寒い季節のキャンプでの楽しみの一つが焚き火だ。「沁みる~!」なんて言いながら凍える手を炎にかざすとだんだんポカポカしてきて癒されるんだよな。
そんな焚き火に変化を与えてくれるアイテムを100円ショップ セリアにて発見したので使ってみた。その名も「炎の色が変わる粉」。
焚き火の色が変化するなんて盛り上がりそう! ……なんて思いきや 使用した翌日の朝、焚き火台を見てビックリしてしまったのだ。な、なんじゃこりゃああああぁぁあ!?
寒い季節のキャンプでの楽しみの一つが焚き火だ。「沁みる~!」なんて言いながら凍える手を炎にかざすとだんだんポカポカしてきて癒されるんだよな。
そんな焚き火に変化を与えてくれるアイテムを100円ショップ セリアにて発見したので使ってみた。その名も「炎の色が変わる粉」。
焚き火の色が変化するなんて盛り上がりそう! ……なんて思いきや 使用した翌日の朝、焚き火台を見てビックリしてしまったのだ。な、なんじゃこりゃああああぁぁあ!?
なぜ、わざわざ駅ナカ自販機でそれを売るのか? と思っていた。もっと言うなら、なぜわざわざ缶に詰めるのか? と思っていた。
何の話かというと、一風堂が監修したとんこつラーメンの缶スープ。その名も『コクと旨味の一風堂とんこつラーメンスープ(150円 / 190ml)』である。いかにもジュース的な雰囲気で自販機に並んでいるようだが……おかしいだろ!
カードゲームなどで幅広い世代に人気の『遊☆戯☆王』より、壮大な物語が始まるきっかけとなった作中随一のキーアイテム「千年パズル」がプラモデル化された。発売以来しばらく入手困難だったが先日再販され、ようやく入手することが出来たほどの人気ぶりだ。
こうも人気なのは、このプラモが「千年パズル」のピースのプラモである故だろう。作中でおなじみのピラミッドをひっくり返したような形を完成させるためには、主人公・武藤遊戯のようにパズルを解かなければならない。プラモ初心者だが、幼少期「千年パズル」に憧れた者として挑戦してみた。
2021年10月14日、「ピーター・ルーガー・ステーキハウス 東京」が恵比寿にオープンする。ピーター・ルーガーはドライエイジングビーフ(乾燥熟成肉)を世に広めた、アメリカ最古にして最高峰のステーキハウスである。
そのシェフに「自宅でできる美味しいステーキの焼き方」を教えてもらった! キッチンにある魚焼きグリルを使えば、お肉を美味しく仕上げることができるぞ!!
どら焼きの皮。早い話が「ノーあんこどら焼き」ですから、それはもはやパン粉だけのトンカツと同じ。あるいは、エンジンを外したスクラップ車みたいなものだと思うかもしれません。
かく言う私自身がそう思っていたので、伊勢丹新宿店にて「どら焼きの皮」だけが売られていたのを見たときは正直なところ驚きました。そして、価格を見て2度驚きました。一体いくらだったかというと……
どうやら「いきなり! ステーキ」が、ますますテイクアウトに力を入れているようだ。最近話を聞かないし、どうしてっかなぁと公式HPを見てみたら、新着情報に面白そうな情報が出ていた。
「『いきなり!サーロインステーキ弁当』、限定店舗で販売します!」とのことで、2021年10月4日から23店舗限定で新しい弁当を出していたようだ。お値段は税込み1000円。さっそく食べてみることに。
学生時代の試験前、「やっべー、ぜんぜん勉強してねえ!」なんて言いながらシレっと高得点を取るクラスメイト(という名の裏切り者)が大嫌いだった。
それゆえ、私が「やっべー、ぜんぜん勉強してねえ!」と言った場合は、本当の本当に1分たりとも勉強しなかった。得点は無惨なものだったが、嘘つきにならない方が私の中では大事だったのである。
それから約25年以上の月日が流れた今、ふと、英語の試験「TOEIC(トーイック)」に挑戦することにした。もちろんノー勉強でだ。
2021年10月7日から、はま寿司にてスタートした「黒毛和牛祭」。おいおい、寿司屋のくせに肉がテーマかよ? 今回はどうするかなぁ……的なことは思ったが、しかし肉もまた美味そうなのは事実。
本フェアでは黒毛和牛の握りが1貫税込み110円になるというし、それってほぼコスパの良い焼肉なのでは? それに、よく見ると魚介類系にも面白そうなネタが入っている。ようし、今回も対象商品を全部いってみよう!
