピグのPC版が終了することが判明した。マジかァァァアアア! 悲報すぎる……
百均なのに200円。100円ショップのくせに300円……なんて商品が多くなりがちな昨今の100円ショップ。モノとしてデカい商品やUSB器機などは100円の壁を突破しやすい傾向にある。そんななか、あのキャンドゥがやってくれた!!
商品名は『手に収まる小型タイプ USB光学式マウス』で、ちゃーんとした「キャンドゥの星マークが描かれた箱」に入っている。文句なしの「キャンドゥ商品」だ。それなのに価格は……なんとびっくり、100円(税抜)なのだ!
あの日から8年──。3月11日は特別な日である。2011年のこの日「東日本大震災」が発生、多くの尊い命が失われた。時間の経過とともに人々の記憶からは少しずつ震災のことが薄らぎつつあるが、今日くらいはしっかり東日本大震災と向き合うべきだろう。
それでは具体的に何をすべきか? 迷っている人は、Yahoo! で「3.11」と検索してみて欲しい。そして3.11のことを改めて振り返って欲しい。ひいてはその行為が被災地の復興にも繋がる──。
世の中には、一度聞いたら頭から離れなくなる曲がいくつか存在する。身近な例だと、ドン・キホーテのテーマソングは間違いなくその部類に入るだろう。店内BGMやCMソングにおいて、記憶に残るというのは非常に重要なことなのだ。
さて、流れている音楽のメロディーを検索し、それが何の曲か調べてくれる音楽検索アプリ『Shazam(シャザム)』に、シャザムが知らなそうな曲を聞かせたらどうなるかを検証するこの企画。今回のお題は、今もっとも有名なあの求人サイトのテーマソングである!
インターネットの世界で最も神に近い存在、それが「Google」だ。せっかく記事を書いてもGoogle検索にヒットしなければ、ネット上にないのも同じ……いわば “死” と同然である。そしてGoogle様は、神と崇められるだけの実力を兼ね備えていることもまた事実だ。
だがしかし、時として神でさえも見落とす瞬間があるように、Googleもまた万能ではない。例えば、ジャニーズ事務所所属の「亀梨和也」と検索すると……! そこには……!!
ドンドンドン! ドン~キ~!! ドンキッホ~テ~♪ というテーマソングでおなじみ、驚安の殿堂「ドン・キホーテ」。ドンキに行くと、とにかくこの曲が店内で流れているため嫌でも覚えてしまう。もう耳から離れまへんがな。
さて、流れている音楽のメロディーを検索し、それが何の曲か調べてくれる音楽検索アプリ「Shazam(シャザム)」に、シャザムが知らなそうな曲を聞かせたらどうなるかを検証するこの企画。今回のお題は、ドンキのテーマソングである!
エジプト出身のタレント、フィフィさんのTwitterが盛大に炎上している。事の発端はフィフィさんが自身Twitterで立憲民主党の蓮舫議員を厳しく非難したものの、後に全くのデマだと判明 → 謝罪 というものだ。
著名人だろうと一般人だろうと所詮は同じ人間、過ちは誰にでもあるし、それ自体はイイ。しかも、フィフィさんは自身のツイートが誤認だったと判明した段階で素早く謝罪している。それなのにこの案件が燃え続ける理由は何なのだろうか?