日本の夏、ホロライブの夏──。夏と言えば、ホロライブシティだ! 去年通って、期間別に展開されるホロメン(ホロライブのタレント)の立ちパネル全てをコンプリートしたのは夏の思い出。
そんなホロライブシティが2024年8月1日から東京ドームシティで開催されている。というわけで、お日様全開、夏が本気出してる8月4日に行ってみたにぇ! あっちゅあっちゅ!!
日本の夏、ホロライブの夏──。夏と言えば、ホロライブシティだ! 去年通って、期間別に展開されるホロメン(ホロライブのタレント)の立ちパネル全てをコンプリートしたのは夏の思い出。
そんなホロライブシティが2024年8月1日から東京ドームシティで開催されている。というわけで、お日様全開、夏が本気出してる8月4日に行ってみたにぇ! あっちゅあっちゅ!!
本日8月2日は『バズの日』である! これは大手広告代理店の「アサツー ディ・ケイ」が、2007年に申請 & 認可されたものらしい。今から17年も前に『バズの日』が誕生していたとは、ちょっぴり驚きだ。
さて、我々ロケットニュース24も、何とか記事をバズらせようと日々奮闘中! この記事ではロケニュー記者たちが選ぶ「過去にめっちゃバズった記事」をお届けしよう。さあ、この記事もバズれ!! バズりまくれ!
実際に取材や取材対象者にインタビューすることなく、芸能人のテレビ・ラジオ発言、SNS投稿を基に作成される──コタツに入ったままでも書けると言われる「コタツ記事」。筆者もそんなコタツ記事をしこしこと作って日銭を稼いでいるライターの1人だ。
そんな筆者のようなコタツ記事作成者でも “ドン引き” してしまうような芸能記事も存在する。例えば、各媒体からのニュース記事が集まるニュースサイトに出ていたこんな記事。
ひさびさに中国ECアプリ「SHEIN(シーイン)」を開いた。そしてなんとなくメンズの衣類品を眺めていたところ「ハッ!」とした。
もしかしたら私、男のくせしてSHEINのメンズを見るのは初めてかも……と。なぜって、いつも女装用の衣類ばかり探していたからだ。(ふつう逆だろ)
まじまじとチェックしてみると、安い! 安すぎる! ということで、それぞれ最も安い価格のメンズ商品だけで全身コーデしてみることにした。
職業柄、エゴサは欠かさない。私個人に関するエゴサはもちろん、編集長として「ロケットニュース24」に関するエゴサもする。
嬉しくなる時もあるし、悲しくなる時もある。でも、それもまた私の仕事でもあるのでエゴサはする。
とある記事がバズっていた。ものすごい人数のX(Twitter)ユーザーが、その記事をポストしていた。
それも1つの記事だけではなく、2つ、3つの記事が同タイミングでバズっていた。
自分の記事ではなかったが、編集長として嬉しい限り。ところが……
ついに来たね。ホロライブENの新ユニットが! 2024年6月19日、英語圏向けVTuberグループ「ホロライブEN」から4組目となるユニット「hololive English -Justice-」のデビューが発表された。これは要チェックですぞ! 私(中澤)はほぼ聞き取れないけど!!
そう、英語圏向けのホロライブENはみんなネイティブなのだ。そんなホロライブENのグループ『Promise』のIRyS(アイリス)さんが、サイゼリヤのあるセットを絶賛していた。サイゼリヤは聞き取れたー!
雨がしとしと降っていた。空が泣いているようである。そんな梅雨入りも目前のある日、編集部に出社したら先輩の佐藤英典記者も泣いていた。
ブラジルの皆さんに話しかけんばかりにうなだれる佐藤記者。バリヘコんでる。何があったか聞いたところ、後輩記者のあひるねこに記事で「ソーハラクズ」と呼ばれたと言うではないか。なんちゅうこと言うねんあのガキ!
突然だが、今回私がチャレンジするのは「史上最高難易度級の間違い探し」だ。実は私、間違い探しメッチャ得意系女子。これまで数々の間違い探しを攻略してきた手練れ中の手練れである。
実際の間違い探しを見てみると……どこか既視感のあるポップなタッチのイラストが、PDFファイルになっている。史上最高難易度級だかなんだか知らんが、私の敵ではないように思われた。どっからでもかかってこいよーーー!!!
