相変わらず、迷惑LINEアカウントとの戦いは続いている。今回で対決についてお伝えするのは5回目だが、実際は10戦を軽く超えており、そのなかには、うまく組み合うことのできなかった対戦相手も少なくない。ボツになった戦いについてはまたあらためて、まとめてお伝えしよう。
さて今回の相手、「ランちゃん」と戦うにあたって、ある疑問が浮かんだ。相手が送りつけてくる誘導URLにアクセスするとどうなるのか? 気になったので、思い切ってURLにぶっこんでみたッ!!
相変わらず、迷惑LINEアカウントとの戦いは続いている。今回で対決についてお伝えするのは5回目だが、実際は10戦を軽く超えており、そのなかには、うまく組み合うことのできなかった対戦相手も少なくない。ボツになった戦いについてはまたあらためて、まとめてお伝えしよう。
さて今回の相手、「ランちゃん」と戦うにあたって、ある疑問が浮かんだ。相手が送りつけてくる誘導URLにアクセスするとどうなるのか? 気になったので、思い切ってURLにぶっこんでみたッ!!
アプリの検証をするこの企画「魁!! アプリ塾」は、大抵iOS版を紹介している。今回はAndroid(Google Play)のゲームについてお伝えしたい。
長らくiPhoneを使っている私(佐藤)はGoogle Playで紹介されているアプリについて、ほとんど知らなかった。最近になって詳しく見てみると、思いも寄らないゲームが存在していることに気が付いた。
今回紹介するドライブシミュレーションゲーム『インドのリアル貨物トラック運転手』も意外すぎるゲームのひとつである。
おじさんがLINEで送ってきそうな文章を生成できるWebサービス「#おじさん文章ジェネレーター」。私(佐藤)は、そのウザさレベルをマックスにして、迷惑LINEアカウント(真帆ちゃん)との対決に挑んだ。しかし、前回の記事でお伝えした通り、結果は敗北。
その際、ジェネレーターの文章は限界と感じたので、新しい策を講じることを思いついた。それは、スタンプのみで応戦すること。幸い、私は自分のLINEスタンプを持っている。これだけで返信し続けたらどうなるのか? 自分でいうのも何だが、私のスタンプは相当ウザい。さすがに相手も黙っていないはずなのだが、はたして!?
今回紹介するのは、画像をイラスト風に加工できることで注目を集めたアプリ「Meitu」だ。実は、当サイトで過去に2度紹介したので、覚えている人もいるかもしれない。
このアプリのポイントは、こまめにバージョンアップを繰り返すこと。そして、新しい機能を積極的に実装していくことだ。つい最近でもバージョンアップ(8.5.70)を行い、『魔法写真』という機能を実装した。これを使えば、ワンタップで静止画に動きを加えられるのである!
迷惑LINEアカウントとの戦いは続いている。初戦でいずみちゃんに速攻敗北を喫した私(佐藤)は、反省を生かして、麻衣ちゃんに自撮り写真を送らせることに成功。しかし善戦むなしくまたも敗北。その後も何人かとの取り組みに挑むが、立ち合いがあわずに “がっぷり四つ” に組むことができなかった。
なかなか好敵に出会えずにいたところ、7~8人目に遭遇した真帆ちゃんとようやくラリーが続くようになった。今度こそ勝つ! と意気込んだものの、真帆ちゃんが強烈な飛び道具を繰り出してきたのである。そして、想像を超えるエンディングが待っていた。
そのあまりにも速すぎる表示速度によって、一躍有名になったタレント・阿部寛さんのホームページ。ちょうど今パソコンで閲覧しているのだが、次のページへと移動するスピードが速すぎて、自分自身が wi-fi になったのかと錯覚するレベルである。
しかし、そんな阿部さんのホームページに勝るとも劣らない表示速度を誇る猛者が発見された。海上自衛隊第101掃海隊のホームページだ。実際にアクセスしてみると……こ、このスピード感は……! なんということだ、阿部ちゃんとほぼ互角ではないか!!
海外旅行でもスマホは絶対に手放せない! 3泊4日くらいならギリ耐えられるが、それ以上となると無理。てことで、記者はこれまで海外に行く際には、SIMフリースマホに「現地プリペイドSIM」を挿入して使用していたのだが……これが毎回ビミョーに面倒だと思っていた。
そこで今回、記者が購入したのは、世界100カ国以上対応のモバイルWi-Fiルーターである。こちらスマホアプリと連携して事前に「クラウドSIM」を購入しておけば、現地に着いた瞬間からWi-Fiに接続できる優れモノなのだとか。記者は知らなかったが、知人から「便利ですよ~」とオススメされたので使ってみた。
気持ちだけ若いつもりで、実際は周りから年相応に見られているのが『おじさん』である。「若いですね~」、「え! ○歳に全然見えない~」とおだてられているのに気を良くして、若ぶった文章をLINEなどで送りつけたりしていないだろうか? おじさんたちよ。
そんなおじさん文章を生成するジェネレーターが登場していた。任意の名前を入力するだけで、無尽蔵にうっとうしい文章を生成することができるウェブサービスだ。
これを使って、フィッシングまがいの迷惑LINEアカウントに、おじさん文章を送りつけてみた!