大阪王将が “のり弁当” を販売していることは、コアな大阪王将ファンでも知らないかもしれない。なぜなら、大阪王将の “のり弁当”、その名も『スーパーノリ弁当』は店舗限定にしてテイクアウト限定メニュー。公式サイトにも載っていないから、いつも行く店舗が非対応ならば存在を知りようがないだろう。
よって、販売店舗を押さえることは重要なのだが、それより何より大事なのは弁当の中身。というのも、スーパーノリ弁は結構クセの強い代物で、よくある海苔弁当とは全く違う。何も知らずに買うと、開封直後にブチギレても不思議ではないからだ。
日本の洋服店では店員が服選びの相談に乗ってくれることも多い。では果たして、海外の場合はどうなのだろう? 私が滞在しているスペインには、お世辞にも愛想がいいとは言えない店員もいるのが実情だ。
そもそも欧米は日本と比べてファッションの自由度が高く、「他人にコーディネートしてもらう」という概念が存在しているかどうかも怪しい……が、やらずに終わるは一生の後悔と聞いたことがある。
かくして今回、私は “世界で最も西にあるユニクロ” ことユニクロ・マドリード店を訪問。イチかバチか「全身コーディネートしてください」とお願いしてみることにした!
凄いものを食べてしまった……!
ほんの数十分の間に、これまで抱いていた「りんご飴」の概念が跡形もなく崩壊。自分の中の「美味いパフェ」の最高峰が標高27000メートルほど記録更新されてしまった感。この世で最もハイクオリティなリンゴ系スイーツの一つじゃないかというレベル。
目が悪くなり始めたのは小学校高学年の時。見えない時だけメガネをかけるようになったのは中学生の時。メガネを常にかけるようになったのは高校生の時。1つ1つのタイミングをハッキリ覚えているのはとても嫌だったからだ。
手術なしでなんとかする方法はないのか? そう思い続けて幾星霜。出会いはダイソー。私(中澤)の0.1以下の視力が捉えた。「トレーニングメガネ」という商品を。マジかよ!? こんなのあったのか! 視力が悪すぎて見えてなかったー!!
推しキャラクターがもっと見たい──それだけを動機に絵を描き始め、約1年が経過した。美術の経験は中学までの授業のみ。しかも面倒で大嫌いだったので、申し訳ないが授業中寝ていたほどだ。にも関わらず、この約1年間は誇張なく、後述する「空白の1カ月」を除きほぼ毎日絵を描いていた。
この約1年で絵を描く楽しさを痛感したが、「空白の1カ月」ができるほど悩んだこともあった。残念ながら1年で劇的に上手くなったわけではないが、もしかしたらそんな筆者の1年を知ることで、心が軽くなる方もいるかもしれない。少し長くなってしまったが、約1年間の試行錯誤とともに、知った楽しさと悩みも正直にご紹介したい。
先日、ワークマンの「秋冬シーズン新作発表会」に足を運び、これから人気が爆発するであろうアイテムを色々とチェックしてきたのだが……現場スタッフの方がとくにプッシュしていたのが “空気で保温する” ポンプウェアである。昨年も大ヒットした究極のエコ防寒着だ。
てことで、最寄りの店舗で入荷を待っていたところ……とうとう発売されたのでダッシュで購入。商品名は『AEROポンプウォームベスト(2900円)』。昨年のモノよりパワーアップしたので詳しく紹介したい。これぞ新感覚。完全に未来がやってきました。
カルディの定番商品のひとつに「パンダ杏仁豆腐(ミニは通常価格194円)」がある。そのなめからな舌触りから高い人気を誇っており、私(佐藤)が普段訪ねるお店では、もうずーーーっとオススメ商品だ。
先日、その杏仁豆腐にハロウィン限定でブラックが登場している件をお伝えしたが、なんと2つを混ぜ合わせて「しましま杏仁」を作れるらしい。ほほ~、そんなことができるのか。
シャインマスカット、最高にウマいよなぁ。ふるさと納税も含め、今までどれだけのお金をシャインマスカットにつぎ込んできたことか……。数年前まで全然だったのにいつの間にか人気が出て、ブドウ界のトップに君臨したイメージだ。
だが、そんな不動の地位を脅かす可能性を秘めた品種が今年デビューしたという。その名も「クイーンルージュ」。
気になったので取り寄せてみたのだが、1粒食べた瞬間に思ってしまった。「これ、シャインマスカットを超えるのでは?」と。凄いもん作り出してくれたな長野県……!
昭和の時代に、ヒモをつけた5円玉を揺らして「あなたはだんだん眠くな〜る」と唱える “催眠術” が大流行した。当時、テレビの向こうでガクッと眠りに落ちる芸能人を見ながら「1度でいいから催眠術にかかってみてえええ!」と思っていた私もすっかり大人になり……
今はもう催眠術に半信半疑である。テレビ番組の内容が “ヤラセ” とまでは言わないが、出演者は演出ありきで大げさにリアクションしているに違いない。しかし! この度、ガチの催眠術師を編集部に呼んだ結果……信じられない現象が連発したでござる。
世の中には数多くのトイレが存在しているが “東京駅の水景トイレ” はチャンスがあれば利用したいと心から願っていた。なんでも最新技術を使って、癒しと驚きを提供しているらしい。もちろん無料。つまり東京駅に行けば、トイレで未来を感じられるってわけ。
そしてついに……ついにチャンスが到来! 東京駅に来たぞォォオオオオオ! というわけでさっそく、駅改札内にあると噂される伝説の「水景トイレ」へ。一体どんな感じだったのかと言うと……