みんな、チャット型AIを使っているか? 自分は課題をやるときによく使っている(おい)。
ChatGPTが普及して以降、MicrosoftやGoogleなどの企業も負けないと独自のチャット型AIを開発しているから、いまはチャット型AIの選択肢がそこそこある。
となると、「どれが1番良いのか?」という疑問が湧いてくるのは至って自然なこと。というわけで、今回は3つのチャット型AIを比較してみることにしたよ。
ChatGPTの最新モデル「GPT-4o」。巷(ちまた)で大絶賛されている対話型AIであるが、ド素人である私には何がどうすごいのかイマイチ分からない。どう使えばいいのかもよく分からない。
ただ、分からないだけでは先に進まないので、勉強がてらGoogle検索っぽい感じで使ってみるか……と思い立ち、「GPT-4o」に新宿でオススメのモーニングを聞いてみた。その結果、「最強AIの穴」に気づくことになったので報告しよう。
片道30分なら迷わず歩く。2~3キロくらいなら、苦じゃない距離だ。1時間の道のりとなると悩みどころ。それでも取れる手段がほかにないなら歩く。2時間となったら難しい。いけなくはないが、体力よりも時間のロスの方が問題は大きい。
しかし電車もバスもない。たしかな手段は徒歩。そしてもう1つ、タクシーだ。
どうする? GOする? そう、テレビCMでもお馴染みのタクシー配車アプリだ。できれば使いたくなかったが、渋々使ってみたところ……めちゃくちゃ良い運転手さんとめぐり会えた! GOしてよかったよ!
『Yahoo!ニュース』や『SmartNews』などのニュースプラットフォームに日々配信される「コタツ記事」。
現地に足を運んで取材や取材対象者にインタビューすることなく、芸能人のテレビ・ラジオ発言、SNS投稿を基に作成されるコタツ記事には何かと批判が多い。
筆者もそんなコタツ記事作成を生業にしているフリーランスの1人だ。
技術の進歩ってすごいな。今では人工知能と自然に会話できるばかりか、AIにイラストを描いてもらえて、音楽の作曲まで頼めるようになった。
自分はそこまで音楽生成AIに興味がなかったのだけど、先日とあるAIの音楽を使ったネタ動画を見つけてしまった。歌詞は(ある意味)むちゃくちゃだが、ボイスはめっちゃ自然。しかも普通に聞きやすい。
調べると、使っているのは「Suno」というAIらしい。これはやってみるしかないでしょ。というわけで、ちょっと使ってみたよ!
「コタツ記事」といえば――現場に足を運んで実際に取材したり、取材対象者にインタビューすることなく、芸能人のテレビ・ラジオ発言、SNS投稿を基に作成される。「コタツに入ったままでも書ける」ということで何かと嫌われがちな存在だ。
筆者もそんなコタツ記事を日々しこしこと作成している人間の1人。
第2弾では『Yahoo!ニュース』に掲載された記事が1クリックされると0.2~0.4円ほど、自社の本サイトの記事が1クリックされると1円ほどが新聞社や出版社に入ってくる、といった具合に大手マスコミの稼ぎ方、具体的なお金の話をした。
今回もお金の話を。人がいくらもらっているかというのはやはり気になるもの。大手マスコミでコタツ記事を書き、編集している記者やライターの報酬について書いていきたい。
実際に取材や取材対象者にインタビューすることなく、芸能人のテレビ・ラジオ発言、SNS投稿を基に作成される――コタツに入ったままでも書けると言われる「コタツ記事」。筆者もそんなコタツ記事作成者の1人だ。
第2弾では『Yahoo!ニュース』に掲載された記事が1クリックされると0.2~0.4円ほど、自社の本サイトで記事を1クリックしてもらえれば1円ほどが新聞社や出版社に入ってくる、という具体的なお金の話をした。
第3弾の記事のタイトルが『部屋とYシャツと私』みたいになってしまったが、今回は『Yahoo!ニュース』のようなニュースプラットフォームに記事が掲載される “うま味” と “その弊害” についてつまびらかにしていきたい。