押忍! 魁・アプリ塾1号生筆頭、佐藤英典です! 使えそうなアプリを実際に使用して検証するこの企画。私は基本的に無料で使えるだけ使おうという方針なのだが、今回紹介する「Annotable」は、無料で軽く使った後に、速攻で購入(1200円)してしまった。
このアプリの説明には「究極の注釈アプリ」とある。言いすぎじゃないのか? と思って使ってみたところ、それは決して言いすぎじゃなかった! わざわざ画像をパソコンに移してフォトショップを使わなくても、画像にちょうど良い注釈を付けられるではないかッ!!
近頃は「Uber Eats(ウーバーイーツ)」のほうが有名になりつつあるが、タクシー配車サービスの元祖的な存在が「Uber(ウーバー)」である。Uberの何が魅力かって、乗車前に値段が決まっていること。道がどんなに渋滞していても値段があがることがない素晴らしさであろう。
特に土地勘のない海外ではボッタクられる心配もなく、そのうえ運転手の管理もしっかりしてるので安心だ。ということで今回、ドイツで初めてUberを使ってみたぞ!!
NHKというと、もっぱら「集金」で炎上か「筋肉」でバズるかの二択なイメージが強い気がする今日この頃。しかし今回はこれらとは別の、NHKの結構凄い側面についてのお話。それは……NHKの放送・映像技術は日本一ィィィイイイ!! というもの。
実はNHKって研究所を持ってるんです。名前もそのまま「NHK放送技術研究所」で、通称NHK技研。日本には他に同様の研究所はなく、オンリーワンなため自動的に日本一。ここの技術レベルがそのまま日本のレベルということ。そんなNHK技研のガチで最先端な研究成果を見に行ってきました。
押忍! 魁・アプリ塾1号生筆頭、佐藤英典です! 使えそうなアプリを実際に使用して検証するこの企画。今回紹介するのは、おそらくこの先、動画編集アプリを紹介する上で、避けては通れない優れモノだ。その動画編集アプリ、「Enlight Videoleap」である。このアプリの広告を、InstagramなどのSNSで見かけたという人も多いはず。私も広告を見たうちの1人だ。
このアプリ、定額課金制を導入しているのだが、実は無料でもかなり使える代物であることがわかった。機能制限があるとはいえ、無課金でも十分カッコイイ動画を作ることができる! これはかなりスゴイ! なお、本稿ではiOS版で使用方法を紹介したいと思う。
待ってた……首を長くしすぎてキリンになりそうなくらい待ってた。来る2019年7月1日、ついにセブンイレブンでPayPay(ペイペイ)が使えるようになることが発表された。
これまでPayPay対応のコンビニと言ったら、ファミマ・ミニストップ・ポプラ……さらに今年3月下旬からローソンが加わったばかり。そこにコンビニ大手のセブンまで……ついに山が動いたか! しかもしかも!!
スパ! なぜか最近復活した「魁!! アプリ塾」って連載じゃないけども、今回のマサイ通信はスマホのアプリを紹介したい。聞いて驚くなよ。なんと……遊牧のためのアプリがあるんだよ。遊牧! 遊牧アプリだよ!!
遊牧つったら、「牛や羊などの家畜とともに水や牧草を求めて、移動しながら牧畜を行うこと」ってgoo国語辞書に書いてあるけど、それ用のアプリがあるんだよ! その名も「Afriscout(アフリスコート)」な。
人との連絡手段は数々あれど、最近はメッセージアプリが主流ではないだろうか。とくに日本では「LINE」をアクティブに使っている人がほとんどのはず。そのLINEがアップデート! 24時間で投稿内容が消える「ストーリー」機能を実装したのである。
そう、Instagramでお馴染みのアノ機能、見た目も使い方もインスタそのものと言った感じ。みんなガンガン活用するのかなと思ったら、そもそもLINEにおいてタイムライン機能を使っていないという人が圧倒的だった。
なお、当編集部のメンバー全員LINEを使っている。もしかして彼らはタイムラインを使ってないのか? と思い、意見を求めると悲しい結果に……。
SNSの代表格の一つ、Facebook日本版が2019年5月19日をもって誕生11周年を迎える。それを記念して本日5月17日から3日間、日本初となるポップアップカフェ「Facebook Café」が東京・原宿にオープンするぞ。Facebookのカフェとか、激烈に意識高杉 高杉くんだろ……。
と思いきや。なんとこのカフェ、パンケーキと好きなドリンクが無料で楽しめるらしいのだ! マジかよ、いつからFacebookはそんなロケットニュース向きなキャラになったんだ? そんなん言われたから行くしかねー! というわけで、メディア向けの体験会に突撃してきた。
押忍! 魁・アプリ塾1号生筆頭、佐藤英典です! 10日間の長期連休で旅行やレジャーを楽しんだ人も多いはず。思い出に記念撮影で写真を撮りまくったに違いない。だが、あいにくなことに毎日晴天ではなかった。天候に恵まれずに曇り空の下でピースサインをした写真が、スマホに残ったりしていないだろうか?
そういう人に、ぜひとも試して欲しい画像加工アプリを紹介したいと思う。そのアプリ「Enlight Quickshot」はなんと空を加工するのに特化した優れモノだ。これで、シケた曇天を快晴にしてしまえ!